ここから秋まで全力買い【S&P500, NASDAQ100】
はい皆さんこんにちは今週の米国株も結構 調子良かったですよねまずはざっくりの僕 の資産水から見ていきましょうこれは6月 頭時点の僕のポートフォリオなんです けれども1557と1655とその他の 全米系で83%ぐらいになっていて ちょっとねここ一部間違ってたんです けれども作系のファンドで合計14ぐらい ありますちょっとねナサ系のファンドが 計上しされたやつがありましたまここは 訂正しておきますこのポートフォリオに おいて今週の株の値動きとカーセの値動き をざっくり考えると大体137円評価額が 増えましたまいつも通りね僕が今週やった ことで言えば寝て起きただけなんです けれどもそれでねまた今週もお金が増えて いきました結構ね皆さんにおいても最高益 更新された方が多いかなと思いますまいつ もこうやって寝て起きるだけですと ちゃかして言ってますけれどもま当然それ は皆さんも一緒で明日明後日暴落するかも しれないとまそういう不安に苛まれながら 皆さん寝てるわけですよねそのリスクを 受け入れた大下としてこうやって評価額が 増えていくわけですなので当然ただじゃ ないし何もしてないかと言われれば何もし ないわけではありませんなので自信持って ねこの成果をゲットしたんだとそういう風 にね思っていいかなと思いいます続いて 今週のS&P500を見ていきましょう 結果はこんな感じでした綺麗な感じでね ボラティリティも低くてじりじり上がって いく様子が見受けられると思いますま特に この週の真ん中でガクって上がってそれを キープした感じですね最終的には1.14 のプラスで終わっていて値としても 5300を回復して5300台の真ん中 ぐらいまで来ています今のこの辺の値が ちょうど最高値更新ぐらいのところでま これもね力強く回復してきたなって感じが しますで年初来で見るとこんな感じになっ ていて4月末にちょっとねへこむとかあり ましたけれどももう一気にに回復してきて 今また最高値を更新していますちなみに 年初は4700ぐらいでしたますごい 上がり方ですよね続いて日本人が気になる 川替ですけれどもこちらは今週大きな変動 はありませんでした経過はこんな感じです 週の真ん中にかけて円高にずるずる進んで いったとこあるんですけれどもま最終的に は米国の指標の発表だとかで一気に中に 戻すところがあって動きとしてはあまり 大きくありませんでした変化率で言うと コンマ3%の円高に終わっていて値で言う と156.7cm 週前半は日銀の方針の発表とかがあって それを受けて円中に進んでいきました最終 的には雇用統計だとかそういうのでまた 米国の強さが見せつけられてそこでまた ドルが変われるとそういう展開になりまし たねで川も日々目苦しく動くわけなんです けれども年来で見るとこういう感じになっ ていて4月の後半ぐらいから155を突破 してきてまその辺をうろうろずっとしてる とそういう感じで推移しています一時期は ね150円バリアとか言ってたのがもう今 はね155000で慣れてきますよね本当 人間の慣れって恐ろしいなと思います最近 の米国市場を大きく動かしている主役の水 を見ていきたいと思いますこれは皆さんご 存知の通り米国の長期金利なんですけれど も今週は結構目まぐるしく動きました週の 前半にかけてずっとずるずる下がっていた んですけれどもまさっきもちょっと触れ ましたが雇用統計の発表があって一気に 戻ってきましたで最終的には1週間通すと 少しのプラスで終わっていますこれ見た 感じだと米国のね金利が上がってるのに 株価が上がったのでまそういう意味では 米国株が強いんだなっていうのがすごく 分かりますよね今週ちょっとねこうやって 最後に上がりましたけれどもなんとなく 俯瞰してみるとこんな感じになっていて これは年初来のチャートですけれども始末 に一旦ピークをつけてからは上げ下げし ながらまなんとなく右肩下がりで行ってる のかなっていう感じの動きに見えます基本 的に金利が下がると株は上がりやすくて 為せで言うと円高に触れやすいとそういう 一般的な傾向だと思えばいいかなと思い ますではもう少し詳しく見てきましょう 今週の1番のニュースは最新の雇用統計 ですよね結果はこんな感じですいつも雇用 統計では大きく3つ発表されるんです けれども非農業部門雇用者数と失業率と 平均時給ですでこれで見てみると雇用者数 は予想に対してめちゃくちゃ多かったん ですよね一方で失業者の数は少し増えまし たでもう1個の平均時給で言うと少し プラス側に触れてるってわけですねこう やって見ると失業率だけちょっと不景気側 で他は景気が強い側の反応していますなの で全体としては強弱入り混じったような見 た目に見えるんですけれどもま市場から するとこの雇用者数が増えたとか平均時給 が上がった方を重視した反応したわけです それで金利が上がったってことですねで 1番注目されるのは失業率かなと思うん ですけれども動きとしては結構マイルドで なんとなくね右肩上がりで少し上がってき てるなって感じはしますまこれが金利上げ た効果がじわじわ効いてきてるんだなって 感じですねまいわゆるソフトランニングに 近いようなそんな動きをしてるんだと思う んですけれども今月の雇用時計の結果とし ては市場からは雇用者数と平均時給この2 つを見てインフレ側だとそういう判断をし たみたいですなので発表直後は金利が急騰 して株安になったし円もね一気に円安に 進んでいきましたで特にインフレが気に なるとこなんですけれどもまこれに直結 するのは平均時給だと言われていますで このデータは平均時給の前月費を年率換算 したものなんですけれどもまそれで見ると 2021年ぐらいから結構高かったんです よね7%8%ぐらいあった時もありました まそれに対してだんだんとはね右肩下がり で下がっていってるのが分かるかと思い ますただ今も結構高くて結局年率換算する と5%ぐらい上がってるんですよねまこれ もすごい上げ方だなと思いますであとは この1年ぐらいは結構停滞感があるって 感じですねでこうやって見るとぐんぐん 給料が上がるのはね本当羨ましい限りなん ですけれども今の米国の状況で言うと 明かりすぎも困るとまインフレに直結し ちゃいますからねそういう風な状況で市場 は見ていますちなみに平均授業の生地は こんな感じになっていてこれ2006年 ぐらいからのデータですけれどもすごい 上がり方してますよねアメリカの人たち これぐらい給料が上がってるってことです 2006年に対して大体1.7倍ぐらいに なってますかねまこういうの見ると インフレするのも分かるなって感じがし ますでちょうど今月から6月入ってきて ますけれどもえSP500の過去の6月の 特徴を少し見ておきたいと思いますまそれ を調べてくれたのがこれでこれどういう出 たかて言うと月ごとの平均リターンを示し ていて4本ずつバーが立ってるんですがが それが1950年からの平均と過去20年 過去10年とあとは大統領線の都市って形 でまとめてくれていますで今月このジの6 月のところなんですがこれ見てみると過去 10年と大統領戦の時は結構高い値を示し ていますまなのでこれをそのまま 当てはめるとま今年も調子いいんじゃない かとかまそういうことを言ってるグラフ ですねま当然これが正しいとか必ずこうな るってことは言えるわけはないんです けれどもまこの後見てみると7月なんて ずっと好調なんですよね実は7月と株価 っていうのは結構相性がいいとていますま なのでこういうね6月7月見てみてもそう だしま全体で見てみたらプラスになること の方が多いっていうのは見て明らかだと 思いますので僕は基本的にはこういう アノマリーも見つつも一旦投資方針として は無視して今月も全力外を続けていくって ことをやっていこうと思いますえ続いて 米国のニュースに戻ってですけれども週の 頭には物作りの重要指標が発表されました これ製造提供指数ってやつがあるんです けれどもまそん中で一番有名なのがこの ISMのやつですこれが結構な縮小ペース できていて景気悪い側の結果がガツンと出 たわけですよねこれは週の頭に少し軟調に なってた結果に繋がっていますで結果は こんな感じになっていてこの製造供指数 ってやつが上で下が新規受注指数と生産 指数ってやつですけれどもこの製造形J 指数もなんとなくね右肩上りで来てるよう な感じするんですけれども2びね続落した のでまこれが少し市場にとっては予想外 だったって話です一方で生産指数と新規 受注指数もま同時に下がっていってるので これを見た感じだとスタグフレーションと かそういう感じじゃはなくてまただ単に 減速してるなという感じがしますまそれ だったら狙い通りですよねでこの結果を 受けて週の前半では長期金利が下がって いった結果につがっていますインフレタジ としてはそんなに悪くない結果なのかなと いう風に僕は思いましたでこのISM製造 経験指数って結構昔からあってそれと株価 の関係って色々分析されたりしています よくあるのがこれでこれ&P500の前年 費とISMの制度計指数を並べてます けれどもま結構似てますよねってことが 言われていますそれに対して最近っていう のは結構こう離れていってるんですよねま これがどっちかに近づくんじゃないかって ことをこのグラフは言ってるんだとと思う んですけれども今週の値で言うと株価 上がったし製造経験指数は下に触れたので どっちかというとまた離れたよってことを 言ってるわけですよねどちらが追従する かってのがまこの先をね占っていくんだと 思いますけれどももし株がね製造供指数に 追従して下にこう降りてきちゃうとま我々 株に投資してる側からするとまバッド ストーリーかなってことになります一方で 製造経験指数がこうやって上についていく とまグッドストリーってことですねま見た 感じ製造計指数が後から追ってるようには ま見えなくもないなとは思いますこことか 先に言ってますけどね大体全体的には製造 計指数が後多いに見えます続いてもう1個 ね製造業じゃないサービス業の発表もあり ましたこれもISMの非製造業指数って やつがあるんですけれどもこっちは全く逆 でしたね景気が活発になってきて るってことを示していて9ヶ月ぶりの水準 に一気に上がってきましたとどういう データかと言と上からが製造計指数下から がビジネスアクティビティインデクスって 言ってこれはどれぐらい景気が良かった かっていうそういうアンケートみたいです ねでこれで見てみると非製造業で言うと 予想対してかなりプラスに来てますし ビジネスアクティビティインデックスで見 ても一気に上がってるのが分かりますで非 製造業なので主にサービス業とか人間に 関する仕事になるんですけれどもまそう いうところは結構上がっていってると景気 が良くなってるって感じが出ていますま さっきのね雇用統計でも人件費上がってた と思うんですけれどもまそういうのにここ が繋がってるかもしれませんねこれが週の 真ん中で発表されてまこれが市場は交換し て金利もね上がっていったんですけれども ま株もついでに上がっていくっていうま すごいね何でも上がるモードに繋がって いったきっかけになりましたでちょっと 今週のトピックスととして余談ですけれど も岸田総理から重要なコメント出てました よねそれ何の話かって言うと先週も ちょっと触れましたけれどもイデコの話を 年末までに結論付けるということを明言さ れましたこれ結構大きいですよねま今まで はイデコもうちょっと拡張するよとかそう いう話に出てましたけれども岸田さんから 具体的に納期をね名言されたのが大きいか なと思いますこの年末までに結論出すって ことですよねまこれが実際に記者さんが 飲められたコメントですけれどもこれはね 我々投資家としてはね期待していいところ なんじゃないかなと思いますま記者さんね 色々言われてて大変だと思うんですです けれども僕がね1年前思い浮かべると新 NISAって岸田さんのねおかげですごい いいものになりましたよねまその前までの NISAの改革って2階建がなんかあっ たりとかまそういうのっで覚えられてる方 いらっしゃるかわかんないですけど全く 意味わからんようなやつだったんですよね まそれに対して本当にねいい制度になった のは木田さんのおかげかなと思ってるので このねイデコについてもま我々がね予想 する範囲をいい意味で裏切ってきてほしい なと思いますでちょっとねよくイデコで 質問を受けたりするので簡単にその特徴 だけ振り返っておくとイデコって所得が 大きいほどほど有利になるっていうのが 一般的によく言われますまそれの原理を 少し振り返っておきたいんですがまどう いうことかって言うと投資する時に皆さん のお金から拠出するわけなんですけどその 分が所得から控除されるって意味なんです よねで所得っていうのは基本的には累進 課税ですからいわゆる給料とかそういう 収入が多い人ほどこの前立って大きいから まこの分が減税になるので所得が大きい人 ほど有利だと言われるわけですよね一方で 受け取る時はほとんどの人が退職金として 受け取ると思うんですけれどもまその場合 は退職金があった時にま退職控除っていう 控除を引いてさらにそこにねこの1/2 っていうのがでかいんですけれどもこれの 半額をかけたこの赤枠で囲ったところに 対してま課税がされますでこの課税が分離 課税っていう仕組みになっていていくら 給料が多くても税理が上がっていかないと いう形で課税されるんでこの投資する時と 受け取る時の差分がね所得が大きい人ほど 有利になるというのが一般的な理解でいい かなと思いますなのでこれがね拡張される とまよりね所得が大きい人はどんどん投資 してくれるようになるとそういうことを 期待してるんだなという風に思いますで この他にも今週大きな話題になってたのが インドの株価ですよねまこれすごい動き だったんですけれどもなんでこんな話題に なるかって言うとこれはネット証券の 爪立て契約ランキングを見てるんですけど インド買ってる人って結構多いんですよね このランキングで言っても上位5番目に 入ってますこれ結構すごいことですよね このインドの株価指数が今週すごい動いて これ年少ライチャートですけれどもこの1 日で6%ぐらい下がるとこがありました インデックスで6%とか7%下がるって 結構ないでしょうねまなかなかの暴落だと 思うんですけれどもまその後ね結構すぐ 戻しましたこれ何があったかって言うとで 総選挙があってこのモリさんの塔が単独で 下半数行くんじゃないかという風に見られ てたのが案外そうはいかんかったというの が非常びっくりさせてかなり株価が下がっ たって形になります一方でその次の日には 与党の連合が結束力を詰めていきますとか まそんな発表もされたのでま一気に戻って いったわけですよねだからね株価指数とし てすごい動きになってるんですけれどもま 最終的にはね大きく下がっていないので インドをね持ってる方たくさん いらっしゃると思いますけれどもいい トレーニングになったんじゃないかなと 思います結構な強烈なボラティリティでし たがまちゃんとね平常心が保てたかとか 老廃しなかったとかとかまそういうところ を振り返って欲しいなと思いますでこの墓 にも週の前半為替が円高に進んでいって ましたけれどもこれは日銀の話が大きかっ たです日銀も少しずつ引き締めがにシフト してるよっていうニュースが出ていてその 一端がこの国際の帰れってやつです皆さん もねご存知の通り今日銀ってすごい たくさん国際を買い入れてるんですけれど もそれをそろそろやめていくぞってことを 上田さんは言っていますで実際にどれ ぐらい日銀が国際を買い入れてるかって 言うとこのオレンジの線で書いてあるのが 保いう残高の相でこのバーって書いてある のが買い入れてる量になりますこれで見る と今日間ね600兆ぐらい持っててま すごい量の国債持ってるんですけれども やっぱりねあまり持ちすぎるとよろしくな いっていうのは上田さんの考えにもあって これを買う量を急速にこう減らしていって ますまこのことをさっきのニュースは言っ てるわけですよねで実際に買う量を減らす とどういう風になるかって言うとこれ日本 の長期金利の1週間じゃなくてこれ年少 ライチャートですけどもそれで見てみると こうやって右肩上がりで上がっていってる んですよねこれ一般的な話で言うと債券 っていうのは売られると金利が上がるし 買われると下がる側なのでまさみたいに 日銀が買わないってなると金利は上がる側 に行ってるわけですよねそれが正直にこう やって出ていますであとはもう1個は金利 が上がると一般的にはその通貨って変わり やすいんですけれどもまこれが結構くもで 円のインデックスを年ショラチャートで 言ったらあやって長期金利上がっていっ てるんですけども円のインデックスって いうのはどんどん弱くなっていってます これがちょっとね不思議であるところで あるんですが他国の金利と比べてまあんま 高くなってないのがま原因なのかなとは 思いましたでもあんだけね長期金利上がっ てもなかなか円高になってこないっていう のはちょっと不思議ですよねまこれから もっと金利上げろて言ってるのかもしれ ませんで今週もう1個ね面白いニュースが あったのでそれも紹介しておきたいと思い ますこれはね本当プロの予想は当てにする なっていう典型例だと思ったんですけれど もどういうものかって言うとjpモルガン とモルガンスタンレーこれね会社名似て ますけど違う会社ですねこの2者が米国株 について全く異なる見解を示していますと いうことを言っていてjpモルガンは夏場 まではあんまり上がらんよということ言っ てるんですがモルガンスタンレーは短期的 には上昇しそうだとまそういう全くった ことをプロ同士で言ってるわけですよねで 具体的にはjpモルガンは米国株が一段と 上昇することにかければ失望することに なるぞという風に警告していて一方でこの モルガンスタンレの人は株式を含む資産 価格は短期的に上昇すると予想しています ま完全に真ですよねでこういう人たっての は当然個人投資家である我々よりも当然 専門知識ってのはいっぱい持ってるしその 他にも持ってる情報言で言っても僕ら なんてねネットでしか情報をほとんど ゲットできない中においてこの人たちしか 知らない情報ってのも必ずあるわけですま そういうのを持ってしてもこうやって予想 って割れるわけなんで我々個人がね予想し ても絶対割れるしどっちが正確かどうか なんて絶対わかんないですよねまというの を典型的に表してるいいニュースだなと いう風に思いましたでちなみにこの マイケルウィルソンさんって人が結構 すごくてちょっと前の5月20日には こんなニュースが出ていますウィルソン氏 はさっき株価上がるかもしれんって言って たんですけれども元々は弱気の予想をして いて今年の株価予想を年末までに15% 下落ということを予想してたみたいです 思いっきり真逆の予想をしてたわけですよ ねま今年暴落するって言ってたわけですま その人がこうやって強気になるってことは どっちかというとなんか不吉で怖いんです けどまそういうのはね全部無視してま僕は バイ&ホールドを続けていこうと思います 予想は全くするつもりでありませんという のを踏まえた上で現在の金利の折り込み 状況を先物市場から見たいと思います結果 はこんな感じですこれは6月の12日に FMCがあるんですけれどもそこでの結果 を予想するものです右側は何もしない左側 は1段階の利下げですけれどもまこれは もう何もしないところがほぼほぼ確定で 織り込まれていますもう少し長期にしたの がこれでこれは縦にFMCの日程横に制作 金量時に取ってますけれどもも今のところ で言うと11月のFOMCで1発の利下げ その次は年明けって形になってますなので 年内の利下げっていうのは1回より生まれ ていてこれは先週と変わっていませんただ この曲線のカーブっていうのは細かく 変わっていて先週までは利上げの折り込 みっていうのも少しあったんですけれども それが全くなくなりましたねというので 全体に見たら少し短期金利としては スタッカーに触れたという風な見方が できるかなと思います続いて期間投資化の 動きを見ていきましょうこれは米国の アクティブファンドマネージャーズ協会 ってところが発表していnaaiシって ものになります結果はこんな感じですこれ 上っからに行くほど買ポジション下っから に行くほど売りポジションなんですけれど もま今週の動き見てみるとますごい意外 ですよねプロたちはかなり買ポジション 持ってたんですけれどもそれを一気に解消 していきましたま一応通機会はかで言うと まだちょっと強気なんですけれどもまそれ でもねまかなり買ポジションを手じまって るってことが分かりますこれで株価下がら んかったのも結構すごい話ですよねだから 結間投資かじゃない人は結構買ってたって ことですまこれがね基地と出るか京都出る かっていうのはちょっと分かんないんです けれどもま我々はねこうやってプロが売っ たのをありがたく買っていってま必ずね 売りすぎる人いらっしゃいますからまそう いうのを淡々と拾っていくのがいいんじゃ ないかなと思います続いて来週のイベント を見ていきましょうこれは今月のイベント カレンダーなんですけれども来週の イベントはこの青枠で囲ったとこですまた 来週もイベントリダックさなんですが週の 真ん中には消費者物価手数のCPIその 翌日にはFMCの会合がありますさらに 金曜日で言うと日銀版のFMCがここで 予定されていますなので結構目しですね 特にこのCPIとかFOMCってのは米国 の長期金利に影響してきますし当然日銀の 会合っていうのは日本の長期金利に影響し てきますまだから週末まで株価も為せもね 結構サプライズがあると大きく動くかも しれません我々ねそっから一歩距離を置い てま冷静に見ておけばいいんじゃないかな と思いますというのを踏まえた上でこれ からの僕の投資方針なんですけれどもいつ も同じで申し訳ありませんが何も変わる ことはありませんま色々今起こってること とかいろんな人の予想とかもね今回紹介し ましたけれどもまそういうのは一旦全部 無視して淡々と買付を継続するってのは僕 は続けていきますこれはがあり始めた22 年の初めから毎日冷た投資をしていたら どうなったかっていうのを計算したものな んですけれどもえ3P500とか全世界 っていうのは淡々とやれるだけで43.1 とか3800っていうものすごいリターン を叩き出していますま当然これは川せの 影響もあったんですけれども為替ヘッジが 効いててその為替の恩恵を受けられなかっ たこのレバナスでさえも 57.4176345,18.7039018 が折れずに続けてきたからこそこういう リターンが得られたわけですまよくね投資 の格言とかでも言われるんですけど成功 する投資って結構ねつまらんことが多いん ですよねだから皆さんもねつまらないなと か思われてる方多いと思うんですけどま それこそ成功しそうな裏返しだと思って いただければいいんじゃないかなと思い ます僕自身ねこういう投資最初の方はね やっぱりつまらんなって思ったりするん ですけどま最近ね結構楽しくて特に一旦 下がってからの爆上げってところを取れる とすごくねアドレナリンがふれるというか なんかテンション上がるんですよねもそれ だけでも十分楽しめてるなとはこ的には 思っていますでそういう投資を続けていく においてまS&P500の月事リターンの 特徴を見ていきたいと思いますでそれを まとめてくれた人がいてこれどういうこと 言ってるかって言うと4%以上上昇した月 の1年後のリターンってのを整理してくれ てますでこれは横に月が書いてあってバー で書いてあるのが1年後の平均リターン 日型で書いてあるのがプラスになった確率 を言っていますこれで言うと先月の5月が このメインのとこなんですけれどもまここ が4%以上上がりましたこれで言うと結構 すごくて1年後の平均リターンが20%だ しそもそもプラスになったことしかあり ませんってことを言ってるわけですよねま それを持って5月に4%上がったのはいい 兆候だと言ってるのがこのデータになり ます当然ね別のデータで言いましたけれど もこういうアノマリーがそのまま続くとか そういうわけじゃないんですが全体で見て みると分かることはこうやって大きく上昇 した後っていうのはしばらく続く傾向が あるんですよねこの青い場全部ね上側に 結構な割合で立ってるし仕方も50%割る ところは1個もありませんそもそも60% 割ってないですよねまなのでこうやって 全体で見た時にずっと持っておくことが 正解なんだなっていうのはまよく分かるか なと思いますだからこれから先も自分で 淡々としたペースで買い付けていってそれ をねずっとフルしていくってことを 続けようと思いますでこれらを受けた僕の 具体的な買付け方針なんですけども基本的 に変わることはありません僕自身は余剰 資金ができ次第SP500の投資信託の 投資していて臨時収入とかボーナスがあっ た時はナス100を買ったりすることも ありますこの他にも楽天カードとか楽天 キャッシュの積み立てをつき10万円やっ ていてこれは新任差開始以降は積立て枠で 継続していますこれもS&P500を買っ ていますこの他にも確定教室年金は マッチング教室のマックスまでやっていて これもS&P500を買うようにしてい ます見て分かる通り僕自身タイミングを測 るってことは一切やってなくてできるだけ 早く市場にお金をさらしていくということ をやっていますまこれはどういう考え方に 基づいてるかって言うと投資の格言の1つ にタイミングよりタイムっていうのがあっ てまそれをそのままやってるだけですで僕 自身の考え方の中に投資においての重要度 っていうのは時間の方がタイミングより ずっと大きいよという風に思ってるから こういう風にしていますで勘違いしないで 欲しいのはタイミングによってリターンっ ていうのは変わります変るっていうのは 事実なんでだけど大事なのはそのタイミン グって考えて分かることでかてことですよ ね考えても分からないっていうのが ものすごくねたくさんのデータで言われて いてまそれはね僕みたいなやつが考えた ところで分かるわけもないし分からない ことに考えたとしてもそんなこと考えてる よりも時間を重視した方がいいと時間が 長い方がリターンが上がりやすいってのは ほぼ確実に言えることですもんねだから そうやって期待値が高い側にどんどん ベットしていくということを僕は続けて いきますで僕が買ってる銘柄が楽天のS& Pを約とイマキシスリムなんですけれども まこれの停点観測をしたいと思いますこれ は用語軸にに営業日数縦軸にリターン差を 取っていて上っから2個ほど楽天優勢下 から2個ほどイマキシスリム優勢ですこれ で見ると最近ね楽天がちょっと詰めてきて いてだいぶ差もね小さくなってきました これを見た感じだと楽天がだんだんね調子 上げてる感がしますよねまとは言ってもね ほとんど差がないのでこの2つどっちかっ ても後悔することはないかなと思いますで こっちはナスタックなんですけれどもま ナスタックの王者といえば偽ですよねま それと比べていますまこれで言うと展開が 逆で楽天がリードしていたのが徐々に偽に 詰められてきていますまこっちもねほど 互角の勝負かなって感じがしますねどっち 買っても後悔することはないかなと思い ますでここで言ってることは有限実行して います6月の購入履歴ですけれどもま僕は さっき言った通り定期面立をやっていて これを5万円分楽天のS500買いました でこの他にも妻には僕の副業を手伝って もらってるのでそれで出してる給料で投資 してもらってるんですけれどもその定期 詰めたてでEマキスルを買っていてあとは 分配金が出たみたいなんでその2万円分で 2000な500を買ったみたいですと いうのを見ても分かる通り特にタイミング を気にすることなく着々と入金を続けて いっていますこの定期詰め立てっていうの をま僕もね最近よく使ってるんですけれど も本当これいいなと思っていて自分とか 相場とかそういうのを無視してね勝手に 買ってくれるのでま本当最高のツールだな という風に思っていますだからね皆さんも 迷いとかよくあると思うんですけれどもま そういうの振り切って1回ねこういう設定 して買っていくのをま第1にお勧めしたい と思います続いて今週の投身の流入金額 ランキングを見ていきましょう結果は こんな感じですこれ5月末のデータなん ですけれどもこれで見るとインデックス ファンドっていうのはこの上のイキ シリーズ2つがま一応ねワツフィニッシュ 決めてるんですけれどもやっぱりねこの 月末とかになってくるとまあまり インデックスがランクインすることはあり ませんあとねちょっと途中インド触れまし たけれどもこのインドインフラオープンて いうのも結構売れてるんですよねこれも たまに名前聞きますよねまこいつも今週 結構動いたんじゃないかなと思いますで これは月末なのでインデックスファンドは あまり強くないんですけれども大体ゲシに なると強くなるのでま来週は買付が増える んじゃないかなと思いますあとちょっと 余談ですけれどもSBIのクレか冷たの ハッチ日が変えられるようになるみたい ですよね今まで1日だったのが3日から9 日の間で選べるようになりますなんかもう ちょっと幅広げて欲しいなと個人的には 思うんですけどいつも2タッチで強制決済 されるのがちょっと嫌だった人とかはま3 日から9日の間だったらま気持ちねずらす こともできるので検討してみてもいいかな と思いますま正直ねいつの日で買っても 長期になればリターンっていうのは変わり ませんからま好きな日で決めればいいん じゃないかなと思います続いて使用 インデックスの動きを見ていきましょう これはS&P500に加えてハて型中心の ナスダ100と小型株中心のラセル 2000それと米国外のインデックスで あるVXをプロットしていますこれで見る と結構ね明暗別れてるんですが米国の大型 ってのが強かったのが分かりますま特に ハテが強かったみたいですね一方で米国外 だとかラッセル2000っていうのは結構 下がってますね特にこのラル2000 なんて最後までこうずっと下がっていき ましたでこのVXUSとS&P学を比べて みるとま今週はオールカントリーに比べて 米国株の方が上がってたってことが分かり ますで年初来で見るとこんな感じになって いて3p学とナス白100ってちょっと 利行してたんですが少しねナス白が引け離 にかかってるって形になってます一方で 米国外もそこそこ上がってるんでこれも 調子いいんですが小型株はあんま調子良く ないですねまほとんど変わっていません なかなか火の目を見ないですけれども小型 株もね頑張って欲しいなという風に思って います続いて週間のヒットマップを見て いきましょう結果はこんな感じでしたま 大体ねさっきのデータから見て分かると 思うんですけれどもこの左半分のハイテク のところがすごく青いですなのでナスタが 調子良かったみたいですねあとはこの ヘルステクノロジーもマサになってるので まここも結構今週は調子良かったみたい ですま特にこの中でもNVIDIAの調子 が良くてま今週も7%ぐらい上がってるん ですよねます上げ方をしていますでこれ ちょっとね分かりにくいですけれどもこの 隣のAppleに対して資格が大きくなっ ていますなので時価総額が2位に浮上して きてるんですよねま本当勢いがすごいなと 思います実際にこういうニュースが今週の 頭には出ていてAppleと Microsoftも結構自相が近いので ま時期に抜くんじゃないかってことが言わ れていますま本当すごい勢だなって思い ますし今のね好調はnbdは様様だなって 感じがしますよね続いて投資家の心理状況 も見ていきましょうこれは教子数のVIに S&P500を重ねたものなんですけれど もこれで見てみるとVXは今週一方的にね 下がってきましたなので株価の動きとして は非常に安定していますまこういう時は皆 さんもね毎晩寝る前にもあまり不安感なく 寝れてるんじゃないかなと思いますただ ちょっと意外なのは試用感としては意外に ニュートラルかやや弱気状態なんですよね これフィアー&グリードインデックスの見 たやつなんですけれども実は今って ニュートラルよりちょっと夜明けがになっ ていますま水位で見てみても今週こうやっ て下に下がっていってるんですよねまこれ が結構意外だなと思うんですけれども株価 は上がってるのにこうやって下がって るっていうのはまこう数が結構期間投資化 の動きとリンクしてるのかなという風には ちょっと見て思いました期間投資化 ちょっと弱気になってましたもんね続いて 色色のカーブを見ていきましょう結果は こんな感じですこれは横軸に米国祭の年数 縦軸に金利を示していますこれが左側の 短期金利が右側の長期金利より高い右肩 下がりになってるのを逆イールドと呼び ますでこれで見てみると1ヶ月前に比べて 金利の動きはあまりありませんね長期金利 が少し下がってるのでどちらかというと逆 イールドは少し深くなってる感じになって ますこの逆イールドっていうのはまよく 言われるのが景気交代のシグナルだとかま そういう風に言われるわけなんですけれど ももうこれになってからもう2年ぐらい 経ちますもんねまなかなか夜勤きする展開 なんですがこれが解消するまではまだ数年 かかりそうな雰囲気がしていますこれが 10年再金利から3ヶ月再金利引き算した やつですけれどもこれが0よりしまってる とまいわゆる逆イルドと言われるやつです これの特徴で言うとこの逆イルドしてから その逆イルドが解消されてしばらく経つと こういうやめかけの部分ですねこの リーマンショックとこれコロナショック ですけれどもまそういう景気交代がよく 起こると言われていますそれで言うとね まだまだ0からすると結構遠いですよね このトレンドで言うともう1年2年ぐらい かかりそうなまそんな感じの動きで徐々に 戻っていってますで最後に前回の動画の コメントアサをしたいと思います前回の 動画は僕は毎月月の始めに資産水油を まとめてレポートしてるんですけれどもま そこで頂だいたコメントの中で久しぶりに ねNISAの話のコメントをいただきまし たまNISAっていうのは積立て投資枠と 正常投資枠があってま皆さんどれぐらい もう使ってるか分かんないですけれどもま 僕の場合で言うと特にこの積立て投資額は まだ全然埋まってませんまこれはねずっと 放置していって一応12月で埋めようと 思ってるんですけれどもまそこでこういう コメントをいいています持ってる預金を 投資信託に突っ込みたいんですけれども 積立て投資枠から使いたいって方ですよね まその場合成長投資枠で一気に突っ込む べきなんかどうかとそういう話をされてて これをねパッと見た時にもう新に境しから 日が経ったのでこの冷た当車泊の使い方 っていうのがまちょっと勘違いされてるの かなという風に思いましたなので冷た書泊 だけなった時にまどうするかとかそういう 話って年少に結構話題になってましたよね これ最近ね結構よく聞れるのでもう1回 復習しておきたいと思いますで結論から 言うと積立て枠っていうのは一応一括投資 もできるようになっていますこれ例えば 楽天証券の設定ですけれどもま他社でも 同じだと思いますどういう風にできる かって言うとこの左側僕の今の現在の設定 で例えば修正しようとした時にこの右側の 設定に直すんですけれどもまここに ボーナス設定ってのがありますこれ今ね 楽天キャッシュで設定しようとするとでき ないんですがま普通に現金で入金して ボーナス設定する分には問題なく設定 できるんですよねだから年に2回ボーナス あるとか年に1回ボナスあるとかまそう いう風な形で設定するとま事実上一括投資 するってことが可能になります例えば年少 に流行ってたのがこれで1月に 1189入れて残りを月1000円ずつ 詰めたてるっていう風な設定にするとま ちょうど120万円1年で消化するという ことができるわけですよねまこれ事実上 一括投資してるのと一緒ですまこういう やり方をすると爪立て枠でも一括投資 できるのでまもしやりたければねこういう 風にやればいいかなと思いますま最近話題 になってないのでねこういうのをちょっと 忘れてる方もいるかなと思うんですけれど もあのもしね止めた投資泊を余ててまどう しようか巻とた方はこういうやり方をして みてくださいまちなみにこれ僕のさっきの やつですけれども僕はねあのボーナス設定 とかすると現金入れとかなあかんとかあと 金額をねちょっと変えたいとかそういうの があった時に面倒くさいですしなんか忘れ そうな気がするのでもうこのままね月 10万円でずっとほったらかしとくとま 絶対忘れることないじゃないですかまだ からねこの設定したことも忘れるぐらい これはねほったらかしにしていこうかなと 思っていますで気になるのは機械損失に なるかどうかとかそういう話なんです けれどもあまりね僕はその一括か積み立て かっていうので気にする必要はないかなと 思っていますこれちょっと前にもね紹介し たチャールズシュワブの面白いデータなん ですけれども毎年2000ドルずつ投資し て20年間やりますよというのを5人の人 が投資しましたっていうのを シミュレーションしていますで左から行く とピーターっていうのは神様みたいな人で 毎年ね最安値で一括する神みたいな人です まこういう人はいないのでほったらかして いいと思うんですけれども積立てか一括が で禁にするのはこのアシュリーとマシュの 違いになりますこのアシュリーは年少に 一括する人でマシュというのは毎月分割 するといわゆる僕は先やってたみたいな そういうやり方なんですけれどもまそれで 見ると20年経つとねほとんど差ないん ですよねまなので一括仕様が毎月分割仕様 が大きな差っていうのは基本的に生まれ ませんのでま好きな側でやってもらえば いいのかなという風に思いますただし一括 か分割かどっちが勝つかっていうま白黒 つけようとすると一括の方が7割ぐらい 勝てるっていうのはこれはねもう過去の 研究例からもすごく言われてるのでそう いうとこ気にする方はもうババ一括でね 言ってもらえばいいんじゃないかなと思い ますもしね一括か分割かで迷ってる方い たらあまり悩みすぎずにま自分が続けて いける方っていうのを重視して決めれば いいんじゃないかなと思いますま僕は どっちかというと一括派ですでは結論です 今週のSP500はまたまた最高値を更新 して1.1%のプラスで終わりました ちょっとね皆さんの記憶からももう消え てるかもしれないんですけれども今のSP 外って5350ポイントぐらいなんですが 昨年の秋の11月ぐらいって実は4100 ポイント付近にあったんですよね めちゃくちゃ上がってるの分かりますよね 1200ポイントぐらい上がってますなの で今の相場っていうのはすごくね順調 すぎるぐらいに来てるっていうのは意識し といてほしいし一旦下がり始めると先方 ぐらい平気で下がりますのでそういうのも ねしっかり覚悟した上で取れるリスク強 っていうのを考えていって欲しいなと思い ますで今週雇用登記ありましたけれども 久しぶりに米国経済の強さっていうのを 再び知らしましたよねま今までちょっと スタグフレーション感があったようなま そんな感じの結果が多かったですけれども 今回の雇用統計どちらかというと全面的に 強かったに近かったですよねまこうした 結果が出てくると利下げ予想が送らせられ てま結果的に金利が上がってエが進行する とそういう風な結果に今週の末はなってい ましたでこの先も色々暴落のサインだとか 冒頭のサインだとかまそういうのを分析さ れる方もいらっしゃいますし小高に発信さ れる方もいると思うんですけども僕のお 勧めとしてはそういうのはね全部一旦無視 してもらってジャストキープバイイングを 続けるっていうのがいいんじゃないかなと 思いますま結果的に僕もかなり資産増えて きましたけれどもその商品っていうのが そういうノイズをね無視してきたことに 一番あるかなという風に思いましたま当然 ジャストキープバングするにあたっては 下落っていうのは受け入れないといけなく てしかもそういうのって突然やってくる じゃないですかだからビビっちゃうんです けれどもまちゃんとね覚悟した上で続けて いればまこういうこう日もあるよなという 風に納得できるのでそういうしっかりね腹 をくった上でジャスキープバイイング続け ていって欲しいなと思いますで今週の結果 だけ言うとまだねリスク取った人が再び 向かわれる展開になりましたよね皆さんも 最高撃を更新した人が多いんじゃないかな と思いますよかったらね最高撃更新しまし たよとか何万儲かれましたとかまそういう のはどんどん自慢していって欲しいんです けれども僕はね皆さんに一番言いたいのは ま自分を褒めてあげて欲しいと思うんです よねそれただのね今の自分を褒めるんじゃ なくて過去にリスクを取ると思い切った 判断をしたっていう自分が必ずいるわけ じゃないですかその過去の自分をね褒めて あげて欲しいなと思うんですよねで僕らが やってる投資っていうのはま一見すれば誰 でもできる投資だしま事実そうなんだけど なかなかそうやって自分に自信持てない人 っていうのがその後に辛い相場が聞きたり 自分よりもっと儲かってる人が見た時にま ブレた投資方針になっちゃうわけなんです よねでね遠回りしちゃうとかそういうこと も得てして起こるんですけどそれを起こさ ないためにもま今ねこうやって調子がいい 時に自分の自信しっかりつけといて欲しい なと思いますただ単に誰でもできることを やったわけじゃなくて思い切った決断多く の日本の方が取れなかった決断を皆さんは されたわけなのでましっかりね自信持って この先も続けていって欲しいなと思います 是非皆さんのこの先こうやって行こうと 思ってますとかこれを買いましたとかね そういう話聞くととても面白いので是非 コメントに書いていってくださいコメント 全部読んでるんでね最後までご視聴 いただきありがとうございましたこの チャンネルでは客色のないリアルな投資 自席やドの計算結果を発信してますので 是非チャンネル登録をよろしくお願いし ますXも結構作れてますしブログもそれ なりに更新してるんでぜひそちらにも遊び に来てくださいそれじゃあバイバイあ
結局わたしは全力買い
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◆動画内で紹介した過去動画
・【衝撃】米国株を全力買いしたらこうなります【24年6月資産を全公開】
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