【2ch馴れ初め】不良集団と揉めている涙目ヤンキー美女 →元暴走族総長で陰キャのフリしてる俺が助けた結果 【ゆっくり】

パパにてママと同じ学校の 制服そう言って新しい制服に袖を通した娘 がくるくる回って 見せる微笑ましいなと思って見ていたら 珍しく真剣な顔をした嫁が娘の手をぐっと 握りしめたマリナいいストーカーや不良に 絡まれたらすぐママを呼ぶんだよもうママ てが保護なんだ からもしそんな変な奴がいたらパパの方が 強いからパパに連絡しなさいな私だって 柔道なった じゃん2人とも守るのが父親の役目なん だってばパパとママっていつまでたっても 仲良しだよね娘が呆れたように笑い俺たち も顔を見合わせて笑う そしてぼんやりと10年以上前の出会いを 思い出した俺は4人家族の長男で2歳年下 の妹がいる今は看護師になるために専門 学校に通っているごご普通の学生だ不良の 集まりのような底辺高校からまさか看護の 専門学校に進学したやがいる なんて周りの同級生は知るよもない だろうなんせ学校では陰キにふしている俺 実は暴走族の元早朝なんて誰も知らない からな暴走族の早朝なんてげの至りで やんちゃしていた時もあればほとんど 人助けみたいなこともしてた けどまあ何にせよ俺はもうやんちゃな世界 からは足を洗ったんだこれからは全頭に 生きると決めただからちょっと話せって 言ってん だろ学校からの帰り道裏路地から女の子の 声が聞こえてきたもう関わらないと決めた のにちらりと裏路地を覗と女の子が 2人不良グループに囲まれているのを見て しまっ たこの子嫌がってんのそんなこともわかん ないなんてさるかよあ もう1回行ってみろや きよくよく見てみると絡まれているうちの 1人は俺の妹だった男に腕をつまれていて その妹を金髪の女の子が助けようとして いる不良グループのうちの1人が金髪の子 に手をあげようとして俺はとっさに間に 入った俺の妹に何かようですか地元にには 学校の同級生もいないからインキャブル 必要もないでも今の俺が睨んだところで なんだこの陰キャって言われるのは分かっ てる けど お兄ちゃん妹の腕を話して くださいなんだお前出しゃばると痛い目 見るぞ妹の腕を掴んでいた男が俺に 振りかぶってきて俺は思わずうわ ななんだよ お前不良の1人を投げ飛ばしてしまった 柔道を習ってたことがあるから ついふけんじゃねえぞ調子に乗るなと言い ながら殴りかかってくる不良たちを次々と 投げ飛ばして結局全員ダウンさせてしまっ たおおい行くぞ俺に投げ飛ばされたたちは 全員一目さんに逃げていっ たとえ大丈夫 か怪我は大丈夫 ありがとう お兄ちゃん君も大丈夫 とえを助けてくれてありがとうあだ大丈夫 っすこの子はよねちゃん同じクラスの子な の妹のは女子校に通ってるんだけど金髪で ヤンキーみたいな子もいるもんだ なとえの兄の俺って言います怪我がなくて よかっ たとえのお兄ちゃん見た目イキャなのに めっちゃ強いんだね あはは陰キャだって柔道習ってたから強い は強いよねとえは俺の過去を知っている けど話を合わせてくれて助かった まあ地元の人なら知ってるかもしれない けどさでも高校時代の俺は金髪だったし今 は黒髪で服装も地味にしてる俺を知ってい たとしても知らない人に見えるかもしれ ない 柔道そうなんだねえねえお兄ちゃん私を 弟子にしてよ 弟私朝やってるんだけど弱くてさ お兄ちゃんの弟子になったら強くなれそう え 早朝私1人しかいないから私が 早朝どういうことある人に憧れて復活させ たんだけどさ私が強くなったらとえも守っ てあげれるし一石に超じゃんある人に憧れ てって伝説の早朝俺さん嫁子の口から 飛び出した名前にアとして思わず朋絵を 見ると顔をそらされたおいおい待ってくれ どういうことなん だその人みたいに優しくて強くなりたい からよろしくね お兄ちゃんそれからというものの何度断っ ても嫁子は諦めなかっ た別にとがいなくても俺を見つけたら かけよくるしつきまとわれているあの後 詳しい話をとえから聞いたんだ俺と嫁子は 直接的な面識はないけど暴走族とは名 ばかりの人助け集団を見てそのトップにい た俺に憧れている らしいその頃嫁子は高一で俺が降参だった 時だおばあさんに絡んでる不良を散らして おばあさんを家まで送ってるところも見て いたそうで嫁子が志願しに来た時には すでに俺たちは解散していた らしいだから1人でまた立ち上げて活動し てるんだってあ俺くんだねえねえ私を弟子 にする気になった言うほど強くないから 俺強いじゃん4人も一気に倒しちゃってさ とえから聞いたけど人助けの集団に憧れて たんだろ強くなる必要ないじゃんでもこの 前みたいな時に人を守れないのも さこの前の奴らって偶然絡まれたのいや うん えっとハキハキ喋る嫁子が何か言いにく そうにしているもしかして元から目をつけ られていたとか とえには言わないで欲しいんだ けどなんで とえ俺君に心配かけたくないからってとえ が黙ってたことだからえ何どういう ことこの前とえの腕掴んでた男いたじゃん そいつとえをストーカーしてたんだよは そうなの最初は門で街とかだったんだ けどあの日は集団で絡まれてさとえが 忙しい俺君に心配かけたくないって黙って たのまさかとえがつきまとわれてた なんてあの日偶然でも見かけて投げ飛ばし てよかったって心の底から思ったよだから とえのそばにいる私が強くなったら俺君も 安心するじゃん いやそう言っても嫁子は女の子じゃないか どっちにしろ心配なのは変わらないよ え誰かを守るために強くなりたいのは 分かるけど嫁子は1人で無茶しそうだ からそそんなことないしちゃんと考えて 行動してるっつのそれならいい けどまあご術くらいなら教えかもえ 本当誰にも教えたことないから本当に教え られるかわかんないけどさ全然いいよ 頑張って習得する から嫁この根気に負けて軽いご心術くらい は教えるようになっ たついでにとえも呼んでもしも時のため にって一緒に教えるようにしたよ嫁子がえ には言わないでって言ったのに自分から 言ってしまったと正直に話してい たとえは俺に話すと相手がボコボコにされ てまたややこしいことになると思った らしい結果的にボコボコにしてしまったん だけどあれ以来学校で出待ちされることも ないってさでも念には念を入れて2人とも にご心術を教え てるかごだししこんだよな なんか強くなった気が する絶対気のせいだよよこちゃん え絶対強くなって るってそういうおりが油断につがるんだぞ 俺君まで少しご心術を身につけたら強く なった気がするっていう嫁子可愛いよな 最初は弟子にしてくれって言われて 鬱陶しいと思たけどおばあちゃん荷物持つ よ私に任せ てそんな嫁子の姿を見ると微笑ましくなる よ嫁子は元々本当にバリバリの暴走族に 入っていたらしいんだいわゆる喧嘩上等 みたいな感じだなでも俺を見て心を 入れ替え前の暴走族を抜けたって聞いた時 は少し感動したよまあ今も一応暴走族の 早朝なんだけどさうわおばあちゃん水2本 も買って私でも重いんだ けど手伝うよえ俺くんスーパーの近所に 住んでいるというおばあちゃんの荷物を 2人で運んで俺たちは公園で人息ついた 運んでくれてありがとう助かっちゃった 重そうだったからあんまり無理するなよで も私よりおばあちゃんが困ってたはずだ から さ嫁子って優しいよないつもご老人の荷物 運んでるしああ今までのやり直しという かつぐないっていうかつぐない私お父さん が亡くなってからお母さんとおばあちゃん と住んでるのお父さんがいなくなってから 荒れてさ喧嘩して暴想族入っ たりとにかくお母さんにもおばあちゃんに もめちゃくちゃ迷惑かけたんだよね 無理やり入れられた女子校で毎日嫌だった けどあの人を見て考えが変わった からお母さんやおばあちゃんに迷惑をかけ てきて後悔しているんだって だから人を傷つけるんじゃなく誰かを助け られる人になろうと思った らしいそのきっかけが俺だったってことは ちょっと照れ臭い けど俺君にご心術習ったから100人力 っぽいなんだ それ今なら何でもできるか もそう言って笑う 嫁俺を見かけると満面の笑で振りながら 駆け寄ってくるようになった誰かの手助け をしている嫁子を見てほわっとするし笑顔 で駆け寄ってくる彼女を可愛いと 思うとえを守りたいという兄心というより なんかちょっとだけ違うんだよな俺君は なんで看護師の学校に行ってるのそれこそ 誰かの役に立ちたいと思ったからかな俺も 誰か傷つけるんじゃなくて誰かを守れる人 になりたく てかっこいいじゃんなんか俺君んっぽい俺 っぽいって 何だって絡まれてる私らを助けてくれたし 思いに持ち運ぶ私のことも助けてくれた じゃんそれは別に誰でもする でしょえ誰でもはしないよ知り合いだとし てもリスクがあることはみしたくない じゃんでも俺君は違うから看護師に向い てると思うまだ専門学校の1年生で看護師 になったわけじゃないのに嫁子の言葉が すごく嬉しかっ た自分の目指してる道を他の人から認め られるとこんなに嬉しいんだ なそんな風に嫁ことの交流も続いていた ある 休日映画を見に行っていた俺は妹から大量 の着信とメッセージが来ていることに気が ついたその量が半端じゃなかったから めちゃくちゃ焦ったしお兄ちゃん助けてっ て書かれてたんだ とえ何があったんだわけは後で話すから とにかく来て はあどこにうちの 学校とからそう言われ慌てで学校に向かっ たんだ けどは文化 祭とえから言われた学校はお祭り騒ぎで 校門には文化祭の看板がある助けてとは どういう話なのか分からず混乱していると とえが手を振りながら迎えに来た お兄ちゃん連絡繋がらないから焦ったよお おいとえ助けてって一体何の ことうちの売上がピンチなのコーヒー5杯 くらい飲んでよね 売上げ妹からのSOSは文化祭の売上に 貢献して欲しいという話だったんだそれ ならそうと事前に話しててくれ何かあった のかと思って気がきじゃなかったぞ ちょっととえどこに行ってたのて俺 くんよ 嫁子2人のクラスはカフェをしているよう で可愛いエプロンをつけた嫁子がいたんだ 嫁子も俺が来ると知らなかったみたいで俺 の姿を見て驚いていたととえ俺君は来な いって言ってたじゃん顔を真っ赤にして何 やら慌てている嫁こしりめにとえは俺を 無理やり椅子に座らせる お兄ちゃんの接客よろしくねよこ ちゃんちょっと とえ置き去りにされた嫁子はため息をつい てぶらボにメニューを見せてきたで何頼む の何と言われてもなんか売上に貢献しろっ て言われたから1番高いやつでえいいの いいよ ここまで来ちゃったしじゃあオムライスと パフェのセットねオムライスとパフェの セットってなかなかハードだなでも嫁子も とえも俺の注文に喜んでるみたいだし今日 は散在もいいことにしよう俺はオムライス とパフェのセットと本当にコーヒーをご飯 も飲んだ可愛い妹たちのためなら仕方が ないよこちゃん 休憩行ってきていいよとえは私はもう少し してから入る から お兄ちゃんよこちゃんのことお願いねえ 俺ついでにその学校のまま看板持って宣伝 してきてとえにそう言われ嫁子は可愛い エプロン姿のままクラス看板を持つことに そのごに駆り出されたわけだがとえが一緒 ならまだしもこれじゃ楽しめないよな嫁子 えいやそんなことない けどとりあえず看板は俺が持つから好きな もの買ってきなよせっかくの文化祭なんだ から楽しまなきゃなねえねえ俺くたこ焼き 食べる俺がオムライスとパフェ食べたの 忘れたの えたこ焼きくらいペロット食べれるって ねえその人って嫁子の彼氏 え通りで最近丸くなったと思った彼氏効果 かち違うってとえの お兄ちゃんまあ女子校で男と歩いてたら そや間違われるかみん特に嫁と一緒にいる のが珍しいからかどこに行っても彼氏だと 疑われて しまうそれはさすがに嫁子もいい気はし ないだろうから俺は否定しようとしたんだ けどああもう彼氏だけどなんか文句あるの 顔を真っ赤にして俺の腕を組んでくる 嫁子突然の出来事に俺も驚いて嫁子に釣ら れて顔が熱くなった か彼氏じゃない けどもう細かいことはいいじゃんみんな うるさいからこう言ったら黙 るってそうだけどさ嫁怖い わけ何が俺みたいな陰キが彼氏って噂が 回ったら不本意だろ別に不本意じゃないし えいいから次行くよ それからは嫁こと腕を組んだまま文化祭を 回った俺が高校生の時は文化祭と言っても なばかりで不良には不良の友達しか来 なかったから なクラスでカフェを出したりとか女子と 文化祭を回るとかなかった ななんせ男子こだったし当たり前なんだ けどだからすごく新鮮で楽しかっ よ文化祭ってこんなものなんだな嫁子は 行くところ行くところで同級生にから 変われながらその度に顔を赤くしていた そんな姿が可愛くてこんな時間がずっと 続けばいいのになって思ったよちょっと トイレに行って くるさすがにコーヒーをご飯も飲むのは 無理があったなトイレから戻ってくるとめ は看板だけ置いていなくなっていたあれ どこ行ったんだ近くの教室も覗いてみたが いない嫁子もトイレかなと思い別れた場所 で待ってみるも嫁子は現れなかったあ嫁子 の彼氏さん先ほどたこ焼き屋であった子が 走を変えてやってきたんだ嫁子が変な人 たちに連れて行かれて え変な人 って多分とえのストーカーしてた不良 グループ体育館裏に行くのが見えて俺の姿 がなかったから探してくれていた らしいその話を聞いた俺は校舎裏に慌てて 駆けつけ たこの前はよくも仲間を連れてきやがった ないつもあの男とつんでるから近づけ なかったけど今日は結構のチャンスだよ あんたたちこんなことして恥ずかしくない の女1人を大勢で囲んでさうるせえ痛目 見せて やる 嫁子殴られそうになっている嫁子の名前を 呼ぶと不良たちがこっちを向いた隙にかい 女相手にいつまでもつきまとってんじゃね よと言いながら俺が教えたご心術というか シンプルな蹴りを入れる 嫁子詳しくは言わないけどあれは ものすごく 痛いまたお前かよこの女のストーカーか それはお前たちだろ俺の妹にもストーカー してたらしいな俺をストーカー呼ばわりし てくる不良たちにカチンと来た手始めにの してたやつをボコボコにしてやりたい けど君たち何してるんだここに来るまでに 先生に報告してきたからあは先生たちに 任せようさすがに嫁子やとがか学校で 暴力沙汰の問題は起こしたくないし何人か は逃げたけどとえのストーカーや嫁子を 殴ろうとしてたやは連れて行かれた嫁子大 うん大丈夫 そう言いながら座り込む嫁子の隣に座って 少し震えてる嫁子の頭を撫でた2回も助け てもらっちゃったねいや俺は何もしてない よ先生を呼んできただけだし俺君にご心術 習ってたから助かったんだよあはは役に 立ってよかったなあのさ 私俺君のことが好き え嫁子からの突然の告白に声が裏返っ たからかってるわけでも冗談でもなく嫁子 の顔は真剣そのもので俺嫁子が思ってる ような優しい人間じゃないんだよ優しい から好きなわけじゃないよ私は俺君だから 嫁子が尊敬してるっていう元早朝の過去を 知っても え嫁子が言ってる俺さんって高校時代の俺 のことだよ嫁子からの告白は正直に言うと すごく 嬉しいとえのように妹だとは思ってい なかったし1人の女の子として可愛いと 思っていたんだだからこそ俺のちゃんとさ ないといけないんだ嫁怖いい人の俺しか見 てないだろうけど人を傷つけようと思って 殴ったことがある俺君とえをいじめてた奴 らが許せなくていじめてた奴らを殴ったん だよ今では笑ってるとえだけど中学の時は 不登校にもなって俺が中でとえが中の時 クラスの男子にいじめられていたんだ俺は それを知らなかったんだけど塾の帰りに とえが公園でいじめられているのを見かけ た嫌だって泣いてるとえを見て俺の中で 怒りが爆発してしまったん だいじめてた奴らを殴っただけじゃ終わら なかったんだけど さその件はもちろん学校に報告され柔道の 推薦が決まってたも取り消しになった いじめてた奴らが悪いのにってすんだ俺は それから悪い友達と付き合うようになった んだでもそんな俺を見たとえが お兄ちゃんまた誰かを殴るのと言って泣い たのを今でも忘れられ ない自分のせいで兄に暴力をふわせて高校 の内定を取り消されたことを気に病んでた んだ底辺高校に進学してもっとすんでいく 俺に泣きながら謝罪するとえを見て俺は このままじゃだめだと思っ たとえに泣いて謝られるまで誰か構わず 喧嘩を吹っかけて何回も歩道されたよ心を 入れ替えたのは最後の1年 くらいちょうど嫁子が見た時期くらいだな それ以外は ずっと俺は嫁が憧れるような優しい人じゃ なかったんだ俺だったら妹がそんな男を 好きになったら止めるよだから嫁子のこと もここで止めないと俺と一緒では幸せに なれないと思うんだ全部知ってたよ私 え全部とえから聞いて知ってたよ知って たっていつからあの時助けてもらう前 からとえにストーカーの相談された頃かな 1年生の時は行が悪かった嫁子だが2年生 になってから人当たりも良くなった らしいそんな嫁こと絵が頼ってきて ストーカーの剣を相談したというその時に 兄がいることも聞いていたそうでどうして 俺に相談できないのかも聞いたとか とえ自分のせいでまたお兄ちゃんを傷つけ たくないってだから私も黙ってた結果的に 全員投げ飛ばしちゃったけどなでもあの後 やっぱりお兄ちゃんはかっこいいんだって 言ってたよ え自慢のお兄ちゃんだって優しくて強い ヒーローみたいって言ってた私にとっても 変わらずに憧れの人だよそう言ってにかっ と笑う嫁子の言葉に俺は思わず泣きそうに なった よとえの気持ちも知らなかったし全てを 知ってても憧れだと言ってくれる 嫁子2人の気持ちがすごくありがたく感じ たよだから私全部知った上で好きだったん だよ説得失敗だね 失敗ってあのなあだって好きなんだもん私 を彼女にして断ったらいいっていうまで ずっとつきまとってやるんだから ね弟子にしてと言ってきた時と同じノりで 彼女にしてという嫁子に思わず吹き出した 脅迫 じゃんそのくらい本気な のなかなか返事をしない俺にむっとして 詰め寄ってくる嫁子純粋に可愛いと思った 人助けはいいけど無茶しないって約束する え1人で無理なら俺に連絡するって約束 できるでできるよそんなの絶対約束 する俺ってかほ護だから彼女のことも すごく心配になるんだよお俺君それって 俺も嫁子のことが好きです付き合って ください初めての告白で情けなくも声が 震えてたけど嫁子が大きな声でイエスと 言った からそれまでの緊張はどこかに飛んでいっ たそうして俺たちは付き合い始めたあの後 教室に戻ると朋がニヤニヤしていて俺たち が手をついで帰ってきたのをからかわれた よとえは嫁子の気持ちを知っていたらしく て進展があったらいいなと文化祭に呼んだ らしい丸く収まって安心したって笑う絵を 見て俺もどこか安心したよ俺は無事に看護 師として就職しスポーツイベントなどの 看護師としても働いて いるあといい運動になると思って今では 趣味で柔道を再開したんだちなみに嫁子も 一緒に通い始めて同じ趣味を共有している そんな嫁子は地域や人に貢献できるような 仕事として役所に務めて いるいろんな人と関わる仕事だから毎日 充実してるし楽しいみたいだ嫁子が就職し て2年後に俺たちは結婚して目に入れても 痛くないほど可愛い娘が生まれたそんな娘 はみるみるうちに成長しこの春あという間 に高校生に なる嫁子屋とえが通っていた女子校に行く んだって張り切っているし届いた制服に 喜んでいた制服姿の娘は昔の嫁こと そっくりで懐かしいなって思い出すよあの 時の出会いがなかったら娘と会うことも嫁 こと家族になることもなかったんだよ なそう考えると運命だなって思う出会い だったよパパ写真 撮ろう俺はこれからも家族や大事な人を 守るために強い男でいようと 思う最後まで聞いてくれて ありがとうみんなも大切な思い出があれば 是非たくさん聞かせて ほしいDET [音楽]

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【2ch馴れ初め】不良集団と揉めている涙目ヤンキー美女 →元暴走族総長で陰キャのフリしてる俺が助けた結果 【ゆっくり】

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いらすとや様
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みんちりえ様
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