【ゆっくり怖い話】Googleマップ検索で見つけたヤバい場所→山奥の謎の建物に侵入した結果【オカルト】キャンプ中に見つけた建物

今回はキャンプ中に見つけた建物オカルト サイト幽霊が出るからオケてという話を 紹介しますでは どうぞ1年前に仲間打ちでとある山へ キャンプへ行った時の話をしようと思う 大学が夏休みに入る少し前高校の頃からの 仲間のAから電話があったAとは進学先が 別々になって実際に会う機会も減っていた が時々こうやって電話が来ているその時の 話は高校の頃のいつもの仲間で集まって 久々に何かしないかという内容だった 夏休みに入ってすぐ俺たちはAのアパート に集合したメンツは俺AそれとBとCの4 人高校の頃特に仲の良かったメンバーだ 最初は近況などを話していたがそのうち 本題になりさて何をしようかということに なったが集まっても何も案が浮かばない 走行していると話に加わらずAのPCで 何かをしていたCがおもむにGoogle マップで適当に見つけた場所にキャンプに 行かねと言い出した俺とAとBがはと言と Cは結構大真面目にいやいや面白そうだろ 目的地もランダムで全く知らない場所に キャンプ行くんだぜと得意げだでもまあ 確かに行き当たりばったりは面白そうでは あるかもしれない俺がそう思っているとB もそう思ったのかよしじゃあキャンプ場で 検索してみようぜと言ってきたするとCが それじゃつまんなくねいそのことそういう キャンプ場とかじゃなくて本当に一気の ない山奥とかそういう場所にしねえと言い 出した確かに面白そうだ俺たちはその時 そう思ったそして適当に山っぽい場所を あちこち探し回っていると周囲に人家も なくただ林道らしき道が1本通っている だけの場所を中国地方のある場所に見つけ た拡大してみると川べりで少し開けていて キャンプにも咲てきそうに見える俺たちは 東日本出身だ西日本方面のことはほとんど 知らないし地理的にもリチ的にも俺たちの 理想に合致しているように見えたキャンプ 地はその場所に決定した当日の朝Cが バイトして買ったというボロイ系に 乗り込み俺たちは出発したそしてその日の 夕方には目的地近くに到着したその日は 近場にあったスーパー戦闘のような場所で 食事と風呂を済ませそのまま近場の公園の ベンチで寝た翌日近場のコンビニや スーパーで3日分の水や食料を買い出しし 俺たちは目的地へと向かった携帯で地図を 確認しながら参道をどんどん進んでいくと 等々携帯の電波が届かなくなってしまった が今まで通ってきた道が検索した時に 見つけた林道だったのでそのまま道なりに 進むとすんなりと目的地の開けた場所に 到着できた現地についてみるとその場所は Googleマップの航空写真で見るより もずっといい場所だだったすぐ横に川が 流れていて水も綺麗だそれに川沿いの開け た場所はかなり広くじめじめかも丸でない 俺たちはすぐにキャンプの準備を始めた車 から荷物を運び出しテトを立て石を並べて かを作り巻を集めたり雨対策にテトの周り に溝を掘ったりしたのだが早めに到着した こともあり午後2時過ぎ頃には全ての作業 が終わってしまったしばらく川に石を投げ て水切りなどをしながらグダグダしている と映画暇だしちょっと周りを探索してみ ないかと言ってきた暇だった俺たちは特に 反対意見もなくそうすることにした川が 狭くなっているところから対岸に渡り来た 時から見えていた対岸の砂利道を上上と 進んでいったしばらく進んでいると横道が ありその先の森が開けて白いコンクリート 製の壁の小さな建物が見えてきたその建物 は1階建ての長方形で山の中にポツンと あるにしてはやたらこぎれなのだが一見し てどういう目的の建物なのかさっぱり わからない窓も少なくその窓も全て ブラインドが閉じていて中を伺い知ること もできなかった何かの管理事務所のように も見えるがその割には他に建物らしきもの も周囲にない俺がなんだこれ家じゃないし 何と言ったが誰も何なのかさっぱり分から ず答えは帰ってこないとりあえず俺たちは そのまま周囲を探索してみることにした 探索してみて分かったのだがこの建物は どうも少なくとも今は使われている痕跡が ないらしいことだけは分かった理由は簡単 で表の方は砂利が敷いてあるので目立た なかったが裏の方は雑草が美味しげり 明らかに何年も放置されているのが分かっ たからだったすると表の方にいたAがおい こっち来てみろと俺たちを呼んだAの ところに行ってみるとなんとAは建物の ドアを開けていたちょお前さすがにそれは まずくないか鍵とかかかってなかたのかと いうとAは楽しそうに鍵かかってなかった ぞドアの回したら普通に開いたしと 悪びれる様子もなく返してきたそして俺も でもこの建物明らかに廃墟じゃね鍵は元 から開いているんだしちょっと入るくらい ならいいだろ何の建物か興味あるだろ俺が そう言うとAも同意してきたしBとCも 本気で止める様子はなかったのかちょっと 暗いならいいかと返してきた俺たちは中に 入って見ることにした中に入ると室内には 強度品のようなものや家具のようなものは 何もなかった長い間放置されているようで 部屋の中は非常に誇りっぽい十条分くらい の長方形の部屋があるだけなのだが変わっ ているのは部屋の真ん中に下へと続く階段 があることだ4人とも黙り込んでしまった この状況流れ的に今更下に行かないわけに はいかない問題は誰がそれを言い出すかな のだがこんな怪しい建物のしかも地下へと 続く階段あらさに怪しすぎて誰もその一言 を言えないでいたしばらくの沈黙の後最初 にBが口を開いた下真っ暗だよな懐中伝統 ないし装備整えて明日でいいんじゃないか 最もない件だったそしてこの提案をしたB に俺は心の底で感謝したしかしCが唐突に 明りなら携帯画面で十分じゃねしかもAも それに同意のようだ俺とbはここで断れば 確実に2人にへたれとからかわれるのが目 に見えていたぶっちゃけ怖かったが4人で 下へと降りていくことになった階段は そんなに長くなかった下に降りると真っ暗 でよくは分からないがどうやら6畳くらい の正方形の部屋のようだ上と違うのはなぜ か部屋の真ん中にユニットバスのバスタブ が置いてある部屋の中にはそれ以外何も ないようだバスタブの中を携帯の明りで 照らしてみると中で何かを燃やしたような 痕跡があったが燃やしたものは取り出した のか黒いすがだけで他には変わったものは 何もなかった俺たちは表紙抜けしてしまい なんだこれだけかとキャンプしている場所 に戻ることにした階段を登る時に俺は何と 説明したらいいのか一瞬人の気配というか 後ろから誰かが顔を近づけると気配で 分かるよなあんな感覚を感じた驚いて後ろ を振り向いたのだが最高列の俺の後ろに誰 かいるわけでもなく上の3人がどうしたと 声をかけてきたが俺はなんでもない気の せいだとそのまま階段を登ったキャンプ地 に戻ると結構時間が過ぎていてもう夕方の 5時近くになっていた俺たちは夕飯の準備 をして飯を食ったその晩俺たち4人は 焚き火を囲んであれやこれやと取り止めの ない話をしていたのだがふと気づくとBが やたらと背後を気にして何度も後ろを 振り返っていることに気がついた俺がB どうしたなんかいるのかと聞くとbはあ いやそがいやなんでもないというと黙って しまったなんか変な反応だ他の2人も気に なったのかまず映画おいBなんか気になる ことあるなら言えよ余計に気になるだろと いうとCも変に隠すと逆に怖えよと冗談 半分に言ったするとBが本当なんでもない からただちょっとなんか視線を感じるんだ よでもどう考えても気のせいだろ俺たち 以外に人の気配ないしと言い出した確かに 変な話だでも俺もさっきのことを思い出し て少し気になり始めたAとCも気になった のか全員で懐中伝統を持って周囲を確認 することにした懐中伝統であちこちを 照らしてみたのだがやはり人影も動物 らしき姿も何も見えないするとCがうおと 声をあげて俺の方へ振り向いたそして俺に 今お前俺のすぐ後ろにいたと変なことを 聞いてきたもちろん俺はそんなことはして いないCには近づいてないことを伝えてC に事情を聞くと昼間俺が感じたのと同じ ように自分のすぐ後ろに人の顔があるよう なそんな感覚を感じたらしい何かおかしい 俺がそう思っていると1人で川の方を見て いた映画おいなんかおかしいぞここなんか いるぞと俺たちの方にやってきた俺はなん かって何だよはっきり言えよと言うとAは 何だか分からないのだというなんだか 分からないがとにかく視線と気配をさっき からずっと感じるんだという全く容量を得 ない拉致が開かないと思った俺は とりあえずテントに入ろうと3人に促し テントに入ることにしたテントに入り少し 落ち着いたので俺は昼間のことを3人に 話したするとAもBも同じ感覚を感じた らしい要するに4人とも背後に誰かいる ようなそんな気配を感じていたのだった しばらくの沈黙の後しがここなんかやばく ないか車近いしひとまず荷物は昼間になっ たら鳥に戻るとして車で麓まで降りないか ええもその方がいいかもなあの建物なんか やばい場所だったのかもと普段は結構強気 なAとは思えない口調で言い出したBも やはりAやCと同意見のようでどうせ荷物 が盗まれるようなことはないだろうし ひとまず車まで行くことにしようと決まっ たその時外で風が吹いて木がざわざわと 鳴りだしたそしてそのざわざわという音に 混じって何かが聞こえてきた耳を済ますと よく聞き取れないが風に乗って人の声の ようなものが聞こえてきた何か歌ってる ようなそんな声だった本格的になんか やばい俺はその時そう感じた俺たちは胃を 消してテントの外に出たそして早足に車へ と向かったその時Bが車の方向に何かを見 たらしいらしいというのは俺たちには何も 見えなかったからだBは突然立ち止まり ガタガタ震えながら進行方向を指さすと うわ と叫びながら車とは逆方向川の方へと走っ ていってしまった俺たちはおいB待てって ちょっと止まれと言いながらBの後を追っ たBはそのまま川を越えるとさっきの 砂利道を建物とは反対方向へと走っていく とにかく訳も分からずBを追いかけた しばらく走っているとbは一瞬立ち止まる と90°方向を変え道ではない場所を沢の 方へと降りていってしまった俺たち3人も その後しばらく懐中伝灯を照らしながら道 ではない場所を走っていると俺は足を 踏み外しくぼみのようになっている場所に 落ちてしまった背中を地面にぶつけて しばしの間呼吸ができずうめきながら 起き上がると遠くにBを呼ぶAとCの声が するどうやら俺が落ちたことに気づいて おらずそのまま進んでしまっているようだ 俺は手足を動かしてみた怪我はしていない ようで背中をぶつけた痛み以外に痛い場所 はないその間にAとCの声も聞こえなく なってしまったとにかく上に上がらないと そう思った俺がくぼみを登るとまた背後に 気配を感じた恐る恐る後ろを振り向き懐中 伝灯を照らした何もいないなんとなく ほっとしたよたよたと歩きながら とりあえずBたちが駆け降りていった沢の 方へと歩き出した沢に降りるとみんなを 探さないとと思いおいABCいるかと大声 で叫んでみたが反応はないするとまた背後 に気配を感じるそして今度はそれだけでは なくかった風に乗ってさっきキャンプ地で 聞いたのと同じ何かが歌っているような声 がまた聞こえてきたそしてまだ内容はよく わからないがさっきよりも近くはっきりと 聞こえるようになってきている暑さとは 違う嫌な汗が全身に吹き出してきた歌声は だんだんと近づいてくる恐怖心を振り払い 背後を振り向くと暗闇を懐中伝統で照らし たしかしやはり何もいない歌声はさらに 鮮明に聞こえるようになりほんの20mか 30 先にまで近づいてきたのだがなぜかその時 動けなかった動けずにいると歌声はもう すぐそまでやってきたなぜか未だにどんな 歌詞で歌っているのかさっぱりわからない がかじてどうやら何かの民用のようだと いうことだけ分かった混乱して当たりを キョロキョロしながら懐中伝統で照らし まくっていると周囲に複数の気配を感じた だが気配は感じるのだがどこにも姿が見え ない姿が見えないのに明にそこに何かが いるのだけは分かる意味が分からない俺は 恐怖心と暗闇に1人というこの状況で完全 に冷静さを失っていたその時俺のすぐ後ろ で誰かが何かを囁いた囁く時の息の生暖か さすら感じた今まで感じたことのないよう な恐怖心を感じながら後ろを振り向き懐中 伝統を照らしたがやはりそこには何もい ない何もいないのだがはっきり目と花の先 に何かの気遣いを感じたもう限界だった俺 は歌声のする方向とは逆方向に全力で 逃げ出した木の枝や居のようなものが体に 当たりあちこちに小さな傷ができるそれで も俺は走るのをやめなかったそしてどれ くらい走っただろうか結構広目の舗装され た道路に出た道路に出る頃にはもう歌声も 気配もしなくなっていた俺は少し安心して もしかしたらと携帯画面を見てみたがまだ 圏外のようだ仕方なくその道をもなく歩き 始めた広い道なので歩いていればいずれ どこかに出るだろうと思ったからだ しばらく歩いていると後ろの方から車の 走る音が聞こえてきた助かったそう思って 待っていると遠くから車のヘッドライトが 見えだだとこちらへ近づいてくる目立つ ように少し道路の真ん中によると俺は ありったけの声で助けてくださいと叫び 続けた車がもうすぐ近くまで来るという頃 異変が起きた誰かが俺のの両足首を掴んで いる俺はかなり強く掴まれ足が痛い上に 身動きが全くできなくなってしまったそれ でも大声で叫び続けたそうしなければこの 車を逃したらそう思うとそちらの方が 恐ろしかったからだ等々車は目の前まで来 たそして急ブレーキを踏んで俺のすぐ前で 停車した車はいかにも高そうな会社で中 から怒声をあげながらあらさにそっち系の おっさんが出てきた普通ならこういう人 たちとは割り合いになりたくないだが今は 非常時だこの後はどうなってもいい俺は 心底そんな気持ちでおっさんに車に乗せて 欲しいと頼むつもりだっったおっさんは ドアを開けながら怒鳴り声をあげていたの だが急に俺の背後を見ながら顔を引きつら せ大急ぎでドアを閉めるとそのまま 走り去ってしまったえ俺は呆然としたまだ 足は掴まれたままだ背後に何かいるそれ だけはおっさんの反応でわかったのだが 恐ろしくて後ろを振り向けないすると背後 から霊の歌声が聞こえてきたそしてそれ だけではなく何か強烈な不Myも漂って くる俺はありったけの力で足を動かそうと したが動かないそして体をひねらせた表紙 に体勢を崩しその場に倒れ込んでしまった それでも恐ろしくて背後を見ることができ ないしかし幸運なことに転んだ勢いで足を 掴んでいる手が離れたそのままはうように その場を離れると急いで起き上がり全力で 走り出したこの時俺はは背後を振り向き 何かを見たそれは間違いないそしてそれに 今まで感じたことのないような恐怖心を 感じたのも間違いがないのだが今思い返し てもなぜか何を見たのかが思い出せない これを呼んでいる人はおかしいと思うの だろうがそうとしか言いようがない何か 恐ろしいものを見たという記憶しかなかっ た多分1km以上は走ったんじゃないかと 思うポケットに入れていた携帯が突然なっ たどうやら携帯の繋がるところまで降りて きていたよだ電話に出るとそれはAだった 電話越しにCの声もする映画おい大丈夫か 今どこにいるとかなり心配しているようだ 俺はとりあえず無事なことと広い道に出て いることを伝えるとbはどうなった無事な のかと聞いたAによるとBも無事で3人で 一緒に資材置き場の駐車場のような場所に いるらしい話を聞いているとどうも俺と 同じ道を下ってきていたようで電話をし ながらしばらく歩いていると3人が見えて きたキャンプ地を逃げ出してからかなり 時間が経っていたのか空がしらみ始めて いる3人に合有するとbは駐車場の遠石に 座りボっとしているとりあえず俺はみんな にはぐれた後のことを説明したするとBが そうそれだ俺が見たのもと言ってきた姿形 は全く思い出せないでもそこに何か 恐ろしいものがいたのだけははっきりと 覚えているんだというAとCにそういうの を見たか聞いてみたが2人はそういうのは 見ていないというただBを追っている最中 にずっと背後に気配と視線は感じていた らしい話しているうちに日が登り周囲が 明るくなり始めた俺たち4人は携帯の地図 で場所を確認するとどうやらキャンプ地 から大きく回り込んで別の峠の方に来て いるようだが歩いて戻れる範囲ではある ようだ本当は戻りたくないのだが荷物も車 もそこにあるし戻らないわけにはいかない 俺たちは3時間かけてキャンプしていた 場所まで戻った戻ってみると一見何も変化 がなく荷物もテントも車も来た時のままだ しかし根拠はないが4人ともまたあれが 来るんじゃないかと内心ビクビクだった中 の荷物をまとめようと俺がテントに入ろう とした時中からあの強烈な腐臭がしてきた 俺はうわと声をあげて知り持ちをついた別 のところで荷物をまとめていたABCが 何事かと寄ってきた俺がやばいなんか テントのの中からあの匂いがするというと 真っ青な顔でBがマジかと後ずさりしたA がとりあえず外から中を探ってみるしか なくねと同様気味に行ってきたので外から 棒でついたり石を投げたりして内部の反応 を見てみたしかし何の反応もないし気配も ないCが恐る恐るテトの窓を覗き込むと 見える範囲には何もいないっぽいと言って きた俺は胃を消してテトの入り口を開け中 を覗き込んだ中には俺たちの荷物がその ままだパッと見た限りでは匂い以外に おかしなところは何もないただよく見ると テントの中央当たりが黒くすけている まるで何かそこでぼやでも起きたような色 で特にその辺りの腐臭がひどい俺たちは なるべく匂いを嗅がないようにしながら 荷物を全て外に出すと天灯皮で念入りに 洗い匂いを完全に洗い落とし荷物を まとめると早々にその場を逃げ出した帰り は麓の小さな町でそれとなく色々聞き込み なもしてみたのだが結局あれが何なのかは 分からなかったというより山そのものに曰 も何もなかったと言った方がいい状態だっ たその後俺たちには特に何も起きておらず 結局あの晩に起きたことの真相は今現在 まで何も分かっていないただ今でも俺は 少し暗闇が怖い常にではないがたまに 真っ暗の闇の中からあの何か気配や歌声が 聞こえてくるんじゃないかと不安になる時 がある以上これが1年前の出来事の全て ですえ数年前まで恐怖画像動画まとめ サイトみたいなのをやってた人です特定 勘弁なでまそんなサイトやってると自分 たちオリジナルのマジな動画を撮りたく なるじゃないですかえならないですよねま 相方がアウトドア派なのでそういう活動も ちょぼちょぼやってたんです有名心霊 スポットでカメラ回したりねしかし世の中 かそんなに甘くない確かにオーブみたいな のとか変な音がするとか程度のは取れたで もサイトに載せるほどでもなかったつか ネットにある強烈な恐怖動画ってほとんど CGじゃねえのって思ったほどいえ今でも 思いますでもねそんなへっぽこ素と撮影隊 でも1つぐらいはマジな話があるんですよ もう何年も経った司会禁かなというわけで 書かせてもらいます撮影隊は大体相方と俺 不良社会人の2人計4人でワやってた不良 社会人の1s君は自称だけど霊感ありその 日は有名スポットではなくサイトの掲示板 で結構やばいと噂になってる場所で撮影 することに書き込みでは例を見たとか書い てありあんなにはっきり見えたのは初めて などと書いていたのでビデオ撮影しやすい かななんて単純な理由だった車で数時間 かかるので休日の朝出発昼飯食ったりして 着いたのは夕方霊感のアルエ君は怖がって たがいつものことなのでスルー適当に周囲 の臓器林を撮影そこで最初のトラブル発生 ビデオカメラ壊れるよくあることではない が想定ないなので予のビデオカメラを出す 一応保存してあった動画を確認して一度 ビビる壊れた方のカメラで撮っていたよう な映像がなぜか別のこのカメラに保存され ている怖いというより手品を見せられた 気分だったでもこれをアップしても誰も怖 がらないだろ映ってるのはただの木林の 風景なんだからどうしようかと言っている と車の中からS君がカメラ治ったよと言っ てきた別に彼にそんな技術はないのだが いじってたら治ったとのことカメラ2台 持ってサイアタックで8時くらいだったと 思う田舎の8時は真っ暗だ明りも近くに ないし全員懐中伝灯装備映像チェックし てると相方が妙な声をあげた2台のカメラ で交互に映していたんだが1台のカメラで ふざけて相方をフレームに入れて映してた んだよだけど相方の姿が映ってないともし かしたらともう1台の方のカメラを見ると 相方が映っている相方ビビるでもこの カメラ取ってたの俺なんだよ書き忘れてい たがカメラ2台は別機種間違えることは ないただしまあ勘違いということはある だろうそこにいた4人が全員全く同じ 勘違いをすることがあり得るなら誰かが いたずらでメモリーを入れ替えたのかも しれない誰もそんな余裕はなかったはずだ がでだないつもは役に立たないS君なんだ が相方が映ってない方のカメラを持って こっちで取った方がいいと言い出したこの カメラの方が映りそうな気がすると再度 撮影開始撮影者は相方と不良社会人のS君 じゃない方しかし空振り初めからS君には 誰も期待してなかったのでっていうかもう つかれていたので帰ろうかという話に家に 帰って相方地で映像検証S君主導の元行わ れた最後の映像を見ようとするしかし別の 映像が映るそれはツールボックスの上に 置かれたカメラがもう1個のカメラを持っ て歩いていく映像だったまた映像が 入れ替わっている誰かがメモリーを 入れ替えたのかおかを感じながらも見 続ける暗いので服装で誰かと判断できる レベルやがて撮影隊2人が帰ってくるでも な人影が3つあるんだよタボたぼのポンチ みたいなのを着た明らかに俺らの仲間じゃ ない影が映っている相方は最後に車の周囲 を撮影するポンチョは相方のカメラに移り たいかのように近づき相方の体と重なって すり抜けようとした瞬間消えたライトが 動いて明るいところが暗くなったかのよう にこれはビビるだろでじゃあその相方が 撮っていた映像はどうなっているって思う じゃんつまりツールボックスの上に置いて いた方のカメラにはその時何が映っている のか早送りする俺の手は震えてたマジ ビビってたでもな映像の最後の方は真っ暗 なんだ表紙抜けして見ていると画面の隅の 方で何かが動いた気がした隅から見たこと もない不老者みたいな男の顔がアップに なったそしてレンズを覗くかのように目が アップになりさらにアップになりカメラが 眼球の中に飲み込まれたつまり映像として はまた真っ暗になったいやもう大騒ぎだよ やったぜこれで怪奇系サイトのトップに 立てるぜとでもなカメラからメモリー抜て PCにデータを映したら消えてたんだいや 他の映像は残っているんだがその男の横 からの全体映像とアップの映像が消えてた 終了後日談S君にそれはやばいやばすぎと 言われたのでお払いしてもらったお払いっ て高いのなでそういった遊びは2度とやる なと言われてサイトは続けてたけど撮影隊 は解散した4人はまあ女に振られたりとか はあるが何事もなく暮らしている相方は 結婚したパパになったなのでもう事故かな と思って書いてみまし たもう78年前になるかしら当時俺は カラオケ店でバイトしてた働き始めて1年 くらい経ってたのでフロントキッチン ドリンク全部できたんだけどその日は たまたまキッチンだった土曜の夜はどこの カラオケも忙しいと思うんだけどうちの店 も例外じゃなかったライバル点がなかった のも忙しさに拍車かけてたと思う終わりの 見えないオーダーラッシュと戦ってると 正式な意味は知らんけど料理やドリンクの 受け渡しをする場所パントリーがざわつい てるのに気づいたその雰囲気が雑談が 盛り上がってるって感じとも少し違った気 になったんだがキッチンは俺1人で手を 止めるわけにもいかなかったし雑談する暇 あんなら手伝えよってイライラしてた ちょっとしたらバイト仲間がキッチンに来 てテシ上がり気味にじつじつってそいつの 話ではその客は障害者だったのか怪我して たのかともかく車椅子だったと1人で入店 しフリータイムで入室したがファースト オーダーのドリンク以外何も注文せず歌っ てもいなかったので変だな程度には感じて たらしいフリータイム終了のコールをして も出なかったためそいつがルームに行くと 客はソファーに横たわってた叩いても 揺さぶっても起きず睡眠役だかなんだかの 便が転がってたので慌てて支配人に報告 支配人が呼んだ救急車で運ばれてったと 救急隊員は車椅子を置いていった後日客の 家族が来てフリータイムの料金を払い車 椅子を受け取ると何度も謝りながら帰っ てった正直その客が死んじゃったのか 助かったのかは結局今も分かってないんだ よねでもそれ以降うちの店で心霊減少や 幽霊の目撃者がついだじ騒動から1ヶ月 経ったぐらいかな俺はその日フロント担当 だった平日だったし暇だったので一緒に フロント担当した新人の女の子と雑談し てるとじつがあったルームからコールが あった受話を取ったのは女の子でははあと 困惑気味に対応していた新人だったその子 は対応しきれないって感じで少々お待ち いただけますかとじわを俺に渡した俺が 内容はと聞くと女の子はよくわかんないん ですって新人では対応できないってことは クレームかめんどいなと思いながら受話を 取り客の話を聞くとソファーと壁の間から 手が出てくるという内容だったこれには俺 もはあはあとしか対応できなかったよ電話 じゃ対応しきれなかったのでルームに 向かった手なんて出てるわけねえだろとか し中だったら違う意味で怖いなとか考え ながらノックしてドアを開けると確かに手 が生えてた逆から聞いてた手が出てく るってのとは漢字が違って壁とソファーの 間から手が生えてたにょきっと客は スナックのママと常連のおっさんって感じ の2人でママには手が見えてない模様ママ はしきりにごめんねこの人飲みすぎちゃっ たみたいと笑いながら謝っていたおっさん はママが謝る度にそんなに飲んでねえよ 酔っ払ってねえよと怒鳴ってた兄ちゃんに も見えるよなと聞かれたがそこは客商売 確かに手ですねなんて呑気な対応ができる わけもなく自分には見えないが気持ち悪い ようなら即座にルームを変えると伝え ルーム移動プラスそれまでのルーム使用量 のサービスで解決したルーム移動の後 片付けに行ったら手は消えてたよその後も 従業員の半数以上が閉店後の清掃作業中に スピーカーから男の声がしたとか未使用の はずのルームに人がいたなどなんらかの 心霊体験を経験したうちの店は5回建てで 段のルームがあるのは5回きは3回 フロントは1回営業終了後の清掃作業中は ワンフロアに1人だから段のルームも1人 ぼっちで清掃するんだ女の子は怖がるから 男連中の仕事になってたそれでも心霊現象 が止まなかったんで普段は事務仕事しかし ない支配人をバックルームから引っ張り 出してモップと掃除機を渡して1度でいい から5回の締め作業をしてみてくれと バイト仲間がお願いしたことがあった少し 不機嫌そうに何も怒らなかった以降心霊 減少で騒ぐのは中止なってまいろんな意味 で栄養に支障が出てたんだろうな1時間も すると支配人が3階に降りてきてキッチン を閉めてた俺にありゃしれになんねえな ってモニターやアンプの電源を落とし ながら1部屋ずつ清掃していくんだが56 部屋清掃し終わった時に消したはずの モニターの電源が入ってるのに気づいた らしい落とし忘れたかな程度にしか思わず 全部屋清掃して最後のトイ清掃に向かった 大便器の清掃を終えて個室から出ると トイレから出ていく男の後ろ姿が見えた らしいバイトの誰かのいたずらだとは ちっとも思わなかったってその男は全体的 にぼやけてて生きてる人間とは明らかに 違ったからそれでもバイトの手前騒ぐわけ に行かないと平成を保ってたんだが清掃 用具を片付けてトイレから出ると前室の モニターとアンプの電源が入っててさすが に怖くなり駆け降りてきただとさそれ以降 は他のフロアを先に閉めて全員で5解を 閉めるってルールが導入された他にも多々 あったんだがどれも大したことないから やめとくこっからは関係ない話なんだが7 年以上前の話だし当時バイトしてたやつで 今も働いてるやはもう1人もいないただ 当時働いてたやで今もカラオケ店の近所に 住んでるやがいてそいつに最近聞いた話客 として歌いに行った時にドリンク運んでき た兄ちゃんにここでバイトしてたんだけど まだ幽霊出るのっって聞いたらしいそし たらバリバリ出ますよってご丁寧に曰まで 教えてくれたらしいんだがその曰ってのが この店のある場所昔は墓地だったらしい ってさもちろんでたらめでカラオケが できる前は確か中古車屋だったよくある 心霊スポットなんかの曰ってのはこうやっ て誰かのほによって作られていくんだなっ て思った よ話は以上とな コメントをしていただけると動画制作の 励みになりますチャンネル登録と高評価も お願いしますご視聴いただきありがとう ございました次回の動画をお楽しみに

00:00 本日のお話
00:09 キャンプ中に見つけた建物
20:32 オカルトサイト
26:05 幽霊が出るカラオケ店

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