【悲報】A宮H様新たな動きが。八月国際昆虫会議ポスター発表【切り抜き】

さぁ、早速本題に 入っていきましょうか フォームで教えていただきまして ありがとうございました どしどしフォームお待ちしてます The Odonata fauna of the Imperial Palace,Tokyo (皇居のトンボ相) 2024年の8月26日 2ヶ月後ぐらいに ポスター発表があるらしいんですよ 誰の? H君のなんですね 11時45分から13時半 ポスター会場 怪しいところが たくさんあります TAKUYA KIYOSHIさん それから Hisahito Akishinonomiyaさん そして、Ken lijimaさん Hideto Kitaさん Shin-ichi Sudaさん 1番目は所属ですね 国立科学博物館 動物部、生物部かな? 生き物文化誌学会ですね 生き物文化誌学会に A宮のH君は入ってるんですよ 「生き物文化誌学会」って なんぞやと 皆さんご存知でしょうか 文仁親王が学会設立に 尽力してる団体です 私的な団体に H君を入れてるんですよね これもちょっと どうかなって思うんですけど 生き物文化誌学会って 河童の研究とかしてるんです 鳥類とか両生類 ナマズの研究とかも やられてるらしいんです その他にも、伝承の河童とか 鬼のような生き物までも含んでいる 謎の団体 生き物が人間文化と どのように関わっているのか そこに息子を入れちゃってるんですよ この学会を私物にしてるんじゃ ないですかって思いますし 事務局が進化生物学研究所内に 置かれてたんですよ この研究所 東京農業大学のとある学部の 研究所を元に作られてるんです 進化生物学研究所、東京農業大学、 生き物文化誌学会って 繋がってくるんですよ これA宮が私物にしてますよね 私的な団体にH君を入れて その団体を論文に使ってるですよ いかようなものかと 思いますけどね 論文に書いちゃってあるんですから 現在、事務局は日本大学 生物資源科学部内に置かれている。 これも繋がってるんですよ 全部繋がります A宮はよく水族館とか ナマズ見に行ったり わけわからんバイト公務 してるじゃないですか 日本動物園水族館協会の 総裁がA宮文仁親王で 会長さんにMさんっていう方が いらっしゃるんですけども この方、日大の生物資源科学部の 特任教授です なるほど、そこも繋がってくるのかと この特任教授はA宮に ご進講したことがあると思います 生き物文化誌学会の事務局は 日大の生物資源学部内に 現在置かれてるんです 前までは進化生物学研究所 つまり東京農業大学が 前身となる研究所に 置かれていたんですよ 2つの大学が関わってるんです ズブズブじゃないですか そんな団体にH君 入れちゃってるんですよ もう1つは Hisahito Akishinonomiyaが 2番目に位置してるんですよ あれ?おかしいですね H君ってフーァストオーサーシップじゃ なかったんでしたっけ? この「トンボ論文」の著者は3名です。 悠仁さまがファースト・オーサー (筆頭筆者)で、 元農研機構の研究員で 宮内庁職員の飯島健氏、 トンボの専門家でコレスポンディング・ オーサー(責任筆者)である 国立科学博物館動物研究部の 清拓哉氏が 共同研究したものとなっています。 通常、学術論文では、 研究や執筆に対して 最も貢献度の高い者が ファースト・オーサー、 ファストオーサーはH君ですよって 結構上げ記事、書いてあるんですよ でも、誰も信用してないですね 清さんが書いてるんじゃないですか? 清さんがファーストオーサーとして ふさわしいって ほとんどの方が思われてるんですよ 論文に関して最終的な責任を持ち、 問い合わせに中長期的に 応じられる人が コレスポンディング・オーサーに なります。 どっちも清さんでしょ?っていう意見が 大半だと思うんですよね H君は普通のオーサーであるのも 怪しい たとえば大学院生が研究をまとめて 論文を投稿する場合は、 本人がファースト・オーサーとなり、 コレスポンディング・オーサーは 研究室の指導教員が 務めることが大半です。 Hisahito Akishinonomiyaが 2番目に位置してるんで ファーストオーサーって 本当なんですかって疑問ですよね “オーサーシップ”の 国際基準を知っていますか? こんな人は論文の著者に いれてはいけません!! 「出版したい人のための 論文書き方講座 番外編」 これはオーサーシップの 不正に関する文章です 研究の世界における 「オーサーシップ」の問題、 つまり「誰を著者にするか?」 という問題について、 少なくとも概要だけでも 知っておくということは、 近年ますます重要性を 増しています。 オーサーシップの基準については、 まだ議論がされていますが、 最低限の知識を有していないことで、 自分が不利益を被ることがあります。 オーサーシップの知識が 著者に欠けていることで起きる不利益 1.自分の研究を他者にとられても 戦う理論的なベースがなく 泣き寝入りしてしまう 2.知らず知らずのうちに 不正を行ってしまう 3.理不尽なアカデミック ハラスメントに合ってしまう そういうことが あるらしいんですけど 「不適切なオーサーシップの例」 ってあるんです H君はこれに 引っ掛かってるんじゃないのかな 偽オーサーシ ップ ・まったく研究に関わっていないのに 名前が掲載されている ちょっと怪しいですけどね ・関わった人の名前を入れていない これも怪しいねぇ ・順序が貢献度と食い違っている ここが、かなり怪しいと思うんですよね H君はこのトンボのポスター発表で 2番目に位置してるから ファーストオーサーなのか 怪しいよね 言われてる話としては 「ギフトオーサーシップ」です ギフトオーサーシップ ・一時的にアドバイスをしたなど、 関係の希薄な著者の名前を掲載する ・採択率を高くするために、 あまり関わっていない 有名な研究者の名前を載せる ゴーストオーサーシ ップ ・プロのライターに書いてもらったにも 関わらず、名前を記載しない そういうご意見もあるっぽいですよ オーサーシップの不正とかも あるらしいので H君はファースートオーサーは かなり疑わしいですね H君のためにあげたのかなって思うし それが東大の 推薦論文に使われるのは あり得なくないですか それが採択されて東大行ったら 裏口の集大成になっちゃいますよね 大丈夫ですか? ポスター発表って 口頭発表とは何が違うのかと 個人の発表では、通常は口頭発表と ポスター発表の中から選びます。 トンボにおいては口頭発表で その時も清さんが 先頭だったと思いますけど 簡単にまとめると、 前者は講演形式で決められた 時間の中で研究を紹介し、 後者は研究内容をまとめた ポスターを掲げて 来場者に紹介するスタイルです。 口頭発表は十数分程度の発表時間内に 全てを詰め込む必要があります。 一方、ポスター発表は通常は 半日程度の掲載時間を得ることができ、 その上で発表者は 30分〜1時間程度の持ち時間の中で 参加者に直接解説することもできます。 そのため、ポスター発表の方が時間に 余裕を持てると言えます。 そういうポスター発表を するっぽいですね 上で述べたように、 ポスター発表の方が時間に余裕があり、 発表者は自分のペースで 発表することができます。 そのため、ポスター発表の方が 比較的に緊張せずに済むとも言えます。 こういう点も 都合いいのかもしれませんけどね この理由から、初めて発表する人や 大勢の前で話すことが苦手な人、 もしくは英語に苦手意識がある人が 海外学会で発表する際は、 ポスター発表を選ぶことが多いです。 それに対して、ポスターは 紙面の中に文字を入れすぎると 可読性が非常に下がってしまうため、 研究背景や理論についての記述は 最小限にとどめるのが 望ましいと言えます。 ポスター発表は 研究結果の報告に集中し、 結果のグラフや表に紙面を割く方が、 良い発表になると思います。 ポスター発表では、同じセッションに 数多くのポスターがある中で 自分の研究を 掲載することになるため、 多くの人に向けて 強い印象を残すのは難しいです。 そういったところも 都合いいいのかもしれません 参加者の中で全てのポスターを 丁寧に閲覧する人は少なく、 まず各ポスターのタイトルと 概要を素早くみてから、 興味あるポスターを じっくり見る人がほとんどでしょう。 その代わり、 自分のポスターの前に足を止めて 質問する人との間でじっくり議論を 交わすことができるため、 ポスターの前でディープな議論を 行うことに向いています。 こういうのも話す時は 所詮1対2とかでしょ? 以上のように、 口頭発表とポスター発表は それぞれ特徴があります。 H君の発表としては 利点があるのかもしれませんけどね バレにくそうじゃないですか H君はこれを 成果にするんじゃないのかな 東京大学の前年の募集要項 今年の分は 7月ぐらいに出ると思います 出たらここで 解説しようと思ってますけども あと1ヶ月とかですね 実は自体は結構動いてるんです 本当に東大行くんだろうかね? 農学部の方にこうあるんですよ 「学部が求める書類・資料」 各学部共通に求める調査書等のほか、 上記推薦要件に該当すると判断できる 客観的根拠を示す 以下の①~③の資料の うち、 少なくとも1つの提出を求めます。 提出に当たっては、以下の項目の 概要の説明書を求めます。 (1)研究成果あるいは論文 (2)活動実績等の資料 この活動実績等の資料の 補助という意味で 使えるんじゃないのかな って思いますね ポスター発表は実績を作りに 行ってるのかなと思いました 時期的にもそうですし 間に合わせようと思って やってませんか? (3)各種コンテスト参加者はその成績 それから面接等の方法で 提出書類・資料の内容の妥当性、 コミュニケーション能力等を 面接によって評価。 しかし面接なんて Hさんにとったら なんぼでも特権を発動して クリアすることは可能でしょうから これはだいぶ怪しいですよ(笑) 本格的に東大に向けて 動いてるんでしょうかね もう決まってるのかもしれませんけどね お話はついてるのかもしれません そんなこと許していいんですか? 面接の一部として、 農学とその関連分野に対する 興味と理解力を評価する。 H君はこれを満たしているのか 農学を構成する基礎・応用諸科学に 関する専門教育を 段階的・体系的に行い, 農学に課せられた 諸問題の解決に必要な 高度の専門知識と 幅広い視野を有し, 社会の要請に応えることのできる人材を 育成することを目的とします。 皇族が帝王学以外を優先して やることかなって思いますけどね 動物・植物・微生物がもつ 多様な機能に興味を持ち、 自ら主体的にそれらを学び 主体的にH君は学べるんでしょうか? 主体的に 彼は動いたことがあるんだろうか 深く究明し,さらにそれらを応用して 社会に役立てたいという 強い意欲を有する学生。 H君は満たしてないんじゃ ないのかなと思うし 高い基礎学力を有する 成績上位者であること。 H君は成績悪いですよね そう考えると満たしてるのかな? と思いますけども というわけで、今回のやつは 実績作りに来たのかなと The Odonata fauna of the Imperial Palace 皇居のトンボ相ですかね(笑) 発表しに来たなと 1番目がH君ではないのが 気になりますね H君が1番貢献度が高い ファーストオーサーっていうのは やっぱり嘘なんじゃないのかなって 思いましたよ 以上です それでは皆さまご一緒に地下室 お疲れさまでした 1番貢献してたら ポスター発表も 1番前に来そうですけどね 以上です 地下室

【危機パトロール公認切り抜き】
2ヶ月後ぐらいにポスター発表があるらしいんですよ
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怪しいところがたくさんあります

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ポスター発表ではお名前が1番に書いてないんですね?文春によれば発表のレベルも高いのだそうですけど?

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