守護霊が強すぎた娘…祟り神を目覚めさせた結果【2ch修羅場スレ・ゆっくり解説】
強すぎる守護霊を持ち全国の心霊スポット を浄化していた一致は強大な悪業との戦い でその力を失ってしまう4年の月日が立ち 就職した一致は職場で悪業の存在を感じる 出来事に遭遇するもう1度守護霊の力を 取り戻し職場にはびこる悪業を浄化しよう と奮闘する一致だったがこれは3年前私が 就職したばかりの頃に体験した出来事です 大学を卒業した私は地元に戻り小さな会社 に就職しました歴史ある会社で古い備品や 家具が置いてあるところもあり真宮 入り混じった感じが気に入っていますそう いえば物置きとして使われている空部屋の すみっこに誇りをかぶった古い絵画を 見つけましたやけに豪華な装飾の学縁で テーマもなんだかよくわからないような絵 なんですが見ていると絵の中に引っ張り こまれそうな不思議な魅力があったんです 初めて見た時は目が離せなくなり同僚が 呼びに来るまで20分見つめていたなんて こともありましたまあ物置きなんて行く 機会もあまりないのでその絵については それっり見ることもありませんでしたが 職場の人たちは皆優しく明るい雰囲気で 社会人になる不安も一瞬で吹き飛んだこと を覚えていますその中でも特に仲良くして くれたのが私の教育係りとして色々と教え てくれた先輩です先輩はあまり人と関わら ないというかいつも1人で行動している ことが多く特別仲のいい同僚などもいない ようでした人付き合いはあまり得意では ないようです先輩はいつも素敵な ブレスレットをつけていました聞いてみる と昔買っていたというペットの遺品の首輪 をリメイクしたものなんだそうです先輩の ことを近寄りがいという人もいるけど きっと優しい人なのだろうなと思っていた しそのあったかい雰囲気に私はす大好きに なりました話してみると結構多しなことも 分かりました私たちはすぐ打ち解けて普段 から女子トクしたり休日にはプライベート で遊びに行くくらいの仲になったんです 職場に仲いい人いるといいよな仕事が 楽しくなる本当にそうなんですよ仕事の ことは先輩が丁寧に教えてくれるし休憩 時間には楽しくおしりできるし仕事に 対する不安もなくなって毎日楽しく働いて いましたそんなある日のことです1人で 職場の廊下を歩いていると照明がチカチカ と点滅し数秒ほど真っ暗になった後また 点灯しましたそろそろ交換時期なのかもな なんて思いながらまた歩き出すとふと廊下 の先に1人の男性が立っていることに 気づきましたその男性はうろな目をして ブツブツと何かをつぶやきながらこちらに 向かってフラフラと歩いてきます異様な 雰囲気に私は動けなくなりました男性は どんどんどんどん近づいてきてついに ぶつかると思ったその瞬間すっと私の体を すり抜けていったんです慌てて振り返ると そこには誰もいませんでした私はその男性 とすれ違う瞬間つぶやく声をはっきりと耳 にしたのです許さないとそれっていわゆる はいいわゆる心霊現象ってやつです私には 元々霊感はなく有名な心霊スポットに行っ ても変な体験をしたことは1度もありませ んでした実は私の守護霊が悪業から守って くれていたんだと知ったのは後になって からのことです母の知り合いの神主さんに 教えてもらいました守護霊がいるおかげで 心霊現象に会わなかったわけか俺心霊現象 に会ったことないから守護霊いるかもその 可能性はありますよ私中学生までは例の 存在は全然信じていなかったんです両親も リアリストだしでもその神主さんの話で私 には犬の守護霊とおばあさんの守護霊が ついていることが分かったんです守護霊が についているのは珍しいことらしくて感謝 するようにと言われていました私の守護霊 たちは強い力を持っていてその場にいる 悪業の浄化もできるんです霊感のある友達 が悪業が浄化されるところを見ているので 間違いありません私はその力を使って霊 スポットを浄化して回ったりしていました ただ高校生の時にとある事件があって私は 守護霊の力を失ってしまったんです私は それまで自分の守護霊はすごく強いんだっ ていうジフがあったけどこの世には強大な 悪業も存在するんだということを知りまし たその事件が解決した後は幸い何事も 起こらずに過ごしてきたのですが心霊現象 を体験して改めて自分は今守られていない んだとということを実感しました人生で 初めて体験した心霊現象私も昔は心霊現象 にあってみたいという気持ちもあったし これが世に言う心霊現象というやつかと いう興奮もありましたただこの世に止まっ て許さないと恨み言を言い続けている時点 でとてもいい例とは思えませんそれに守護 霊の力を失った事件で私自身かなり怖い目 にもあっています放っておいたら大変な ことになるかもしれないそんな不安が よぎりました私は守護霊を失っていますが 力が戻ればまた戻ってくることもあるかも しれないとは言われています私はまた守護 霊の力を取り戻し職場にいる霊を浄化し たいいやしなければと思うようになりまし たとはいえどうすれば守護霊の力が戻って くるのか検討もつきません私はとりあえず パワースポットに行ってみるのはどうかと 思いつきました効果のほどはは分かりませ んが多くの人がこぞってパワーをもらいに 行く場所ですから何らかのパワーはあるの でしょう私は大好きな先輩を誘って色々な パワースポットに行ってみましたパワー スポットくらいで守護霊の力が戻るのかな 私もそう思っていたんですけどなんとこれ がこうをそうしたらしくてですね少しずつ 守護霊の力が戻ってきたんですよ悪霊や 守護霊の姿がはっきり見えるわけではない のですがなんとなくエネルギを感じること ができるんです包み込まれるような あったかい感じというのでしょうかそんな 昔の感覚が読みてきてああおばあちゃんと 犬が戻ってきたんだなって思っていたん です実際職場での心霊現象も感じなくなっ ていました守護霊が戻ってきてくれたこと は本当に嬉しかったです実態があれば再会 のハをしているところですが残念ながら できないのでこの嬉しさを表出するべ輩に ウキウキしながら報告しました先輩と一緒 にパワースポットに行ったらいいことが ありました付き合ってくださって ありがとうございますそっか良かったね実 は私もいいことがあったんだこちらこそ 連れてってくれてありがとうね先輩は どんないいことがあったんですかあのね ずっと死んだと思ってたペットが戻ってき たんだよえそれはすごいじゃないですか ふふ私ももう会えないと思ってたから 嬉しくて柔らかく笑う先輩は本当に幸せ そうな顔をしていましたそれからしばらく は心霊現象もなく平穏な毎日でしたきっと 守護霊たちが浄化してくれたんだろうと私 も安心して過ごしていたんですそんなある 日私は先輩から頼まれた用事で別の部署へ と向かっていましたその途中物置きの前で 女性社員が話しているのを耳にしたんです あの絵本当に邪魔だよねなんてあったっけ あったでしょすみっこで誇りかぶってる よくわかんない絵飾るか処分するかすれば いいのにあの絵エスタ君がよく見てたよ よほど気に入ってたんだろうねそうなんだ あの絵のどこがそんなにいいのかねわかん ないけどあの絵見ながらブツブツ独り言 言ってることもあったよ去年の夏くらい だったかな何それ怖いその頃から精神やん でんじゃないまさかあんなことになる なんてねかわいそうに気になる会話では あったんですが用事も頼まれていること ですしその時は軽く頭を下げて通りすぎ ました用事を頼まれた部署は別の階にあり ます階段を登っている時に視界の橋を黒い 影のようなものがかめていきました 振り返ると誰もおらず気のせいかと思って いたのですが目的の部署に着くと私は とんでもないものを目にしたんですフロア 全体に無数の黒い影がうようよとうめいて いたんです社員はたくさんいましたがその 黒い影を気にしている様子の人はいません でした私は直感で悪業だと思いました霊感 のない私にも見えるくらいですから結構 強い霊なのだと思いますその頃心霊現象は 感じなくなっていたけどそれは単に守護霊 が私を守ってくれていただけで浄化までは できていなかったのだと悟りました私は あまりの光景に驚きその場から動けなく なってしまいましたそしてその影のうちの 一体がゆっくりと私の方に近づいてきたん です今の私にはその悪業を跳ねのける力は ないかもしれないそう思うと恐ろしくなり ましたどうしよう逃げないとそう思った次 の瞬間いちちゃん背後から先輩の声が 聞こえましたごめんね書類に不があって 頼んだ用事はしなくて良くなったの別の 仕事を教えるから戻ろうかははい私は先輩 に促されそのフロアを後にしましたちらり と振り返ると近寄ってきた悪業は私たちの 本の数メー先できたりと止まり動かなく なっていました後から知ったのですがその 部署ではここ最近大きな病気で入院したり 不慮の事故で大怪我をするということが 結構頻繁に起きているらしいのです短期間 で一気に社員がいなくなり人手不足で困っ ているという話も耳にしました危険なもの を扱っている会社でもないのにそんなに 短期間で事故や病気が起こるというのも 普通じゃないですよねその話を聞いてあの 黒い影はやっぱり悪業なんだと確信しなん とか浄化しないとという焦りは強まって いきました私は神社に行ったり祈ったり とにかく守護霊の力になりそうなことは何 でもやってみました守護霊の力もだいぶ 戻ってきたなと思った頃にに胃を消して 悪業の浄化に挑んだんです私は比較的悪業 の少ない階段に向かいました一体の悪業が 私に近づいてきたかと思うと私の数 10cm先で壁に阻まれるように動けなく なりそれからゆっくりゆっくりと薄くなっ て最後には無惨していきましたなんとか 浄化できたようですおおよかったじゃん 浄化できるくらいまで力が戻ったんだな これで悪霊まみれの部署も安心か実はそう うまくもいかないんですよね浄化できた ことにはできたんですけど相当パワーを 使ったようで守護霊の力はまたかなり 弱まっていたんです私自身もたった1体の 浄化でものすごく疲れはてぐったりして しまいました思った通り強い悪業のよう です中学時代は何も考えずとも一瞬で浄化 できて守護霊無双状態だったんですけど 一筋縄ではかなさそうですそれから私は 慎重に浄化を進めていきました一体浄化し ては守護霊の力が戻るのを待ちまた浄化 するという地道な作業です私は1度守護霊 を失っているので今度失ったらもう戻って こないかもしれない無理はさせたくないと いう思いもありましたそれと同時にこの まま放っておけば悪業による被害が広がっ てしまうという焦りもあってどうすれば いいか分からず苦しんでいましたしかも 悪業は少しずつ数を増やしているようなん ですその時の私は一体浄化するのがやっと だったので守護霊が弱っている時に悪業に 近づかれ冷やっとする場面もありました いちちゃん顔色悪いし今日は相対した方が いいよあとは私がやっておくから安心して ねいっちちゃん上の階に用事私が代わりに やるから大丈夫だよいっちちゃん一瞬だけ 会議室に来て偶然のタイミングで先輩から 声をかけられることがあり寸でのところで 本当に危険な状況は避けることができまし た幸運が重なってこなきを得ていますが このまま悪業が増え続けたらどうしようと いう不安は冷ましに強くなっていきました そしてある日決定的な事件が起きるんです 出車すると会社全体が重苦しい不オラに 包まれていたんです入った瞬間ざわざわと 鳥肌が立ちました助けて力を貸して私は 震える手でお守りを握りめ祈りを込めまし たその瞬間私の守護霊が目に見える形で 現れてくれたんです実態はありません ヒカルでできたおばあちゃんと犬という 感じです私は恐る恐る不のオラを辿って いきましたふのオラの源は案の定悪業 まみれの部署その光景を見て私は衝撃を 受けました先に出射していた他の社員が バタバタと床に倒れ気を失っていたんです その先には頭と手足がねじ曲がった死体と 真っ黒な異様の化け物今まで浄化してきた 悪業とは核が違うということは一瞬で 分かりました高校時代私は修学旅行で同じ ような経験をしています何人もの人が自殺 した心霊スポットで医療の化け物を見まし た最強と言われてきた私の守護霊でも立ち できず私と同じように守護レオに体持つ 男の子と協力してやっとの思い出倒したの でした守護霊体で戦っても浄化することは できず封じ込めるので精一ぱいだったん ですその戦いで私の守護霊は力を使い切り いなくなってしまったのでした私はガガと 足が震えその場から動けなくなってしまい ました修学旅行の時のあの死の恐怖を 思い出して怖くなってしまったんです今回 は私1人しかも守護霊の力は弱っている この化け物には絶対に勝てないということ を悟りましたそれでも犬の守護霊はなんと か攻撃のチャンスを伺っています近づい ちゃだめそう叫んだのもつのま化け物に 飛びかかった犬の守護霊は一瞬で 吹き飛ばされてしまったんですその一撃で 力がかなり弱まってしまったようでしたお ばあちゃんは私を光のバリアで必死に守っ てくれましたがそのバリアはかなり薄く今 にも壊れてしまいそうでした戦うのは無理 だとにかくここから離れないといけない そう思った私は必死に階段をかけおりまし たなんとか逃げないとと必死だったんです ところが階段を降りてもなぜかまた同じ フロアに戻ってきてしまい延々とループし て玄関にたどり着くことができませんその 時ふと窓だった部分が壁に変わっている ことに気づいたんです私はこの悪業が はびこる会社に完全に閉じ込められて しまいました禍々しい不のオーラは どんどんコ重くなり私の体を飲み込んで いきました今度こそ本当に死んでしまうの かもしれないそんな恐怖の中私は泣き ながら叫びました助けて助けてその時私の 周りが光に包まれ一瞬にして不オから解放 されました遅くなってごめんね助けに来た よ気づくと先輩が私の手をしっかりと握っ ていてくれたんですせ先輩先輩が来てくれ たおかげで私は不オに飲み込むまれずに 住みました安心したのと嬉しいのと驚きと 色々な感情がごちゃ混ぜになって混乱し ましたが私には先輩がヒーローのように 思えましたふと気づくと周りを漂う無数の 悪業たちは私たちを包む光に近づいた瞬間 は時飛んでいるようでした消えはしません が防ぐ効果はあるようですその光の中に いると守護霊たちも少しずつ癒され回復 するようです先輩は犬のような狐のような 猫のような不思議な生き物を連れていまし た私たちを包む光もどうやらその不思議な 生き物が出しているようです先輩その 生き物は一体チロルが見えるのほう珍しい え喋るの先輩はとても驚いていました きっとチロルと呼ばれたその生き物は他の 人には見えないのでしょう守護霊みたいな ものかなと思いましたこの子はチロル私が 飼ってる守り神チロルは誇らしげにふんと はを鳴らしました勝ってるという言い方に は違和感を覚えましたがなんだか強そうで 安心しました最近悪業退治してくれてた のってこのワンちゃんだったんだね1匹で よく頑張ったねありがとう先輩はそう言っ て私の守護霊を撫でた後続けて言いました えっとどこから話そうかなチロルは元々 祟りしで力は強いんだけどおい下僕悠長に 話してる暇はなさそうだぞまさにその瞬間 化け物は大きな唸り声を上げていました ごめんね詳しい説明は後でするチロルが サポートするからもう少しだけワンチャン の力を貸してするとチロルから犬の守護霊 へ大きなエネルギーの波が流れていくのを 感じました犬の守護霊はどんどんパワーを 増していき今時に輝く巨大な狼のような姿 に変わりましたそして化け物に向かって 猛然と飛びかかっていったんです犬は 先ほどとは桁違いのパワーで圧倒していき ました何度か攻撃を受けていますが物とも していません犬の猛こで化け物は徐々に 弱っていき最後には異様の怪物ではなく うっすらと透けた人間に変わったんです もう戦う力が残っていないと判断したのか 犬はそこで攻撃をやめました許さない許さ ないあいつも許さないし防寒してた奴らも 許さない知っててもみ消した上司も許さ ないこんな腐った会社潰れればいいんだ こんな会社のために頑張るやつも許さない その人は延々と恨み言を言っていましたが 少し悲しそうにも感じましたそして守護霊 のおばあちゃんがその男性をそっと 抱きしめるとキラキラと煌めくように消え ていったのです周りに残った無数の悪霊 たちも犬が一掃してくれました全てが 終わった後先輩は色々とことの次第を説明 してくれたんです色々混乱してだろうけど まずはチロルのことから話そうかなこの子 は私が大学の頃にキャンプ場から拾ってき たたり死んですでに色々と突っ込みどろ 満載なんですがま興味があればおいおい 話すよずっと一緒に暮らしてきたんだけど まあやっぱり祟り死んだから払われちゃっ て先輩は悲しそうにつぶやきました しばらく塞ぎ込んでいた先輩はチロルを 失った悲しみを払拭するため新規て 引っ越ししこの会社に転職したと教えて くれました私は期間限定のお手伝いとして 一時的にこの部署にいたその時にエスタさ んっていう人と仲良くなったんだよね静か であまり目立つタイプじゃないけど知識も 豊富で優秀な人だったけど上司からは嫌わ れててねひどいパワハラを受けてたんだ パワハってどんな殴ったりとか蹴ったりと かそういう暴力系理不尽なことで怒鳴ら れることもよくあった私はそれを知ってて 時々相談には乗ってたけど上司と戦う度胸 は私にはなくて先輩は悲しげな顔になり 言葉に詰まりながらも教えてくれました 結局私は何もできないままお手伝い期間も 終わって自分の部署に戻ったんだけどその すぐ後くらいにエスタさんは自殺しちゃっ たんだいちちゃんが入社するちょっと前 くらいの話だよそんなことがあったなんて そして私はあの霊がし切りに許さないと 繰り返していたことを思い出して嫌な考え が浮かびましたまさかあの霊はさっき人間 の姿になったのを見て気づいたあれは 亡くなったエスタさんだよ他にも悪業は たくさんいたけどエスタさんの怨念に 集まってきたんだと思う私は黙って先輩の 話を聞いていましたいちちゃんとパワー スポット巡りしてる時にチロルが守り神に なっ帰ってきてくれたんだそれでこの職場 にいる無数の霊は本体の強い悪業によって きてるだけで本体を倒さない限りどんどん 寄ってくるってことを教えてもらったの チロルは強い力があるけどサポート的な 能力しかなくて攻撃手段がなかったんだ 守ることくらいしかできなくてどうしよう か困ってたんだけどまさか一ちゃんが こんなに強い守護霊を連れてるなんてもし かして先輩が今まで持ってくださってたん ですか実はいちちゃんが悪業に襲われそう になってる時はさりげなく私と一緒に 離れるように声かけてたんだいきなり悪業 がとか言ったら驚かれると思って黙ってた けどあまりに壮絶な話に私が何も言えない でいると先輩はため息をつきながらあんな になるなんてかなり苦しんでたんだろうな とつぶやきましたその時今まで黙っていた チロルが口を開いたんですいやいくら恨み が強かろうとも普通はあそこまでならない えこれは他に何かあるぞお前何か知らない か私は突然話題を振られ困惑してしまい ました入社する前のことなんて分からない とは思いつつエスタという名前には 聞き覚えがあると思ったんです物置きに ある絵確かエスタさんがよく見てたって タブ書の先輩が行くぞ物置きの隅にはいつ もと変わらずあの絵がを枯れていました何 の変哲もないただの絵に見えましたが一瞬 その絵の中に黒い腕のようなものが見えた んですあれが原因だやれ犬私たちが何かを 言う前にチロルは瞬時に守護霊に指示を 出し守護霊の犬は絵に飛びかかって ずたずたに引き裂いてしまったんです絵は 何も書かれていない真っ白なキャンバスに 戻りました一瞬のことにあけに取られる 私たちにチロルが教えてくれました実は あの絵には悪魔が潜んでいたそうなのです あの絵には心の弱った人を魅了し 引き寄せる力があるのだそうですその絵に 潜む悪魔は魅力的な条件を提示して命を 差し出すように要求するのだとかエスタ さんはきっとこの悪魔と契約して自殺する ことで強大な悪業となり復習しようとして いたんじゃないかなと思います色々なこと が起きましたが社内の悪業はすっかり綺麗 にいなくなり元凶である絵画も浄化して 処分することができましたこうして職場に はまた平穏な日常が戻ってきたんです私と 先輩はお互いの秘密を共有し今までよりも さらに仲良くなれましたチロルと私の守護 霊たちも仲良くやっているようですチロル は元々生き物を滑る神だったらしく特に犬 とは相性がいいようだと先輩が教えてくれ ました私たちは日々パートナーを強化する にはどうすればいいかなんてことを話し たりしています強い力を持つ守護霊によっ て数々の悪業を浄化してきた一致だったが それでも勝てない強力な悪業が存在してい た一致と先輩は今後手を取り合いサポート し合いながら悪業に立ち向かっていく だろう最後までご視聴いただきありがとう ございましたこの話が面白かったら是非高 評価チャンネル登録をしていただけると 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守護霊が強すぎた娘シリーズと祟り神チロルシリーズのコラボ作です!
1作品目
守護霊が強すぎた娘→心霊スポットを消滅させるwww
2作品目
守護霊が強すぎた娘…修学旅行でクラス全員救った結果
1作品目
祟り神を目覚めさせた私→ペットとして飼った結果www
2作品目
特級お祓い屋が隣に引っ越してきた→祟り神チロルが嚙み付いた結果
このチャンネルでは修羅場、泥ママの末路をテーマとしたスカッとする
2ch風のスレを紹介しています!!
【花よりしゅらば2】
公式セカンドチャンネルでは、人気動画をまとめた総集編や、
メインチャンネルには投稿できないようなお話をゆるっと公開しています😱
https://www.youtube.com/channel/UCOIWJc_26YSE4SOhywpKScA
一部OtoLogic様の音源を使用しています。
#2ch #スカッとする話 #修羅場
MAG.MOE - The MAG, The MOE.