魚の交尾から始まる魔法開発「マジック・メイカー ~異世界魔法の作り方~」アニメレビュー

魔法は存在しないと思ったか?あれは嘘だ。マジックメイカー異世界魔法の作り方のアニメレビューを始めるのだ。本作は小説家になろう連載の異世界転生アニメなのだ。 [音楽] 今回もなろう経過 いつものなろう系と思うかもしれないけど少し変わった設定の作品ではあるのだ。天前の主人公は魔法に本気で憧れている現代の 30歳男性なのだ。 やばいやつじゃねえか。 [音楽] 質は魔導と思われる怪しい本で埋め尽くされてて本気で魔法を探求していたやばいやつなのだ。 30 歳まで童貞なら魔法使いになれるという名心に最後の望みをかけて誕生日を迎えるのだ。 [音楽] わざと童貞でいたのか、それともただ卒業できなかっただけなのか。 前戦車ならそれはそれでかなりやばいやつだと思うのだ。誕生日を迎えても何か起きるわけもなく虚しく 30 歳になったかと思ったら心臓発作で死亡してしまうのだ。 かわいそうすぎる。 その後に異世界に転生し、赤ちゃんから再スタートすることになるのだ。魔物が存在する異世界に生まれ変わったけど、両親に聞いたり本で調べても魔法の存在は確認できないのだ。 魔物はいるのに魔法はないのか? それでも諦められずに魔法をゼロから作ろうとするのが本則なのだ。 早急なタイトル回収。 普通なら諦めるところだけど魔法に対して波々ならぬ憧れがある主人公はどうにかしてゼロから魔法を作り上げようとする。 普通のなろけなら呼吸しているだけでちと魔法が手に入ることが多いのだ。でもこのアニメは人汗が滲む研究によって魔法を習得するという努力の過程がしっかりと描かれており交換が持てるのだ。でも努力やいってもんじゃないのだ。 [音楽] え、急に厳しい指摘。 魔法開発のきっかけは湖から光の玉が浮き上がる不思議な現象を目にしたことなのだ。なぜかこの世界の魚は発すると光の玉を発生させる。 ホタルか何かですか? 光の玉はどうやら魔力らしきエネルギーで発生させているようで自分の中にもその魔力が存在することが分かるのだ。最初は魔力を手に集めて光らせたり暖かくする程度しかできないのだ。日に魔力を触れさせると青く燃えたり、魔力を与えた日は空気を遮断しても消えないなど色々検証していくのだ。 [音楽] 以下の実験みたいだな。 まさにそんな感じ。 実験自体は小中学校の科学の授業みたいな内容で特面白いわけではないのだ。でも地道に研究していく姿からは魔法に対する熱意が感じられるのだ。ひ向きに努力を続ける主人公には素直に交換を持てる。 [音楽] 確かになろう系にしては苦労してる感じがするな。 ゴアにしてやっと実用レベルの炎と雷の攻撃魔法が完成するのだ。ここからさらに水や風など色々な魔法を使えるようになってくる。次は実践で魔法を使ってみることになるのだ。 魔法を使うには火種や電気など発動のきっかけになるものが必要なので特殊なグローブを作ってもらうのだ。このグローブのおかげで指パッチンで炎の魔法を発動したり電気を増幅させて電撃を放つことができるのだ。 [音楽] なんか見たことあるな。グローブはCG になってるのだけどCG だけ効力が低すぎて役に目立ってるのだ。常にローションで濡れてるみたいなのだ。 なんか嫌だな。魔法が使えるようになって からは戦闘シーンも増えてくるけど、作画 は普通かちょっと悪いくらい。魔法の エフェクトは派手でかっこいいけど全体的 な効力は微妙だね。それでも魔法で戦っ たり研究に没頭する姿はそれなりにかっこ いいと思えるのだ。でもそれを超消しに するくらい気持ち悪い場面もあるのだ。 まず1つが笑い方が気持ち悪いのだ。魔法 の実験が成功すると必ずクレヨンしん ちゃんみたいな笑い方になるのだ。 プレヨン しちゃんのい方はまだ愛嬌があるけど、この主人公の場合、ア顔の一歩手前くらいまで来てるので普通に気持ち悪いだけなのだ。 中身が30 歳超えてるというのも気持ち悪さに拍者をかけてるな。 30 歳どころか転生してからの年付きも入れたら 40 歳超えてるのだ。姿は少年だけど精神は 40 歳超えてるのでそんなやがよだれ垂らしながら笑顔 1 個手前の笑顔で迫ってきたら報者なのだ。 この笑い方のせいで元で童貞だったのかもな。 かわいそう。かわいそっていうのが1 番かわいそうなのだ。でも他にも気持ち悪い場面があるのだ。 同場したかと思ったらよ赦ねえな。 ブラコンシスコンと思われるやり取りが結構くどいのだ。幼い頃から一緒に育ってきた姉と本気で結婚を考えたりする場面があるのだ。ちなみに後で分かるけど繋がってないよ。 本人たちは本当の兄弟だと思ってるけど、主人公が本当にただの少年ならまだ許容できるんだけど、中身が 40 歳超えてるから問題あるように感じちゃうんだよね。 40 歳のおっさんは重大前半の少女と結婚を意識するのは事案だな。 そんな感じでいろんな場面で前世の設定がわを引っ張ってるように感じるのだ。後半になるとやという空が赤く光る現象と姿が見えない謎の魔物が現れ始めるのだ。 [音楽] 同じ頃に主人公の羽も含めた多くの人が 大量という無気力になってしまうにかかる のだ。原因を突き止めるため本送するのだ けど魔力が気に関係していることが分かる のだ。大量患者は全員魔力がしている状態 で魔力を分け与えることで症状が少し改善 するのだ。魔力不足が原因で発症して しまったってことか。それが相端もなさ そうなのだ。 実験的に健状者に魔力を補給してみると魔力を多く与えすぎた場合も大量の症状が見られることが分かったのだ。 魔力が多すぎても少なすぎても健康に悪いのか使用性ビタミンみたいだな。 でも結局主人公が対応の魔力を使えるようになって長い時間かけて魔力を分け与えることで感知させれるようになるのだ。 それって結局どういうこと? ぶっちゃけ理解できなかったのだ。魔力を与えすぎてもダめという設定が本当に必要だったのかよくわからなかったのだ。 終盤では再びが発生して魔族と呼ばれる強敵も登場するのだ。魔族は主人公の南脈ものとてつもない魔力を持っていて魔術という強力な術が使える強敵なのだ。 魔法と何か違うのか? 分からんのだ。多分2 期とかで分かるんじゃないか。最終決戦にふさわしい強敵が登場したかと思ったんだけど、こいつが非常におしりなのだ。ずっと 1人で喋ってるのだ。1人で喋って1 人で勝手に納得したりする。 長いこと封印されていたようなのでコミュニケーションの仕方を忘れてしまったのかもしれないのだ。主人公のことをルぐレの警と呼んだり重要そうな情報を垂れ流した後にやっと戦いが始まるのだ。 [音楽] ネタバレ要因件ラスボス 魔族が主人公の魔法を見て魔術が使えるようだな。拙内がと語りかけてくる。それに対してこれは魔法だよ。魔術なんてもじゃないと言い返す主人公 何か違うの?うん。 色とか特に説明もないからマジで違いが分からないのだ。主人公は魔術って言われるのがただ嫌なだけなんじゃないかな。こたのこ戦争より無益だな。 なんやかんや戦ってると魔族が主人公を気に入って無理やり眷属にしようとするのだ。魔族は魔族の中のヴンパイアという種族みたい。ヴンパイア以外にも魔族がいるのかは分からないのだ。主人公の血を吸うんだけどその瞬間魔族が苦しみ出すのだ。 心情じゃないくらい苦しみ始めてこのまま死ぬんじゃないかと思うくらいダメージを受けてるのだ。 主人公の血がそんなにまずかったのか。 正直その方がまだ納得できたのだ。魔族が苦しみながら貴様妖精の祝福を受けていたのかと驚愕しているのだ。それを見ていた私も驚愕したのだ。え、妖精の顔とかいつの間にもらってたの?思わず戻って見直したのだ。確かに魔物の巣から偶然妖精を助ける画面はあるのだ。 [音楽] でも鳥かゴに閉じ込められてたのを出してあげただけで護を受けた様子も何もなかったのだ。 急になろうけらしい。ご展開になってきたな。 [音楽] 苦しみながらも魔族が最後の魔法を放とうとするのだ。強力な炎の魔法を発動しようとしているのだけど、主人公は過去の実験を思い出すのだ。過去の実験で炎魔法に魔力をぶつけると強力な爆発が起こったことを思い出すのだ。 [音楽] その原理を利用して魔族の炎に自分の魔力 をぶつけることで魔族が自爆するように しけるのだ。主人公は魔力の性質を理解し ていて、対する魔族は教者であるがゆえに 研究を怠っていたから敗北したという感じ で決着がつく。でも正直な話魔族は最初 から何度も炎魔法を使っていたので最初 からやれよとも思ってしまう。戦いの決定 になった妖精の保もいつの間にもらってい たのかも分からないので何とも閉まらない 決着なのだ。 主人公が起点を聞かせて勝ったみたいにしたかったのかね。 主人公が起点を聞かせたというより敵がアホだったように見えちゃったのだ。魔法を作るってコンセプトは良かったと思うけどストーリーも作画も全体的に微妙だったね。そのコンセプトも最終話でひっくり返えるしね。 どういうことだい? 魔族もネタバレしてたけど実は魔法を使える一族が昔存在してて主人公はその松というネタバレが最後にあるのだ。 でも正直妖精の株ほどの衝撃はないな。 それはそうかも。2期に続く感じで終わる んだけど、多分今後は魔族との戦いが加熱 していく感じなのかな。魔法と魔術の違い については今後解明されるかもしれないの で、その辺りは結構気になるところでは あるのだ。今回はこの辺りでまた次回も よろしくなのだ。

魔法はないと言ったな、あれは嘘だ。

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ずんだもん立ち絵:坂本アヒル 様 https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10788496
四国めたん立ち絵:坂本アヒル 様
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