【 まほやく初見 】『孤高な盗賊のエチュード』ブラッドリーがかっこいいはず…!【 アツポットの日常 / #夫婦VTuber 】
[音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] こんにちは。あつです。 こんにちは。ポトです。はい。ちょっとお久しぶりでございますね。週末。 [拍手] うん。そうね。木金動画ですね。 うん。 怒涛の飲み会3連ちゃんということで、 今日はちょっと酒焼け声でお送り しております。ビールを うん。 もうすごいね。金曜日かな。ビールピッチャー抱えて飲んでたんで。 うん。 金曜日ね。金曜日。そう 何頼んでもピッチャーできちゃうから。 うん。で、ビール1 人で飲んでたんだけどピッチャーできちゃうから。 そう。その状態で家に入ってくるからさ。 はい。 お風呂入ってたらお風呂の電気消す。 うん。ああ、愉快だったね。10 回ぐらい消さ。愉快な時間でしたね。はい。 あとお風呂に入ろうとお風呂場のドア開けてからそこが 20 分高速されたから捕まってお風呂に入れない。ける。 お風呂に入れって言われて入ろうとしたらすぐ捕まって 20分で。 うん。冬じゃなくて良かったよね。寒くて死んじゃったの。冬だったら。 はい。はい。 よきよっぴーさんこんばんは。 こんばんは。 カゆさんこんばんは。いらっしゃいませ。いらっしゃいませ。 なんか暑いね。急に夏だよね。 暑い。 あってさ、え、今日なんか30°近くあったでしょ? あ、そうなの? うん。多分な、湿度がまだそこまでじゃなかったかもしれないから、そんなにちょっと真夏とは違うけどもみたいなさ。 うん。 ね。でも、ま、普通に30°って昔マ夏日が30°だったよね。 そうね。ね。なんかすごい、 え、ちょっとインフレしてます。40 行くかもしれない。 あ、そうそうそうそう。お声大丈夫?あ、ありがとうございます。よかった。酒焼けしてない。通常通りですかね。 [音楽] うん。ね。どうしたの?世界。 いや、昨日ね。うん。 昨日はね、ちょっとおばあちゃんのお祝いで飲み会だったんですけど うん。 あ、そうそう。私ちょっと絡み酒酔っ払って絡み酒する時ありますね。 [音楽] ポトさん用絡みだね。 すごいよね。うい。だるガラみする。 ハラミ具合がすごいよ。 だるガラみしまして。 うん。歩くの諦めたいね。 そう。あと昨日はね、そう、その、あさんと 2人でカラオケ行きまして、 ま、なんかね、奢らなきゃいけないんだけど、あさんとカラオケ行く時。 そう。 カラオケ行ってね、なぜかあのマクロスの ライオンをデュエットするという。 うん。そう。知らないの。 あらさんがランカパート歌って。 え、でもさ、割と歌えてたっていう、割と知らないって言いながらさ、 割と歌えてたのがちょっと笑えて知らないなと思いつて うん。知らない。この歌知らないよって言って。 そう。 でもなんかパパートになって私はシェリパートを歌い出してその後色が変わるじゃん。文字のそうそうそう。した。あさ普通に歌い出しておもろと思って。 はい。あ、ロシナティさん、こんばんは。いらっしゃいませ。マジ暑い。この部屋暑いね。カパートをね、歌ってた。 [音楽] あ、そう。あさんがね、 もう記憶にないけど、どういう歌だけか思い出せない。 生き残りたい。 あそ、そう、そう、そう。歌った、歌った。 なんか聞いたことあんだよ。こ 見てないのにね。そう。 そしたらさ、なんかあさ、初代マクロスの歌うわつってさ。 そう、み々名。 あ、そう。りんみん名歌うわつってさ。うん。 あらさん自分で入れてたんです。入れてたらさ、そっちの歌が分からないって言い出して。 うん。まずね、出てきた人がこの人り名だっけ?みたいなさ。 なんか思ってたりん名と違うとか言い出してさ、え、どう見てもウ名でしょ、これがって言って。 誰って思いながら人思い出せなかった。 そう。 ダーツさん入れたのに、それは私が歌うっていうね。ちょっとおもろい。 うん。 ライオンは名曲だね。あ様クロスフロンティア見たことないから ない。初代しか見たことない。 そう。見たことないからだちょっと映画 映画見たいねつって。うん。 やっぱマクロスも50 話ぐらいあるからさ。そう。 そう。ちゃんと順王ってみたいにでも。 え、順王ってどっから?あ、セブンとか マクロスの後うん。初代。 マクロス、マクロスセブンじゃない。次がで、フロンティアデルタだから。 ほ、ほ。 あ、きピーさん、カリカリモさん、ロシなんテさん、ブドパン紙についてたよ。 ブドパンさん。 じゃ、悲劇のブドパンです。今日、今日ちょっと事件があって、 今日ブドパンをだから、 それだけ聞いてね。歯医者行って ストーリーうん。帰りをうん。 スーパー寄ったわけよ。で、朝ご飯にブドっぷン買ったの。 うん。色込みでね、で、家ついてさ、 明日の朝ご飯は チェックしてたのブドパンなくて うん。おかしいなと思ってうん。 でもレシートにはブドパンって書いてあんだ。 うん。 ま、明らかにその袋にね、ブドパンを詰めてる作業やってる最中に、ま、ブドパン以外のものいっぱいあったんだけど、 隣のおばさんね、5ぼ詰めるんのに10 分ぐらいかかってて、なんでこの人ご5 ぼ詰めのに1本だよ、ただの5 ぼかんのかなと思ってたの。ずっと見てたんだけどブドっパンなくなってたの。 犯人が誰かわかんないけど 怪しい。 怪しいなと思いながら見てたのに関わるずドパなくなった。 ね、どっかで落としちゃったんかな?怪しいのはないと思うけど。 バスうん。 としたらあらさんの方の袋に入ってた。 ブドパン詰めた記憶ないかもしれない。 え、でも私ブドパンを袋詰めした記憶ないから。 うん。ブパ抜けてた。 どこからなかったかな? そもそもね、最初からなかったかな? あ、じゃ、レジの人がか入れ忘れた可能性と。 そう、そう。うん。 あと運んでくる最中に落ちた可能性。 落ちた可能性とちょっとどっかですとバスで落とした可能性まあるけどちょっと気をつけないとねっていう ところで そんな感じでここな盗賊のエチュード参りたいと思います。本日は 10話ですね。うん。はい。北と西 はい。です。大丈夫。北と西。北と西は 西でも北のメンバー少ないよね。ないか西って。 西北出身者いないよね。 いない。 いないす。 西はなんかね、みんな西って感じうん の性格っていう。 オずいないけどどうやって北の人まとめんだろう? ああ、まとも回り方。 まとめないよね。 スノとホワイトが頑張る。 ああ、どうだろうね。 角とホワイトもまとめてるかな。 コラコラって言ってコラコラって コラコラてミスラちゃんと滅ぼすなちゃ1 つまでだぞって2つ目て やだ嫌だなスケールが一般人と違いすぎて困っちゃう北と西ね はいおあそうだ賢者様結構喋るんだよな ちとね あそう明日は任務に行くって言ってたな水筒持っていかなくちゃどこにしまったっ 水筒持ってってんだね。賢者様可愛い遠足じゃん。あ、このカフスボタンあの時の 思い出の品。ああ、思い出の品ね。うん。 は、懐かしいな。なんかちょっとてんてんてんなのがちょっとは懐かしいな。 大変なはだよね。 ちょっとこう疲れてる疲れを思い出した感じ。手のひの中にカフスボタンを包み込んで俺は記憶を辿どった。はい。 北の魔法使いたつと初めて訓練に出かけた日のこと。 [音楽] おお。はい。てんてんてん てんてんてん。 中央のオートで起きた飛び限りの事件が人段落してしばらく経った日の夜。 うん。 言い争うような声を聞いた。はい。あれどうしたんだろう。 1人はブラットリーの声かな? [音楽] ああ、そうかよ。じゃあもう2 度と誘わねえよ。好きにしろ。 ネロとでしょ?怒っとる。 ネロでしょ、これ。相手 怒ってる。ネロだよ、きっと。 今ここ怒るような関係性の人つったらね、 寝るしかいないよ。序盤だもんね。結構 誘って バターンと扉が閉まる音が響いた。どかどか北たましい足音と共にブラトリが俺の前に現れる。足音と共にって言いづらいね。 足音と共に。塔めっちゃある。とだから。 と、 あれ、とって何だっけ?鴨橋んだ。 うん。 彼は手に2 つのグラスを持って上等そうなウイスキーのボトルを抱えていた。 え?お酒を一緒に飲もうと誘ったの? ああ、断られちゃったぞ。そりゃちょっと怒るかもしれん。今フレポガチャ引くのが大変でああ、 I7 のね。そう、フレポガチャであのSSR とかある。出るの?UR。 あ、出るんですよ。SSR だよね。重ねたら言だっけ? あれ?あれ?兄のやつのやつ。 ああ、なるほどね。クレポイント解放タイミングか。 そう。全然引けてない。あ、作業BGM にしていただいてありがとうございます。楽しんでください。 うん。賢者か。うん。 ちょうどいい。付き合え。 あ、お酒。 賢者様でもお酒飲まないんだよ。 飲まないの?してるのに。 飲うん。賢者様飲まないんだよね。 やばい。配慮が働いてる。 うん。 飯ざにグラスを放り投げられる。慌てて受け取りながら俺は首を振った。 へえ。 え、お酒ですか?俺飲めないんですけど。 げなのか。は、 そう。お子様かよ。うん。 今日はど様を振り上がる。 うん。誰かに振られたんですか? 見ろ。 ブラットリーは不嫌な顔をして足早足に歩きながらウイスキーの蓋を開けた。どぼどぼと片手でグラスについていく。ここ廊下だよね。廊下でおもろにウイスキードボドボやるの受ける。 知らねえよあんなバカ。 うん。 ちょっとぶち込まれてる間に随分白上になったもんだ。 うん。うん。うん。うん。 ネロちゃん、どう考えて? ちょっとぶち込まれてる間、ちょっとぶち込まれてる前からの知り合いってことだもんね。ね。 そうだよね。あ、SSR です。ただソニーコラボ2 種も出てきます。あ、すごいんだけど。 あ、じゃ、ソニーコラボはURだ。うん。 だよね。すごいね。いや、すごいね。 解放するしかない。ちょ、回さない。 片張りないを拾って目かけて ああ、 相棒扱いまでしてやったっていうのによ。 ネロですね。ネロだね。 相棒扱い魔法者に知り合いがたんですか?ブラトリーが動きを止めた。俺を横目に見ながらグっとグラスを傾けて一気に飲み干す。 ウスキーをねえよ。 いなかった。どういうこと? 秘密だから いねえよ。そこは言わないんだね。そうなんですか。スノーとホワイトが言ってたんです。今回は因縁のある魔法使いたちが多いって。 おう。 だからブラットリンもしかしてってうん。 よ ま、ブラトリン色々因縁あるからね。スノーホワイト だってフィガロ先生もそうだしね。 うん。え、そうなの?フィガロ先生とも因縁あんの? うん。因縁なんてねえよ。うん。 長く生きてりゃ顔見知りも多くなる。 それだけだ。700 円だよね。700だっけ?ブラットリー。 ブラットリーは800。え、600 って書いてあったから多分ロよりちょい上ぐらいだと思うんだよね。 はあは。じゃ、ネロ500ぐらい。 え、ネロも600 なんか。あ、みんなその辺アバウトだから約 600だから600と700 の間みたいな、そういう感じ。 なるほどね。もうわかんないんね。長すぎて。 そうそうそう。 終わったことさ。片方が立ち切るならな。 うん。 これキッチンに戻して ねえ。でもこれ今回北にしたから ネロ出てこないじゃん。そう。うん。ね。 仲良し会がない。仲良し会がない。 理解できない。 ああね。引き止めるもなくブラトリはどこかにさって言ってしまった。方にくれて俺はグラスを見下ろす。 1つは塩済みで1 つは身のまま。強いアルコールの匂いを放ながら 2 つのグラスか寂しげだ。え、だってさ、グラスまで自賛で行ったのり断られちゃってちょっとかわいそう。 付き合うよな。 寝ろな。うん。来たなら 立ちき。うん。だよ。 終わったことってなんだか悲しいな。誰のことだろう?誰だろうね。息をつきながらグラソを抱いて歩き出した時。お、え、ものすごい音を立てて天井が床に落ちてきた。やば。 危な。 はあ。ええ。天井が床に驚いて上を見上げる。 [音楽] 魔法車の天井にぽっかりと穴が開いて隙間から夜空が見えていた。やば。直して。 夜空を素早く飛びう放気に乗った鍵はミスと応援だろうか。やり合って やってんな。 うん。今の何の音?うん。 あ、魔法者が壊れてる。 ああ、大丈夫ですか?賢者様。 ラスティカと黒エが駆けつけてきた。 黒への腕の中には1 枚の絵がある。そこから双子の声が聞こえた。あ、もう夜だからね。 やれやれ。騒がしい連中じゃ。 ミスラと応援は北の国の気分が抜けんらしいの。 うん。 まあ、すぐには馴染めんじゃろうが。 近々任務も始まるというのに困ったものじゃ。 最近でもよく北のストーリー読むね。宿際も北が最後だったから ていうのもあるけど。うん。 メみたい。そ、お様がいるとね。 北の国の魔法使いたちが一緒に任務なんて大丈夫なの? だめよね。 どうかな。 スノートホワイトが不安なのは怖いね。 そう。うん。でも北の人だよ。 うん。 スノーとホワイトもさ、ぶっ飛んでるはずじゃん。 うん。リ感。うん。まともに見えるだけ。 ああ、そうだね。 ま、長息してるっていうのもあるからやっぱ全盛紀ぶといやだって双子で殺し合ってんだからさ。 確かに そもそもがちょっとした。あ、そう。 うん。ね。だし死んでるし実際に。 うん。まね。うん。死んじゃってるし。 うん。ま、ぶっ飛んではいるね。 ぶっ飛んではいるね。うん。ええ。うん。 ほほほほ。鍵となるのはブラッドリーチやろうな。 お先生。ブラットリー先生。 ブラットリー先生。先生じゃない。ブラトリー。ブラットリーはミスラやより魔力は弱いんですよね。 魔力は弱いがブラッドリーは起点が効く男じゃからの 立ち回りがうまいんじゃ。 うん。うん。 で、なんかさ、その、えっと、なんだっけ?一瞬にアニバーサリーブックみたいなやつ、 あの、魔法役のこの前、そう、そう、誕生日のやつさん買ってもらってさ、 いや、なんかそれぞれのこう相感じじゃないけどなんかどう思ってるかみたいなその国の中でうん。 ブラッドリー大体北についてさ、なんか話したくないみたいな感じで矢印出てるんだけどさ。 で、でもなんかさ、ミスちゃんとかちょっとやっぱあの、ぶっ飛んでるからさ、 なんか応援はいつもニコニコしてるから話しやすいとか書いてあるんだ。 み田ちゃんの中ではね。 あ、ミちゃんの中では応援結構話せみたいな。そう、そう、そう。 で、ブラッドリーに対してもなんか結構好感度高めな感じのことは書いてあったんだけどでブラッドリーからはなんかミスラと応援に対してはもうなんか野番けなもの話したくないみたいななんかそういう 感じむしろねちゃんが話したくないのは誰ぐらい ミスラちゃん別になんか話したくないとかは あないんだみんな好感度高いんでミスラちゃん視点 えスラちゃん視点そう 割と ちょっとしたことでも好感度爆上がり。 え、そう。そうちゃんちょっとあのがバンだね。 ちょ認知がばいと思う。 ラスティカよ。我らをブラッドリーの部屋まで運んでくれぬか? [音楽] うん。ブラッかこまりました。はい。 はい。なんで音部? [音楽] 音部夜だからえ、夜だから絵だからさ。 絵で来たの?もしかして絵で。 あ、絵で動いてきた。 絵であの黒が抱えてきたから。そう、そう、そう。ほ、 [音楽] 俺は中庭に出てハラハラしながら、夜空を見守った。中庭にはルチルやカ員の姿もあった。 みんな起きてきちゃうよね。 ミシと応援の争いは激しいものだった。だけどミシの方が押している。応援の放気がフラフラとし始めた。 争いって書いてあるね。 争いかな?何て読むんだろう?争いわかんない。 すると銃声を響かせて新たな影が放気に乗って夜に現れた。 おずでしょ。銃声はブラットリーだよ。 ブラットリー。あ、ブラットリーだ。 面白いことしてるじゃねえか。 俺様も混ざってやるよ。 うん。火生して欲しいのはどっちだ? おお。うるさいな。うん。 ちょうどいいところに。うん。うん。 この人しつこいんで止めてください。 はい。おお。うん。 応援がひんだように動きを止める。下打ちの音を響かせて応援は煙のように闇の中に消えた。 ちょっと2対ちゃ辛いからね。 そうやね。ちょ、めんどくさくなったね、多分。 あ、そうか。ミと応援が争ってる間時裏がついた方が勝つことになるのか。バランス的に そうだよね。単純に2対1 になるからパワーバランス的に 不ぶテしいセリフを言い放ったのも半ばさだったのかもしれない。 うん。 その証拠に応援が消えた後、裏取りは勝ち誇ることもなく、さらに不機嫌そうな顔をしていなくなった。 めんどくせえな。 最初から戦う気なかっ、 北リーダーブラットリってこと?もしかして? いや、リーダーは、あ、リーダー、 リーダー まとめ役先生役は2人。 先生役はスノートホワイトだけど、ま、なんかボスみたいな。 うん。ボス。 うん。やぱ動かすのはブラットリーが多分 うん。乙いない時はね。うん。 おつ中央だから一応 召喚されてるんで中央で。 中央でね。うん。 きっと本いながら双子の言うことに従ってくれたのだろう。スノーたちの言っていた通り、北の魔法使いたちとうまくやるためには裏トリが鍵になるのかもしれない。確かに。 うん。ふんふん。 今度ブラトリーと話してみよう。ちょっと怖いけど。あ、そ、まだちょっと怖いけどの時だね。 あんま関係値ないから。うん。 もういやはもうボスみたいな。 ボス。 うん。もうちょっとなんかあるとボス。 ボス。 ちょ、悩みをボスに話すからさ。てを 面飛びいいからボス。うん。お酒を飲む相手にはなれないけどお茶飲み友達にだったらなれるかもしれないし。そういうことよ。 うん。ボスね、優しいんすよね。 [音楽] はい。2 話数日後冷えたハーブティを入れたポットとお茶菓子を持ってブラトリーの部屋を訪れた。ほ ほう。冷えたハーブティ。 冷えたハーブティ。 アイスティーってこと。 まあ、そういう感じだね。ハーブティね。 すごい。 すると内側から扉を開けたのはブラトリーではなくスノーとホワイトだった。 色々飾ってある。あ、そう。10 コレクションがね。中古だ。あとお酒。 うん。ね。おや、賢者ではないか。 うん。 すごい。なんかさ、シャンデリアみたいなある ね。ちょうど良いところへ来たの。 今ブラッドリーとお茶会をしてたところじゃ。 茶会するんだ。茶 好きでお茶会なんかしねえよ。 うん。 じじもがじじ味の差し入れをするからだ。 はあ。普通はこういう時酒だろうが。 ああ。何飲んでんだろう?お茶だから。 お茶。お茶か。 お茶は持ってきて。またお茶。 お茶が。お茶にお茶来た。 ブラトリは文句をつけながら俺の手元を覗い込んでさらにワをあげたさ。ちょっとおいお茶になっちゃった。お茶 [音楽] なんだ。うん。てめえもお茶かよ。 申し訳ない。す、すいません。力に頼んでもらってきましょうか。 ええ。部屋にないわけじゃないからな。 うん。うん。 そう言われて視線を流すとブラトリーの部屋の片隅に坂分坂び瓶叫びを見つけた。 うん。 あ、この前のウイスキー ブラッドリー。うん。先日は助かった。 うん。うん。助かったついでに うん。そなたに頼みがあるのじゃ。 さらにね。うん。お断りだ。うん。うん。 あいつらの面倒を見ろってんだろ。命がいくらあっても足りないぜ。 うん。それはそうね。まあね。うん。 そこをなんとか頼めんかな。 [音楽] うん。あっちのが強いからね。一応長く生きてるし。 あの、俺からもお願いします。危ないことを押し付けたいわけじゃないですが、困った時に相談に乗ってもらえたらトリーは俺が持っていたお菓子を、お茶菓子をかじりながら手を振った。 うん。無理、無理。うん。 大体北の魔法使いが同じ屋根の下で暮らせるわけがねえんだよ。 うん。うん。結構綺麗にお部屋ね。 インテリア揃えてますけど。 揃えていうね。どれくらいのひどさかわかんないけどね。 ま、ちょっとばっちりですけどね。 うん。気まぐれに鶴むことはあったが うん。基本的に俺たちは天敵なんだ。 はあ。ほう。北の国ぐらい ダだっぴ土地があったから今まで衝突しないできた。うん。 なるほど。北でのルールはこうだ。 うん。オずの城には近づく。 うん。 双子が囲ってる村のそばで悪さはするな。 はい。うん。うん。 寝出鬼没のミスラにあったら うん。 笑って交代して一目3人逃げろ。うん。 うん。応援に話しかけられても合わす 災害じゃん。もうみんな そうだね。 そうだね。振ってくるレベル。 そうね。うん。ブラットリーはうん。 名前を聞いたら震えて眠れだ。 かっこいい。 かっこいいだろ。 聞いたらあったらどうする? あ、そう。ブラットリーという名前を聞いたら震えて眠れ。震えて眠るだけでいいんですか? 震えて眠るだけでいいね。 あったらどうするんだろう?話しかけられちゃったらどうする?うん。ブラートリーは機嫌よく洗って親指で弾いたお菓子をパクりと口でキャッチした。はいはいはい。 とにかく一緒に暮らせる奴らじゃねえんだよ。 うんうん。 ミスラも応援もイライラしてる。 うん。応援はあの兄ちゃんのせいだな。 はいね。 ああ、なるほどね。キス様ね。 あの兄ちゃんリーは赤部をするように自分の片目を指で示した。はい。はい。 [音楽] 金の目の方の持ち主だよ。 うん。応援は嫌がらせが好きだ。 あの兄ちゃんへの嫌がらせで片目を奪っ うん。とんでもないですけどね。 あ、交換してる だていうのに。 まあひとまず仲良く一緒に暮らそうぜ。 なんて言われてみろ。 イライする。 あと意外と会員も歩み寄ってるからね。 そう。うん。どういう関係なんだが。 そういうもんですかね。そうですよね。 イスラもそうだ。うん。南の兄弟うん。 チレッタの息子だって言うじゃねえか。 うん。うん。うん。 恋がきの息子の顔なんか見たかねえだろ。 あ、そういう風になっちゃうんすね。 ああ、それどこじゃない?みちゃんも大変なんだから。 あの2人になんかあったら うん。え、声がけなんですか? 違うのか?うん。 あの魔女とよくつるんでたぜ。 うん。うん。 あ、ま、だ、顔がいいから拾ったんだっけ?チレッタが。 そう、そうだよ。育てた。 イケメンになると思って育てたらなんか違ったんだ。 そう。 顔はいいんだけどね。 顔はいいんだけど。そう、そう、そう、そう。 チれった後のことはようわからん。 うん。 しかし今年は因縁のある相手が多いの。 うん。 アーサーやフィガロまで召喚されおった。 うん。うん。 で、そのさ、約束してるっていうのはさ、ミスラちゃんは言ってはないからさ。 うん。 言っちゃったら、ま、先にはあの兄弟人質とかに取られちゃうから。 うん。そなたはどうじゃ?ブラッドリー。 新しい魔法使いの中に顔見知りはおったか? います。 います。バリバリにいます。 ブラッドリーは双子を横目に見て冷えたハブっていう飲み干した。 またそれか。うん。 深い付き合いのやはいねえよ。 ああ。ああ、そうか。うん。 そなたと深い付き合いがあるとすれば 盗賊仲間じゃろうからの。 うん。捕まっちゃうよね。 ねえ。おったとしてもうん。 そなたは喋らんの。 うん。仲間は裏らん男じゃ。 ああ。うん。 あ、そうか。もしここに盗賊時代の知り合いがも俺たちには言えないよな。捕まっちゃった。 その人を牢獄送りにすることになっちゃうかもしれないんだもんな。 そうそうそんなんじゃねえよ。うん。 俺を助けに来なかった手下どなんかいつだって道連れにしてやる。 なんでネロ間に合わなかったんだっけ? え?ネロ なん? なんか捕まった時に一緒にいなかったよね。ネロ。 あ、そう。 なんか理由あっていなかったよね。でも そう。指輪だっけ?なんか指輪、 指輪の話はまた違う。 違うよね。指輪はプレゼントラットリにあげた指輪がなくなってて市場で見つけて あ、そうそう。 買い戻すのね。そう。買い戻したのはネロではないけどみたいな。 うん。 うん。買い戻した。あ、ま、ブラットリーがけたから結果的には戻ったんだけど。 自分で買い戻してんだけど。うん。 いや、わあ。でもここのね、ネロとブラットリーの話もね、 これ何?2部。2部なの? 2部を見る見るしかないのか。 うん。2部2ブま本当ね。2部多分 何を読んでも2部ギャーギャーなるよ。 なるほど。えってなる。 え、うわってなる。 うん。うん。 下の魔法使いは自己中心的じゃからな。 うん。集団行動を嫌い他者に配慮せん。 うん。ところがそなたは違う。 北の魔法使え大変だね。学校にいたら。 うん。ね。 北の国で魔法使いたちを束ねておった。 うん。 そなたには組織作りの才能がある。北の出身でありながらいいまれな才能じゃ。 すごい。すごい。 うん。小立てだって無駄だ。 めちゃくちゃイケメンだし。 確かにめちゃくちゃ強いし。 うん。 見よせよ。 ちょっとまんざでもなくなってる。あれよせよ。 あれおもろい。 乗せられてますよ。やばいぞ。 さあ、双子に憧れのましを向けられてブラッドリーはマンざでもなさそうに笑った。 本当のことじゃ、ブラットリー。 おずは世界制服に飽きて豚座したが、 そなたらば成功しておったじゃろう。 ほう。うん。うん。うん。 あ、飽きたんだよね。 飽きた。フィガと一緒にね。 あ、そう。飽きちゃったね。うん。 権力とは人を動かす力じゃ。 そなたそ魔法使いの中の魔法使い。 いやはやかっこいいものじゃ。 うん。 まあな。 こんなかしたボスが 我らに力を貸してくれたらなお ね。ボスボスボス ブラッドリーの兄貴にしか頼めないことなんだけどな。 [音楽] ボスボスしょうがねえな。うん。 で、何をすりゃいいんだ? 聞いてくれるんだよ。優しいボス やった。 うん。びっくりするくらいの速さでほされた。 近々世界の異変を解決するために賢者の魔法使いたちが各地に派遣されることになるじゃろう。 おお。北の魔法使いとて例外ではない。 うん。 任務が始まる前にミスと応援に組織としての動き方を教えて欲しいのじゃ。 [音楽] ああ、組織としての動き方。あの2人に うん。欲しいのじゃっつったって。 うん。 あいつらが覚えたがってるわけじゃねえんだろ。 うん。うん。 無理くり作法を押し付けりゃ殺し合いになる。 うん。うん。せやな。無論。 うん。ムロン。無論じゃねえ。 うん。 命がけの仕事人に押し付けてんなバカ野郎。 もちろんも考えてほ 人に月き100 年で合わせて200年ケーキを縮めよう。 何年ケーキあんだろう? ケーキ何年だったっけ?なんかもう何千年みたいなケだよね。確か 年あいつらの世話が200年じゃ安い。 うん。合わせて400年。おおお。 うん。300年でどうじゃ 関係あんの?なんか いいだろ。あ、300。それともう1つ。 うん。俺の昔の仲間が見つかってる不 ああ、優しいね。優しい。 うん。100年以上も前の話だ。 うん。いい加減もういいだろ。 うん。だね。 うん。保証するのは難しいぞ。 うん。おお。じゃあこの話はなしだ。 うん。あ、出直してきな。うん。 わかった。我らが取り測ろう。 うん。代わりにミスと応援のこと しっかり頼むぞ。 フラットリー捕まえた何?スノーとホワイトなの? まあ、そうなりますね。 ああ、捕まえたね。 スノーホワイトフィガロちゃんがやったんですね。ちゃん。そう。 捕まえたんです。 だからちょっと恨んでるじゃないですけど。 捕まえたからね。うん。 まあね、つかやってやろうと思ってるんすよ、プラットリーちゃんは。 うん。か。あ、そう。フィガロと双号。 双つかやってやろう。 思勝ですわ。 うん。よし、じゃこいつを借りていくぞ。 はあ。あら。 あ、わしですか。こ、こいつ。あ、こ、こいつ。突然 L の後ろをグイっと捕まれて俺は猫のように身をめた。あえ、怖。え、 話し合いに同席してもらう。 うん。大丈夫さ。うん。試合ね、 形だけの置き物でいい。はい。 俺が合図したら適当に頷いとけ。 うおお。 打ち合わせ欲しい。もうちょっと適当に頷くってどういうタイミングでですか? オずの蓄えてる上等な石をやるとか 両地を約束するとか。 頷付けない。それ そうそんな約束できませんよ。 せっかく賢者になったんだが食乱用すりゃいいんだよ。 うん。ああ。で、場所はうん。 そんな食あるとある。 わかんない。 え、おずの真しあげますみたいな食見なくない? ないよね。ないよね。 だって別にあの賢者様は普通に人間だからさ。ま、ないし別に使わないしっていう。 うん。そうね。 食堂で良いじゃろう。 あつらを呼び寄せるためにネロに頼んでご馳を用意してもらうか。 大体食べ物で釣れるからさ。ミスと応援は ミスでもうん。 ちゃんとあれ何?ケシカス以外も あ、消し済み以外も食べますよ。消化消し済みはなんかでも苦いっていう認識はあるからみちゃんは。うん。 うん。食べんね。 食べれれば何でもいいってなってるけど。 うん。やっぱあの味覚はあるから。 あ、味覚はあるね。 あ、あるある。一応ね。 いや。うん。 話し合いには向かねえだろう。 うん。シャイロックのバーにしようぜ。 ああ。おお。はあ。 シャイロックのバー。の いらっしゃいませ、賢者様。 はい。こんばんは。最録。 こんばんは。あ、来てる。こんばんは。 来てる。呼ばれた。 邪魔するぜ。うん。 この絵適当に飾っておいてくれ。 はい。ご機げよ。 うん。 うん。てなるよね。 北の魔法使いたちの姿を見るとシャ録は笑顔を消してため息をついた。せっかく内装を整えたばかりなのが 壊されちゃうかも。 壊したりしねえよ。 うん。なあ、ミスラ応援。 うん。ミスラ次第じゃない? うん。僕チョコレートの味のやつ。 はあ。ああ。ああ。注文ね。 俺はあれ以外でうん。うん。 小さい割れそうな三角のグラスに入っていないものを あ、ワイン外。あの、あれだよ。このカクテルグラスのさ、三角の うん。 ああ、はいはい。カクテルグラスね。 あ、そうそうそうそう。 うん。俺はきついやつ。はあ。 正気で痛くねえからな。 チョコレートのやつ何だっけ?名前。 えっと、なんだっけ? 甘いやつ。甘いやつね。 カルアミルク。カルアーミはそれは。うん。 違、チョコレートリエるのあるよね。 あるよね。うん。家にあるわ。うん。 もうだめだ。あれ、 あれはもう捨てた方がいいよね。 置いてある。 うん。俺はいつものノンアルコールカクテルであ、モクテルってやつですか? うん。うん。うん。かしこまりました。 うん。賑やかな顔れですけど。 うん。今夜は何の集まりなんですか? ブラットリーが奢ってくれるって。 ああ、なるほどね。おのはあ 飲みながら話そうぜ、兄弟。 うん。 てめえら魔法者で暮らすのは初めてだろう。 暮らしには慣れたのか。 うん。これだからね。話しかけたくないけど話してるんだ、ブラッドリーは。 うん。いやね。 そう。全然。ああ。 気持ちは分かるぜ。うん。 オずのいるところでくつろげねえよな。 まあまあね。うん。 シ力がお酒を用意する傍で裏取りが会話を進める。警戒な彼の笑い声は弾丸のようだった。奇妙な空気を弾き飛ばして合図なしの探り合いが始まる。 ほう。 ミスラも王魔法者の共同生活に思うところがあるのか。会話に積極的な雰囲気だった。ま、最初の げそうなところが気食悪いんですよ。 うん。うん。うん。うん。 オズもフィガロもどうしたんですか? うん。ふ抜けみたいになってしまって ちょかになっちゃって 穏やかになっちゃったから ちょっと悪くなっちゃって 尖ってたんだけど先生も うんうん2人はそんなに変わりましたか 変わったなんてもんじゃないよ うん特におずはひどい変わりでしょ うんめちゃくちゃ喋るあえそう 喋んなかったんだあれ喋ってるんだ ボックスノクっていきなり いや違うボックスノクはお呪文でしょう 会話もなく出会ったら出会ったらボクスノくしてくんの怖すぎる。しべ喋りますかね。 すごい喋ってますよ。 うん。前は100年に1 度声を聞けるかどうかでした。 めっちゃ喋ってるね。それで言うと王は他の奴らと意思疎通する必要がなかったからな。 うん。うん。 力でねじ伏せるか拒むだけでいい。 はあ。審議を確かめるために絵の中のスノーとホワイトを見ると 2人はこやかに笑った。うん。 そうなんだね。そうなんね。うん。 ピガロ先生は ピガロ先生もちょっと そうって我らとは10年に1 度くらいは会話したぞ。 うん。おお。でも10年300年に1 度くらいは触らせてくれることもあったしの。 もよくね。日度方 触れる。 それ以前に触れる距離まで近づいたら 石にされる恐ろしさがありましたね。 あ、もう出会い頭石みたいなね。うん。 出会って魔法使いだって分かっちゃったら最後石みたいな。 ああ、怖いね。 うん。丸くなったんだってマジで。 うん。うん。 俺なんてこの前フィガロと一緒に飯食ったからな。 それも普通じゃないんだ。 普通じゃないんだ。と一緒に飯食った。 フィガロと一緒に飯。しかもネロの出した飯。 うん。うん。うわ、最悪。うん。 食べたもの味しなそう。 どんだけやばかった。 やばかっただね。フィガロ先生。なんかこの前さ、復刻なんか 5.5 周年でなんか復刻イベントみたいなあの選べたのよ。選択できて。 で、イベント進めたらストーリーも読めるようになってっていうのがあったんだけどさ。うん。 いや、なんかミスラと応援とあとフィガロが一緒に行ったやつかな。 で、なんかあの 食事しててうん。 なんかフィガロがさ、なんかこぼしたかなんかデルチルがフィガロ先生こぼれてますよみたいな感じで拭いてあげてさ。 うん。うん。 なんかフィガロ先生がなんかごめんね、ありがとねみたいなさ、やかにしてるのを見てさ、ミスとがうわって言ってた。 [笑い] 超ドンビティんちゃんみたいな。 おもろいなと思って あの人うん。 本当に意味わからないですよね。 うん。うん。 あれだけ存で傲慢だったのに。 うん。今小物の医者のふりしてるでしょ。 うん。うん。存在で傲慢だったんだ。 うん。そう。え、今でも自称今32 歳だから。32歳。 若もぶってるから。うん。 魔力を衰えてきてない。 うん。 今なら僕でも仕留められそうな気がする。 うん。ブラットリーしてきてよ。 試してく。ブラットリーね。 嫌だよ。うん。 間違ってた時どうするんだ? うん。あいつのなり方性格出てんだよ。 なり方。なり方あんま見たことないな。 分かる。わかる。うん。昔なんかさ、ああ あ なんか物騒だけど教師の今昔に一期一する同窓会みたいな会話だな。一 期あはあ。 うん。でも変わったのはうん。 オずやフィガロたちだけじゃないよ。 うん。ほう。ミスラもおかしい。ああ。 俺がうん。ミスラ。この前うん。 南の国の若い魔法使いをいぶって遊んでたら邪魔をした。 いぶってたの。 青ざめて震えやがって面白かったの。 誰をみる?みる。そんなことしてなんで? うん。あ、やばい。やばい。さあね。 そうね。ああ。へえ。うん。 秘密にするんだ。うん。 薄いを浮かべる応援を冷たいマしでミスラは一別した。 ルチルとミチルを守るって釣れたと約束したことミスは言いたくないんだ。 言いたくないよね、それ。 いや、言えないよ。 うん。それもそうか。あの兄弟を守れなかったらミスラは魔力を失ってしまう。魔法者の中では賢者の魔法使いとして仲間同士だけど敵に戻るか分からないんだ。 うん。 お互いの弱点になるようなことを白除し合えるほど互いに信頼してない。 そういえば 俺も前から聞きたかったんですけど。 はい。はい。何?うん。 あなたの奇妙な傷何です? あ、ああ。ああ。言えない。さあね。 あ、言えないよ。 隠すことないでしょう。うん。うん。 賢者様、あなたは知ってますか? あ、知ってるけどさ。それよりさ、あ、 中央の国の王子をおが育てたって本当? うん。うん。本当よ。本当だよ。 あの子のこと大事にしてるの? うん。そうだよ。パパだよ。 うん。あの子を人質にしたら おずは何でも言うことを聞いてくれる? うん。うん。 消されるかもしれない。俺は緊張浮かべて え。口ごもった。 口ごもったかな? うん。応援が悪かをするような顔で目を輝かせていたから。 人質にするでしょ。そりゃ ね。この魔法者はまだ簡単にみんなで仲良しができる場所じゃない。そうだよね。 こだって何百年とかの因縁があるのにさ。 そう。それは数日でね。 ねえ、賢者様。うん。 応援やん。 アーサーに手を出してはならん。 うん。そなたが後悔することになるぞ。 そうだね。させてみなよ。うん。 夜になればあなたたちは絵の中。 はい。オずは魔法を使うこともできない。 うん。 これは脅しではない。我らにも想像がつかんのじゃ。 うん。 大変かも。世界ちゃう。ああ、そうだよ。もう雷ずっと降ってるかもしんない。 うん。アーサーと別りした後 北の国は凄まじいカパに見舞われた。 うん。 オずの嘆きに世界に引きずられたせいじゃ。 やばいよね。 悲しんでる。そう。朝なくなっちゃって朝持ってかれちゃったから育ててたのに。あ、どうにもできんようじゃった。 うん。母さんに何かあれば うん。 は無意識のうちに世界を破壊してしまうかもしれまそれだけのオズが ね思いが あったからうん中央に呼ばれちゃったんだ あへの思い 朝への思いでね 中央中央中央で召喚 まさかの 俺を中央で召喚しろ介入した先定の義に魔法で やばいけの召喚の義に そう自ら介入 やばいやつだ。 はあ。うん。 あの投資者を大勢出した吹雪は うん。オずのせいだったんですか? いや、ま、中央が悪い。うん。 うん。何それ? うん。やばい。王はグラスを揺らしながら切れたようにった。 バカみたい。うん。まるで愛みたい。愛 いいよね。なんかこのセリフ愛みたい。 愛だよね。100%愛だよ。8000% ぐらい愛だと思う。うん。 かららんと氷のぶつから音を残してバーは静寂に満ちた。沈黙するミスラの顔を動かないブラットリーの指先を俺は盗みた。うん。 ああ。うん。 応援の赤と金の目には落ち着きのないイ立ちが弾けている。ああ、イだっちゃう。窮屈な魔法者。変わった人。 弱点を周りに散らつかせるような再開。これは彼らにとって不法の同窓会だ。 ああ、長話をしちまったな。うん。 ここからが本題だ。本題。はい。 もう眠いんですけど。 寝れないんですけど。寝れないでしょ。 てめはいつでも眠いだろう。 うん。これから賢者の魔法使いの任務で 各地に行くことになるらしい。 うん。はい。うん。え、めんどくさいな。 うん。 言うと思った。うん。 だから賢者が何でも用意するよ。何でも 欲しいもの言えよ。 ええ、怖い。目玉取られる。 そう。それは内容を聞いて他の人たちと相談してみてから。 本題ってそれ君ってかわいそうだね。ブラッドリー。 [音楽] うん。 どういう意味だ? ああ、 どうせ双子たちにいいように使われてるんでしょ? うん。うん。でもさ、考えてみなよ。 はい。うん。 苛立ちの光が瞳から消えないまま応援を惑わせるようにブラッドリーの耳元に甘く支いた。何を? [音楽] 何を何をさく? さあさあ 君はバせられてるのに。 うん。 でかい制服を仕掛けたオズもフィガロも古代に好き勝ってした双子も無罪だよ。 古代に好き勝ってした双子。 うん。ね。無罪どころか 正義のふりをして君を捕まえて英雄ごっこしてる。 確かに そんな回りをさせ捕まったのっていう。まのに ね。まあね。 うん。 確かにあるんでしょうね。色々ね。 捕まった理由。予算か応援。うん。 耳を貸すでないぞ。ブラッドリー。 うん。うん。知らないよ。うん。ねえ、 あんな奴らの言うこと聞く必要ないよ。 うん。復讐ちゃいなよ、ブラッドリー。 うん。 人から宝物を奪った君も戦争を仕掛けて資源を奪った国家も 僕たちを力で従えようとするたちも はい。うん。 正体は全部同じものだって教えちゃいなよ。それとも一生繋がれた飼犬のままでいるつもり? あら、あら。 ラットリーは激行することなく、顎を引いて彼を睨みせた。うるような低い声がビリビリと場の緊張感を んだろう。てめはどうなんだ?おい。 おお。 騎士崩れの若像を1人ビらせきれねえで。 うん。 目玉ぶドって生きってんじゃねえぞ。 ああ、地雷踏んでくじゃん。 ブラッドリが捕まった理由つ語られるの?これ 2部か?2部かな?2部か。うん。 そうだよね。おかしいよね。なんでブラットリーだけ捕まったんだろうってずっと思って。 全ては大体大事な話。 大体2部。 大体あさんの疑問は大体2部で 解決する。2部で解決するんだ。 解決する気がするね。うん。ま、ブラットリーに関してはそっかなみたいな。 全部でね。うん。ま、解決じゃないか。 うん。解決はしない。分かるだけで 理由が分かる。 うん。応援はエミを深めた。左右の色の違う瞳を凍りつかせたまま。 殺されたいの?うん。ああ。 なめられてんのはそっちだろ。 かわいそうにな。ああ。ああ。 あ、ああ。直後の肩にトランクが裏りの手元に長寿が出現した。やめろ。シャイロックの店やぞ。 すかさずシャイロックが微読みかける。 お閉店です。うん。続きは表で。はい。 はい。 できんですよ。もう その時賑やかな足音が近づいてきた。だ あれ。お客さんがいっぱい。 賑やかな。うわ、北の魔法使いたちだ。 うん。賢者様もいらっしゃったのですね。 あらま。うん。こんばんは。うん。 いい夜ですね。 いい夜かな。ちょっと散しかねます。やってきたのは西の魔法使いたちだった。ドけが抜かれたようにブラッドリーと応援は着席する。 西の魔法使いどもか。 うん。北の魔法使いたちを見て黒はカに緊張を浮かべた。 だがムルとラスティカはペースペースを崩さないま笑っている。 皆さん集まり強いのか? 今夜はどなたの誕生日してる? ラステカでもね、400 ぐらいだった気がする。ほ、ほ、 ムルはムルが 1000いくつ?500とか1500。 え、でも多分シャイロが1 番上なのかな。シャイ力が1500でが 1200とかだったかな。 なんかでもそれその辺なんかトントンぐらいな 000年数で言うとシャイロックのが シャイロックが多分1番上かなんだ。 うん。 シャイロックとフラットどっちが強いんだろうね。 いや、なんかあの 誰が誰より強いかみたいな話を2 部でしてるんだよね。うん。なるほどね。 あ、そう。じゃ、2 部見ないとわかんない。 でもなんかこことここは多分こっちのが魔力は強いんだけど実際に戦ったら戦いづらさでこっちが勝ちそうみたいな話とか あ、相性もね。あ、ほうほう。あるから だ。北の魔法使いはなんか西のこと苦手って言って うん。うん。 戦い方がね、あの絡めてだもんね。西って。 うん。そう。現術とかね。得意だもんね。 そう。そう。そう。 なんかなんか戦おうと思って戦いに行くまでにやる気を失ってるみたいななんか 戦う気がなくなっちゃうみたいななんか話はしてた。 誰の誕生日でもないよ。 はい。きっと誰かの誕生日ではあるよ。 うん。星の数ほど人も魔法使いもいるし。 ハッピーバースデー。 急に高神ファンデーション始まった。 ハピバース。ハッピーバースデ 弱いた新たなる誕生を あ、それちょっとまた違う。仮面ライダー違う作品なん、それは。 うん。 花火狭い場所で花火出すんじゃねえよ。 痛い目に合わされてのか。 うん。ブラットリーンに統括されて驚いた猫のように西の魔法扱いたちは状態をのけぞらせる。 うん。 だけどすぐに恐怖と一緒に高奇心が表情に浮かんだ。 い、言たい目って うん。北の魔法使いの噂は聞いてるけど うん。例えばどんなひどいことをする? 花火のが嫌い。音が嫌い。火バが嫌い。 うん。うん。 音も火もない花火は花火と思う。 ええ。誕生でないのなら うん。何の周回?うん。うん。 僕らも混ざってもいい。うん。 必要なら万奏するよ。 下の魔法使いたちは一緒にうんざりしたような顔になった。そう、そう、そう、そう。こうなっちゃうから 自由。 あ、そう。なんかこっちへは戦う気なのになんかそういう風な感じで言ってくるからなんかもうもうかみたいな。 あさん西だな。 あ、西はやばだからその興味とか好奇心が強い。 うん。うん。 からそうそうだからなんか北の魔法使いの拷問んだろうみたいになっちゃうみたいな。 うん。よく考えたら絡めての魔法とか好きだわ。 あ、そうですか。うん。 そっか。そう。自分で戦わないのも好き。 えー、私は私でも来た でしょ。来たか。攻撃あるの。こ あ、そうそうそうそうそうそう。 もう防御とかいらないからね。 うるさいなあ。西の魔法使いは。 うん。 なんか調子来るんだよな。 はい。 ビビらせてやってもそれでそれでみたいな反応して。 それでからのみたいなね。 本当の苦痛を教えないからですよ。 ほおう。 俺が教えてやりましょうか。 ほうほう。 毛だる毛な差しに恐ろしげな迫力を混ぜてミスラが西の魔法使いたちに告げた。さあどうする? うん。どうする? 西の魔法使いはたちは一斉に青ざめてそして興奮した。だめだ。 だめだ。怖い。 怖い。うん。怖い。さすがだね。 ああ、鬱陶しいですね。 怖がってくれない? うん。 お、ミスラの手のひに彼の魔道具である水晶の骸骨が出現する。ブラッドリーがそれを片手で抑えた。 よせ、ミスだ。うん。うん。 素敵な水晶のドだ。 うん。うん。そうだ。ブラッドリー。 うん。君は確か元盗賊だったよね。 うん。うん。だからどうした? うん。うん。着やすく話しかけんな。 うん。珍しい宝物を見たことがある。 うん。うん。 僕も美術品収集が趣味なんだ。 うん。うん。 よかったら素敵な宝物の話を聞きたいな。 ほう。おお。やめなよ、ラスティカ。 うん。危ないよ。 ブラッドリーの隣に座ろうとするラスティカの腕を黒いが控えめに引っ張る。ラトリーは鼻を鳴らして彼を追い払うように片手を振った。 お貴族様の趣味と一緒にすんな。 あら。うん。 俺はてめの力でぶって集めた。 お気づ様ってここでも分かってるんだね。 ああ。ね。 いや、多分本当に貴族のでかどうかはブラッドリ分かってない。あ、どうなんだろうか。どうなんだろうね。うん。分かってないんじゃないかなと思うけど。だ、ラスティカの実家出てくるのはまだ先なので。実家っていうかま。 うん。うん。 どうして盗賊になったんだい? うん。うん。 働きたくねえからさ。ほう。 てめと一緒だろ。行かれた花むこさん。 あ、ほう。花むこさん。 はい。ラスティカは不思議そうに黒いを振り返った。 僕は働きたくなかったのかな? うん。うん。うん。ま、わかんないけど。 うん。うん。 ラスティカが働いてるの見たことないな。 うん。演奏で小銭を稼いだりはしたけど。 うん。 ラスティカは生まれながらの気候工士の不勢がありますね。 うん。 それを言うならブラッドリーもですが。 ほう。ほう。 は何がだよ。 うん。何が? 何が?何の不? フラットリーも貴族出身なの?もしかして あなたほど魔力のある魔法使いなら うん。うん。 北の国では人間たちに重宝されたはずです。 ほう。ほうほう。 素脳様たちやオずのように うん。うん。 秘護を求めた人間たちが見つけ物をして、 それこそ 働かずに生きられたはずでしょ。 うん。うん。うん。うん。 わざわざ盗賊しなく同になった。 うん。うん。 そういった自分らしさを愛する姿勢は私は嫌いではありませんけど。 うん。うん。 シャ録はパイプを加えて煙をくゆらせた。北の魔法使いたちを眺めて微笑む。 新しい出会いや新しい生活はうん。 時に不自由で生き苦しいものですが うん。うん。 決して自分らしさを捨てることではないはずですよ。 [音楽] ほう。 新しい自分との素敵な出会いかもしれません。 うん。うん。 進化の話だね。強い生き物たちは絶滅したけど環境に適用した弱い生き物が生き残った。 うん。うん。ふん。ほう。 俺たちが絶滅するとでも ほうほうほう 進化を忘れるならね うん弱い魚が手足を生やして陸に上がって 弱い獣が翼を手にした これが進化うんうんそして距離は滅びた 滅びた 生き延びるための工夫は北の魔法使いだって好きなはずだよ うん君の言葉に耳は重さないよ はい 双子みたいに惑わされて殺し合ったりしたくない から 無るにね。うん。そうだね。 うん。これは何割とここの世界隈では 有名な話なんだね。 山そうなんだろうね。うん。されたというスノーとホワイトが殺し合いをしたっていうのは。 そうだね。多分そのある程度年行ってれば多分みんな知ってる話なのかね。 うん。ほほほ。素がい事にするとはの。 うん。 シャ録との言葉に俺は北の魔法使いたちを 見つめた。不自由な状況こそ新しい自分と の出会い。巨大な魚に追い詰められた魚獣 に獣が取りになったように 。どんな時でもなければ人も魔法使いも 素敵に変わる。うん。うん。 白な今夜はお開きだ。はいボケよ。 うん。 あら、 あら。うん。ドンとラスティカにぶつかってブラッドリーはバーから去っていった。な んだったの?最悪。 うん。さあ、そして話まとまらなかった。 話まとまってないよ。 煙のように応援とミスラも消えていく。絵の中で子たちがため息をついた。俺はブラットリーの背中が気になった。西の魔法使いたちに挨拶を告げて彼の後追いかけていく。 ほう。 お、ナイス賢者様。ブラットリーを追いかけると彼は片手に持った小さな何かを突き明かりにすかしていた。ほう。それは高級そうなカフスボタンだった。 ほう。 宝石のように透明に光輝いている。ブラットリーどうしたんですか?それ。 [音楽] 西の花むさんからすれ違い様に。 そういえなかなかいいじゃない。 ああ、なるほど。ドンってなった時にね。 うん。 ね、盗んだんですか?ダめですよ。返さないと。 賢者様、ブラットリー。 うん。おお。 背後からラスティカの声がした。ドキリとして振り返るとラスティカは嬉しそうに笑っていた。 あは、よかった。うん。うん。 カフスボタンを落としてしまったことにさっき気がついたんです。 うん。うん。うん。うん。うん。 君が拾ってくれたんだね。 うん。ありがとう、ブラットリー。 おお、なるほど。盗まれたと疑いもせずにラスティカブラットリーに手を差し出す。 おお。月明りの下。裏はあらった。 渡さねえよ。これは俺のもんだ。 ほう。ほう。そうなのかい。うん。 僕のカフスボタンだと思うけれど。 どうする?バチバチやるか。ラ。 俺がてめから盗んだの。 はあ。だから俺のもんだ。 なるほど。おお。 ラステカは驚きを浮かべてゆっくりと瞬きをした。 盗んだ。うん。僕から。うん。うん。 そうさ。てめはぼっとして気づかなかったみてだが。 すれ違い様に俺様が はい。 どうして言ってくれたらあげたのに。 ああ。ああ。 フラットリーがカかに息を飲んだ。おお。ああ。 ちょっと白けちゃうな、それ。 え、くれるのか盗んだ意味なくどうでもいいものってことだもんね。 うん。 なんか俺が取ってやったぜみたいなちょっと悔しがる顔見たかったんね。 そうね。 青白い光に染まった魔法者の広まで目を見開いてラスティカを凝視している。ラスティカはいつも通りの真死的で優しい微笑みを浮かべていた。 僕のお気に入りのものを君も気に入ってくれて嬉しいよ。 うん。うん。あら、 そのカフスボタンは君にあげるね。 うん。僕たちの友情の印に。 ああ。しかも勝手に友情の印になっちゃった。 いらねえよ。 え、あら、いるもんか、こんなもん。 ああ、あら、 ドンとラスティカの胸にカフスボタンを押し付けて、足音も荒くブラトリは立ち去っていく。 うん。すごい力だな。 うん。うん。 どうして怒ったんだろう。うん。 ちょっと難しいっすね。難しいね。 うん。 ラスティカを見せ込みながら不思議そうにカフスボタンを見つめていた。 ここでラスティクがま、あいつはこういえば返してくれるからな。 学習する。俺は何も言えなかった。立ち去る寸前。ブラットリーが見せたのは屈辱と激怒に歪んだ表情だ。そうだよね。だって盗んだら勝ちみたいな感じ。 そうね。なのにね。 ブラッドリー的にはさりゆくブラットリーと立ち尽くすラスティカの姿を真夜中の青い月が黙って見ろしている。これでラスティカくそ強かった。面白いな。くそ強いやんけ。 普通にバチバチに喧嘩したら 悲しい。ああ、 やはりあの兄弟は封印してしまおう。 そうだよね。ま、ずっと言っていいよね。 そう。 眠っているうちにえばいいか。 うん。なんか湖かなんか顔を見て会とか気がれるんです。 あ、そうそう。喋るからダメなんね。 うん。 ほう。あるし。あるしむしてる。はい。 あるし。 あ、あじ。うん。パちゃミスラさん。 うん。どうしたんですか? そう。パジも可いいよね。 パジも可愛いな。 なんか本読んでたんか? そう、いつも本スケッチブック持ってるもんね。 髪型も可愛い。あ、ね。おねんにする時の そう。このなんかまとめてんね。うん。 みんなパジャマ姿あるからね。 そう。可愛いよね。可愛いね。可いい。 このパジャマ可愛いな。可 愛いパジャマいい。え? 可愛いパジャマって。可愛いパジャマね。 言ってない。あんまメ子でないね。 ああ、眠れなくて大変ですね。 うん。お茶入れましょうか? お、 顔見て喋っちゃった。大ピンチ。 大ピンチ似てんのかな?チれったと。 あ、でも寝れ似てんじゃないかな。チれったと思う。待ってくださいね。 [音楽] あと5分。うん。 絶対2度するやつじゃないですか、 それ。うん。 なんだかな、もう。 でさ、ウィスラちゃん結構さ、ルチルに本弄されてんだよ。面白いんだよな、そこの関係性。 おお、カイン、会員。 タンクトップなの?カ員は。 あ、そうだね。カね。 あ、え、びっくりした。 うん。 どうした?どうした?なんかやって。 え、何を?何を?今やって。今やって。 え、なんだ?応援 何やってんだ? え?絶対なんか窓ガラスかなんかぶち破ってきてんだ。 が入ってきて。 魔法の腕を上げて目玉取り返すとかいうやつ今やって。 うん。うん。 後回しにしない。 殺すよ。今やって。今やって。 そんな急に強くならんくない? しない。うん。 なんで?はい。 騎士は勝てない戦いはしないからだ。 うん。お前は強敵だって分かってる。 うん。ふん。玉砕するのが目的じゃない。 うん。偉い。 いずれ勝ってこの手で取り戻す。 うん。それまでは修行を続ける。 うん。うん。 ふう。うん。 納得したら帰ってくれ。 うん。 全く今何時だ? うん。あ、ちょ、ちょ、あの部屋も片付けてってほしいね。うん。 それから北の魔法使いたちの中に進展ないまま日々ぎていった。 あら。 あら。クックロビンさんから届けられた書類を眺めながら俺はため息をついた。 北の国での異変の報告は山のように届いている。恐ろしげな生き物の目撃情報やん 地域全体に影響するような異変も多い。北の土地は魔法の力が強いって言ってた。解決するには北の魔法使いたちの力が必要だ。でも無理やり従わせたいわけじゃない。 [音楽] うん。うん。 西の魔法使いたちは先日初めての任務に行ったそうじゃの。 うん。そうです。確かに 無事に成功したようで何よりじゃ。 うん。しかし我ら北の魔法使いたちは いつ頃まとまるかの。 うん。うん。 私たち西の魔法使いでよろしければ ご協力いたしますよ。賢者様。 いいところにシャイロックありがたい。 私たちの西の国はうん。うん。 近年最も変化の激しかった国です。 へえ。そうなんだ。 環境や時代の変化の目ま苦しさと自分らしさのあり方の狭で 心乱れる気持ちは分かります。 うん。ふんふんふん。 北の魔法使いの皆さんもきっと同じでしょう。 はどうやって変わっていく環境や時代に対応していったんですか? いつもと同じです。 うん。パイプをかしながら楽しむんです。 いやあ、すごいわ。 どんなことにも工夫次第で楽しみは生まれますから。うん。うん。 うん。 楽しみ方の中に自分らしさがあります。 [音楽] なるほど。なるほど。 微笑むシャイロックの髪を爽やかな風が揺らした。あ、絵になる風景でしょうね。 うん。 そうだよな。この世界に来てスマホもコンビニもなくて窮屈で不便なこともあったけど不慣れな世界だからって楽しめないことはなかった。 きっと北の魔法使いたちだって。俺ちょっとブラトリーと相談してきます。 ほう。報告書の1 枚を掴んで俺は魔法者に向かって歩き出そうとした。その時 背後からブラットリーの声がする。 あ、じゃ、ほう。話がある。お ミスラと応援に協力させるについて うん。 ブラットリー。裏りも考えていてくれたんですね。くれたんですね。 この前の一見でやる気は萎えてしまったのかと思った。だが彼は当然のように頷いた。 当たり前だろ。うん。 褒美をもらってねえからな。 確かにあ、寝るのためなのか。 不問にするこを やだ。音あります。音300年。300 年と寝る。軽くなるんで 恵んでもらうのは真っぴらだ。俺が欲しいものは俺の手で奪いに行く。 うん。いい案がある。手をかせよ。 ほう。ほう。もちろんです。 シャイロックたちも手伝ってくれるって。ブラットリーはシャイロックを見合ってにやりと笑った。 そいつはいい。うん。うん。 あんたらの好きな危ない目に合わせてやるよ。 あれマ?あれ?危ない目。 おドキドキしますね。 うん。ミスラム応援もガが強いが 根は単純だ。ああ。 任務はゲームだと思わせて競わせてやれゃいい。 うん。ご馳動でも作れば簡単に喜ぶ。 はい。ミスは悪だ。 応援は天だ。うん。まあうん。2 人ともちょっと癖強いからね。 うん。 そういえばパーティーでもご馳そう喜んでくれていましたね。なら早速ネロに頼んで。 俺が頼むよ。おお。は。ネロに。ネロに。 ブラートリーは小さく。貴の魔法使いなのに日が似合う穏やかな笑顔だった。おお。 頭を下げて 頼むよ。うん。うん。うん。 これが俺の進化だ。悪くないだろ。 あら、ボス。 ボスかっこよすぎる。 仕に出るなんてクソだせえと思ってたけどよ。 うん。おお。 手足や翼なら俺の武器が増えただけだ。 ボス。ああ、 俺が口を開く前に拍手の音がした。スノーとホワイトはパチパチ。素手を叩いている。遅れて力が続いた。 素敵ですよ。うん。うん。うん。 あなたのような恐ろしげな人に頭を下げられたら 誰でも1コです。うん。うまいな。うん。 あんたとは気が合いそうだ。おお。おお。 それじゃあ手付けの案件があります。こちらなんですけどすごい営業みたいになってきた。 そうだ。見せてみろ。うん。 盗賊団の取り締まり。 微妙。うん。よりによってね。 盗賊団取り締まりに行くから。盗賊団のボスとボス。 はい。はい。はい。数日後俺は西の魔法扱いたちと中央の国の北の外れに来ていた。 はい。はい。 賑やかな町は近くにないけれど北の国と中央の国をついでいる地域で大きな荷物を輸送する本人たちが多い。 うん。はい。はい。はい。 この近辺に盗賊たちのアジトがあるという。そのアジトを見つけてみを作るのが西の魔法使いたちの仕事だ。 ほ。はい。まずミトリ図。 うん。アジとを見つけて ミトリ図を作る。うん。ちょっと どうしてミトリ図を作るの? カボイカボーイっぽい ぽいぽいな。 ちょっとカーボーイ ちょっとカウボーイみたいな ウエスタンな。 あ、そうだね。ちょっとウエスタンな雰囲気あるね。 はい。はい。 デザイン画がいい。この盗賊の衣装もかっこいい。 盗賊みたいに盗んじゃう。 これ盗賊イメージの うん。 衣装なんだろうね。黒エが作ったんかな。 うん。 わ、ベルトのチャーム持っていかないで。 うん。うん。 衣装は盗賊のアジとに潜入するって言うから うん。盗賊に見えるようにしたんだ。 盗賊おしれだね。ええ。 盗賊おしゃれじゃない。 目立つよ。おしゃれさ。 でもアジトに潜入しても 盗賊たちは捕まえないで うん。 俺たちは見とり図を書くだけなんだね。 そう。うん。 こんな顔のいい盗賊いますか?あ、まあ、ブラットリーがいたか。 そうよ。ええ。 はい。ええ、おしゃれだね。おしゃれだ。 こんなおしゃれな盗賊行ってたまるか。 大きな声では言えませんが。 うん。 これは北の魔法使いたちの秘密のレッスンでもありますから。 うん。うん。うん。うん。 レッスン。レッスン。 賢者の魔法使いとして任務を果たすためのレッスンです。 うん。北の魔法使いは力が全て うん。ふん。 残忍でも暴でも負けるよりはマし。 うん。 でも北の魔法使いたちがあっちこっちをちみろにしたら俺たちも賢者様も怖がらちゃう。 うん。そうだね。 だ、確かに。うん。 だから今夜はむやみに敵を殺さないでき取りにするレッスンをするんだって。 なるほど。なるほど。 それがレッスンなんだね。レッスンね。 そう。ブラッドリーンに頼まれたのですが。 ああ、なるほど。さすが。 だからミトリ図が必要なんだね。 うん。ふん。 ミトリ図があれば扉を開けた先に何があるか分かる。 もうだって貴族じゃん。盗賊か。 貴族だよね、これ。だね。これはね。 うん。 ほら、僕らはびっくりすると思わず笑ってしまうだろう。 うん。ほう。うん。笑っちゃう。 笑ってしまいますね。うん。 俺はちゃんと悲鳴をあげるよ。 うん。ギャーっていう。うん。うん。 それも楽しそうだ。 ギャー。ギャーっていうのか?ギャがね。 だけどの魔法使いはきっと 驚いたら攻撃してしまう。 なるほど。反射的にもうね。 うん。彼らのレッスンが成功するには できるだけ驚かない方がいいんだよ。 なるほどなるほどなるほど。うん。 だから見とり図が必要なのか。 うん。ふん。え、もうさ、ラスティカと黒並ぶとすごい黒い細くない? そうね。なんか肩幅っていうか 細いね。これ ラスティスティカがラスティカ意外とがっしりしてるんだ。 ガしりしてるよね。 いに黒いがほを緩ませた。どこかずらっぽい表情だ。どうしたんですか?クエ。 なんだか嬉しいなって。 うん。ふん。怖そうで1 人でも何でもできそうな北の魔法使いたちだけど。 うん。うん。 その秘密のレッスンを俺たちがこっそり手伝いちゃうなんて。 うん。 そうですね。 新しいことに挑む人々には奇妙で特別な愛らしさを感じます。 変化を恐れない勇敢で偉大なましい姿勢に 心からの尊敬もうん。ほうほう。 あ、あれ? あれれ?あれ? どうした?どうしたんです?うん。 地上に何か見つけましたか? はい。うん。賢者様、 ちょっと出かけてきてもいい? うん。出かける。おえ、今からですか? ムール。うん。これから任務ですよ。 うん。 ごめんね。賢者様。シャイロックすぐに戻るよ。 はい。え、ちょ、何しに行くか言ってほしい。 それなら。うん。 もしくは今夜は戻らないかも。 なんだよ。エアニューランブル 言っちゃったんだけど。あれ? うわ。うん。 突風に紛れていなくなっちゃった。 うん。 全く気まぐれな人。 何を見つけたんだ? 賢者様申し訳ありません。 はい。え、皆さんにはこのくらい自由に過ごしてもらえた方が俺もほっとします。でもルはどこに行ったんでしょう? さあ、どこでしょうね。どこだろう? うん。 北の魔法使いでさえ進化しようとしているのに。 うん。うん。うん。 魂が砕けても無の本質は変わりません。 はい。はい。はい。興味があるとこに いつも夢中でどこかを見つめている。 うん。掴みどのない永遠の探求者。 [音楽] そうだね。 気まな猫みたいだね。 うん。 僕たちも僕たちらしくまに任務に挑むとしよう。 はい。うん。ふんふん。 稲きかけてクエは心配そうにガンガの景色を眺めた。 人間とはいえうん。 盗賊団って怖そうだな。 うん。盗賊団ね。もいなくなっちゃったし ね。大丈夫かな?うん。 クエが作ってくれた衣装があればきっと大丈夫だよ。 うん。うん。 盗賊半仲間のふりをしてごませる。 あ、本当にですか? 任せ。これ世界の盗賊 うん。 あ、じゃあブラッドリーたちの盗賊だもうい ちょっとおしゃれなイケメンだった。 あ、イケメンなイケメンだった。いいな。それ 盗賊たちの隠れ画をどのようにして見つけるかですね。 うん。うん。そうですね。この辺りのはずなんですが。そうですよね。この時何?バッテ バッテ の音が成り響いた。軽の男が身柄に馬を走らせている。 やったぜ。今夜も大収穫だ。ま、抜けな金持ちともっぽい声がする。 あ、ちょなんかあんまイケメンじゃないっぽい声がする。 イケメンじゃない声がする。 [音楽] 親分のあれさえあればどんな仕事だって楽勝さ。 お宝を並べて飲み明かしてやろうぜ。 ちょっとおもろい声するな。 はい。君大福さんこんばんは。いらっしゃいませ。プラットしです。 初見さんありがとうございます。プラットリー押しまね。のお話だ。 多分ねボスがね。 うん。ボスがかっこいいんだ。これから うん。 いや、ブラットリーいいよね。こいだよね。かっこいいよね。かっこいい。 なんか好きな人多そうなイメージ。 いや、なんかやっぱ上司に欲しいなみたいな。 [笑い] なんか上に立ってて欲しいなみたいな感じはあるよね。ブラットリーは。 うん。 土煙を立てて馬を走らせながら男は荒野に消えていった。さ、相談できるなんか。 うん。後にね。 うん。 なんだかんだね。 ね、相談してちゃんと帰ってくるみたいなさ。 そうそう感じるよね。 懐かしいベストなので来ちゃいます。ありがとうございます。そう、そう。 2部を読む前にエチュードをちょっと 読んどきたいなっていうのがそう解放できたエ中をね、ちょっと今 関係性がね。 あ、そう。結構これが序盤だからね。 そう、そう。1部と1.5部でもね。 うん。うん。なんか急に仲良くなった。 そう。そんな距離感じ。 え、何があったんだろうと思うよね。 やっぱその間のイベストとかも経ての うん。 メインストーリーだったりもあるもんね。 そう。今の人たち うん。お宝って言ってた。うん。うん。 盗賊の仲間かな?あら。ほら。 でも軽装だったよ。 うん。 盗賊が仕事に成功したらもっと大荷物になるものじゃない? そうだよね。ジラジラ持ってる。そうね。 奇妙ですね。うん。うん。 彼らの後を追いかけてみましょうか。 うん。 追いかけ。おお。アジと ねえ。エチュドどれも面白いですもんね。うん。今これが 2つ目なんだよね。 先週最初のエチを読んで西と南を読んでで今これっていう感じで。うん。 ちょ、結構大事な情報もね多いし。多いね。 ね、こことあそこがそうかみたいなの あるもんね。そう。フィガロがやばい。 フィガロがや。今日分かった情報はフィガロがなんだっけ?傲で存在 うん。そう。 一緒にご飯食べるのですら危ない。 危ない。昔は 一緒に飯食ったんだぜ。なんかすごいええみたいな。 [笑い] [音楽] 話になるレベルのフィガロ。 男たちを追いかけてしばらくすると荒野にポツンと廃墟が見えてきた。おその中を伺うと古びた場のような内装の部屋に荒っぽい人たちが大勢タム室している。 うん。 なんか扉が上スタンな感じだよね。 ね。 うん。西武劇でよく見る。廃墟には不合の権限銀財宝もテーブルの上に置かれていた。やばい。 これ当たりじゃない? うん。うん。きっと盗賊団の隠れ画だよ。 せやで。僕たちはあそこに偵察に入って 北魔法使いたちに状況を詳しく報告すればいいんですよね。 うん。そう。彼らが盗賊団たちを 殺さずに捕まえる訓練をするために。 あ、なんかさ、その殺さずに捕まえるのが訓練っていうのが面白いね。 そうね。危ないからさ。 殺すんだったらできるけどみたいな。 フィガロティーチャー。 うん。あ、フェガロティーチャー。そうね。 ちょ、自称32歳のフィガティさ サバを読みすぎている。うん。 はい、よろしくお願いします。1 度成功すれば北の魔法使いたちも自信がつくはずです。 うん。うん。 そして新しい楽しみを見つけるはず。 うん。うん。 シがパイプを加えてふっと煙を廃墟の窓へと流し込んだ。おお お。インビーベル。おしゃれ。 マッピングできるんだ。 うん。これね、ふわふわと漂う煙を浴びて中にいる人たちはバタバタ倒れていた。もう倒れちゃ。 お眠りよ。お眠り。うん。眠り。 はい。 みんな盗賊なのかな? うん。うん。うん。 すごい太い腕で。うん。ふん。 すごい入れ済み。ほうほう。 あ、でもこの入れ済みおしゃれだな。 入れ済みおしゃれだな。 うん。おお。うん。 魔法使いはいないようですね。 うん。うん。SR のどうやって一瞬で大量の宝を運んだりしているのでしょう。 [音楽] これSRカードでしょうね。これは うん。向こうにも部屋があるみたいだ。 魔道具かな。じゃ、行ってみよう。 接着する魔道具。 うん。 奥の部屋を開けると頭品らしい高物がどっさり眠っていた。 すごいね。カリブの海賊で見るやつ。 うん。 シャイロックさん本当お美しいよね。すごいよね。色気 ね。もう色気しかない。 すごい。キラキラした首飾りに金のオブジェ。 うん。うん。 箱の中には金貨がたくさん入ってる。1 番さんの声がね、色気しかないからね。 いやね、マジでさ、なんだろうね。顔と声が合ってるよね。 シャイロックのさ、顔となんかさ、あんまりだから、あ、結構だからさ、立花さ、あの、ま、 7 もさ、ゆきさんでさ、ちょ、ロンゲじゃん。 そうだ。ロゲ、ロンゲ合うよね。 立花さんの声。あ、そう、そう、そう。 ああ、素敵だね。 うん。掘り出し物はあるかな? そもそもロンゲの男さ、綺麗な顔しか多分許されないじゃん。綺麗な顔に合うんだよね、声が。多分ね。うん。 [音楽] ね、立花さん。そう、当品ですよ。 お、うん。頭品です。 あの壁に置かれている布のかかった大きな板は何でしょう?な [音楽] んだろう?絵じゃない? 随分大きなものだね。 うん。ふん。 この部屋の壁と同じ大きさがある。 あ、相当大きいね。 布を取り去ってみよう。 はい。アボレストBSセ。はい。 魔法なね。うん。布ね。 [音楽] 取ってラスティカが呪文をつくと大きな布がふわりと中に浮かんで床の片隅に落ちた。はい。 うん。 現れたのは巨大な絵画だった。寄父人たちが列をなして春の草減の中を歩いていく絵だ。 ほう ほう。絵の知識がない俺でも価値のあるものだと分かるほど繊細かつ迫力のある名画だった。へえ。 うん。これは素晴らしい。 うん。西の国の有名な画家の作品だ。 ええ、掘り出し物じゃん。 こんなところで見つかるなんて ね。有名な画家の どこか立派なお屋敷から盗んできたんだろうね。 あらまあ でもこんな大きな絵 うん。どうやって持ってきたんだろう。 うん。 黒への言葉に室内を見渡した。巨大な絵画に比べると窓小さい。 ああ、どうやって入れたんだろうっていうね。 うん。 分解しない限りこの部屋に入れることができない。でもそんな気配はなかった。 やはりうん。 魔法使いか魔法道具が関わっているのかもしれませんね。 はいはい。うん。ふんふんふん。 お。あとは北の魔法使いたちに任せよう。 うん。何?大丈夫さ。 うん。 北には宝物を奪うことに詳しい趣味のいい魔法使いがいる。 そうだね。詳しいね。うん。そう、そう。 なんか10飾ってあるね。 フラッがそう。星がりそう。 あ、星がりそうの豪華な綺麗な綺麗な銃 コレクションの一部に糖品を盗むってこと。さらに うん。さらに お見ろよ大男。 うん。 胸元に威嚇するみたいに翼を広げたカラスの入れ済みが入ってる。 カラスの入れ済み。うん。 目を合わせるな。この辺りで旅行者を襲ってる盗賊団のって噂だ。 バレてんじゃん。 ラスティッカーもね、お顔がいい。 いや、本当みんな顔がいいよね。でもその中で軍を抜いてヒースが顔がいいんでしょ。 そう。賢者様がね、 いつも会うたびに顔がいいって。 うん。多分顔が今日も顔がいいみたいな。多分日記残してる。多分。 うん。そう。1日1回 前に聞いたことあるぞ。盗賊団が潰れるたびに 1人だけ生き延びてきた うん。闇の大ガラス。 あ、ま、大体2つのはつくんだね。 恐ろしく逃げるのがうまくて うん。捕まるような盗賊はバカだ。 はあ。 誰にも自分を捕まえることはできない。 あらま。あらま。なんか そうゴ護しているらしい。 うん。 もしかしてあいつがその大盗賊の大ガラスじゃねえか。 あらま、あらま。 じゃあこのところの事件は うん。 いや、どうだっていい?厄介ごとに巻き込まれたくねえ。 いや、ま、そうだよね。 そうだな。うん。盗賊団だ。 あれ?誰かがカラスに近づいて。 あら、あら、見つけた。あれ?見つかっ。 何しとるんや。 ああ。 なんだてめは。うん。 君に聞いたんじゃない。君の持ってる道具に聞いたんだ。 道具や。元気?お。あ、お ムルが作ったのか。は 痛い目に会いたいのか。 うん。や、元気。何の道具? まさか。うん。 懐かしい気配がしたから追ってきたんだ。 うん。うん。うん。うん。 ひー君は美少年って感じしますよね。うん。男の自分からしたら可愛いとも思うけど。 [音楽] ヒースクリフはいいよね。あの顔でちょっとなんか控えめな性格っていうところがね。 うん。可愛いよね。可愛い。 もうちょっと顔でバーンって言ってもいいじゃん。 うん。顔でね。 あんだけ顔がいいんだからさ。で、控えめなんだよな。 昔散らかし屋の友人がいてね。 うん。 屋敷から溢れるほどのものを持っていた。 うん。困った彼女が作ったのが あ、なるほど。おお。おっと。おお。 勝手にベラベラ喋りやがって。 うん。おしりなやつだ。うん。 その下を切り落としてやる。 ほお。武装だ。危な。 カラスが剣を抜いた。うん。お、カラス。 まずい。あの兄ちゃん殺されるぞ。 うん。どうする?はい。 バス。 あ、 ボス大成功です。見てください。2 場所いっぱいの獲物。 [音楽] なかなかさ、その喋り方にならないよね。 うん。難しいよね、この喋り方。 うん。うん。小物っぽい喋り方。 うん。ね。難しいよね。うん。 で、なんかみんなのイメージの中にある小物の喋り方じゃん。 そうだ。 実際に聞いたことはないよね。 日常で。うん。そりゃない。 目立つよね。逆に。 ない。あ、そうだよね。 おお。そうか。 帰って宿配をあげるとしよう。 はい。おお。 大なしのおしり野郎。 お、今日のところは見逃してやる。 ああ、下切るって言ってたのに。 そうなんだ。ありがとう。 うん。 てめえらもじろじろ見てるんじゃねえ。豚の餌にするぞ。 怖い怖い。ええ。ども引き上げるぞ。 もうだって徳団決定じゃん。 行っちゃった。うん。さよなら。元気で。 うん。適発されるとか うん。 考えたりはしないのか。ま、逃げれるから。 そうね。 彼女の道具は昔みたいにお腹いっぱいに何かを放ってたみたいだけど。 うん。うん。 おたみたいだけど。 そして突入。さあ、北の人たちはお さ。お、始めようぜ。目立つよ、これ。 これが西の魔法使いたちが用意したアジとの見とり図だ。 盗賊団のボス感じすか? こんな感じ。 盗賊おしゃれじゃない?ちょ、おしゃれすぎ。 おしゃれすぎるな。 おしゃれすぎんか?これ盗賊か? うん。ね。 おしゃれだ。 おしゃれだね。盗賊っておしゃれなんだ。 見とり図なんかいらないでしょう。建物ごを押しつせばいいんだし。 それダメなんだって。 ボスて。 ボスちょっと衣装かっこよすぎてびっくりしちゃったちょっとギャップ。 布の多さが違うね。 相手は人間でしょ。 すぐに殺せるよ。 あ、なんかキラキラつけてる王園。 うん。ね。 目的は殺さず捕まえることだ。 うん。はい。 不慣れだろうが気わずやってくれ。うん。 うん。 短期なバカじゃなかったらできる。 あ、ああ。 こうやって煽ってくっていうね。 すっごいジャラジャラついてるじゃん。お前らはどっちがうまくやるかな。 うん。あ、 うまくやった方にはご馳走してやるぜ。 おあ、だけて。うん。 可愛いな。 この人ほどバカじゃありませんよ。 うん。おお。 こっちのセリフだよ。うん。 うん。 ミスラよりバカだと思われるのはお断り。 はい。はい。 あ、いいじゃ。 そなたらの活躍は我らがそばで見守っていよ。 うん。うん。 賢者は我らの運搬係かりを頼む。 夜だもんね。 あ、可愛いね。かい。 この2人がSSRなんのかね。 ね。そう。あの民族衣装っぽい感じあるね。 うん。 そう。ボスね。ボスうまく転がしてますね。 ゲーム感覚にするっていう。 そうね。 うん。分かりました。それとブラトリを なんだよ。ほう。 ラステカからです。 この前のカフスボタン初めての任務のお祝いにって うん。おう。 カフスボタンを差し出しながら俺は恐ろ恐るブラトリーを見た。 彼を怒らせるかもしれないと思ったから。 うん。ブラトリーはどならなかった。 俺の呼を包み込んで綺麗なカフスボタンを握らせる。 いらねえよ。うん。 てめがもらっておきな。はい。 優しいボス。あ、ね。 でも向こさんには代わりに何か奢らせる。 おお。こいつは趣味のいい品だ。 うん。大事に持っておきな。はい。はい。 それでもらったんだ。ブラットリーの小は穏やかで耳触りがよく有効的だった。彼のこんな声は初めて聞いた。ボス。 あ、寝るとちょっと仲良く泣いたんかな。 ああ、その頭下げて。 うん。頭下げて。 あ、ちょっとあの、あれか。偉そうな態度で行っちゃったから。 うん。 ちょ、断られちゃったのかな。飲むのを。 うん。そうね。 なるほど。うん。頭下げたから。 頭下げて。うん。じゃ、だって ご飯作って。じゃ、頭下げられたらさ、 ネロもちょっとうってなるでしょ。 なるよね。 だって、ま、元ボスなわけだし。 うん。好きだ。 さ、4 周年のストーリーだったかな?ネロがさ、 ブラッドリーのことボスとか言い出してさ。 そう。びっくりちゃう なあ。ちょっとボスちょっといいっすか?みたいな。 うん。 言ったらさ、もうブラトリがおうみたいな。 何があったの?ネ だ。終点ストーリーめっちゃボイスつけて欲しいんだよな。ボイス付きで見たいっていうシーンがめっちゃある。 うん。だ、4周年とかさ、4周年、5 周年は2部の後なんだよね。うん。 ていうのもあったりすごい声つけてほしい。 5 周年マジなんか森の中の木のみ猫そぎ取ってきちゃうおず どうしてオズにぼつけてほしいお手に うんやネロがなんか木の実いっぱいあった方がいいなみたいな うんうん言うから寝そぎ全部持ってきちゃったっていうのみね うんなんかお前がたくさんいるって言うからとか言って うん [笑い] ネロもなんかあはいみたい はい。みたいな。俺が悪いんだっけみたいになってて。 そうね。2 部もボイスついたから執ストも欲しいよね。なんか徐々になるとかないのかな? どうなんだろうね。 ね。欲しい。はい。分かりました。ブラトリー。お、彼はとても気軽に俺の背中を叩えた。しりと目を細めて笑いながら。 これボスどうした? ボスどうした?記憶がいいなね。 それでは我ら北の魔法使いたちの初めての任務を祝して 乾杯でもしようかの。 おお。あ、最初に 乾杯。うん。 酒もグラスもないじゃないですか。 うん。アジとの中にある。 全部片付いた後1杯やろうぜ。なるほど。 辛い味のは嫌だよ。 甘いお酒。 あ、そう。甘いのしかダメだもんね。応援。 うん。今は手のひを逆づき代わりに 乾杯の真似事をするとしよう。う ん。むむ。 あ、絵から出てきたのかな? うん。 スノーとホワイトが絵から抜け出して俺たちの目の前に浮かぶ。あら、可愛い。 乾杯。 うん。乾杯。あ、この想像のみたいな 乾杯ね。 北の魔法使いに祝福を。 はい。おお。 クラスを握ったふりを押して双子は仲間に向かって拳を突き出した。他の魔法扱いたちもめんどくさそうにツンと拳を当てるをやってくれるんだ。そして殺と身をひ返して歩き出した。 ふんふんふん。 いいよ。それじゃ行くぜ。 はい。お いやもうまくいったぜ。 だがこの前のバは何らかおかしかった声出れちまうなんてよ。うん。 難しいよね。 あの夜なんだか甘い匂いを嗅いたような気がするんだが。 なんか物が がが誰だお前ら?おアルシム 容赦なせ。ああ誰だお前ら?アルシム。 ああ、急に眠けが ああすごいミスった。 そのイたちを捉えるなんて 増いことですよ。うん。そうだよね。 うん。人動的よ、ミスラちゃん。 うん。あ、うん。新品の酒瓶だ。 うん。乾杯用の酒はこれでいいですかね? うん。 甘くはなさそうですが。まあいいか。 喧嘩になるぞ。甘くないと。 なんだ?うん。表で何があった?はい。 おさあ、何があったんだろうね。 あれ、もういるんだが。なんだてミうん。 弱そうな男が ここに入って生きて帰れると思うな。 なるほど。おお。へえ。うん。 何をしてくれるの? まあ、や男に見えるね。 うん。見えるね。見えるけど。 ほら、すのじゃ。 はい。しっちゃん盗賊に歩み寄る応援を見て絵の中から素たちが飛び出す。 うん。 それを見て盗賊たちは故障抜かした。 あ、そうだよね。から幽霊が飛び出した。 うん。そうなるよね。 幽霊は我の方じゃ。 うん。 気をつけろ。こいつら魔法使いだ。 ボスの魔法道具を奪いに来たんだ。 ああ。あら。 ボスの魔法道具。 盗んだらうん。 盗まれるのは当然じゃない。 なるほど。倍返し。売返した。売返した。 だから僕はトランクの蓋を開けないことにしてるんだ。 うん。うん。だけどう 特別に見せてあげるよ。 特別にね。特別に やばすぎる。開けないで。ほいほい。 ああ。ほら余裕。こっちにおいで。うん。 僕の秘密の宝物を見せてあげる。 ホワイトさん幽霊だからね。ちょっと常事では理解できないところで わ。なんだ。あ、あ、 魔法使いの物売りか。 やばい。ケロちゃん来。 やばい。ケロちゃん。ケロちゃん食われちゃう。 魔法使いのうん。秘密の宝物。 うん。おやばいよ。 ほら、おいで。 うん。ああ。ああ。 応援。トランクを開けてはいかん。 そうだよ。危ないよ。 そうだったら逃げるのじゃ。 え、クレメに。ああ。あら。 動かない。しびれちょ助けてくれ。 お 嫌だよ。うん。いや、 ケルベロスを出すか。 やられちゃうよね。そうだよね。 応援ね。ちょ、応援なら騙されてもいい。 うん。 イケメンだから。イケメンすぎて目取られちゃう。 死ないよ。ミスラじゃないんだから。 ああ、そこね。 そこね。 正義の味方みたいなことしちゃって吐きそう。 うん。君のこといじめていい? はあ。ほう。 かわいそう。大丈夫。痛くしないから。 うん。うん。 とおしりをして恐怖に仰ざめてくれればいいよ。 うん。なるほど。もう青ざめてると思う。 僕らしい楽しみ方も大事って うん。誰かさんが言ってたよ。 すごい拡大解釈したかな。 うん。 盗賊の顎を撫でて応援が後洗いを浮かべる。ああ おお。 何か言ようと思った。その時奥の部屋から激しい物音が聞こえた。うん。どうぞ。 でください。やばい。やばい。 魔法の気配じゃ。 賢者よ。あちらに向かうのじゃ。 ボスとボスがやって。ボスとボス。 分かりました。はい。どうした? お、これ最後か。10話。最後戦ってる。 ボスとボスが。 うん。奥の部屋に向かうと頂上を外さえたブラットリーがいた。 賢者か。お、うん。 ブラトリー、あの人は 近づくんじゃねえ。 おお、なんか怒ってる。近銀の宝の山の上に立ちながらクマのような髭面の大男は叫んだ。 ほう。うん。 他の盗賊たちよりも立派なみで体中に宝石を身につけている。片腕に大きな壺を抱えていた。壺 ツに入れるんだ。ああ、なるほど。 の口の中のような牙の模様が書かれた振めかしい壺だ。へえ。うん。 ブラットリーが不に笑う。 その壺の中に宝を吸い込んでとんずらしてたわけだ。 はいはいはい。ほほほ。 とんずらせた。こんな小さな壺に 魔法の不思議のなせる技じゃ。 うん。用人ろ賢者よ。うん。 壺を向けられば吸い込まれるぞ。 あえ。なんか孫悟にあったよね。 標か壺だかあったよね。吸い込まれちゃうやつ。吸い込まれて。 はい。はい。緊張に体を怖る。そんな俺のついでブラトリアった。 手下どもをミスラたちと戦わせて。 うん。ふん。てめは高身の見物か。 はい。1人で宝を奪って逃げる気かよ。 ボスだ。 ちょっとちゃんとボス論をね。ね。 それでも糖か。おお。 味知らずのま抜けやろ。 かっこいい。 うるせえ。エめらも吸い込んでやる。 お髭げず面の男はこちらに壺を向ける。それよりもブラッドリーが引き金を引くのが早かった。割るの? パチン。はい。アドのポテスむ。はい。 ああ。ああ。あ、が、ああ、壺が悲しい。 壺やられちゃった。うん。眩しい光を放った壺が砕け散る瞬間に奇妙に膨張した。 気をつけろ、賢者よ。うん。 壺にしまわれていた金銀財宝が一気に溢れてくるぞ。 やばいじゃん。どんだけ入れてたんだろう。 え、え、え、え、どれくらい?ああ、すごい。あ、なんかあ、 波が弾けるように光輝く財宝たちが溢れ出してくる。 すごい。来い。お来い。はい。 ブラットリーの腕に捕まえられる。ブラットリーは魔法で窓を破壊して一気に初代と飛び上がった。おお お。スノとホワイトは置いてか。 あ、え、抱えてんじゃない?あ、抱えて け賢者抱えてんじゃない? そんなことないかな?絵画の双ごと盗賊団の糖領も一緒に。ああ。 あ、一緒にね。油とりがまとめてうん。 すごい力持ち。 危ねえ。うん。 髭面親父を足させるところ。 危ない。危ないね。ミッションが。 ブラントリーは部下をめちゃくちゃ大事にしてたボスだからこそこっちの方のボスマジダサく見えますね。そうそうそう。ブラトリと比べちゃうとね。 そうだよね。 いや、なんか本当ボスの風かみにも全然置けない。 ちょ、ブラッドリーがちょっとボスとしてかっこよすぎるっていうのも うん。そうね。あるけど小物すぎるな。 盗賊団領ね。こっちのブラットリに抱え られながら靴の下荒野の廃墟を見下ろす。 どうなっちゃってんだろう。内目さんに外 に飛び出た盗賊に続いて窓や扉からケーキ を財宝が溢れていた。どんだけ取ったの? 逃げ出した盗賊たちの動きを魔法で止め ながらミスラと応援が空を見上げる。はい 。 ちょっとそっちが殺すなって言ったんだろ 。うんうん。乾杯用の酒割れましたよ。 アフでちゃったからね。あ、 悪い悪い。うん。皆無事な様子じゃ。 うん。ミスラ応援お手柄じゃったの。 うん。ちょっとなんか壺にめっちゃ溜め込んでたんだね。 そうね。あ、触れるぐらいね。も本当によくやった。いい子たちじゃ。 うん。 お疲れ様でした皆さん。 お、そうだ。はい。お、そうだ。おお、 酒だ。 ブラットリーが思いついたように宇宙う空中か空中に避難させた髭面の大男の懐を探れすると高級そうな酒瓶が出てきた。あえなんかさ、冠りかぶってる ね。パクってきた。 パクってきた。それとも 待ってる宝物が パきた。ああ。でな、コインみたいなのなんか巻い点で いいね。かっこいい。ついてくぜ。 速度は一応多分解散してる。ブラプリさんのうん。これかっこいいよね。 特げに夜空にかざしながらガンかのミスたちに笑いかけ ガンかね。今部下に見えたわ。 その間違いは殺される。 ミスちゃんは部下そろそりゃ殺されちゃうな。 あったぜ兄弟。おいっぱいやろうや。 おさびね。 ミス田たちも笑って頷いていた。星のような近銀財宝に囲まれながら。これどう?金銀財宝を ね。どこに報告すんだ?中央か。 返すのかね。返す場所あんのか ね。こんな風にして初めての北の魔法使いの任務は終わった。 新たらしいです。うん。ふんふん。無事に ご褒ピア。 うん。懐かしいな。あれから北の魔法使いたちも少しは馴染めてきてるかな。 どうでしょうね。どうなんだろう。 え、これ20 連で出たの?このさっきのブラットリー。いや、すごい。 20連でSSR はそマジですごいよね。魔法役SSR 渋いっていうかあんま出ないって。あ、出ない。あんま出ない。あんま出ないよね。 カフスボタンを大事にしまって俺は自分の部屋を出た。はい。 おお。あら。おお。賢者か。うん。 こんにちは。 ボス扉を出たところでばったりブラッドリーに出会った。腕には坂瓶とグラスが 2 つ。彼ははっきりと話さないけれど誰の部屋に行くのか今はもう分かる。おお。あ、一緒にお酒飲めるようになりまして。 ネロのお部屋。うん。 振られる日もあるみたいだけれど、うまくいっているみたいだ。うん。 うん。 こんばんは。ブラトリ。これからいっぱいやるんですか?ブラットリーは少し考える顔をしてふにやりと笑った。 [音楽] グイっと俺の腕を引く。うん。 てめも付き合えよ。 おい、ちょ、マジ? 断れないけど。 え、断れないでしょ? 断けちゃんも来ちゃった。 入れてくれる。入れてくれる っていうね。え、良かったね。 ね。 よか良かったね。 面白いよね。エチュード。エチュードっていうかさ。 魔法役の うん。イベストリー。え、どうでした?今回エチュード。 これだってブラットリーのさ、改造度が上がる会じゃん。 うん。あ、そうだね。 も書くキャラあるんでしょ、きっと。 うん。もうエ中じゃないにしろ。 ああ、そう。ある、ある、ある。 大変だ。 そうなんだよね。24 時間付き合います。もういくらでもバンバン飲みますみたいなね。 じゃ、これでさ、なんか次にあ、まあ、エチュード、ま、順番っていうかそれぞれどこの国メインみたいなのがあるんだけど、 ちょっと次のやつ開けれてなくて で、私が開けれてるのがこれなんですよ。次が おネロじゃん。あ、そう。ひ回りのやつ。 これがあの東と南なんですよね。 だ、ちょっとさ、エチュードもさ、あの解放できるのがさ、ちょっとイベスト解放機とか思い出ドロップとかだったりしてなかなか集まらなかったりするから うん。じゃ、ひ回りのA中次来週 うん。 読んでその次からはあの2 部に行こうかなってちょっとうん。 [音楽] そう思ってます。そう。スポットエピソードとかもね。そう。 キャラの改造度上がる。あの育成エピソード。あ、育成で見れんですか? そう。育成である。その各スポットのさ、エピソードもだからなんかその追い立ちだったりとか [音楽] うん。うん。うん。 あのとかね、キャラエピソードとかもあったりとかな、その街にどういう思い入れあるかみたいなさ。 うん。話とかもあるからさ。 うん。 あ、それで改造度上がったりもあるし。ひりの中度もね。 ネロの話じゃん。ネロ。うん。 まあ、東がメインの話でみたいな。うん。 うん。 え、このイベストはあのだいぶ改造度上がる。 上がるんだ。東の 上がる。東。あのファウストとフィガロ。 ファウスト南じゃん、フィガロは。 そうそうそうそうそう。でもあのそのなんだろう。なんでこのファーストとフィガロが離れることになったのかみたいな話 とかも。あ、あ、そこやるんだ。 そう、そう。が来なかった理由だよね。 あの、そう、そう、そう、そう。あの、いなくなっちゃったっていうか。 うん。なんでこなかった ていうところとか。 あとはその、これがなんか、あの、その何、革命軍だった時の仲間 の話みたいな。 うん。ほう、ほう、ほう、ほう。 そうとか。うん。うん。 まあ、そう。このイベストはね、いいんですよ。うん。 じゃ、私はちょっと不女子なのもあるんで、あれなんですけど、ちょっとネロとファウスの慣れ染めだなって思って。 うん。うん。 慣れ染めなの? 慣れ染めなのね。 うん。あ、東の本当まだ東の国もの魔法使いも全然まとまってないぐらいのほはほはほ [音楽] 話。うん。なんだよね。あの、なんていうかファーストがまだ引きこもってた 部屋に。うん。うん。うん。 うん。うん。個人的にはボスに対するネロの思いもちょっと聞けて改造度かなり上がります。そう。 あるんだ。 あ、そうな。うん。なんかそのさ、シノとヒースクリフの関係性みたいなのをちょっとネロが自分とブラットリーに重ねてるところがある。 うん。はあはあはあはあはん。だよね。 だちょっとそだからシ野のこととかちょっと心配してるみたいな うん。うん。 話もあってだ。 これ読んでから、あの、2部がね、2 部の改像度が上がるっていうか。 うん。ああ、見た時にね。 あ、そう、そう、そう。ね、 あの話あったからこれかみたいなんとかもあるから結構必要だなっていう。だからちょっと次がね。うん。うん。 不難しでそう。仲間。 そう。良かった。お仲間でした。そうなんすよ。 ええ、 そうなんすよ。一言うとね。うん。 来月だもんね。解放機また変えるの。 そう。あ、イベントとかやるとあとあの思い出ドロップ うん。 が溜まれば解放できるけどそれもイベントが来ないとって感じ。 そうだよね。 だったりするから次来週かなもうかなって。 はい。思っております。 どうでしたか?ブラッテリー。あ、魔法役。あ、でもミスか推しね。 私はね。うん。ミスちゃん推しなんで。 ミス田ちゃん推し。 え、今後でもまだストーリー読んでどうなるかね。 そうね。今んとこね。 だちゃんの改造度別そんな上がってます。 南のあの2人に焦るミスラしかし うん。バカバカバカみたいな。何やってんだみたいなね。 [笑い] 埋めちゃおうかなみたい。封印とか言ってるのしか知らんから。 あ、ま、そうだね。うん。 っていうところではい。 ございますね。 はい。じゃあそんなわけで今日のま、北メインの うん。 エチュードの配信については以上になります。はい。 よかったらチャンネル登録と高評価よろしくお願いします。 メンバーシップもよろしくね。 はい、ではご視聴ありがとうございました。 まね。 バイバイ。おすみ。 おすみ。 [音楽] [音楽] は [音楽] あ。
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エチュードシリーズも解放できたところ読んでく!
今回は北と西がメイン⛄はちゃめちゃになってそうだよね🤗
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