【アニメフル全話】敗者からの逆転!SS級魔導師となり無限の力を掴む 1期 1~12話 +2期 1~12話 | Anime English Subtitle 2025 ❤️🩹
[笑い] [音楽] 名の土産だ。正味一撃見って見せろ。 [音楽] 貴様の魔術を [音楽] [音楽] [音楽] なんと貧弱な魔術。初詮は勝利。魔術師と して大切なものは家柄才能努力である。 寿司のリアムボルドの言葉だ。勘違いする な。ここで言う努力とは大前提。すなわち いくら努力しようとも地にもさにも恵まれ ぬ貴様のような凡災に魔術が微笑むことは しょうがない。 [音楽] なんてなんて素晴らしい。これが全てに恵まれた規則の魔術。熱い。痛い。綺麗だ。素晴らしい。 [音楽] [音楽] [音楽] 願わくばもっともっと学びたかった。極めたかった。 魔術どこだ? [音楽] 巨人牽制を俺のって小 い、外を確認が王子様のご参 [音楽] はい。 [拍手] [音楽] [音楽] [笑い] はい。ありがとうございます。 さ、え、 王子どちらですか?いらっしゃらないみたい。あっちを探してみましょう。 [音楽] 行ったか?王子。う、 しい。 悪いが俺がここにいたことはたちには内緒で頼む。 心えた内緒であるな。 ならばこれより狩にでも行かぬか。王族取るもの狩ら。 [音楽] なあ。ロイド様。 また逃げられた。 いやいや、あれは第7王子でしょう。第7 は兄気などとの年も離れすぎていて追い争いとも無媚を売っても何の得も バカを言うな。後すぐに言葉を返し絵本代わりに魔術症を読み母乳を嫌う様は紳士族の鏡のごくそして何より私はロイド様が他のウィリアムボルドの生まれ変わりではと思っているぞ。 [音楽] [音楽] 魔術のそんなバカな。そう、俺は生まれ変わりの者だ。最も先生は一般のサルーム国民だが。 [音楽] [音楽] ロイド様どうですか? どうして記憶を残したまま? それも第7 王子などという恵まれた地位に転したのかはわからない。 か も名誉もどうでもいい。前世から俺の スタンスは変わらない。 すなわちこの応急にどれだけ俺をワクワク させる魔術があるかいいのか。俺の興味は それだけだ。相変わらず素晴らしい増だ。 サルームの魔術学園とはくべ物にならない 。 おお。見つけましたよ、ロイド。シルファー。いに無縁の大の王子に建設指導は無だと思うんだけど。 [音楽] [拍手] [音楽] 大が全てではございません。王族たるもの 剣術程度は足しんで叱るべき。ロイド様の 教育を担い3年。これはもはや私の生きい でもあるのです。 不害ないとシルファの稽古は夕方まで続く からな。で、 [拍手] 素晴らしい。 気に日にお強くなられますね、ロイド様。 まあ、それはそうだろう。シルファはつも手加減してくれている。それに俺は今制御系統魔術でシルファの動きをトレースしている。シルファは鏡と戦っているようなもの。つまりずルしている。 [音楽] 早く本が読みたい。 [音楽] とはいえ、腕力差、体力差、慎重さ、技術は真似できてもらのし寄せでいつも下って負ける。 [音楽] だから今日実験そのこそさらなるずルで埋める。 [音楽] 精霊成長修正。 [音楽] [拍手] [音楽] これなら対応できるぞ。 [音楽] [拍手] そして合わせ鏡の戦いの中鏡の中に敵が 突然別の動きをしたらどうする?トレース 解除。 許せシル。俺は早く本が読みたいんだ。 ほロイド様ずルしてますね。くお [音楽] よもやこの私がロイド様の周合いを見うはずもございません。極刀を成長させ等身を伸ばし冬で低身長をカバー。文字通り私と肩を並べるためになんとらしい。 そして何という才能同時に 2 つの魔術を発動させるなんて応急の魔術師たちでも難の技なのにでもいいのです。焦らずともゆっくり成長すればシルファは逃げたりする。 魔術と身体強化はバレなかった。目指してります。 本当は4つ同時に発動させてたってのは 黙っておこう。 気持ちいいわね。 癒されるね。 だから風呂くらい 1人で入れると言って 大丈夫です。 ロイド様は目を離すとお風呂入らずの虫になるんですか?目ですよ。 [音楽] なんでこうなる?俺はただ魔術を探求したいだけなのに。 言うこと聞かない悪い子は金所の魔人に食べられちゃいますよ。 禁の魔人。 大昔このサルームを滅亡寸前で追い込み天の魔術師たちの犠牲の末に封印された魔人 [音楽] グリモワール。 [音楽] ああ、確かその書の地下にある金所に封印されているという噂の。 そう、それ、それ。 お話でしょう。 仮に事実でも封印されている魔人に一体何がある? わかしい。そんな子供騙しにロイド様が怯えるはず。 怖がったイラすルームかいい。 ああ、じゃあ今日はお姉さんのお布団ね一緒に念しましょう。 バカを言いなさい。それはロイド様の教育係かりであるこの審判の役目。 何なら緑の力 [音楽] [音楽] 緊張だな。 [音楽] 風系統魔術林等者空気の流れを操って光の反射を操作することで姿を見えなくする魔術だ。 [音楽] おい、気を抜くな。 この先の封印庫には国を揺がす魔術が記された禁所に加え強大な力を持つ魔人が封印されているのだぞ。 それは期待できるな。 お言葉ですが、この警備を買いくる族が いるとは思えませんが、まあ、仮に封印初 までたどり着こうとも 初庫の扉には魔術師が10人係かりで張っ た。最強の結界が施されてるしな。 [音楽] ああ。あ、 はあは。 10年その城に住んでいるが、まさか地下 にこんな胸空間があったと。あ、しかし これはあなた。はあ。素晴らしい。ここは 結界の張り直しもかてじっくりチェック。 [音楽] よくぞ扉の結を解いてくれたな。ボズ なんだ。 全くぶっ飛んだきもいたもんだぜ。俺はグレモワール。お前は [音楽] ロイド。 あはかロイド。次は俺の封印を解いてくれねえか。 こいつが近所の魔シン。 いずれ俺の封印は溶ける。劣化してるからな。遅かれ早かれ解けるんだ。さあ、俺に好きなだけ金木をくれてやるぞ。どうだ?お前が欲しいだけらでもくれてやるぜ。 [音楽] [音楽] あまりレベルが高いとは言えない成魔術だね。石クレを無理やりにしたのかい。 [音楽] 準が低すぎるし。中身もスカスカ。 あとは俺が張り直しておくよ。 俺の魔術の研究拠点となるこの国を脅やかすかもしれない魔人は野生話にはできないしな。 [音楽] 俺を封印したのは何百年も前の列中で今の連中に恨むわ。 信じられない。 じゃあ古代魔術を教えてやるよ。何百年も前に滅んだ古代魔術。 [音楽] 結ねえわな。あんなもん。 こ体まで お教えてくれるの? 教えるや。見たところ君は魔術の社員に恵まれてるみたいだしね。 ん? 死にもにも恵まれぬ貴様のような凡災に魔術が微笑むことは [音楽] そうだな。 魔術の質が治安いに比例するというのなら間違いなく庶民よりかは恵まれた体だろうな。 うん。うん。それな。 うわあ。自分で言うかねえ。マジかよ。こいつ本当に封印解きやがった [音楽] なあ。なあ。だからほら。 古代魔術だったな。 うん。うん。 [音楽] 国戦法だ。勉強になったか。さて、これからどうするかだ。いいね。変わった術式だ。光戦も設計も発動方法すら独特だねえ。 [音楽] もう少し見せてくれるかな?めがく。なんだこのクソ家庭結界は?俺様の国戦法を食らってくともしやがらねえ。 [音楽] ただのようだが。 興味深迎深い。 はあ。この魔術。 その効果のほど我が身を持ってしおきたい。悪い癖はまた死ぬかもな。な、 [音楽] なるほど。面白いな。こうやって構成しているのか。痛いな。綺麗だ。次を頼むよ。 [音楽] クリもある。クルしてくれ。全国戦法 [音楽] 面白い。 の手前2 つの呪文を完全同士というのは通常は不可能だ。口を 1つ特有の技術だ。 2つの術式を折りまで 1 つの個術として発動させている。ま、的にはさっきのこのとかも上師のようだが。 [音楽] あれ、バカだ。俺の最大力の魔術だぞ。 うん。いい魔術だ。習得はさかし楽しかったろう。無数の術を体に刻み、魔力性をいじ抜きたすら知識を蓄える。最高だな。 なんだの鍵は?付き合ってれるか?これは [音楽] 結界だよ。上は白だし一応ね。 こいつ一体何枚結果よ。お、俺様が逃げるとでも いやいや、まさか。俺がね、昔ちょっとやらかして一応なんだ。 [音楽] わけわからないこと。 ああ、それはもういいよ。 え、 だからそれはもう分かった。 [音楽] 次は [音楽] 防御魔術を見せてくれ。かけ。 [音楽] なんだその魔力量は。 [音楽] なんで防御しなかったの?な んなんだこのクソガき。 [音楽] あれだけ粉なになった部屋をこうも完璧にさすがロイド様。 ロイド様。 こんなすげえ魔術師にあったのは初めてでさ。 すごいのはグリモワールお前だぞ。 魔人は魔術では死なないんだな。え、多少痛みはあるんですが。 どれくらい死なないのかな?気になる。 [音楽] いやいやいや、待って待って待ってま。参りました。このグリムを悪るあなた様に復従いたしやす。是非とも使い間に。 [音楽] 使い間。お、いいよ。 なんかこうモルノットを見る目で見られてる気が。 しかしその姿じゃ目立つ。小さく変信とかできないか。 クソガきめちゃくちゃ可愛く変身してやったぜ。 自力で勝てねえならメロメロに油断させてからぶち殺して。 ほら服に入れ。 え、そんなに未着しちゃっていいんですか? ん?ああ、バカだこいつ。 そんなだけ密着できりゃ精神を支配して肉体を取ることもいだぜ。やだ。なんだこの魔力密だ。指 [拍手] [音楽] 1 本入る気がしねえ。魔力の化け物を。う、人間じゃねえ。 どうした?寒いのか?震えてるぞ。 じ、大丈夫です。俺のことはクリモと呼んでください。 うん。よろしくな、クリモ。 まあ、しばらくは従順にしておこう。さあ、読みまくるぞ。 グリモワールだ。クソガきの使い間は容姿の姿。完全復活するその時まで刮目せよ。次回第 [音楽] 2 は冒険者に遭遇しました。君は魔術の信念を目撃する。 [音楽] うん。 誰か消したぜ。隠れてろ。ロイト。 [音楽] アルベルト兄さん。 [音楽] イブロド行くよ。よし。 [音楽] さすがはアルベルト兄さん。 あれがサルームを国体に応じですかい? ああ、分部領導に引い出て時期国王と噂が立つほどだ。 場内の様々な施設の使用権を持っていて 時々こうして誘ってくれる。 白ブラシで魔術を打てる機会は稀れだからありがたい。 さあ、ロイドの番だよ。 はい。 [音楽] 大なんだに興味はない。変に目立てば多い継承に巻き込まれてしまう。 [音楽] 俺は目立たず魔術を研究できればそれでいい。すると [音楽] 差しとり火球をカードさせてバトにかせてみる。それ手当てるよりむずいんじゃ。 [音楽] よし。 才能はあれどかるのが精一杯といったところですかな。 バカえ。本当に全部からせたんだぞ。どんだけ神業だと思って。 過に回転を加えるのは悪くないな。魔力を使わずに住むし起動も安定する。 本当に魔術なんだ。 ロイド、僕は少し休憩だ。好きに遊んでいるといいよ。は、 はい。 やった。やったぞ。グリモ。無人の射撃場だ。やりたいことがいっぱいある。 やりたいこと。例えばお前の二とか。早い早い。いや、さすがにそりゃ無理ですぜ。 [音楽] 2 週演は口が作れる魔人特有な技術でここでな。え、 [音楽] おお、できた。 て、普通を思いついてもやりませんぜ。魔人を体に取り込むなんて。 それじゃあ早速合わせてみよう。グリも演列火球を唱えられるか。 [音楽] 魔人を舐めちゃいけねえです。 上級マジスクレーはその気になれば よしなら行くぞ。 いせの灼熱のどうした? [音楽] え?何?どうした?こっちのリ札す。なんなんし今の? 呪文束だけど。 [音楽] 呪文タ束。呪文章の観略技術。 複数の呪文を一まとめに備えることで発動までの時間を短縮できる。で、一に呪文を [音楽] 100 個くらい突っ込んで影したんだ。ひ、 100個。そんなんできませんよ。 1玉にできるのは2から3 節ってところですね。 それじゃあ日がくれる。 お、こっちの口でも喋れるな。よしよし。で、ああ。 よし。どっちの口でも喋れるな。 まさか1人で2 つ上位魔術を唱する気悪いがその口はこれから使う。列同列追求なんじゃ。ありえねえ。 [音楽] い、それも別の魔術を取り込まれていくの魔術がこれは尋常じゃない魔力の高れ。これが [音楽] 20を間違えないけど上には打てないな。 [音楽] た。 [音楽] しかしアルベルト様、なぜあの第 7 王子にお目をかけるのです?多少魔術にたけているようですが、初詮はまだまだ子供。 君たちの目は節穴だね。 ロイドの火球は全ての的を同じようにかめていた。意図して操作していたのかも。天才だよ。ロイドなら大賢者だって夢じゃない。必ず将来僕の力になってくれる。 時期国王たるアルベルト様ならば大者のも握れましょうな。 よしてよ。僕はただ弟と仲良くしてるだけさ。 ただ今頃はもう全ての的を完全にい抜いてるかも。 いやいや、さすがにそれは。おや、もうひぐれか。 [音楽] そ、そんな空が消しとんねえ。 [音楽] 夜が向き出しには戻れ、戻れ。本当に本当にびっくりした。な [音楽] [音楽] んなんだこのガけ。 [音楽] ほら動かない。きちんと服着て髪も溶かしてリボンも結んでち、俺は何度みたいなことまでしてんだ?リア、こいつには清潔で健康に暮らしてもらわねばならん。 [音楽] いつの日かこいつの肉体を奪うその時までなんでするかな。ここでくしめ。 [笑い] ああ、もうほら見えんて。 [音楽] 終わり。 [音楽] 天空に謎の穴。異常気象か最悪の前ぶれかって。 昨日のあれニュースになってまして あれ焦ったなあ。お [音楽] ロイド様 見てみろ。永久冒険車団高難易度ダンジョン攻略金銀金銀財宝。魔力を帯びたアイテムの数々を持ち帰える。 [音楽] そうだ。ダンジョンに行こう。はい。ダめですって。 [音楽] ロイド様の姿が見えなくなったらみんな大騒ぎしますよ。 大丈夫大丈夫。そこは魔術と風でカバーだ。どんぐり [音楽] 受刑刀魔術方しろ。お [音楽] なんてこった。こいつはすげえ。 完全にロイド様ですね。 見た目だけじゃないぞ。樹脂で骨と皮膚を目は血管神経を再現。簡単な動きなら王でできる。 [音楽] 確かにこの影ムがいれば外出きるかも。 いや、そう簡単ならとっくにやってる。問題はシルファだ。 [音楽] ああ、教育係かりの。 うん。この前も ロイド様。ん、背が伸びましたね。 そうか。 はい。 0.7mほど。 こわ。 うん。こんなバカ踊りしかできない俺で騙し通せるとは思えない。 そこでよし。脱出成功。グリモ。 おい、聞こえるか? はい、聞こえました。視界も固めを通して良行す。 よしよし。そっちの様子はどうだ? はあ、多分ですけど問題なく影無者できてます。 ロイド様が気にして襟りはピンとしてない。 それにしても [音楽] 俺の精神は人形の中 え 肉体をロイド様のひに噴活して突っ込むなんて [音楽] むちゃくちゃにも程があるぜ よしに注意しつつそのままロイドをしてくれ はあにしても本当に成功な片だ魔力まで [音楽] しやがる。 そうだ。今はあのガもルース。 今なら誰にも邪魔されずなんだって。 [音楽] グリはい。 お前を使い間にして本当に良かった。頼んだぞ。クリモ。グリム。 [音楽] ねねね。なんでもないって。いいから。 早く帰ってきてくだせ。 うん。ただな。城を飛び出したはいいがダンジョンの場所が分からない。 ニ切り発射すね。 うん。 [音楽] 誰か襲われてるみたいです。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] あれは無術ってやつですな。 すごいな、今の呼吸。呼吸。 多くごきが 100年早やる。 異国には木なるエネルギーを呼吸で体内に巡らせて凄まじい力を発揮させる術があると本で読んだ。 [音楽] で、そこにいるのは何者あるか? お、この距離から探知された。観念して出るか。ダンジョンのことも気のことも知りたいし。え、じゃ、待て。 その姿で出たらサルームの第 7王子ってばかれませんで。 確かに。 返答なし。つまり敵あるね。あ、やばい、やばい。どうし、どうしよう。 [音楽] 観念するある。 は、初めまして。僕はロベルト駆け出し冒険者です。 [音楽] 幻想系統魔術模者姿変身魔術だが見知った姿限定だなのでグリモから覚えた 20 重賞で左手に俺の姿右手にアルベルト兄さん 2 人の姿を掛け合わせて存在しないオリジナルの姿を作り出す [音楽] ロベルト私はタオ冒険者ランクは Bで見ての通 術かね。 よろしく。タオ怪しまれてる。 お者姿は完璧です。 主要1つ18 年出会いを求め場を飛び出し冒険者になったあるが 男はいい少女系女子にばかり寄っていて全然持ててこなかったこの私にもダは春る東来 [音楽] 絶対このイケメンは私の彼氏に えっとよければ一緒にダンジョンを攻略して欲しかったけど忙しいなら [音楽] お任せあるある ええ、あ、ありがとう。せは [音楽] いからタオちゃんの強さに惚れちゃったか。お おお、光るい。全然見てない。は 1人で冒険者してるの? ああ、まともな男。冒険者仲間が見つからなかったあるよ。 こいつがまとも タオのあの攻撃は気によるものだろう。ロベルト気を知ってるあるか。大陸で記術知ってる人珍しいある。 魔術でいう魔力みたいなものだよね。呼吸法が重要みたいだけど。 それに気がついただけでも大したものね。 木だけにお 木の修行は呼吸に始まり呼吸に終わるね。 呼吸を通じ全身に気を巡らせて陣地を超えた力を爆発させるね。体内の気を感じ取るだけでもかなりの呼吸の鍛錬が必要あるよ。 されよ。 私の気を引く方が簡単。 [音楽] ロベルト、今のまさか昨の呼吸あるか? タの見て真似てみたんだけど難しいね。 見て真似って壁あるよ。 ロベルトキのこは慣れないに焼けるような痛みが確かに感じたの中魔力とは別のエネルギーの力行かすれ魔術に [音楽] [音楽] 仕方ないやるね私が気のことをもっと教えてやるある ありがとう。お、 そ、そ、その呼吸をダンジョン出るまで絶すんじゃない?あるよ。 本当妙なガキだよなあ。こんなにいい暮らしなのに何にも興味があるしね。あるのは魔術の探球だけ。 見つけました。 ん? ロイド様。 シルファ [音楽] 気団。 [音楽] 今のが気候団あるよ。そして倒したのがダンジョンのボスグレイウルフ。これで宝箱が開くようになったね。 いい。 と言ってもこの程度しか成長してないダンジョンの宝じゃ高が知れてるね。 ボスを通さないと開かない宝箱やない部構造興味が尽きない。 ロベルトは宝箱の内側より外側の方が気になるあるな。 ん、まあ無論内側にも興味はあるんだけどね。 この短時間で木の呼吸も馴染みつつあるね。 これはいよいよってダールよ。このまま指定に持ち込めばうるさいも言いなけとしてみて。 宝箱を開けてみよう。 そうあるな。まあどうせ大したものは入ってないやろが。 [音楽] リッチ。 お、なんだ新没か。 [拍手] [音楽] 僕は着方しろ。ロイド様が魔力で作った人型だ。 今日は片付けるのを忘れて寝てしまった。 この人はいつもそうだ。魔術のこととなる と周りが見えなくなる。いつもお世話して いるグリモさんがかわいそうだ。グリモ さんは僕を大事にしてくれるから好きだ。 朝になってメイドが僕を見たら大騒ぎに なるかも。でも関係ない。僕は片しろ。僕 には心なんて。はまい。 でも邪魔をこのままじゃキストで僕もクリ本もの人がダめだ。 [音楽] それは僕が人知れずサルームの危機を救った瞬間であり、心を持って行動した歴史的夜であった。 終わり。 イケメ貢献者と運命の出会いを果たしたちゃん。 [音楽] ここから怒涛のウェディングストーリーが始まる。次回第 3 話術とか不術とか君は魔術の新援を目撃する。 リッチリッチとはどういう魔物なんだ?タオ [音楽] 大した魔物じゃない。ロベルトは先に外に出てがある。う [音楽] わ、僕も見たいんだけど。 [音楽] ごめん。 [音楽] 外まである。この何分か折れるかもあるが。死ぬより間違い。はあ。 [音楽] 悪い冗談ある。 なんでこんな低レベルのダンジョンにチなんて怪物が永久冒険者でやっぱの相手であるロメルトが外に逃げるまでの時間をいっ飛ばされたわけだ [音楽] [音楽] うん。まだ技術のことも知りたいし、ダンジョンのことも [音楽] しなあ。吹っ飛ばされた理由が分からないのに戻っていいものか。どうもウグリモ。お、グリも。おい。 ライダ 様帰ってきて助けて勝てる気ないやろ。 [音楽] [音楽] [笑い] され穴ロベルトは脱出してあるよね。私もゆっくり交代して [音楽] ケジか。 あ、喋った。 異国の技術だったか。おかしくたやつにいたな。初詮魔術の子だな。私はここで食ってきた冒険者たちの魂。 [音楽] そして 知識を技術をお前は空にしない。 あの男の方が私の一撃に反応して お前とロベルとは全然違うな。同じ知識の 探求者なのにロベルトはきっと落ちてる 石頃にだって意味見えね。 結構嬉しかったね。大陸じゃ田舎憲法扱いされる技術。食べるとはすごい言ってくれたね。 だから無駄だ。知ら。 [音楽] こしたら交代の頃から毎日毎日のター面続けてきた。ふの紐の紐らば見てね。 [音楽] [音楽] [拍手] ダめだ。いてるよ。 今週の0距離気候だ。息が続かない。使い すぎてある。もう動きないです。 哀れ 結界を貫いた貴様渾心の記術すら私の魔術は指先 [音楽] 1つで上がる無な障害だったな。 [音楽] [拍手] [音楽] なんだお、どうやめちゃうのか。なら譲ってくれ。超急いでいるから早めに済ませなきゃなんだけど。あそこうか。 [音楽] う、これ結なんでここに。 [音楽] 今何をした?風系統そうか。バ鹿だ。た、 [音楽] 今の呼吸を魔力となんだこいつの結界は硬すぎる。 [音楽] できる気がするんだけどな。 [音楽] 集中、 集中。もっと深く呼吸。空気をに走を被け。もっと空気を空気。 [音楽] さすがに逃げるか。あ、 [音楽] うるさい。結果 [音楽] 結 よした。見えたぞ。貴様のこだ。 [音楽] 攻撃が効くんじゃない。自分で解いてはより多くの空気を取り込むために。 より強い気を寝るために人のを [音楽] 中 届くもしない。下たくそめ。もっともっと遠く。まだまだ食べさせろ。 [音楽] [拍手] [音楽] 楽しまして。これは早すぎる。していない。呪術だ。こいつは魔術しかないのか。なんでだ?私の魔術がいや。 [音楽] エリ [音楽] おお、できた。おえ。 [音楽] [音楽] ああ、これは本格的にはれある。 お、あれだけ苦労してこれだけとはね。 でもこれ何か魔力を帯びてる。 大した魔術も付与されてないやろ。 このナイフもらってもいいかな? 構わない。やるよ。 うわ、なんだ? 宝取るとこうなるね。そしてダンジョンは消滅するね。 まるでとかゲのティーだ。 宝を差し出し自分は逃げる。 そうか。この宝箱がこのダンジョンと呼ばれるものの核なんだ。普段は地球中で生息し、誰かが落とした魔道具なんかを取り込んでダンジョンとして成長していく。そして攻略冒険者の装備なを吸収してさらに成造。攻略されそうになったら取り込んだものを避ることの中身としてその隙に逃げる。 [音楽] 面白いな。よくできてるぞ。 いいから逃げる。崩れはある。やった。うしてまたダンジョンとして育つまで地球で力を蓄えるんだな。 [音楽] ロベルトは魔術師だったあるな。それも菅腕の [音楽] どうして最後魔術じゃなく技術で戦ったある?もしかして馬鹿にされた私のために面白そうだったから。 [音楽] やっぱりやるか。はあ。 そうだった。早く帰らなきゃなんだった。 ロベルト最後に打ったあれ気候団の奥義気候がある。私にも撃てない技ね。 [音楽] もっともっと修行して。私も面白い女になってやる。 [音楽] ああ、それは素晴らしい。魔術も記術も接さ琢魔は面白い。共に成長しよう。 [音楽] 磨くあるよ。ロベルトは振り返ってくれる女に連絡先ぐらいしやろ。 [音楽] 大丈夫か?グリボ。お、グリボ。 [音楽] なんですか?あのウェイト。 ロイド様。それが本気ではありませんよね。 どうしてどうしてこんなに弱くなってしまったので。あ、心を鬼にして期待直して差し上げます。 [音楽] でも味も出なかった。俺魔人なのに早く帰ってきてって言ったのにどんだけ入るある。 [音楽] [音楽] 空間系統魔術領域拡大 や袋など発された空間を自由に広げること ができる。 次元 [音楽] ばっかり 終わり。 [音楽] こんなボルナイフを取るためが遅れたんす ね。だからごめんて。でもそれも立派なお 宝なんだぞ。 まずはナイフを熱湯につけて表面を擦すると。おお。 [音楽] 思った通り付されていたな。まずい駅だ。 [音楽] 不要魔術の職売となる液体で武器に術を書き込んで強化できる。例えばこのナイフには [音楽] うん。強度増加の術が付与されていたみたいだ。 つまりこれがあれば冬魔術を研究できるってことしね。 [音楽] それがそうもかない。は、 [音楽] 何せこのナイフから取れたまずい駅はたったもこれだけ。まずい駅は効果な上に冬魔術は難易度がかなり高い。失敗すれば駅も武器も失うなのね。まずいを解析して自力で両産する。 [音楽] 水系統魔術昇。 [音楽] 本来水をロ下する程度の魔術だが順度を上げ続けると 出現量まで分解してくれる。え、 [音楽] なるほど。油と銀と赤まか。 赤って魔物の核を粉砕したものでし。それこそ気少なんじゃ。 うん。ダンジョンの核がある。 多分あれで作れる。 水底とあとは油と銀。それに大量な武器。 [音楽] 父え。 うん。銀貨じゃなくて良いのか。 はい。銀貨がいいです。 ああ、まのおいはお小遣い。 何に使うのかをきっときそ。 [音楽] これは油ゲット。あれ?どこに?上か。は [音楽] 参りました。はい。 はあ。あ、いいのか?現実ごっこっこで 1本取ったら油をくれるって話じゃ 構いません。ともシルファは嬉しいのです 。先日はどうしてこれほど弱くなって しまわれたのかと思いましたが、ただの 気長調子の悪い日だったのですね。 [音楽] ほとんど魔術を使ってねえとはいえ、 あいつが負けるなんてどんな化け物だよ。 しかしこの魔術と現術のわずか10歳で 成長したロイド騎士団長。いや、牽制証拠 すらかも。 ありがとう。できたらシルファにも見せるからな。 美味しい料理ができるといいですね。ギリギプラスプラス赤イコールまずい雪 [音楽] 不を試したいから大量の武器が欲しい。 一体どんな可愛いおだりをするのかと思えば本当にロイドは魔術が好きだな。 はい。アルベルト兄さんにはこの兵もたくさんついていますし。 だあ、そうなんだけど誰か僕の可愛い弟に武器を強化してもらいたいものはいるかな?お使いください。あるロ様。 [音楽] 俺あの件の前身長したばかりなんすけど。 諦めろ。不術なんて失敗しまくりの超上級技術だろ。 それを高が10 歳の子供にできるわけがじゃ断れよ。 あんなもん命令みたいなもんでしょ。 [音楽] たまんねえよな。ムかムかムかムかムかムかムか。 ああ、もうこうなったら冬魔術しまくって最強の武器使ってやりましょう。 [音楽] おお、燃えてるな。今日のどを忍者の優しく。その隙間に男性ども式の上込みが半端ね。 [音楽] [音楽] [笑い] [音楽] やっちゃった。俺が込める術に鋼が耐えられない。これはむずい。 [音楽] まだまだこれからですね、ロイド様。 [音楽] 行け行け行けロイド。 [音楽] できた。 やりましたね。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 120本 50本成功。 [拍手] ごめんなさい。70 本もダメにしてしまいました。料理じゃなかった。は [音楽] 80 分くらい成功してたんだけど追加で攻めた術試しすぎたんだよな。じゃない。一流の不要術しても成功は [音楽] [音楽] 1割だぞ。全くもって信じられない。 ロイドのサイトはまさか僕が思うよりもはるかに。本当だったらすごいっすね。 [音楽] バカ。嘘に決まってんだろ。 70 本近くダメにして怖くなってやめたんだろ。適当に切れ味上がった気がしますとか言っとけ。 お、あれ? 俺のさやぶっ壊れたんだけど。 どうで? これは? それでできれば実践で使っている姿も見てみたいのですが。 よし。 なら一緒に来るか。父上からの依頼。 魔獣狩り あ [音楽] はい。 [音楽] この森に魔獣が出るのか。 いい。この先の湖と聞いております。 そうか。なんだか楽しそうですね。ロイド様。 それはそうだ。大を振って外出なんて稀れも稀れだし。 付与した武器の威力も気になるしな。は、 本当にシルファはロイドから目が離せないんだね。 アルベルト様、この度は私の投稿を許していただき感謝いたします。 当然だ。君はロイドの護衛権教育係かりだからね。 それに気になって仕方ないんだろう。 教育係かりですから。 本当にそれだけかい?それ以外にも特別な感情があったりなかったり。 いやいや、冗談。 どうやらお客様のようです。 [音楽] コボルト。しかも奴ら鋼の武器を持ってるぞ。魔中の前に刀しだ。アルベルト様を守れ。 [音楽] 怖い。 傷ついてく。当然タオ伝記術気配察知俺は常に木の呼吸で周囲の気配を察知してる。タオに教わった技術の基本だが実に時害殺ジ結果どんどん手に終えなくなるなこいつ。 [音楽] [音楽] お見ろ始まるぞ。 [音楽] なんだこの博の装備がズまず切れるだ。 どうやら不術は成功みたいだ。 切れすぎて初めて包丁を持った子供みたいになってる兵もいますが。 [音楽] いかが我が弟の力だ。ロイドは不術の天才だったんだな。 [音楽] 我が弟ながらあっぱれた。 え、ええ。はい。ロイド様は素晴らしいです。あ、 [音楽] あれの時には何も増やしてないんだけど。 [音楽] [音楽] イケ弁。元い魔物の気配を感じて飛んできてある。 冒険者タけ立ちするある タオ。 [音楽] 危なくロベルトのつもりで声をかけるところだった。まさかこんなところでタオに会うなんて。 君の呼吸してるあるな。私はてっきりロベルトかと。いや、でもその呼吸の癖は顔も微妙に似てるし。 透け立ち感謝いたしますが透け立ちならば手を焼かせませんよう。あとロイド様に気やすくされませんよ。 してないや。あと背後の魔物にも気づいてたある。 記述なめんな。はいはい。助かる。助かる。湖まで共に行こう。 [音楽] [音楽] ありがとう。おかげで目的の湖にたどり着けた。僕はアルベルトサルームの第 [音楽] 2王子だ。 う、王子様だったか。それはゴブレしたる。イケメンアル。 でも妙ね、アルベルト様とロベルトは似てるけど、私が感じたイケメンの気配と イケメンの気配ってなんだよ。 うん。僕と誰かが似てたのかい? どちらかというとさっきのあれ、あの子は ロイドのことかな? 気配殺地の呼吸が恨めに出た。まさかタの団地能力がここまで密とは? 今から呼吸を止めるのも逆に怪しいですぜ。 仕方ない。 魔獣が出るまでテントで大人なしくしていよう。あ、目を出るんだ。 [音楽] お、失礼しました。帰りでだいぶ汚れたので着替え。 だからなんで俺のテントで着替えてるんだ。 今日は一緒にこのテントで寝るからです。外の兵は全てアルベルト様のこの絵ですし、ロイド様を守れるのは私だけですから。 [音楽] いや、いいよ。俺は 1 人で行けません。即には魔獣よりも厄介そうな。 ここから伸べるといかして。 [音楽] 失礼しました。アホの気配を感じたもので。 [音楽] 誰がアホあるか、このスケベイド。 あなたこそロイド様に横島の視線を送るのはおやめください。 そんな怒ってないやろ。 最悪だ。これじゃ城の中より窮屈だぞ。 ロイドも隅に置けないな。冗談をいや、シルファはロイドについてから随分変わった。 [音楽] 大体あなたなんでここにいるんです? それは仕事の途中で魔物の気配よ。 本当でしょ?あの子がロイドを見る目は男子を見るそれさ。 [音楽] モテモテスナ様 まあ気をつけることだよ 怖いからね本当にはい [音楽] 私は祠の修繕以来を受けてた ほら、あの丘の上に見えてるところある。ほら、 じゃあ早く行きなさい。 言われなくても。 いや、待った。1 人で動くのは危険だ。それに君の気配地能力があると心強い。どうだろう?見張りも兼ねて朝まで共に見張りは必要ないみたいよ。 [音楽] かね。あれが魔獣か。またやりすぎたか。次。 [音楽] [音楽] こいつは魔剣でして。 おそらくアルベルト兄さんのだろう。 何かの手違いで紛れ込んだんですかね。これは避けときましょう。 いや、の剣ばかりじゃ俺が飽きると思って練習用におまけで入れてくれたんだよ。うん。そうに違いない。 やったね。いいね。いたやめよ。 [音楽] 難しいだからやばいって。ギリギリ [音楽] なんか大丈夫だった。 終わり [音楽] だ気をつけろ。距離を取って狙え。ランダ 様の後ろにはい [音楽] でかい。早いな。ウルフナー [音楽] どうした? あの壊れた祠って まさか [音楽] 助かった。あるね。 [音楽] 悪いね。出会う。 君に恨みはない。君のせいで近くの村が富士を我が猿さすがアルベルト様。 [音楽] なんという威力。一撃でほったぞ。 いや、普段はこれほどの威力はない。 ロイドが付与してくれた魔剣の助力あってのものだ。 やったぞ、ロイド。やっぱ [音楽] アルベルト兄さんの負けへの冬も成功だな。 それより女様思い出しました。 さっきの丘の上に見えてるあれ魔人を封印していた祠ですぜ。 [音楽] [拍手] 倒したがなぜ立ち上がってる。 [音楽] こいつ一体どこからを痛めてくれた。 [音楽] [拍手] 我は魔人。その在を命に手支払ってもらうぞ。 [音楽] うえ。口の中にマシ やれた。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 最悪ある。こいつらすぐに再生する。あるね。 [音楽] 僕の知ってると明らかに違う。雑シみたいなやつがいるし。 [音楽] [拍手] [音楽] おそらく刺役しているあの魔人の力。 あのパズフってのが祠の封印を破って出てきたマシンだな。同じ魔人同士知ってるやつのか。いえ、ただあいつ魔力の性質変化を使って魔獣を操ってますね。 [音楽] 相手を思いのままにする魔力の操り人ウルフたちは質変化した魔力でパズを親か何かと思い込まされ命令に従ってるんでさ。その上リートを通して魔力が供給され再生力まで上がってやがる。 [音楽] こういう術も倒さねえとりが 性質変化を教えて ね。今 早くなんとかなさそう。な んともうわなさすがに今はまずいんじゃ。ほらみんな必死に戦ってますし。大丈夫大丈夫。うわいもろい。 [音楽] 腕の立るようだがね。残りは武器任せの雑魚もあとは別臭いガキとれ。うはどうした?後ろのガキは恐怖でクソでも漏も漏らしたのか。極苦労なことよ。近い飛びくの無理な。 [音楽] ロソンと少し席を外してろ。どこがなんだ? [音楽] 使えんガきを見捨てて願える気か。よかろう。 我が現にもい 眷属というのはあなたが収まっているその袋のことでしょうか? [音楽] 何? 臭くて鼻が曲がりそうです。ああ、臭いのは中の猿の息ですね。ロイドさん呼吸の邪魔です。殺してしまいましょう。 [音楽] 黒かな。 貴様らが黒焦げにしたベアウルフの傷は完全に言えた。分かるか?我が魔力を注ぎ続ける限り族たちは不滅の最低力を持つということだ。切れには期待するな。 [音楽] 魔人は魔力の重なのだ。無駄だ。今更投げいたところで貴様の死は確定したいので息はあまり喋らないでください。 [音楽] [音楽] どうでもいいんですが、怪我は脱いだ方が良くありますね。それでもついてこられないでしょう。 [音楽] こいつら急に動きが 再生きをやる。 そうか。魔人が自分の出会うの再生魔力を集中させたからだ。魔人がいになれば隙は生まれる。我々が合流するまで可能な限り魔人にダメージを。 [音楽] だそうです。 [音楽] と、あのように魔力の精質変化ってのは繊細な技術でさ。ズの野郎はうまいこと自分の魔力を魔獣好みな性質に変化させて魔獣の刺激を維持してますが、魔人でも片手間にやるのはかなりの修行が必要ですぜ。 は、 まあ、初めは魔力に色をつけるのが基本ですかね。 それから形とか匂いとかできた。もう 色はピンク形はお花。匂いもつけてみました。 う、何なんすかこの完成。すご くんくん。あ、いい匂い。 [音楽] ああ、 [音楽] 申し訳ありませんが剣をお借りしてもな、なんだあのメイド。まるで好きがないではないか。あれほどの剣士がなぜ思など。 [音楽] これがロイド様が不要を施しちゃ剣できた。 [音楽] ご立派になられて [音楽] 興味が湧いたぞ。貴様が必死に守るあのガキ。まずはあのガキをバラっバラに解体して大物をまく調べてみるかね。 [音楽] [笑い] [音楽] 最も中身はただの未成熟の肉だろうがね。 [音楽] これだから人間は愚かだな。この程度の挑発で隙を見せ。 誰が? うえ。 誰?なんだと? え?ラングリス流拳術。うわ。 [音楽] 続けてラングリス流術。 [音楽] 下り必ぜが [音楽] [拍手] [音楽] ラングリス流拳 [音楽] ニコが [音楽] ようやく出ましたね。腐った内容物。 [音楽] あれがシルァの覚えた。 [音楽] 霊たらむく人なと払えた。先生なめる。 [音楽] 我がの剣あ [音楽] 勘なさい。 [音楽] 魔人制圧完了。 まだだ。魔人を倒さねばいずれ再生する。シルバの援護に行けないやろ。 [音楽] 祠の封印を破る 100 年あまり時間をかけてその来た我がよくもやってくれたな。この腐う死ぬなんだ。力が入りまない。 [音楽] [拍手] [音楽] 意識が [音楽] つい込んだものは我が中に落ちる支配の正期よ。どれで臭いわけですよ。 [音楽] 立てるか余求のお世話です。 [音楽] 私絶余裕でし [音楽] 嘘つけるていうか動けるなら早く逃げ それはこっちの先動ける逃げ大した剣よ [音楽] 誰よりも近くで我が正期を浴び続けあれほどの力で向かってきた魔術で 30秒も持たず混答させられ だが お前はなぜに落ちてない? [音楽] [拍手] なるほど。お前妙な呼吸をしてるな。それで正期の人を抑えているのか? やば。呼びだね。 動けるなら1 人で逃げていればいいもの。それともそんなに我が剣になりたかったのかな?ビグサイクの私がイケメンを置いて逃げるか。 [音楽] 死んは光に任せてガスタる早く気を整えて追撃を [音楽] こいつらもう再生して イケメン一体誰のことかな我には皆不細工に倒れつつゴミくずにしか見えないのだ。 [音楽] 逆に我が決たちはどうかね。我のために何度でも立ち上がる。実にイケメンだとは思わんかね。 [音楽] 試合正期全開 さあ我が隣に障害を捧げたいのだろう。 [音楽] やっぱり勘違いじゃない。 ん? 近くにある。 こんなクソみたいな空気の中でもちゃんと感じる。あれで太陽気が出るある。 [音楽] 誰の話かな? おまを叩きのめず飛び切りのイケメンあるぜ。くだ [音楽] る。初詮は人間。我が魔償がわからん加藤生物よ。 [音楽] だがこいつだけは許せん。我が眷属の花多少は時間がかかるだろうがその価値のある剣士だ。正期につけ込んで死ぬまで我が国として捕まってやろう。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] そうやってベアウルフたちも従順にさせたんだな。 いかにもベアウルフの都いを殺し、残った子を正期につけ込んで我を親だとすり込んだのだ。あんたは親の敵なのにな。我が正期に抗えるものなどいないのだ。 [音楽] ひどいな。 ちょっと待ってい。そこのガ、 貴様なぜ我が正期の中で普通に動けているのだ。 え、 そう しあ。 となんでる 貴様我が正期を浴びてサーデスマスティストお前よく見たらマジかまさか貴様がそのガキを守ってるのか人間に刺役される魔人など聞いたことはない大体何なんだその見た目うわあいでも思っとかい人を弾きさらしくかい [音楽] お前なお前お前 いやいや [音楽] なんだよ。 同じ魔人なよ見でアドバイスしてやろうかと思ったが せぜホイズかけ お前がなけが眷属 [音楽] せっかくだ力のペース変化を貯めそう。魔獣の数が多いでさ、結構な量の魔力が必要ですね。 [音楽] うん。じゃあ魔力はこれくらいでいいかな。 苦手なんだよな。出力調整イメージはそうだな。優しく温かく [音楽] [音楽] わから。 あ、魔人からベアウルフの主導権を奪ったぞ。大成功だな。 みんなウロイド様の魔力に当てられてエロエロですぜ。私揃い連中ですぜ。 [音楽] お前も当てられてないか?それとお前だな。ほら吐いて吐いて。ゲーって。 無事だな。 この量の魔力を一瞬で花畑に変化させただとすご腕の魔術師ということか。 目を覚せたちを 覚めたのさ、パズ。こいつらみんな思い出したぜ。魔獣の誇りもお前に親を殺されたこともな。 [音楽] [拍手] [音楽] これが本来のベアウルフの盗力。くの動きじゃない。強いけるな。このぬどがめらをここまで育ててやったと思ってんだんだ。 [音楽] て殺されたでご主人様に限虫の苦大が我が邪魔してくれたらに教えてやろう。魔術師貴様がいくら魔術を放たも人に魔術は効かねえんだよ。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] そういえば前に言ってたマーブりも魔人は魔術で死なないとか。 [音楽] ま、前例はねえでさ。 なるほど。 そして絶望しろ。これが魔獣たちへの魔力供給を止めた本来の我が魔力よ。興味深いな。なぜ死なないのか。それともなかなか死なないだけなのか。だとしたらそのくらい死なないのか。 [音楽] [拍手] [音楽] 分かったかよ、パズ。どうしてお前の魔力がこいつに効かねえのか。 なんで魔力を隠してるかって目立つからだろ。大変なんだぞ。自分の魔力を抑えながらの生活は。 入り込む余地がねえのさ。お前の正期は元より俺たちのちっぽけな魔力なんだ。ちょうど試したい魔術もたくさんある。 [音楽] 嬉しいぞ。マジ。 お前なら気なく魔術が打てそうだ。こいつの魔力はでかすぎる。 ななこの異常な魔力量は悪い夢か。 [音楽] どうして我に結果よ。 正解。なるほど。奴は我と戦うつもりがない。逃げる。 [拍手] [音楽] 奴は我をかに入れたいのだ。 [音楽] 間違いない。これは閉じ込めるための結。まればま出られる。 [音楽] その時はおそらく我は我はやややややめやめろやめろやめろやめろやめろ様って一体つ同時に魔術発動できるんで待機型も含めると [音楽] 20個くらい グリモがいればもう少し行けるぞ [音楽] 行くぞう [音楽] 気持ち悪い。なんだこの炎少速度。でも避けてる。バレが [音楽] 空間系統魔術次元展外な [音楽] 突っ込まえた。やるぞ。 ウルに何をするだ?実験動物にするつもりがここからだぜ。この怒る魔術。 何言ってるんだ?魔術は聞かないんだろ?それにお前あのベアウルフの親を殺しただけじゃない。明らかに姿が狼とは違う奴らがいる。魔獣と実験もしてたろ。 [音楽] 散々あいつらで実験してきたおじた式展開。 [音楽] 避ける。あんなカムと我を考えるな。我は多くなる魔だ。この支配さ。待て。話せばわかる。 [音楽] そうだ。我がこの世を支配した赤月にはお前にやろう。いや、金か。女何が欲しい?何が? [音楽] 実は我にもわからんのだ。お前レベルの魔術を食らったことがない。だからそのワンチャン死んじゃうかも。 [音楽] レクランカ進撃ラ [音楽] 4系統最上位術を順に 100 億高速実式の本来の速度で待てま待て待て待てよ待てちょ待てよ待てよ [音楽] 1分間に240回ってとこかな ええ、30分くらい続けよう。 おい、もしもし。死んだんじゃないか、 これ。まだ5分も経ってないけど。厳密に は魔人にも効くんです。 人間でいう音や光による不快感程度のものですけどでもあのレベルのストレスを浴び続けるとこうなっちゃうのか。 [音楽] 我が100 年もの間どれほど苦悩し魔獣たちを刺し支配戦としたかそれがなぜこれほどあっさり裏切り破綻する うんって 僕は生きて やばいみんなが目を覚まし始めたか重さねば 俺は思うけどな 苦だなんだ言ってるやつには誰もついてこねえんじゃねえかな。何でも楽しんでやってるやつと一緒にやる方が楽しいだ。 少なくともあいつは好きなことを好きにしてる。だからみんなあいつの周りに集まるんだろうな。 [音楽] 俺は違うの。俺は力を蓄えていずれあのガにリベンジして。 我が炎は楽しまかったことか。ならばすぞ。我が癒し。されだぜ。ぜ、お前の魔力で少し回復した。これであいつにリベンジオ。 [音楽] ロベルトなる魔術が魔人を倒してみんなを救ってくれたのです。 [音楽] ルかどこるかどこあるかまだ今の力じゃ倒せそうにないから [音楽] [音楽] うん。アルベルト様、アルベルト様が魔獣を倒してよ。 [音楽] やっぱり魔女を用意させるべきだったかな。 [音楽] あら、アルベルト様の後ろの子供って大王子のロイド様よ。可愛いけどアリベルト様に比べるとはね。 ああ、 やっぱり場所にするべきだった。 終わり。 まずはアルベルト小度の魔獣大児に加え魔人の討伐ご苦労であった。しかしお前よ第二王子の実。この絵だけで行くのはいさ警察だったな。 申し開きの使用もございません。 してけ立ちしたというタオとロベルトなる冒険者は はロベルトは我々が目を覚ました時にはすに姿が見えず 本当 ロベルトが魔人を倒し 私を助けてくれたるねんちょって はロベルトだ えどこあるロベルトロベルト レモできぬ様ロベルトを探してどこかに 皆を守ってくれた 2 人だ。特にそのロベルトなる魔術師の力量には興味があったが 小度の討伐にて最も成果を上げたのはロイドです。 うん。震します。七上。 [音楽] ロイドに多い継承権を与えてはいかが でしょう?魔獣の胸に対して死者を出さず に住んだのはロイドが付与した武器あって のもの。 その際に溺れず努力を惜しまぬ姿勢は大い に値するかと。しかし それではお前のライバルが増えるのでは この国がより良くなるのならば僕が大くて も構いません。 この国にとって最善を決める選別。それを押さないという理由だけで弾くのはいかがなものかと。 [音楽] 村 僕も負ける気はありませんが。 [音楽] ロイドよ。ならば争ってみるか。兄者たちといよ。 [音楽] 慎しんでお断りします。 [笑い] う、捕まった。 [音楽] まさかペアウルフの1 匹がついてきちゃうとはな。 [音楽] 他のベアウルフはみんな森に残ったのに。 ていうかなんかもこ可愛くなったな。 俺の時とリアクションが違う。 [音楽] ロイド様の魔力で凶暴性が抜けたんですね。 クリもモカモカしてる。 まあ他のベアウルフたちもロイド様の魔力でおしくなりやしたし放っておいて平気でしょう。 [音楽] ベアウルフは飼の城にいるってことか。 その子随分懐ついてますね、ド。 ああ、名前もつけた。白だ。白いからな。 [音楽] 実に相明な名でございます。白に色々仕込みたいんだけど、こっちの糸を正確に伝えるにはどうしたらいいかな。 [音楽] 高度な命令は魔獣使いの両文ですね。 全く多い検証券をあっさり断っちまうなんて。 [音楽] 彼らは魔力で魔獣を操ると聞きますが。 それは面白そうだ。試してみるか。 興味があるのは魔術だけか。霊術。 [音楽] 魔術バカだな。 きっとできますよ。 あ、 ロイド様なら魔獣を突き従えることも用意だろうとアルベルト様もおっしゃっていましたし。本当にロイドはましいの。 いえ、あの子はこの国の王でとまる器ではないのかも。 う、先が楽しみだ。ロイドサルオ。 [音楽] お座り。 お手ちんち。 [音楽] お見事です。 これくらいの簡単な命令はすぐ覚えてくれたんだけど、例えば 3 回ってワンを速度、場所、吠え方のニュアンスまで正確に命令するにはどうしたらいいかなと。 [音楽] 魔力に命令術を書き込んで飛ばすってのも試したんだけど、 そも術を理解できないから乱してこうなるんだ。 なるほど。 どのか魔獣に詳しい方から助言がいただけるというのですが。 魔獣の専門か。 あ、ました。詳しそうなお方が。 俺も多分同じ人を思い出した。 [音楽] 行ってみましょうか。アリーゼ様の箱庭の塔にあまり気が進まないな。 [音楽] こんな 塔を所有してるってどういう人なんです?そのアリーゼってサルー王国大王女アリーゼディサルー [笑い] [音楽] 3 つ上の姉さんだ。見ての通り姉さんは奇粋の動物好きで犬猫はもちろん中類や鳥類果ては魔獣までこの塔で飼育してるんだ。 [音楽] お久しぶりです。ネロイド様を助 [音楽] これは異常私の口けです。 急に駆け出したと思ったらリスさん、 [音楽] どうしてアリーズ様はロイド様を見るとすぐ銃とかしちゃうんですか?可愛いから。 [音楽] それでそれで私に言うてこのベアウルフロフちゃんのことかしら? [音楽] 白っています。 しかしよくベアウルフだと 1 目で分かりましたね。確か魔力っていうのが影響するのよね。 [拍手] 帰りましょう。アリーゼ様は魔力のことすら理解していないご様室。 これでは魔獣と心を通わす方法など分かるわけが。まあ、も少し。 [音楽] アリーゼさん よければ姉さんの魔獣も見せて欲しいのですが。 もう呼んでおいたわよ。 紹介するわね。レッサーフェンリルのリールよ。 こいつはベアウルフの上一瞬。俺の気配殺地をくぐり抜けてきたのか。 いや、そんなことよりも これ生返すわね。 この人はいつ命令した?俺たちの背後でフェンリルは恋いと指示を受けていた。いや、気づかれないようにシルファの過車を取り、そこで待機しろ。まが姉さんの出した指示だったとしたら、相当の指示をノーモーションで送ったことになる。すごい。どうやったんだろう?気になれ。姉さん教えてください。 [音楽] 白と意思疎通する方法。 厳しい修行になるぞよ。 好きです。そういうの ならば教えましょう。 動物との石疎通。その極とは [音楽] 極意とはい。 あいよ。 愛 愛そう愛さえあれば父さん魔獣とも分かり合えるのよ。 [拍手] 無駄です。ロイド様。あれでアリーゼ様は天才というか予定体質というか。 [音楽] 予定体質。エリズひどい。みんなだってできるのに。 [音楽] としてポーンよ。 [音楽] [拍手] もうおたれをやり帰りましょう。ガイド様。 愛なんて抽象的すぎて参考にな。 ロイドさんはなるほど。それは盲点でした。わあ、 [音楽] ロイド様が愛にご興味を。 [音楽] シルファ え、様シルファはつも優しくて温かいな。はい。それは愛がゆえかと。面白いな。 [音楽] [音楽] はい。もっと教えて、シルファ。 [音楽] はい。私でよろしければ。 俺は白に命令してたけど、姉さんが動物たちにしていたのは命令ではなく共有。動物たちが一斉に動いた瞬間、姉さんの頭から直接魔力が動物たちに飛んでいくのが見えた。 [音楽] 指先からでなく、 頭から頭に。 姉さんは無意識に頭を動物たちと魔力でつなげてイメージを直接伝えていたんだ。命令するのではなく 思いよ共有する。 [音楽] 何も命令していないのに。回 [音楽] 回って。 [音楽] よし。完璧だ。白速度の場所の方もロイド様は天才です。イベジの恐竜とはまさに魔術機会が終わった。 [音楽] [音楽] え、私のイメージとは少し違いましたが。 うん。違うもん。アイハも共有とかアルとかそんな難しいことじゃなくて。 [音楽] もちろん愛が重要です。 その力は姉さんが動物が大好きだから芽えたものでしょうし。 [音楽] そもそも心を共有しても共感してくれなくては動物たちも動いてくれません。 [音楽] 深いですね。愛はちょ姉さん動物たちは頭つけてませ。止めて止めてシルマもエルスも離れろ。 [音楽] ひどい目にあった。申し訳ありません。 でもおかげで魔獣との繋がり方が少し分かったぞ。 あ、 良かったですね。 それでは剣術訓練も張り切ってまいりましょう。 いいや。 ロイドはこれから僕と用がある。 マルベルトニー。 いやいや、これから健術訓練が。 いやいや、君ロイドを独占しすぎだよ。 今日は一体何のようです? 実は紹介したい人がいてね。 どなたです? ロイドも覚えているだろう。 お前の兄ライオン王子のディアンだ。 おお、久しぶりだな。 ディアン兄さん。 [音楽] ロイド、お前アル 2の魔剣に不を施したらしいな。 ええ、まあ、 とてもねえが信じられねえ。 [音楽] お前がホラ吹きかどうかこの俺が判定してやる。 [音楽] ほら、リアンは火事師だから。 10 歳で火事技術に優れた隣国バードラムに入してたから不要技術なんかにも興味があるんだよ。 [音楽] 覚えています。王子のみでありながら国のために勉強に行くなんて立派だと思いました。 [音楽] もう俺のことはどうでもいい。いいからその件に付与しやがれ。必要なものは揃えたからな。いかねえ。ただでさえふよってやつは高等技術だ。それを魔剣に施しただ。そんな術師バートラムにもなかったぞ。ロイドの野郎。 [音楽] 7年見る前にホラ吹きになりやがって。 [音楽] 俺が教育し直して。こんな感じでしょうか。兄さん。 [音楽] [拍手] 無理もない。こんなの素人でも分かる。皇帝度返しの不要技術。ゆえに迅速なのに精密。なんだこの術式の書き込み。京都増加に男性強化。事情作用に自己修復。これはこれは本物だな。ロビボ。 [音楽] [音楽] お前となら作れるかもしれねえ。俺の夢最強の馬券は最強の罰。 [音楽] 単に不与を施した武器とはわけが違う。鋼を鍛えるで術を練り込むからはるかに上位の術式を折り込める。術師とが一体となって初めて完成する最強の武器だ。 [音楽] 俺はな、ノリボ、ガキの頃から魔術った やつが好きだった。でもダめだった。才能 がなかった。 [音楽] でも魔剣はすげえ。誰でも振うだけで火が 出る風が立つ。俺はいつかみんなが魔術を 打てる魔剣を持てる国にしてんだ。 魔術が使えないものは魔術が使える魔剣ですか?俺には全然意味ないけど走方法に興味があるな。 [音楽] 気になる。 やりましょう。ディアン兄さん。 おう。親方と呼べ。 僕は務だ。 親方。 親方。どんな魔術を込めましょう? やっぱ火だな。振ったら火が出る剣がいい。 なんせかっこいいからよ。 じゃあ遠火球にしましょう。 そりゃ無理だ。遠火球の術は 14節だろ。魔剣は最大 5節が限界。 じゃあ祝して2節にします。 できました。反節行きます。 おお。あ、 [音楽] 置いただけで割れやがった。 呼球の実式が重すぎたか。 圧縮を下げて次は 3節、4 節まで分割してやり直します。もう一度お願いします。 [音楽] また割れてしまいましたね。 すみません。俺のせいでもうどれだけまずい駅をためにしたか。 でもなぜだ?普通の火球まで術を軽くしたのになぜる? [音楽] 珍しく苦戦してるな。 気にすんな。ロディボン。お前の術は俺がいでも鋼に叩き込んでやるよ。 親方様、 どうした?クリム。 このままずい駅 遠慮なんかすんな。ガンガン行けへ。何しろそのままずい駅。 くそ安かったからな。 水系統魔術上昇場。 [音楽] 思った通り赤がほとんど入ってない。不要程度ならともかく魔剣となると準度が足りないのでしょう。 まずい駅も便気なんだな。 親方は赤の子って持ってませんか? 魔物の核が原料のやつだろ。持ってねえな。ありゃだからね。 [音楽] ですよね。 仕方ない。またこっそりダンジョンで魔物を勝って。 [音楽] おでしたらダンジョンに行って魔物を勝ってきてはいかがでしょう。 [音楽] 何を言ってるんだ。シルホ。王子る俺がダなんて。 先日の魔獣の一見で王様に提案しておきました。 [音楽] え、ロイド様の見文を広げるためにも広い世界を体感していただくのはいかが勝った?王様も第 3 世でした。行ってみますか?冒険者としての第 1歩。冒険者ギルドへ。そうだったんだ。 [音楽] ようこそ冒険者ギルドへ。 語り謎を申します。ご登録には使命、年齢 、住所、登録職などの記入が必要です。 正直に書いて構いません。記入が終わり ましたらこの水晶に手を置いてください。 あなたの能力を測定し、冒険者ランクを 決めます。能力測定を推奨。前世魔術学園 に入学する時も使ったな。 こいつは微量の魔力を帯びていて、触れると魔力が体内をか駆け巡り、そこでた情報からステータスを測定する。そ、 [音楽] 今の俺が触れたら爆発落ちの未来しか見えない。それはまずい。目立つ。う、とにかく普段から黒まで圧縮してる魔力を体内でさらに圧縮。 [音楽] [音楽] 小さく気迫に みこレベルにまでく [音楽] いいだってよ。普通どんだけ雑魚でも Dは行くだろう。 いえ、これすごいですよ。魔力 Aだなんて熟連の魔術しレベル。 おかしいな。魔力を1 割以下にまで抑えたはずなままに。 間違いない。ロイドさんはあの銀の研気に筆匹敵する冒険者の逸罪です。の気に匹敵するだ。 [音楽] 鬼のような強さで天のダンジョンを攻略し、 A ランクに昇格した後、あっさり冒険者をやめた伝説の元気とランのガキが増額なわけねえだろ。 [音楽] さん、早速ダンジョン系の依頼を受けてたいのですが。 ダンジョン系の依頼はB ランク以上の冒険者が1 人以上必要です。私が再力すれば良いでしょう。 なあなあ、ガキはほっといて俺たちとダンジョンデートとしやれかな。 え、 ナパする相手を間違えましたね。シルパさんはその謙虚気様ですよ。 [音楽] でも残念しさん再登録は 2ランクダウンのCランクスタートです。 そうなのですか。 お困りのようなら 手を貸してあげなくもないやるよ。ライト 仕方ない。帰りましょう。 帰るな。 はどこにでも湧きますね。あなたロベルトという方を探す度びに出たのでは? [音楽] それな。 それな。 見つからないや。バカみたいに男女探してたら強くなっちゃって。そのうちに昇格する勢いや。 だから手を代わりにマルベルト様を紹介するある。お会いをするある。 あなたという人は ではこの依頼などいかがでしょう?どう? その子を返しのう。 それにしてもシルボはすごい冒険者だったんだな。 修行のためになった冒険者でしたし、当時はまだまだ半年前でした。それに苦戦をいられめ損ねた連中もました。 [音楽] シェルファは? ええ、確かその名を暗殺者ギルド [音楽] 上昇はどうだい?ピアン 簡単だぜ。 あるに数日もすればロディボーが帰ってくる。素材さえあれば そうか。数日かかるか。まさか戦が近いのか。 [音楽] かなり怪しい状況なのは確かだね。 待ってくれ。あと少し。ロディボが帰ってくれば魔剣を量産して。 2 人を引き合わせたのは単純に昔みたいに兄弟仲良くして欲しかったからさ。戦の心配をする必要はないよ。でもよ。 [音楽] [音楽] ただいつの日かその件で [音楽] 1 人でも多くの民が救えたのがそれは素敵だ。だから魔剣の研究は続けてくれ。 [音楽] 間に合うかもしれねえぜ。その日に。 親方あるロディボン。いや、ロイドってのは大しただぜ。 知ってるさ。 僕はね、ディアンロイドがもらっていると元気が出るからできないことなんてないって思えてさ。 [音楽] 悩みなんてすっ飛んじゃ。 [音楽] [拍手] あれ?飛んだろ? [音楽] いや、消しとんだよ。 気合い入れすぎた。次からはもっとぼ作ろう。 [音楽] 来た。色々大変だったな。素材集めに リロードの 演列火球から普通の火球に威力を下げた 魔剣の量産。アルベルト兄さんもなんだか 慌たしくしていたけど近んだろうか。 [音楽] 中庭に何かいる。なんだこいつ。全然気配がない。まるでそこに穴が開いてるみたいだ。気配に敏感が白すら気づいてない。 [音楽] [音楽] こんばんは。風系統魔術空外めんどくさいから結回張っておいたよ。 [音楽] 色々話聞かせてくれるかな? 一応不法しね。 子供には使いたくなかったけどこの甘い鼻 の匂い 特か 検闘魔術化 無駄だよ。 [音楽] 言ったでしょ。このって僕の得は何者にも化できやしない。僕の得は何者にも浄化できやがしない。 [音楽] 浄化は現存する毒なら全て下毒できる魔術。それが効かないということは [音楽] 1の魔力による毒性質変化。 稀に生まれ持った魔力の性質が得意なものがいる。特に周囲に外ナス力を持つたちを人は下げずにこう呼ぶ呪われしの通り僕は毒の呪われだ。生まれつき毒を巻き散らす体質だから毒がのレなんて呼ばれてる。 [音楽] はあは。俺の結界を破るとは毒で溶かして壊したか? [音楽] 君は毒少しか浴びてないから死にはしないよ。 23 日苦しむかもだけど。じゃあね。見事な気配の消しっぷりだ。 [音楽] て、関心してる場合ですかい? もうグリも起きてたのか? そんなことより毒は大丈夫なんで? うん、大丈夫。等魔術の回復呼吸で微量打が常時回復している。これを連の毒ダメージが上回ることはないようだ。 動けたならなんで逃したんですか? ああ、どうせなら彼らの本拠地に案内してもらおうと思ってな。 彼ら本拠地 以前冒険者ギルドでシルファに聞いた。おそらく連は暗殺者ギルドの 1人だ。暗殺者ギルドメンバー 6 人からなる組織で皆一応に賞金首配を消すのがうまい連中でした。そして全員特殊な力を使うらしい。 多分みんな意回出。 いやいやいや。逃げたのはあっちか。 あの連ってやつ完全に気配消してるのもよくわかりやすね。 [音楽] あいつは空間をえぐったように気配を消すからこっつらへつめば簡単だ。目立つな。気配がないって。 あ、うざ。 ロイド様。 それでバレて殺さず逃げてきたのか。霊、 相手は子供だったし。でも収穫はあった。奴ら魔剣を量産してたんだ。 [音楽] これは戦争の前部で私たちの出番。 エンジェイドの真似事はやめろ。 俺たちのリーダーはもういねえんだ。 [音楽] そんなことない。はいく。 だから2 人ともその辺にしておきなさい。覗かれてるわよ。 [音楽] バレたか。 バカナ僕の毒がまだ消えてるはず。 おいおい、お前の言ってた子供って大か? [音楽] あら、こんな可愛い子が魔剣製造の長本人。 ぼ用ってるが力と野神家だって噂だ。 何にしよう。 暗殺者ギルドを知られた以上ただで返すわけにはいかねえな。 [音楽] 結解除。 じえ。なんで結果取るんすか? これだけの特殊能力者がいるんだ。その力防いでしまったらもったいない。受けねば損んだ。 [音楽] トレース百貨のタオ来い。暗殺者手を出すなよ。グリモン。 [音楽] いや、でも全て結果をもう [音楽] へえ。最近の王子様は武術もんでいるのかね。もトレー受け能力もかなりだ。しっかし柔軟の動きだな、こいつ。 [音楽] 自己紹介がまだだったら大だな。 [音楽] 私は生まれき体が柔軟で全身ねじまげてネズミのように小さな隙間も出配にできる。南体の呪われ巨のバビロンだ。 [音楽] 関節の痛みを魔力で麻痺させるなんてレベルの柔軟差じゃないぞ。得意体質極まれる。 [音楽] シスね。な んだ体が突然く。 彼は闇の黒。言葉に魔力を乗せる樹の呪われ。普段は暴発を防ぐために発言を自ら縛っている。 そして肉体 力槍りを立った。 俺は雲のガリア。体にまった魔力を役に変化させる。糸の呪われだ。 [音楽] 言葉に直接魔力が乗るとは呪文というより呪い。呪文の素とも言える。ガリアの魔力を意図に変化させる力もすごい。円の魔力を特に変える力と言っているな。 [音楽] 今日の何なの君?こんな状況で可愛いので何をっていられるの?恐怖心とか心とかどこに落としてきちゃったの? [音楽] [音楽] お姉さんが一緒に探してあげようか。マク不心。私は百勝のタヤ。瞳に移したものとダメージを共有する傷の呪われよ。 [音楽] ああ、すごい。どういう理屈だ? [音楽] [拍手] さて、これで大体自己紹介も終わったわけだけど、 レは毒幕から動くなよ。 あの子露出教なの? お前には言われたくないだろう。 僕は別に見せたくて肌を見せてるわけじゃ。 毒の散歩率 思い出せたかしら。恐怖心。大人なしく捕まってくれるなら次は打 そういう心も ないことはないのだろうが今はそれどころじゃない。 え?何?今の魔術一体どういう中速度よ貫通してたのよ。 ほあはあ。こちらの傷が言える。こちらの傷を言えるのか。 強度相が傷 [音楽] をつけたらどうなる?俺に傷は跳ね返るの か?強度増加 いやい。直接試トレーキ シルバーさ者 諸君は受け前たちを見せてくれ。今あの ガキが昔戦ったトラウマ剣士とダったよう だ。 これでガリレリアとクローが戦ったっていうのあんだこの王子様は無術の次は現実だと大王子は魔和術の白と聞いたから一体どうなってる?逃げるな。 [音楽] 逃げるな。その柔軟な肉体で見事受けて見せろ。 [音楽] 直撃の瞬間肉体を仕込むさせて衝撃を抑えたか。なるほど。くっ飛べ。 [音楽] ごめ。 次はお前な闇。この一撃どう受ける?ラングリス龍探検術。 [音楽] [拍手] リフ やめか。わずかだか動きが化したぞ。やめるまで言われていたらに止まっていたかもな。 [音楽] はろまで言われたらはげるところだったのか。まず叩いちゃったけど気になるな。 しかし分けるのは書きのクローとバビロン。 [音楽] いや、ちょ、ガリレアついてるから動かないで。 このアホなんであんたの糸は神戸境出しにくっつくのよ。 いや、なんなこと言われてんの? こっち見るな。 教えてあげるわ。大君。君が私を傷つけたよね。自称でなくつく。 私たちはリンクしてるのよ。だから私への攻撃はやめたこう。 そうか。そうか。それは絶対関西な。ローガ。素晴らしい。本当に涙した。すごいな。 [音楽] 捕まえたぞ。大ナ。お前の武器は封じだ。このまま破壊めにしてな。 [音楽] 100×突破の方 [音楽] ライカウ威力を存したかみんな面白いな。さあ、もう一度を見せてくれ。 [音楽] お前も怖いね。この子やばい。 [音楽] 来ないならこっちから。 ゴリ レは毒の魔力を操れに [音楽] 1 度産を始めるとみんなを巻き込むから戦いに参加しねえんだ。 [音楽] そういえばみんな微妙に操れていないな。 当然だ。こんな力操れたなら他の生き方もあったろ。 [音楽] 札きになんてならなかったろ。呪われなんて呼ばれてねえ。リ [音楽] ヨせ。毒が漏れてるぞ。 うるさい。よくも借りれよう。 やめろ。あ、 俺は大丈夫だ。大丈夫 ところか。 ま、魔力が暴走しねえ。 [音楽] 体に直接術を刻み込んで力を操れるようにした。 自分で制御できないなら外部から強制してやればいい。垂れ流しの魔力を体内で循環するようんだ。 人体に術を刻むのは初めてだったがうまくいったみたいだな。なんてこった。消えちまった。この今々しい呪いが。あ、 [音楽] これで 消えたわけじゃないぞ。 その気になれば自分の意思で魔力を出し入れできるようにしたまでだ。来い。お前たちにもしてやる。 [音楽] おお、分かる。魔力が暴走しない。操す。 ついでに怪我も全部治ってる。 俺まともに喋ったな。 久しぶり。 クロー。クローが喋った。 見ろ。私もむやみにくねくねしなくなった。 私も見つめて自称しても相手を傷つけない。 おお。その気になれば能力は出し入れできるって大君が言ってたぞ。 [音楽] 痛い。 できた。 イエーイ。 [音楽] 良かったな。れん。薄着なのに毒が漏れてないぞ。これなら好きな洋服が切れるな。 [音楽] 別に嬉しくない。 嘘つけ。泣いてるぞ。 ここの涙はあの子に体を触られたからで別に毒がれて好きな服が切れるから。 [音楽] そんなそんなの全然嬉しくなって。う、 全員術はうまく機能してるみたいだな。 [音楽] て、なんで大 7 が馴染んでるの?大体それ僕の服だし。何言ってるのよ。ど君は私たちの大人でしょ。おら、レの歓迎会の準備、準備。 [音楽] でも、でも第7 は戦争兵器を作ってアジに侵入してきた敵なのに。 あのなあ、戦争だかなんだか知らんが、ここに来たのも魔剣を作ったのもロイド様のただの趣味だぞ。趣味で魔剣作って暗殺者のアジトに忍び込む王なんて聞いたことない。あと空飛ぶ喋るヤギもあそんなことより力が操れるようになったのなら改めてお前たちの能力を見せて。 いや、そんなことよりロイド様には俺たちのこと色々話す必要がある。 [音楽] え、 私もそう思う。 ロイド君は生態していた私たちに新しい道を示してくれる気がする。 私も賛成だ。 いや、いいよ。 おお。 少し長い話になるが聞いてくれ。諸々のブレーへの釈名。 いや、いいよ。 そのためにはまず語らなきゃならねえ。俺たち安殺者ギルドの成り立ち。そして俺たちのリーダー空間転移能力を持つ神隠しの呪われ。 影郎のジェイドのこと。 聞こうか。 みんな久しぶりだな。 ジェイドお前今までどこに行ってたんだ? いやあ、こんな形の遺跡のある砂だらけの大地に飛んでたく。 いらねえ。 え、それお宝じゃん。 神隠しの呪われ。自分の意思とは関係なく、いろんなところに勝手に転員しちまうなんて最悪の呪われだな。 そんなに褒めるなよ。 褒め。 みんなこれを見てくれ。 僕たち呪われ連合。いや、暗殺者ギルドのエンブレムさ。 あ、殺者ギルド。 僕たちはこれから冒険者ギルドも手が回らない闇の案件を受けおい、その度このコインを現場に置いて僕たちの存在が世の平穏につがることを冒険者ギルドに知らしめるんだ。そうすればいいつか こんな穴ぐじゃない。 お様の下で僕たちは生きたい。あ、ド、 またどっかに転移した。 なんであいつはいつもこう大事なところで。 こうして俺たちは冒険者ギルドも手を焼く案件を受け追い続けた。 もっと空間移能力の話を詳しく 俺たちの未来にわずかだが希望が見えてきた。そんな時ロードスト量の漁師が戦の準備をしているという情報が入った。そこでジェイドか。 はあ。様キルが参りました。ロイド様ない。そんな確かにここからロイド様の匂いがするのに。 [音楽] [笑い] [音楽] 暗殺者キルドのロードスト教室に行ってきます。 [音楽] ロード は 何がどうなったらこうなるロードストと 一食のこの状況で暗殺者ギルドなぜロイド と一緒に ロードストと暗殺者ギルドは手を組んでい てロイドを誘拐人質に取られた。 だとしたら僕は 落ち着け。あるに。ただの仮説でロードシストに戦っかけるわけにもいかねえだろう。大体ロイドが誘拐なんてされる弾かよ。その通りだ。戦は最終手段。僕は最後まで血の流れない選択を諦めない。ロイドは強い。決して俗意など遅れを取るようだ。 [音楽] これがアジとに起こされていました。 おほ。つまりなんだ?ロイドは今ひ向かれていると。 そうなります。あとその服にネバネバします。ほ [音楽] なるほど。 [音楽] [音楽] こ、このマークは暗殺者だろ。 ちょ、この手紙どこから現れて?ガリレア早く開けてみて。 [音楽] もしかしたら [音楽] みんな連絡が遅れてすまない。ゼイドだ。戦争準備を進めていたロードストの司たちを倒し、僕が両者になった。約束通りみんなを両として迎える準備は整った。ドス両定にての準備をして待つ。また共に暮らそう。 [音楽] [音楽] どういうことだ?ジはあいつは俺たちとの約束を果たしたんだ。うわあ。いぞ、食べて。 [音楽] [音楽] ああ。ジドに早く会うんだろ。 ロイド様、俺たちはジェイドに会いにロードストへ行く。呪いを制御できるようにしてもらった霊。 [音楽] ちょっと待ってロイド。もしよければ一緒に来てほしい。シェイドにも術を刻んであげて欲しいんだ。だめかな。 ねえ、お前、この手紙がどこから現れたか分かるか? いや、突然空間から現れたような。 そうだ。これはな、完璧に座標を合わせて空間転移されたものだ。 は、空間転員は未だ誰も解読に至っていた最も海なテーマの当然無意識にできる所行じゃない。 [音楽] 君何を言って? つまりジェイドは能力を操れる。絶能力を操れないと嘘を [音楽] 何の意味があるのよ、そんな嘘? 分からない。 でも手紙通道に動いて大丈夫なのか? バナって言うの?なんで?きっとチは能力を操れるようになったんだ。 [音楽] なら俺が一緒に行く必要はないな。 でも行く。空間には興味が尽きない けど もしかしたら なんだゼドを信じてるんだろ? それはもちろんだけど万一の時は全部俺がなんとかしてやるだから安心してついてこい。あ、 うお。ロイド様なんて懐が深い。そしてなんと心強い。あ、 [音楽] 良かったわね。ねえ。 ロイド君が一緒についてきてくれて。 おお。 どうしたんだよ、みんな。まだ 10分も止めないぞ。むちゃ言わね。 こりゃで無理ですね。ロイザ様。 マビロなんて体が仕上げて戻らなくなってます。 まあいいか。目的地まであと少しだし。休憩したら歩いて向かうか。 あ、休憩するなら腹空ごに僕が森で何か取ってくるよ。 え?いや、無理、無理。今は何も入らない。 待せて、ロイド。 レは森育ちだからロイド様にいいところを見せたいんだろう。 森育ちは自分の毒で押さない時に両親を殺してる。それ以来 1人で入れ下していたんだ。 そこに手を差し伸べたのがジェイルだった。 [音楽] みんな仲間が増えるぞ。 なん呪われ拾ってきたんかお前は。 ああ、毒の呪われの連打。 毒? おいおい。毒やべえだろ。なんかガルガル言ってるし。 こりゃ相当進んでるぞ。 大丈夫。俺がちゃんと生き方を教える。 やめとけ、ジェイド。いくら布でぐるぐるに巻いてるからって毒が漏れてるんじゃ。 大丈夫大丈夫。 う、はお金のいい匂いがするな。う、 [音楽] やっぱり布で巻く程度じゃ毒を抑えきれねえんだ。 人里に置いておくのはまだまだ。 俺は絶対と一緒にここで暮らすぞ。 みんなも手伝ってくれ。 [音楽] しゃあない。そんじゃ俺は教育な。 [音楽] 私とクローは服のデザインね。 [音楽] 毒を中和する料理を作ってみるよ。 [音楽] どうよ?ジェイドが毒の魔力を抑死する術式を編み込んだ布字。それを着奪。おしゃれと性に優れた自震策よ。 [音楽] これで一緒に暮らせるわね。 [音楽] ほら、レは可愛い女の子だ。 [音楽] レがないか。 ああ、2本の方が良かったか。 [音楽] あれからレにとってジェイドは本物の愛にみんな家族みたいな存在なのよ。うん。会ってみたいな。ジェイド。 [音楽] ロイド様が一個人にこれほど興味を持つとはすげえぜ。ジェイド。 お前は俺は何だと思ってる? レム、これは何だ?悪い夢か? 森のさの即石鍋。 クロ鍋に美味しくなれって呪文して美いしく? そんなことしなくても美いしいから騙されたと思って食べてみて。 レロイドロ君は王子様よ。 さすがにこれは そうだよね。こんなの料理じゃないよね。 [音楽] [音楽] 全然美味しいぞ。コがある。 この見た目でコがなかったら寒しますよ。 先生は貧乏でもっとやばいの作って食べてたからな。 貧民が育ちの私たちですが、ドキするこの鍋を平然と [音楽] これロイド好きだ。 [音楽] 本当だ。美味しい。こがある。 円意外な特技だな。毒が混じるから料理も今までできなかったもんな。お、 [音楽] ジェイドにも食べてほしいな。 聞いてくれ、みんな。冒険者ギルドが手配所の撤開を検討してくれてるそうだ。卒業だ。下で暮らせるぞ。い、 [音楽] いや、待て。早いぞ。あくまで検闘だからまだ [音楽] 分かって。あともう少しってことだろ。も飲めよ。 [音楽] みんな 聞いてくれ。 僕はこれまでただのフライボだと名乗ってきたが、僕はロード素料漁師の 3 難みんなを利用しようと近づいた貴族なんだ。 ロドスとは今悪魔のような親兄弟たちの支配にある。彼らは死にえた獣のような連中だ。 [音楽] 僕はどうしても戦を止めたかった。そのためには力が仲間が必要だった。そのためにみんなに近づきチームに誘った。利用しようとした。本当に進まない。 ええ、ロードストのね、 いいとこの坊っちゃんね。 ええ、僕すごい中大発表のつもりだったんだけど。 いや、分かるよ。初作で 超びっくりしてるやもいるが、 みんなはここまでの人生、いろんな道を歩んでる。 笑い話にもならねえからしねえけどな。 だからふつきなわけだし。 あなたが何者でどんな意図があったにせよ。ジェイド、あなたは私たちに希望をくれた日陰を照らす太陽よ。 黙って利用すりゃいいもの。アホだな、お前は。 それがジェイドだよ。 それじゃあそのアホ兄弟の暗殺に行きますか。 [拍手] この案件は僕 1 人で蹴りをつける。みんなは今の下で生きる権利を得ようとしている。それを冒険者ギルドが認めてない支援による暗殺なんてしてみろ。日の下どころか検証金は跳ね上がり [音楽] 2度と自由には暮らせない。 でもだからってチェイ 1人じゃちょれ 呪われた体呪われた影呪われた僕の人生の中でみんなと過ごした時間はそれはもう楽しくてロードストのことなんて忘れてみんなと一緒に生きようともそう思った家族ってきっとこうなんだろって思っ [音楽] [音楽] でもだめだ。ずれ必ずロードストは戦を起こす。僕はそれを見てみぬふりができない。何より僕にも夢ができた。みんな約束してほしい。 [音楽] [音楽] 僕がロードストから帰ってこなくても ギルドを続けお日様の下で暮らす夢を諦め ないこと。 そして もし僕が帰ってきたら僕は漁師になって ロードストを呪われが笑って暮らせる両地 にする。そこでみんなと一緒に暮らしたい んだ。 なんだよ。ちくし。 のいいやつだな。 お代わりだ。 もらおう。 全くとんでもねえ魔術だなんだできるくせに寝ちまうと可愛いもんだ。 [音楽] 別に寝てても可愛くねえぞ。ジクソ結展開してるしな。 そう、それは可愛くねえな。みんなロイドには少し休んでもらって僕たちだけで両して偵察に行かない? レ、お前 チートは疑いたくないだけどロードスト陣営に脅されて手紙を脅した可能性もある。 確かに確かめた方が良さそうだな。 うん。 少しでもロイド様の負担を減らそう。 そういうわけだからグリモはロイドのそばにいて言ったろ。この人は寝てても最強だよ。 それよりお前らだ。寝てる間にお前らに何かあったら俺が怒られる。ほれとっとと偵察行くぞ。行こう。ジェイドのところへ。 [音楽] どう見える?宴会の準備? 俺たちを迎えるためのだよな。 警戒している様子もないし。グリムはどう思う? [音楽] さっきはねえな。一度ロイド様と合流してから出直しだ。 [音楽] そうだね。早くチェイドに紹介したい。 そういえば前にジェイドも言ってたな。第 7王子に興味があるって。確かあれは お前らアンサギルドか。 [音楽] なんで正面から入ってこいんだ。皆の二だ。 [音楽] 間違いて押し潰されそうだな。 テーブルマナーロイド君ヘルプ。 よし、俺が一飛びロイド様を呼んでくるぜ。あ、ごめん。やっとチジードに会えると思ったら緊張して。もう少しだけここに行ってくも。 [音楽] 様はあ、それならすぐに みんな随分早かったな。 [音楽] あ、そうか。みんなにはこっちの方が馴染みがあるか。 [音楽] 空間だけ。 お前本当に操れるようになったのか? [音楽] ああ、適当に練習してたらできるようになったよ。え、 [音楽] 俺たちの失敗なんだってんだよ。 でも良かった。本当にシド。あの、えっと、変だな。喋りたいこといっぱいあったのに。 [音楽] 言葉が上手に出てこない。 [音楽] 俺のだ。 [音楽] 何を話したのか。まずはそうだな。いや、特にないな。 [音楽] [音楽] 切れちゃ うの違う。 待って。ジェイドがこれ俺の死亡をはかに超えた勢力。 [音楽] ほら言ったろ。こうすれば無きて呪われをゲットできるって。 [音楽] 何?何これ? さあ、選べ。誰が奪う? 呪われの肉。 色々いるぞ。 [音楽] 例えばこいつは名前は 忘れた。 毒のやつだ。 [音楽] 逃げろ。お前ら様を。いや、ヨい様と逃げろ。くりも [音楽] やばい。やばすぎる。 こいつはジェイドな 魔人不勢が何をちまった?バカが。 [音楽] みんなはどこだ?えわだ。くそ。なんてこった。分かった。あいつの目的が [音楽] クリモンう。不便だ。かわいそうだ。あいつらが。 あいつはせのねえ何なの?シド [音楽] まだ状況が飲み込めねえのか。動族はらしい。 [音楽] 聞いたことがある。 精神体でも生き人間に犠牲し乗っることもできる。 ああ、ここにいる連中は全員 俺が魔界から連れてきた魔人魔界 [音楽] 大陸の大会の俺はそこから来たどうしても欲しいものがこの大陸にあったからだ。 [音楽] 分かるか?ここ空間転移能を持つジェイド の肉体だ。初めましてだ。暗殺者ギルド。 我が名は刻る。魔よりの最悪。ジェイドは 死んだ。俺が肉体を奪ってな。空間的に実 にいい能力だ。 のデイドの精神を消し去るのに数ヶ月を用した。しかし実に愉快な数ヶ月でもある。 [音楽] [音楽] おえに何をした? それを今から話すところが [音楽] ジェイド仲間を思い出してた。仲間には手を出す。意識の最後まで荒がっていたよ。 尽くせよ。動け。体 ノまで俺にも縛れ。お前らの存在を俺に知られた。実に必 [音楽] 呪われの肉体は我々にはとても馴染みレアな器なんでこのままでは仲間まで乗っられる。ジェイドはどうしたと思う?奴は死を選んだ。確かに体が死ねば入り込んでいる俺の真。 [音楽] そこでおはどうしたと思う?ブに止めなかったよ。 痛い、痛い けどみんなを守れる。嬉しい。このりに浮かぶみんなとの思いって。 そこで残念。全回復。死の寸前で俺はジェイドの傷を全て再生させる。 は面白かった。決の覚悟は全て取ろう。あの時の奴の顔とい。それからあいつは色々な死に方を試していたぞ。 [笑い] 黙れ黙れ黙れ。 その地獄の繰り返しが己の星人の破綻を加速させているとも知らず、こうして死に救いを求め続けたジェイドの精神は晴れて完全にこの世からの消え早くの体を下 [音楽] そのガいな僕の欲しい なあなたのガは注意が必要 [音楽] 確かいは 自分の毒で親を殺してるからな。 このジェイドの声でジェイドのお前だけそのことレが悔れると思ってな [音楽] んなのよこの理不尽なんだこの不上り [音楽] な殺してやり動けねえ [音楽] 先着5 名だ誰が入るなんだこれジョイの記憶にもない [音楽] 術式というやつか。魔術にはまるで興味がないが所有物に落された気分で最悪だ。誰にあった?どういう効果をもたらそうだ。 [音楽] [音楽] 答え。 俺の事故に誰のか?親殺の分際でせめて仲間は裏切らないと。 すご。うん。 やっぱりヘアピンよりリボンの方がいいか。 シド、僕毒巻かなくなったよ。 リボンも似合う。範囲服も切れちゃうんだ。しめられても大丈夫なんだ。紹介したい人もいるんだ。僕はもう仲間を。 仲間を売れ。仲間を売れ。仲間を売れ。 お前にするな。 どこのバカだ あ、あ、あ。 [音楽] [音楽] 俺だよ。 ルドの差しそうサクっと静かに素早くなるの狩れが暗殺回の第はザルムという最悪君は魔術の源を目撃 [音楽] する [音楽] 俺だよ。 [音楽] が 口見せろ。 バ鹿だな。下を噛み切るつもりだったんか? 事情はグリモから聞いた。逃げろ。 狙いはお前らみたいだしな。あとは全部俺に任せろ。 [音楽] でも すまでロイド様。 なんでガリレア 状況を考えろ。周りにはまだ魔人がういる。加えてい。あのギザルムとかいうやつ。 [音楽] あいつはやばすぎ。馬知るね。化け物だぜ。俺たちは邪魔だ。ロイド様の戦いの。様 [音楽] こちだ。ま、ま、 ギサル様がけ。様。 [笑い] [音楽] 何をしたんだ?お前らは。 何のためにこんな芝居をしてやったと思った?奴らは逃げ隠れのプロだ。一度警戒されて見失俺でも後を終え殺したぞ。しました。 [音楽] ああ、 ダメに決まってる。 [音楽] やって。がロイド様の魔術。 [音楽] 無がありがった。この数がきが死な [音楽] んだこれ。結界を抜けて破ったわけじゃない。すり抜けた。 あ、死ぬって言ってたし。食らったら実況発避けるですぜ。 [音楽] [拍手] 分析系統魔術関係。なるほど。クラウと中の魔人物か。真動停止。ま、想像通りだな。 [音楽] 分かってたならちょっとぞ見れてくだせ。 に切法かと思いやすが、あいつのあれは術を返さず魔力を直接現象として引き起こす技。クローやれずの使った魔力の寝変化と同じですって。 [音楽] ああ、クローの呪文に似てるな。レベルが違いすぎて別物に見える。 [音楽] ワス術式により世界に現したものは魔力の 攻撃で防ぐことができる。 魔力による直接攻撃はその限りは魔力を水 に例えるなら衝壁はざるも同じ。形ある ものは止められても水は素通りしてしまう 。 パズ程度の魔力ならロイド様の潜在魔力で 打ち消せちまうでしょうが。 こいつの魔力は俺の心臓に届くかもな。 くえの部を持つ苦労がうどんなう魔術なんて多闘技術で死ぬもんな。 魔人にはランクがあるんす。 1級から10級。 下の連中はおそらくみんな熟級の雑魚魔だから魔術も消えちまう。ちなみにパズはで俺は [音楽] 3級ですぜ。 差し詰め。奴は一級の魔人なのか? 違います。奴はそのさらに魔界の王貴族魔族。魔族にとっちゃ俺たち魔人なんだ兵以下の存在。 [音楽] 一級魔人が100 人になっても手に負えねえ。昇心照明天地球の大怪物って先生。それはそれはただの行けすかないやつじゃないと。 [音楽] そうですよ。いくらロイド様でも相手が悪すぎやすい。どうにか隙を見て。え、 それで何なんだ今日は。 ただの王子さ、第 7 のなの記を気がするぞ。忘れたな。だがお前に会いたがっていたような気がするぞ。ジェイドは [音楽] そうか。俺も会いたかった。だが無にされたな。何なんだお前は。最悪だ。 それはこっちのセリフだ。下を見てごらんよ。君のせいで部下もねじもむちゃくちゃだ。 [音楽] 加えてお前はギルドのみんなまで狙ってる。あいつらは新たな魔術の可能性に満ちている。 [音楽] しかも君は呪われ連中を逃そうとしている。 呪われは我々にとって最高の肉体だという。どうかともう海が必要。このままじゃ俺の気が収まらない。 [音楽] あ、少しは楽しませる。 [音楽] 語りな。イケメンと出会える依頼。 タオさん、あなたロベルトだかアルベルト様だかにごだったのでは? だってロベルトは見つからないし、お茶がいのお誘いも全然ないし。 ではグール大児の依頼なんていかがです。 イケメンから一番離れた依頼や。 あ、あとできればロライダと一緒にできる依頼が言いある。 [音楽] 倒さん。まさかあんな子供まで狙って ないやる。ガキは頑にないやる。 じゃあなんでロイド君をごし指しめに? 待って。そういえばなんでだろう?怪しい。 [音楽] 終わり。 [音楽] ロイド様、俺は逃げることをお勧めします。さすがに相手が悪すぎですぜ。 ああ、下にいた連中みたいに魔術で簡単に吹っ飛ぶ相手じゃないってことか。 簡単ね。なわけねえだろう。だろうと魔人は強い。魔術だってそうは聞かねえ。生きる魚に見せかけて死ぬか? 死ぬ。あんな勢いなら。でもあいつは本当に別談す。 術の圧なんざこみも同じ光も届かぬはるか深海に使う大怪物なんです。冗談だろ。様の草結果よ。 [音楽] 1いや2枚。 こんなちっぽけな魔力の子よりが俺の螺旋国際法をはに量がして嫌やがる。 [音楽] 随分厚みじゃないか。第 7王。その結 [音楽] バカ野郎がよ。 何な荷物 い。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 空転蹴り [音楽] がな [音楽] 始まった。 一体どういう戦い?ビ [音楽] あお アビロンを早くな ってるロイド。ほら、涙すごい涙出て [音楽] ブリも涙よりあれを出してくれないか? え、 結局の傷。 決装を変えたのは俺の空間移の時の お前のじゃないだろう。 俺のさ、ジレジェイドはこの力を操れなかった。だが俺なら操れる。 人間はこれを術式などという定理に 置き換えねば扱えんようだが魔力の申し たる我々には耐えやすい。襲わることなく 鳥が空を飛ぶがごとく 直感で理解できる。 飛び方も知らぬのに翼を持って生まれた 哀れでいびな存。それが呪われた。 とりわけジェイドの翼は巨大だった。魔界 にその歯音が響くほどにた。 何を荒うことがある?同族にすら疎まれ 下げまれてきた連中だろう。喜んで自らを 差し出し死ぬべきだ。呪われは我らの影と なって完成する。見せてやろうか。第し 我が力。さあ、お前はどう動く? 受けるか?避けるか?尻尾を巻いて 逃げ出すか。 [音楽] お前にそんな選択肢はない。不足も着弾も クソもない。対処法などあろうはずもない 。死の転争。 [音楽] 俺はこの力を改めて我がの2つを監視こう 名付けた。影ぜ ロイド様に力を操れるようにしてもらった んだ。 そう勝たに奪われてるか。数 [音楽] 秒で石の硬さに効化する年疫だぜ。 [音楽] 数秒あれば数人は殺せるがねえが。 [音楽] お酒 [音楽] 仲間を巻き込まねえ。ピンポイント事故。苦労の能力も進化してる。 [音楽] これな。 [音楽] もう開けた。そんですぐに閉める。 助かれバビロン。ぐれぐれ。 [音楽] 電と呪言のコンボだぞ。どこまでも逃げて見せろ。が [音楽] 1人じゃない。全て全体自称共有 [音楽] ありがとう。 私こんなこともできるようになった。 何してるんだ?タリア。 悪いけど、もう私の視界に入らないね。さすがに仲間だけ切らないって操作はまだ無理だから。 先に行きなさい。森に入ったら気配を消すのを忘れないで。 何言ってるの?そんな足でリアはどうやって逃げるの?共をするだとなんて能力だろ。 [音楽] [音楽] なめるな魔人の再勢力を。 [音楽] マジでやべえ能力だ。しかもあの女長稼ぎた。 [音楽] いいから来なさい。 大丈夫。私は絶対肉体を奪われたりしない。 置いていけるわけない。一緒に [音楽] バカ。 [音楽] 何を?カリレア。 本当よ。何してるの?私の視界に入らないでって。 お前1 人で止められる連中かよ。こんなもん奴らは簡単に破る。このままじゃ誰も助からねえ。 [音楽] 分かってる。だから私が ああ、付き合うぜ。お前の超必殺技。 俺と行け。 今日必殺ってまさか いやいやできたとしてもそのドキめろの呪をもういい他の呪をしてもじゃね [音楽] [音楽] 教えてあげるつきとして呪われと して暗殺者として私たちがどれほどの覚悟を持って生きてきたか。 [音楽] 待って。そんな 2人も ジェイドが一体どれほどの思いで自殺し続けたのか。 もうやだよ。 呪いも操れるようになったんだ。継承だってなくなる。 [音楽] 龍はもうないけどあと少しで。 みんなでお様の下に やめるな。私たち殺たちだけの絆を誰と一緒に日の当たる世界でジェイドも夢を見ていた。 [笑い] [音楽] 哀れ 石の裏にうめく小ゴミムどもが夢見る姿は こさら見にくい あるいは君がもう少し 俺を楽しませてくれたなら あの呪われの決しの覚悟も意味があっ たろうに教えてやるか虫ケラには精子の 自由もないことを う [音楽] 土人形を身わり。そして次はまだまだここからだな。 [音楽] いや、どうしよう。 困ったことになった。 おいおい、弱気になるな。君にはもっと俺を楽しませる気分が。今日場所買えない。ふー。 [音楽] どうなっているの? [音楽] 一体何 [音楽] 何やら 妙なことになっていますね。 ロイドはどこだ? 第二王子アルベルトディスタルーム。 行くぞ。部隊を救出する。 [音楽] あっちもカップル。こっちもカップル。えい。 [音楽] 待ってるだけなんてそうに合わないね。こアルベルト様との会へ城になり込んで [音楽] 消えた。 第2 王子引きいる兵団がロードストに出撃したって。あ、大ナの王子様がピンチだとか。 [音楽] 第7 の王子がピンチ。ライダー今かおちゃんが助けに行くわよ。 アルベルト様で [音楽] ドイド様をさわれてしまうとシルパ一生の深からはそでお守りいたします。次回第 [音楽] 10 話シリファの剣君は魔術の新援を目撃する。 [音楽] 魔術で限界まで圧縮した巻キ には切れますが、 少し本気で振うだけで剣が曲がってしまう 。 [笑い] [音楽] 巻がくるくる回るようではだめ。やはり 実践で本気は出せませんね。剣が持ちませ ん。 力を抑えて。 しかしあいつは牧わより硬かった。 魔人を両談するにはやはり王子。 この程度どこから? 援軍が来てくれた。 あれ、このどもの処理からだ。 魔人の軍勢だろう。そんな連中より 上にも1人いました。 いい。 まずはこのままの力を 暗殺者あなたがたらみは全て露見しました。ロイド様はどこでいい? 1 分押しまるかごますたびに 1人ずつ首を跳ねます。ルろル。 ロイド様だら漁子で戦って 戦う誰と?なぜ? それは私たち暗殺者ギルドのため。そう、魔人たちの親みたいなやつと。 待て。ロイド様との約束を忘れたか? そうだ。ないとは思うけど俺の強さとかグリモのことか城の連中に会うことがあっても内緒にしといて。これ 寝るな。 はあ。でもなんで内緒に 目立つと色々面倒だろ。俺は魔術の研究ができればそれでいいんだ。割とで [音楽] 頼むぞ。 ロイロ様の戦いを城の連中に見られたら色々会うと。 あ、 ロイロ様の力はバレるし戦闘の邪魔だ。 でもなんて答えれば はーい。1人目がバイバイの時間です。 です。 ま、待って。喉は超雑魚と戦ってます。 ではあなたからバイバ買ですね。 安定し アルベルト様は王子の中でも一番優しくてき方。 アルベルト様なら私たちの言葉を信じて。それアルベルト。それアルベルト。 子供はあれだから大人からあれしよう。 あれ? 黙れお前ら。これを見ろ。それはロイド様の [音楽] こんなものを見せしみに吊し上げていた連中のためになぜロイドが戦わねばならんのだ?ふざけ散らかすのも大概に従え。 違う。それは俺の年で汚れたから洗ってほしただけで。で [音楽] あ、何をしよう。 待て。 僕たちのこと信じられないのは当然だけど、みんながロイドのことを心配するようにみんな僕の大切な家族けてくれて感謝してる。なんだってそれも受けるだけどあいつらは家族をチェイドを奪った。 だからロイドは戦ってくれてる。それだけは信じて。 [音楽] この人間フェンル。 [音楽] 私はその子のことを信じていいと思うわよ。 少なくとも悪意を感じればリルが食べちゃうから。 分かった。今はリルの直感を信じよう。僕たちは魔のシルすぐにロイドと流救出してくれ。 [音楽] 承知。 いやいや、ロイドは超雑魚と戦ってるから援軍はいらないよ。 うるさい。切りますよ。 [音楽] 何が起きた? 分かりません。橋が落とされました。 アルに川に落ちた魔人たちが騎士に向かってる。まずい。回り込まれたら逃げ場がない。全員騎士へ戻れ。 [音楽] 根と花の先にロイド様がいるというのにこっちの方が都合がいいんだろう。 [音楽] うん。 不思議だな。あれだけの兵力を前にしても君 1人から目が離せない。君もそうだろ。 俺はそうでもない。 [音楽] みんなが失敗なのは分かりますが、目を離していい相手じゃねえでって。 さすがにこの件って様一体何を撃て [音楽] どうやらも諸々みんなに任せてさそうだ。 [音楽] これで集中できる。スが打ち上がって熱いんだ。再生がめんどくせいからやめろよ。 [音楽] やはり魔術聞きにくいだ。全くの無駄というわけでもない。目はこの者たちに行くたい。 [音楽] だ、 1 人だけおかしいやつがいるぞ。さ、これでも動くのか?生から魔術じゃ倒せねえ。どうする?ある。 魔剣を使い手の魔力を食う。遠距離で魔人の体力を削りきる前に兵の魔力を突きがねれ。 [音楽] このままじゃ爆縁が邪魔して近接最強のリルとシルァも近づけねえぞ。その通りだ。なんとかしてリルとシルァが存分に動けるよ。 [音楽] シルファはどこだ? さあ、白アルジ様の元へ飛ぶのです。 いやいや、姉さん絶対無理です。 [音楽] 届かないって。 確かに私を乗せて飛ぶのは無理ですね。ならばこのロープを加えて飛んで。 いやいや、それでも無理ですって。 [音楽] この先にアルジ様がいるわん。は しろいわ。 [音楽] 何?ちょ、ロープ [音楽] 胸わんば私が飛んで。 いや、あんたアルベルト様と合流しろよ。 大丈夫です。あっちにはもいるし。 [音楽] よくぞを受けたな。 今何が 全然見えなかった。 メイド、お前体操剣術に自信があるようだが 1 つ絶望的なアドバイスをくれてやろう。他の連中は 10級魔人だが俺は 89。 加えて魔い最強波派天流の使い手なのだよ。 [音楽] 魔人にもランクがあるのですね。 [音楽] あいつは何球だったのでしょうね。ならば私からも [音楽] 1つ絶望的なアドバイス。 バカかね。 君は虫ケラが何を超えようと何も限じハムシのモスキートにもばでは [音楽] [音楽] あなた頭にうんこ乗ってますよ。 [音楽] [笑い] ロードストのたちが真面目に肉体を奪われていることはなく何か救うて立たてはないのか。 [音楽] もらった。 後ろに回られた。 [音楽] 余計だったか? いや、助かった。 バビロンだ。とりあえず共闘でいいんだよな。けが [音楽] 躊躇がないな。あんた優しいな。私たちのリーラーだった奴によく似てる。 [音楽] 私たちだって褒められた業じゃない。こういう人生しか選びようがなかったとか言い訳する気もないが命をなめたことは 1度もない。 [音楽] アルベルト様、こいつらもうダめだ。肉の川をかぶった悪魔救えない。心はもう死んでるんだそうだ。 [音楽] [拍手] 助言感謝する。バビロン。 [音楽] 有で誇りたきロードストの民を追るわされ屈辱であったの遅くなって進まない人しくをするの [音楽] 君たちを救え消滅かも [音楽] あさしてよ。 これより我々は全力で侵略者をつ [音楽] 無茶しやがって。 [音楽] これはもはやトイの合戦。侵略者どもを消して許すな。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 天マ竜やマ [音楽] ランリス 登り昇竜 [音楽] ガングリスど昇竜大 [音楽] マジで何なんだあの [音楽] どんな面であんなき [音楽] お姉さん 5 部の勝負だなんて思わんことだ。我々は人体を限界を超えて操ることができる。それが魔人よ。 くそ。一撃で殺さねえとすぐに再生しちしまうのか。 決めた。俺は呪われの肉体はいらない。お前をもらう。さすれば我が天マ一刀流はさらなる極地に達する。ついでに貴様のラングリス龍なる権技も使ってやろう。 は、 こんな風にな。 [音楽] ロードストリ罰拳術がロードストリだ。 [音楽] この肉体の持ち主が使っていた術だ。ロードストの連中は戦好きというだけあってな、なかなかの使い手だったぞ。見ろ、この傷だらけの手をさぞや鍛錬したのだろうな。 [音楽] [音楽] [音楽] この指には鉄の輪がはまっていたな。邪魔 だから捨てたがねえ。色々あったろ。人生 の原産。記憶も肉体もその全てが俺たちの もの。お前らは俺たちの衣服みたいなもの だ。 やるてめ。してゴミになるわけだ。 ここまでお前ら人間をなめつけ 知るか虫ケラの一生など 天の一刀流天軍 [音楽] [音楽] お前も使えるのか天マ竜 見て覚えました。 虫キャラの肉体を奪わねば技の 1つも盗めないなんて。 頭の中はお物でも詰まっているのでしょう。 [音楽] シろ。 [音楽] あの犬登ってきたのか。 ベアウルフ1 匹増えたところで貴様が俺に勝つ見込みなど。 ロイド様使わせていただきます。 借物の肉体では到底を呼ばれるで積み上げた人類教しましょう。 [音楽] シルファロイド様。この剣は [音楽] 俺とロイドで作った魔剣作りを手伝ってもらった霊だ。 [音楽] その魔剣には派手な魔術は降り込んでない。 ひたすら強度と柔軟性を追求して作った。その件ならシルファの全力にも耐える。きっと魔人だって切れちゃうぞ。 [音楽] 魔人は精神体が本体だけど肉体がないと大したことはできない。 なので自分で肉体を形成したり人間の肉体を乗ったりする。 [音楽] ただ魔人が入ってるとはいえベースは人間と同じにい [音楽] 本体が死ねば中の魔人も死ぬ。ただし魔人が操る肉体はとても強力で生半な攻撃は通らないし通ったとしても即再生される。 [音楽] [音楽] そんなもんどうやって倒すんだ? 生化ではない一撃で誇るのです。柔軟性。 [音楽] なぜロイド様はそのような魔術をこの件に込めたのです? いや、それはシルが金を振る時いつも少し手加減してるように見えたから剣に遠慮して本気が出せないのかなって。 ナンクリス流れたメイト [音楽] そこまでも私を見つめて一生大事にします。 [音楽] それより剣の名前だ。俺とロイドとシルファの名を監視。リィロファってのはどうだ? ロイファです。 リはどこ行った? その名もとても魅力的ではありますが、ここは 1つ。あの日の接辱を果たす念を込め。 ああ、もう 2 度と我があの期待にはぬために魔剣魔人殺し使わせていただきます。 バカが何を殺すだ?ありもしない夢を剣に名付けるな。貴様らの未来はすでに確定している。 何を言って この国の行末?それは 悪夢の来週。義もクソもない我々の群れにな国滅のだよ。この計画は元々ジェイドをおびき出すための餌。 [音楽] ここの連中の肉体を奪った後戦の余長を強く世に振り舞いたらなんとはこの地に帰ってきたよ。 [音楽] お前らジェイドが嫌っていた草を本当に全部こいつらのせいだった。戦争なんてやらせるぞ。 [音楽] 邪魔です。 大丈夫ですよ。 悪夢の大。そんな未来はありえません。 [音楽] よかならば教えてやろう。 我が天刀流 [音楽] 1 個あぎと面白い色々と見せてくれるじゃないか。 [音楽] もっと俺を楽しませろ。第 7王子。次回第 11 位の声。君は魔術の信号を目撃する。たが出ちゃいの死の覚悟。 [音楽] [音楽] ギザればお前の好きにはさせないよ。お前は負ける。 [音楽] 誰に死んで死の直 [音楽] 何を能力を使える?奴の気をジェイドの中にその奥に見える。 [音楽] [音楽] こいつらが邪魔でよく見える。まあいい。この肉体さえあれば。 [音楽] おめでとうございます。ギザルム様。 ついにそのミニチェイドの力を。次はいかがいたしましょう。 [音楽] そうだ。ジェイドは戦争を恐れていた。 [音楽] 派手にやろう。 魔人に体を奪われる前、生のあなたはさぞ公明な剣士であったことでしょう。 ロードスト合わせ願いたかった。 お知り合いでしたか? 知らない。でもきっとその人は嬉しかったと思うから。向いてませんね。暗殺業。 思い出した。あのメイド [音楽] 金の元気だ。 なんでこの夢は?あ、水ろか。 あ、ライド。 [音楽] ああ、で何も見えん。あんなことやるんじゃなかった。 [音楽] なんだね。もう少しあいつの攻撃に対して効率的に立ち回れないか。 [音楽] 1 つ目は魔想色々バリエーションはあるようだが基本は同じ。 [音楽] [拍手] [音楽] 結界の12枚は余裕で貫通。超力超食らう とまず だが、ま、強力な結界で常にガチガチに 固めていれば問題ないと壁に通って動くと これが来る。2つ目。これは物質として 権限していない技なので結界を貫通する。 食らうと即死だが転職。 と思ったら想にくっつけてきたか。結界での防御と回避を同時に要求される。厄介だな。で、 1 番厄介なのがこれろ。これがあるだけで常に高速で動くこといられる。 [音楽] 2 秒以上った動きを見せればあいつに座標をされて転移してくる。 [音楽] で、あいつのスタンスはと言うと 鉄遠距離で俺のスタミナ集中力切れ狙い へえ。むかつくな。 むかつくので攻撃に展示で見たりして影の発動より早くな以外に高速式展開二重撃だ。 [音楽] うん。食らっても死なないけど服が燃えるのはやだな。 はい。避けられました。 [音楽] 技術 。 あいつは影でいつでもどこでもできる。 この度気配置で居場所を探るとなると超めんどくさい。い、 [音楽] あの辺か何してんの?ロ危ない。動いて、動いて。 そうだった。動かないと影が来る。本当に面倒だな。かげろ。かげろ。かげろかな。 いや、ちょっと待って。今の俺は止まっていたのに攻撃してこなかった。なんだ?そもそもこいつはどうやって特定してる?あの時の手紙はあれは単純に地形の座標を把握していたから飛ばせただけだろう。 [音楽] 何をしてんの?お前は何のためにこんな芝居をしてやったと?奴らは逃げかけな。 [音楽] 1度警戒されて見失俺でも後を終わ。 [音楽] あいつはギルドの連中が逃げたら追うことができないとも言っていた。だとするとあいつの座標特定手段は目視だけ。 [音楽] この気もしかしてナイス ロイド様なんで止まって攻撃が来ない。もしかして俺たちを見失ってる。あいつの攻撃は全部視きだ。しかしながら俺はこの剣が当たる距離に行きたい。だが近づけばあいつに気づかれアドバンテージを失う。 [音楽] さてど動くか。 まさか川を蒸発させるとはな。何も見えん。だが待っていれば来た。 [音楽] [音楽] 逃がさ 人形乱。 土人形の分身か。本物はなるほどわからん。 [音楽] お前だけれで作った剣とは感触が違うぞ。いい作戦だったが本体は来るべきじゃなかった。魔術での攻撃は効果がない。 [音楽] ならば物理と 剣を使って近接に持ち込みたかったのだろう。 残念ながら俺には物理も効果がない。脳みそを潰されよう、心臓を潰されようと賛成する。ジェイドの自殺に相対処したように [音楽] 言っておく。肉体を鉄の硬さに強化することもできたのだ。 本体を特定するためにあえて刺されてやっ たがな。1時でも俺の肉体に触れることが できたのだ。いいメイドの土産になったろ 。 これいつ消えるんだ? 人形に本物の剣だけ渡させたのか。 だとしたら本体はどこに?俺ならどうする?安全な場所。俯瞰で選境を確認し情報収集。 上かあ。ああ。ああ。 [音楽] うん。 適当に思いついた作戦だが。 これはなかなか良さそうだな。 そうけ。 [音楽] この服の位置を特定できているものならば 自転できる 分からん場所に物は飛ばせぬ。この分身に 対して影は無力か。ま、どうでもやり用は あるんだ。 さて、この片城バカ踊り程度の命令しか聞けないからな。どうとでもやられ用はありそうだが。正直の作戦はリスクもあるが、どうしてもあと少し。 [音楽] 決めた。 これが一番楽そうだ。 もう来るよな。うわ、 [音楽] 見つけた。守るよな。本体はその身を結界でこ土人形だ。 [音楽] なるほど。 ボに結界を張った人形をばらない。ならば結回を張ってるやつは全部 [音楽] 2000。 いや、それは [音楽] まさかこの攻撃の中の方で結の奴が最ば族の魔術のことで頭が [音楽] 魔人の軍勢でもないぞ。 これほどの紅葉は君の大王は [音楽] やっぱり張ってる。絶対する姿を消しているだけ危ない。 [音楽] 危なすぎる。決しても嵐の中でそこまでそこまでして [音楽] キマの剣 ああの術を折り込んだ魔剣だ。 キューマ キューマはその名の通り魔術を吸収する魔術だ。 魔術を吸収して自分の魔力に置き換えたり 分析なんかもできるんだ。 めちゃんこ強いじゃないすか。 ああ、これでまた色々魔術を研究できるぞ。読しようってかい。 [音楽] ジェイドが障害かけて解読に至らなかった 影の術式をこの戦いの中でバ鹿げてる。 絶対無理だ。やめてくれ。もう逃げてくれ 。あいつには勝てねえ。 引者で身を隠していることがバレていない 。今のうちに。 いや、逃げねえ。1 の魔術にこのガキが背を向けるわけねえだろう。 このガキは俺が認めた唯一の世界一の魔術バカなんだ。 やっちまってくれ。救い出してくれ。ジェイドの意思を。 [音楽] [音楽] ゼイド、どこだ? 本当にいなくなっちゃったのか? レたちが来てるんだぞ。ああ、 俺も お前に [音楽] よくわかった。 [音楽] 透明になる魔術で隠れていたのか。こう からあ 、じゃあ何か 結界を張ってなかったのか、このガキは どうした?人形遊びはやめたのか? ライナ様。ああ、分かったからな。 随分かかったな。そうだ。君は俺に [音楽] 勝てない なあ。第7 王子。そもそも君はなぜ戦う?まさかあの連中に情けなどかけてるわけではあるな。君はあいつらとは別が [音楽] 何かが壊れている。 俺と同じだ。俺と恋大第 [音楽] 7王子一緒にこの世界で遊ぼう。 お前に何を言ってもわからないだろうけどな。は牙と爪を用ることに疑問を持たない。不自由を感じたことがないからだ。だから単調でつまらない。お前の技はどれもそれだ。 [音楽] 大を強く生まれたようだがそれだけだ。人は弱い。不自由と共に生きてきた。だからどこまでも積み上げてきた。魔術の空が飛びたい。火を出したい。 1つ1 つ込められた術式には人の夢が根感にある。ゆえに無限だ。 魔術は無限に面白い。 よくわからんがもういいな。 [音楽] 今のは魔力による攻撃じゃないぞ。呼吸を通じ、陣地を力を爆発させる。 [音楽] 技術とも魔術で肺を限界まで強化して気を出力させてるわ。術なんだそれは。それより [音楽] 魔術はあらゆる技術自象を吸収して進化する。 [音楽] この金俺の手に先に お前は何を見せてくれる?ずっと待っているんだ。 魔想も呪言もグリもやろうの技の上位互感。 [音楽] 急げ、 急げだと急げ。ふざけるな。種族が魔族の俺に枕当たりで随分調子に乗るものだな。 [音楽] なあ、ゼドは最後の瞬間お前になってた。 別にな。お前は負ける。お前は負ける。お前は負け。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 虫がいて落ち着けダ [音楽] ジは問題痛みは強烈だが再生できるはいてえなく [音楽] なぜこの消滅への劣空乱 [音楽] がどこだ?ここは自分の作がわからん。さすがに溶岩につるのはまずい。 [音楽] が届くところに避けろ。 [音楽] 今も世も魔術に思いをはせてきた。こんな魔術を発明した人は一体どんな人だろう。 [音楽] こんなことを考えていたんだ。こんな夢を 持っていたんだ。 優しい人だ。 怖い人だ。 楽しい人だ。 なんて だって 焦ることしかできないから。 こんな人と働こなんてきっと 一生で1度あるかないかだから。 [音楽] [拍手] 宝 だから だからなんだって話だけどな。 どうした?まだ全然面白くないぞ。まさかもう本当に何もないのか?ならお前死ぬしかないぞ。 [音楽] 安心し魔人と魔族の大きなさ。 [音楽] それは我ら打族は待機中の魔力を小に操る ことができる。これは周囲の魔力を 押し固めた決勝。魔力消壁だろうが何 だろうが悪影法。これぞ。万笑を無にその 技の名国 だ。 そろそろバトルも収なのにみんなを ごまかすうまい言い訳が思いつかない。 次回第12話はロイドの答え。君は魔術の 新を目撃する。 [音楽] 安心しろ。魔人と魔族の大きなさ。は我ら 魔族は待機中の魔力を自操ることができる 。これは周囲の魔力を押し固めた決勝。 魔力消壁だろうが何だろうが悪化 。これぞ。万物万笑を無に消す。その技の 名は 国だ。 うえ、ボスどこにいた?俺の告知な [音楽] [音楽] 消し飛ばした。同じ技をぶつけてな。 はあ。 だけお前が玉を使えるとでも 空間系統魔術虚空魔力消壁だろうがなんだろうが悪空間に通り込んだ。思った通り違うのは名前くらいだったな。昔この魔術の存在を知って色々消し飛ばして遊んでいた時行くと思ったんだ。 [音楽] こんなにすごい魔術お互いぶつけたらどうなるんだろうつってで並べて試してみた。 [音楽] いや、バカ待て待て待て待て待て待て待て待て待て待て。 こら玉1 つ話すのに一体どれの魔力を食うと思って。 俺はどんなミラクルな反応を見せてくれるのかぞ。 ワクワクしながらその時はワク 結果はさっき見た通り悟空はお互いに打ち消し合って追消滅した。あの時の俺の気持ちと言ったらそうだな。今のお前に対する気持ちそっくりだ。 [音楽] ふざけるな。 魔族の極を人間が真るだと。並べて遊んで消し飛ばしただ。だ、この草虫が魔力が多少あるだけのゴミが。ならば使ってやろう。その粗末な魔力。この俺が貴様の肉体を奪ってこのみしてんじゃね。 [音楽] [音楽] 分かった。来ていた。何も分かってなかった。こいつの真が。 もうお前に対する興味は 1 つしかない。前国空を食らったら死ぬのか。 [音楽] 敵が見えん。 ああ、 だがこれは後期だぜ。がい。 見えねえのは魔同じとなれば [音楽] ビルと白とついでにシルバの花の菊連中の突貫場だ。 変ですね。めくらましがあるとは動きが鈍すぎる。それに先ほどから妙な甘い香りが [音楽] 待って。この匂い深く追わないで。毒だから黒きの舞。みんなには届かないようにしてるけどまだ完全に操れない。 [音楽] [音楽] 毒の呪われ。 もう絶対誰も殺さない。 [音楽] ただの露出教じゃないのですね。これは毒を散歩しやすくするための露出と舞いで。 それにしても状況がつめん。せめて火が登ってくれれば少しは視界も 深く呼吸をするな。毒を吸うぞ。 そうだな。もう日が差してもいい時間だが。 無厚い蒸気のせいだろ。おっとんな。あるに。 あ、ああ。 正期のせい。 夜かこれ。あ、ダめだ。最低どころではない。も発動しない。 [音楽] 魔力に体をしかしご時になんて出力だ。逃げられない。このままではこのままではおい、第 [音楽] 7王子君僕だ。 ジェイドな君の攻撃でダルムは消え去った。おかげで意識が戻ったんだ。だから攻撃を止めてくれ。 [音楽] 見た。えっと、ガニレアクローキャリアビロン誰でもえからこのガきを取らん。 [音楽] ああ。 [音楽] あ、 [音楽] 夜が 開ける。 なあ、知ってるか? 第7王子の都市伝説。 第7 って名前も知らねえな。多い継承権もねえだろう。ふんふん。その第 [音楽] 7君にはとんでもない噂があるのだよ。 第7 王子誕生のサルーム場内で事故があったのを知ってるか? ああ、あったわね。そんなの確かお祝いの花火が合したとか。 それそれ実はその花火生まれた直後の第 [音楽] 7君が放った魔術だったとか [音楽] ほな。 で、その噂が何だって? 別になんだということはない。 なんだそれ?でもさ、夢があるだろ。もしそんな魔術の毛みたいな子がいたらさ、僕たちの呪いもこんな穴ぐも全部吹っ飛ばして木の下に連れ出してくれるかもしれない。 うるし。そんなヨタよりもっとまともない仕入れてこいや。 [音楽] 言ったな。本当かもしれないだろ。 おい、もし本当にそんなことになったら一瞬はその第 7王子に使えてやる。 ああ、それはいいな。 お定しよう。みんなで一緒に [音楽] こんな感じ。 上がってます。 曲がってないよ。 いいんですか?あっちのお墓と一緒にしなくて。 どうせ死体はないからな。虚空は全てを飲み込む形だけだ。 それにしてもよく当てられましたね。虚空。かなり低速魔術なのに。 影郎術式は解読できていたからな。 影郎の出始めを感知する術を組んだんだ。あはそれを虚空と俺自身に連動させるだけ。 回避 自動で回避と追をする。 [音楽] さすがロイド様。 あのギザルムに対して片手間に超難海な影郎の術を解読しまうなんて。 若い家。あいつは強かったよ。マジでな。 [音楽] 戦いながらの解読無謀だった。だけど影を攻略しないと奴には一生攻撃が当てられなかったろうし。まあそれ以前に影郎の術を理解しないと俺の気が済まなかったが。 [音楽] [音楽] でもできたじゃないすか。海読 綺麗に正頓されていたんだ。 影郎の術丁寧で読むものに優しくて美しかった。それって [音楽] ああ、最後の瞬間ジェイドは影の術式家を完全に終えていたんだ。そして必ず何所になるであろうの攻略法を勝ったのは俺じゃない。 [音楽] [音楽] ジェイドだ。曲がってるな。 曲がってますぜ。言わなきゃロイドにちゃんとお礼を。 それでそれで あ、 アルベルト兄さん、 その墓は なあ、えっとち、あ、これは 暗殺者ギルド元リーダー及びロードストリオ領ジェイドの墓 [音楽] 話は聞いた。暗殺者ギルドはジェイドの放棄を知り、魔術に精通するロイドに助力を求めた。 あ、放棄。 魔術師であるジイドに対抗するためだ。しかしこの地で待っていたのはジェイドの川をかぶった魔人の一波だった。 はい。はい。まかしてくれたんだ。 彼らがどう息き、どういう夢を持ってこれまで生きてきたかも聞いた。ここはいいな。お様がよく当たる。彼らのためにロイドが尽力したことして魔人を単独で倒したこと。優しくて強いと僕は誇りに思うと割り切れる話じゃない。 [音楽] 暗殺者ギルドのメンバーを拘速した。 [音楽] 独画の連も見つけ次第束する。彼らは人殺しをなりわにしている闇の住人だ。さらに王族を拉ち間が街に連れ回しにまで巻き込んだ。その罪は重い。彼らはロイドに生涯使えることでその罪を償いたいと言っている。 [音楽] [音楽] [音楽] それが叶わぬならる処罰も受けると 彼らの決意は硬い 高速などいらぬと思うほどだ。 さあロイド、お前はどうだ? これは犬猫を買うのとはわけが違う。 札つきの暗殺者である従失体を犯したとなれば全てはお前の責任に引いては [音楽] サルームの名を塗ることとなる。 さあ、聞かせてくれ、ロイドはお前の意思を。 [音楽] アルベルト兄さんの言葉は死国最もです。彼らには俺からよく言いつけます。 それでも彼らが失体を演じるようならその責任は全て俺が追います。その言葉に偽りはないな。 はい。 [音楽] 第7王子だからって何をしても許されると 思うな。ロイド、この言葉 僕個人の本音を言えば王族のどうでもいい 。 第7 王子だからって誰も心配しないなんて思わないでくれという意味だ。水臭いことを言うな。困ったことがあったらどんどん頼ってくれ。王子である前に [音楽] お ロイドは僕の大事な弟なんだ。 [音楽] ああ。 ああ。ロイドがどんどん立派に育って。お兄ちゃんは悲しいぞ。 要するに泣きついて頼って欲しかったんだな。アルニーは無るか。ロイドアルベルト様。ロイドがピンチで出撃したって聞いて駆けつけたる。 [笑い] [音楽] [音楽] さおちゃんが来たからにはもういい。ご主人様朝ですよ。グリマおはよう。 [音楽] [音楽] あれ?ライトは? おはよう。 その声は レから教わった魔力者団でライブ気配を消せるようになった。 [音楽] ライブどころかもう完璧だよ。 僕は1 年修行してやっとできるようになったのに本当にロイドはあ、 [音楽] ご主人様はすごいです。 あ、なんだ、まだ慣れないのか。白の暮らしも何日か経ったろ。 [音楽] 何日かで慣れるわけないよ。です。シルバさんが色々教えてくれるけど、すごい厳しいし、かっこいいし、礼儀作法は難しいし、ご飯は美味しいし、おまけにベッドは深カフカだらしい。 [音楽] それは大変だったな。 でも頑張る。ご主人様にはぬ従になるために 別に2人の時はいつも通りでいいよ。 ロイド ダメに決まってるでしょう。 おはよう。 全く何度言ったら分かるのですか?ご主人様にため口を聞くメイドがどこにいるのです? [音楽] ごめんなさい。 [音楽] そこが良い大変だな。 大変って言えば あいつらも大変そうすよ。のれませんよ。次やったらうレアのいいと復興に屈役だな。 [音楽] 4師の仕事には慣れたが どうでかな。 まさかガリアがロードストの領になるなんてね。 [音楽] 最初はてっきりロイド様がなるもんだと思ってたからな。 [音楽] 俺は父上から漁師を決める権利を拝明しただけだからな。あとは任せた。ここがお前たちみたいな連中の都う場所になれば面白い研究がし放題だ。 [音楽] 私物化する気満々すね。にしてもまだまだ回収には時間がかかりそうだな。魔人どもに好き放題されたからな。 [音楽] おお、バビロ久しぶり。へ。 俺が領になった以上同じ秀は [音楽] 2度と起こさせねえ。 何か対策があるといいんだけど。魔人の俺的には神聖魔術がおすめだが。 [音楽] ええ、 [拍手] グリもって 魔人だったの?な んだと思ってたんだ?お前らは 3をつけろ。3を 空飛ぶ喋る小やぎかと 神聖魔術教会で商人したものみが得られる術だ。神の力を右宿し、聖なる光で魔を払うて賛成術だが実際かなり聞く。 神に おおんでな。 神も仏もない生活だったからな。 ま、これを気に教会に入してみるのもいいんじゃないですか。ロイド様だけでも 教会そうね。うん。ね。 何をやらかしたんですかい? いえやいやいや。なんでやらかした前提なんだ。 まあ、やらかして出金になったけど、 でも2 年前のことだし忘れてるかもしれないな。 話してたら無償に神聖魔術を覚えたくなってきたぞ。 [音楽] よし、神聖魔術を求めて入だ。 [音楽] はあ、2年ぶりの教会だな。 僕はあんまり教会は好きじゃないな。 じゃあ来なきゃよかったのに。 そうそうそう。それは仕事で同行できないさんの代わりだし。僕もロイドと一緒にあの [音楽] それで教会にお使えすることで新鮮魔術を習得できるって話ですが。 [音楽] ああ。 スキルしたり掃除したり聖書呼んだり成果を歌ったり祈ったりそれを長く続けることで天の使いが神聖魔術を授けてくれるらしい。 [音楽] なるほど。それはだるいですね。 だろう。 [音楽] 新父さん、こんにちは。 んやあ、こんにちは。 おや、教会にお祈りに来てこさんだね。ロイドでサ [音楽] 貴様何しに来た?忘れもしない。 2 年前貴様がこの教会で一体何をしかしたか。帰れ。この悪魔のごめ。 [音楽] 本当に何したんだ、この人。 [音楽] もういいではありませんか。神父様。 [音楽] いいしょ。お久しぶりです。ロイド君。 またお前は甘かす。 新父様もつもおっしゃっているではありませんか。人は謝ちを犯かす。だがそれを反省しつぐばきっと神も許してくれると。い、 もう誰も怒ってませんし。 私がまだ怒ってるんだ。 あら、 反省してるわ。 [音楽] 言っておくが、まだ君を完全に認めたわけではない。だが、ま、今一度セのチャンスくらいくれてやない。この名前は [音楽] 白です。 精杯商人するように。 はい。う。 [音楽] あ、 ちょ、ロイダ君どこ行っちゃうんですか? ごめん、いい。ミスった。 あ、ミスっちゃいましたか。なら仕方ないです。それよりお怪我はありませんでしたか? え?あ、いや、ない。 そうですか。よかった。 うわ、これ神父様の大事にしてたステンドグラスの壺を。大丈夫。私が謝っておきます。 いや、自分で謝ってくるよ。 [音楽] ロイド君はいい子ですね。 調子狂ってる。 どうしたの?ロイドなんか変。そんなことありませんよ。ロイド君は昔からいい子です。 昔?ロイド様って昔はどんな子だったんですか? 変わりませんよ。魔術が大好きで他の子全然興味なくて。 今回の入も神聖魔術に興味を持ったからですよね。 え?いや、それは 本当に変わりません。昔からよく壺を悪子でした。 [音楽] ロイド君、またやっちゃったんですか?怪我はしてませんか? してない。 そうですか。よかった。 うえ。いや、もっと叱ればいいと思うよ。 [音楽] あ、そうですね。ね。 あ、いや、そういうんじゃなくて神魔術で吹き飛ばしちゃうとかしませんよ、そんなこと。 [音楽] 神聖魔術は本当に悪い人にしか使っちゃだめなんですよ。でもロイド君は偉いですね。ちゃんと叱れだなんて。 [音楽] そうだ。今度一緒にお歌を買いましょう。 [音楽] おお。おり。 何かっぽい化け物が暴れしたぞ。早くに避難するのか。 [音楽] 待って。君はどこ?いた。 [音楽] 大丈夫か?君 大丈夫でしたか?怪我は? え?してない。あ、よかった。 [音楽] 結局その後ロイド君が自主して出金になってしまったんです。 そりゃ金だわ。 神父様のコレクションをごとごとく壊して しまっていて、悪魔の子なんて呼ばれて、 そんなわけないんです。私は知っているん です。君はきっとむしろ逆。 [音楽] 君の声はまるでまた一緒に歌いたいな。 [音楽] あ、そうだ。ロイド君も誘ってみましょう。え、 今日生産式で演奏会をすんです。サリアも来ますし。 生産式 サリオ。 [音楽] いってな。 様どこに目つけてんだ?あ、 その人 ロイドは一体何をやらかし お それを見えた。 おお。人にぶつけたらどうすんだ? 一緒をよせってんだ。 あなた得意な楽器は? [音楽] いや、ペースにねえよ。 [音楽] 待てや。 さや姉さんって。 うん。姉さんはサルームの大 4 王女でありながら音楽の申し守護みたいな人でね、あらゆる楽器を極めてる。音楽のこと以外何も興味を示さない。少し困った人なんだよな。 [音楽] 向いてる。どこ行くんだ、お前?俺にも 1つ得意なきがあるぜ。 何?聞かせて。 女ならこに関して右出るものはいねえぜ。 [笑い] ください。 サリアは私の友達です。楽器じゃありません。 ほう。こっちにもいいか楽器があるじゃねえか。 ほら、いい音がなりやがる。 こういうことは愛も同士がですね。 確かにいい音が出てる。そこ揉むとそういう音がなるんだ。 何言ってるの?サーリア。 ああ、このままでは今日の演奏会が。 演奏会? 今日あるそうです。イ者とサリアの演奏会。聞いたものを癒すとかなんとかなり評判らしいですね。 それでサリア姉さんがここに ロイド様新聖魔術の発動条件ですがもしかして式じゃなく儀式系なのかも。 聞いたものを癒すか。なるほど。変装会の邪魔をされちゃ困るな。 [音楽] エッチだ。あ いい音だけどいい者を泣かせてるのは大原点。 あなた下手くそ。 私ならイシをもっと気持ちよく泣かせられる。 ちょ、誤解を招く言い方は いの声を1 番引き出せるのは私のピアノだけ。 サリアも泣かせてやる。 魔力集中。 [音楽] う、上場だね。 大したもんだ。よくも俺たちを避けて新父やゴつきを狙えるもんだぜ。 レンたちは魔力者団の応用技。魔力集中を使いこなせるからな。魔力集中。 [音楽] 魔力の遮断状態から魔力口を1点だけ開く 。するとその1点から強力な魔力を放出 できる上狙いもつけやすい。それに俺の 注文通り毒の性質変化で睡眠毒を 作り出してくれた。 頑張ってるな。 根本ダめだ。ここロまう 。 適量を打ち込んだつもりだったのに。 バカには多めが適量なんだよ。 誰がバカだ? 目が眠くり巻いてんのか、女。 仕方ない。私が物理的に眠らせて。 いいよ。他が眠ってくれるだけで起きてまた暴れ出されても面倒だからな。 [音楽] なんだてめは時計がけと叩きすらおう。 [音楽] 俺もまだまだだな。 どこに飛ばしたか自分でもよくわからん。 [音楽] 私たちが寝ている間にそんなことが はい。 キリトのバビロンがボつきを追っ払ってくれました。 ロイド様のご指示で [音楽] まだ震えが収まらないジェイドの技を 一体どこまで私たちの式を高めてくれるん だか みんなにも見せてあげたい。 僕たちの能力を実化さできればつか ないに 神秘様そろそろ ああ、 そうだな。 おお久しぶりです。サリア姉さん。ど 弟の名前忘れかけてたのか。 いえ、覚えてるだけですごいですよ。 サリは例え肉でも音楽に携わる人しかない。 名前を覚えませんから。 ロイド様って何か楽できるんですか? いいえ。ロイド君はお歌がとっても あ、そうだ。ロイド君、今日の演奏会私たちと一緒に歌いませんか? え、だめいしょ。この子はまだまだ練習不足。ぶつけ本番で私たちの演奏を邪魔されたくない。 [音楽] 3 人の演奏は私がみっちりこの子を鍛えた後 はい。 ロイド お姉ちゃんたちの演奏しっかり見ておきなさい。なんか妙なプレッシャーをかけられた気が。 どうしよう。ほっといて教会探索でもする? いや、演奏は聞く。 神聖魔術が術式ではなく儀式で発動するタイプの魔術な可能性があるんだ。 術式は魔力に様々な式を書き込んで減少化させるわけだが、 儀式は高い魔力の持ち主が歌や踊りなんかで現象化させる。 [音楽] へえ。雨声なんかがそれだな。 へえ。 え、ロイド様、 バビロン 気のせいか? 変の席は 3年先まで予約で埋まってるんだ。 ありがたく拝するように。 はーい。 あ、よしよしよし。 [笑い] [音楽] [音楽] 何をしてるんだ?シたん。サリアたん。やはりシさんの歌声そ執行こ。それがサリアんの演奏と相まって。まさに神客耐えられない。舞降りてしまおうか。 [音楽] [笑い] [音楽] 前より手舞いやがって勢い余ってむむ私にお物がごとき造の雲を投げつけるアホは右人間だと馬鹿だ。 [音楽] [笑い] [音楽] なぜ人間がこの展開に図が高いぞ人間我が名は天使エル天開 [音楽] 60 の忠実なる首都にして神の見ついである。 急に異厳出してきやしたね。 大体お前らどうやって展開に来た?ここは人間界とは別の次元。来たくても次元の壁が阻は阻むはず。 [音楽] そんなことより人生魔術を教えて欲しいんだけど。 [音楽] どうした?少年。この超絶美停士であるジリエル様の攻士さに頭をやられたか?足くらいならなめさせてやらんでもないぞ。ほら膝まずけ。 いいから教えろ。クソ。 神の見ついは地上の女覗きしてはあは変態クソ天使だって言った。バカバカ。お前らの言葉など誰が信じるのか。 [音楽] 確かに私は神聖魔術を授けることができる存在だがそれは私が認めたものだけだ。今帰るならその罪はめん。さっさと帰れ。 [音楽] [音楽] 2度は言わん。 そこをなんとか こう は [音楽] 2度は言わんと言ったはずだ。 [音楽] なるほど。ただの執ではないらしい。 [音楽] どうしよう。ロイドがどっかに飛んでっちゃった。 落ち着け。 ロイド様は飛ぶ前に何か言ってなかったか? えっと、視線がどうとか 視線 なら私のとは違うな。 悪いが少し抜ける。 マリオもに動いて。 あんで投げればいいが。面白いな。これが新聖魔。 [音楽] 羽のように見えてめのように重くていい。 [音楽] 9の剣で吸収はパ吸収しない。 そうか。伝した剣は実態としてカウントされるから救馬の剣じゃ吸収できないのか。 [音楽] おそらく奴の後部なる剣は魔力消費のみで生み出すことができる。蹴りしない武器。 [音楽] すごいな。神戸強度どれもかしたい。列の権の壁にだぞ。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] おい、なんで避けるんだよ。 [音楽] 我が補は無敵だが貴様のその下列な魔術に触れて汚れるのが我慢ならうだから避けてるそれだけだてあれあれれれれれ逃げたか [音楽] やれやれそれじゃ実験にならないだろう実験だと肩払いたい貴様の攻撃が私に触れることはない全て避け [音楽] 貴様を 避ける。そんな選択はない。かける。撃破。あ、 [音楽] 何が起きてえ。 避けられてるじゃないか。下手だな。手にさせる場所が楽すぎたか。元気ザルムがロイド様を追い詰めたお。対象に直接物質をねじ込む攻めの空間移。しかもロイド様の場合その威力多性の幅が断。 [音楽] [拍手] [音楽] ロイド様、確かにそれはすごいっつが甘すぎですね。さすがにあいつ死んじゃうっつうが大かわいそう。 何言ってるんだグリもあいつの後部なる技は無敵っていてたろ。この程度で壊れるもんか。 いや、多分それあいつが生きってる時。 まあ安心しろ。ずれにせよお前の考えてるような使い方はしない。 [音楽] ジ度の力を悪用なんてするのか。ドロイド様は命まで取る気はねえんだ。じゃねえんだぜ。ど様に新鮮魔術を教えて謝れ。 [音楽] 後部は無敵だが今実受けるまでもないのだよ。よく見ればかわすのも用意。ただの僕な技術だな。 [音楽] うわ、確かにこの技必中に見えて隙が多い。問題は転させた術と標的との感覚じゃない。術の転から発動までの感覚。 [音楽] [音楽] どれだけ近くに転送させても発動までの猶予がありすぎて容易に回避できてしまう。 完全に見切ったぞ。その技術。 やはり動く標的には当てにくい。 転走から発動では間に合わない。 転イコール発動ができた。ならば術式の発動を爆弾の等下戦ギリギリまで引きつけて来てませロイド様。 [音楽] その首もらった。悪魔 ここだいよ。 [音楽] なんだこの展開の速さ。さっきまでとは全然違う。 リラごめんなさいてなんこ式たえ何度砕けようとも工具は無限何度でも修復できるのだ [音楽] 無限を言う すごいな神部どのくらい無限に修復できるのかは気になるのそれほどでもないぞ特別ないサービスだ君を見逃してやろうではない [音楽] あとサインも書いて足も舐めさせて。うわ、嘘。ごめんなさい。本当は許け。あは。 [音楽] [音楽] ジリエルが薄くなっちゃったぞ。 俺たちみてな肉体を持たねえ存在はほとんど魔力で構成されてますからね。 工部は無敵でも無限でもない。 魔力を消耗して鋼の武装を具限化させる。 逆に言えば魔力があればいくらでも作れ るってことだな。 いい勝負だったな。少年だがお前が 神聖魔術を得ることはなくなったのだ。 新聖魔術何だったんだろうとモヤモヤし ながら生きていくと良い。 何を少年 俺の魔力を分けてやってるんだ。これで 回復するだろう。 いや、私はお前を殺そうとして。 そんなことどうでもいい。俺は神聖魔術が知りたいだけなんだ。 [音楽] 少ねロイドと言ったな。 太ったな、こいつ。あげすぎですぜ。魔力。 人類にならざる膨大な魔力はけない少年の姿。 これはカド。 [音楽] お前に新聖魔術を授けよ。 私が地上に舞い降りるチャンス。 少年に神聖魔術を授けるにはまず私と契約を結ぶ必要がある。 契約? 色々あるんだ。ほら手を出せ。 うん。 レオは 勝負はまだ終わっていないのだよ。これは私が地上へ舞い降りるいい機会だ。 契約と見せかけてこの少年の体に表意すれば地上で医者たんやサリアタン他にもたくさんの推と会うことができる こいつ 光栄に思え少年その体私が使ってやろう。あ、 [音楽] 手に入れたぞ。最高の肉体来たぞ。 私の時代てなんじゃこりゃ。 が外れたな。クソ天使い様の魔力のは尋常じゃねえんだよ。お前なんて手の川 1 枚しか入り込めへよ。くは魔じ目。過去に私と同じなものを。 [音楽] それで契約とやらは済んだのか。 え?あ、なあ。神聖魔術の資料条件は天使の手で魂に術を刻むこと。 そして歌などで我々天使とパスを通すことだ。 やはりちいち歌ったりしないとダメなのか。 いや、少年の場合私がここにいるからな。パスは常に通っている。魂に強く問いかけてみた前。 魂に問いかける様。 [音楽] ロイド様大丈夫ですかい?変な病気とか映されてねえでしょうね。 大丈夫。霊の魔術言語が頭の中をかけ巡った。理屈ではなく心で理解した。 [音楽] なるほど。素晴らしいな。神聖魔術。 [音楽] このはこの重大さに気づいてねえがロ様が神聖魔術を習得したってことはつまり展開も魔界すら支配しる力を得たってことだ。本当に。 [音楽] 魔王の細でも少し残念だ。こんなに簡単に得してしまって。 [音楽] 何を言う少年?簡単に得られて何が残念なのだ? [音楽] その家庭も楽しいんだ。現象の表面だけ見るんじゃなく、 1つ1つ構造を深く追求していく。 魔術を穴が開くほど読み返してなんでこう なんだ?だからこうなのかって謎なぞを 解いていくような作業。そうすると時々 術式の先に偉人の顔が見えたりして。 まあだから嫌いじゃないんだ。俺はそう いうのか。 早速やるぞ。お前のやってた後部も神聖魔術だろ。 ああ、後部は発動者によって形を変える。とりあえず剣でも作ってみた前。一体何をたらみ神聖魔術を求め展開に来たのかと思ったが。薄川 1 枚とはいえ伝わってくる。この少年の偽りなき心。 [音楽] 純身向く天使のようなひ向きさ。まるで君 のようではないか。昔私が認めた君に神の 見ついと思わ私が忘れていたのかもしれ ない。我だけではない。 私もこの少年の心をあの深くあ、 [音楽] やめてこれやめて。 一体これのどこが負ですか?どこが原なんですか? ええ、でもまだ途中なのに 途中なの?これまで途中なの? ありえない。はの魔力不良や性質で形を変える。それにせてこの姿はよく見れば大天使様の八億がごとき攻以上あるら何が大天使じゃ。言いたにしろ青天。 [音楽] これは懸命少年。いや、ロイド様、改めてこのジリエル目をごさせていただきたい。来 [音楽] た。このアスの下人みたいなのなんとかしろ。 [音楽] 教会の中にはここからでも2人の演奏は 聞こえるが やぼな雷だな。 そして教会には似合わないこの匂い。バラ の香りでごまかしているがネズミは鼻が 効くんでね。 だていたずらに破をつく趣味はないがロイド様の求める神聖魔術の手がかりという可能性もお迷いですかな?この教会は広い。演奏会場で私がご案内しましょう。さあ、こちらへ。 [音楽] [音楽] [音楽] いや、バラが好きなんだ。少し見学させてくれ。 それはもったいない。せっかく 2人の演奏会を見に来られたのでしょ。 そういうあんたはどうなんだ?私は新父ですから。新父は迷えるお客様、シト様を導くのがお役目です。 迷子の案内がかりかよ。 核私も長年に使えて言いますが、未だに迷子になりますがね。 向いてないだろ、この仕事。よく案内とか言ったな。 じゃあクロスをつけてないのもその土地の せいか。生殖者は必ず身につけるよう言わ れたぞ。新山の私ですら渡された。失念し ていました。 まさにその土地故上です。 行けませんね。忘れてしまうんです。ける のをあなたもです。 同じ職ならば近畿を犯してはなりません。この庭は踏み入ってはならない神聖な場所ですから。こりゃ湿経なもんで。 いた、いた。ああ、イバビロン。どうしたの?演奏会終わっちゃうよ。 [音楽] 白、 それにしてもあんた随分深に暑いんだな。 毎日磨いてるんだろう。それともほとんど身につけたことがないのか?長年使えてるにしては綺麗すぎるな。クロス。 [音楽] ええ、ま、 [音楽] その子も随分毛並みがいい。手入れされたオりこのアワンですね。 [音楽] なんでお前たち外にいるんだ?演奏会は ロイドこそ一体今までどこに [音楽] [音楽] おっと。なんだ、なんだ。どうした?寂しかったのか? お土産アタック。 ん? あ、まさかな。 ロイド君、どうでしたか?ロイド君、 お姉さんたち頑張りました。 はい。収支素晴らしい演奏でさ。あ、いえ、演奏は雷で中断したんですけど。 [音楽] おお、この日をどれだけ待ちこがれたか。 ふ、今こそ私のこの思いを。 はい。中段は素晴らしい判断でした。さん、つぬことを聞くが、教会の裏庭は神聖な場所なのか? [音楽] いい者で構いません。はい。あそこは信者の方々のペットの埋葬に使っていたりしますから。 [音楽] ならあの腐敗はその [音楽] 暗殺業が抜けらない。何でもち臭い事件と結びつけようとする。 [音楽] 演奏会も無事終わったし、ロイド様も特に気にした様子もなかった。 [音楽] ただあ、それと俺今日で教会やめます。 [音楽] はあ。 ロイドロ様も天移先で何かを得たようだし。お役目終了。この教会がどうなろうと私には。 あ、そうだ。バビロンさん、昼間助けていただいたお礼がまだでした。本当にありがとうございます。 [音楽] もっと汚しておくんでしたか。私のクロス はどこかでなくして慎重したばかりでした からね。 [音楽] 追う必要はありませんが。そうですね。 ここの蛇は少し増やしましょう。 邪魔されたくありませんから。 木前に控えた その時を [音楽] [音楽] 神聖魔術のような愚者どと契約するはめになるとはいが浮かんでくる。 [音楽] 実に遺憾だ。 神聖魔術を研究するには手分けした方が効率的だからな。みんなにも儀式なしで使えるようにパスを通してくれ。え、ロイド様は特別としても顔パスなんて過去にもたっと 1人。 その姿は目立ちすぎる。グリモみたいに小さくなれないのか。 [音楽] 私にこんな沈築な姿になれと申しますか様。 おお、そうだよ。早くしろよ。それとも何かお前こんな簡単な携帯変化もできねえのバカだから。な んだとこのバカ魔人。オ我天使族の火レなる天下。どうですか?トレティすぎて抱きしめたくなるでしょ。 [音楽] はい。どくん?見て何し? [音楽] そういえば演奏会でやってたやつも神聖魔術だよな。 [音楽] 浄化系の神聖魔術だ。傷を追ったものを癒し不死者や霊体魔人などを払う。 [音楽] 不死者。 ん? 今帰りました。 ボスはなんか悪い夢見てたみたいで。 [音楽] おお。お前は教会にいたクソがき。 お前らロードストの両だったのか。 100年目にしまいましょうぜ。 [音楽] 事情は分かりやせんが落としまいは指 [音楽] 1本で勘弁してください。 やめろやめろやめろ。 いや本当ごめん。ノイド君。 ロードストの有民はみんな血の毛が多くて 喧嘩の強さで上下関係簡単それは助かってる。リアの兄貴もクローの兄貴もこんなガキに何ですかい? [音楽] スたちがやらねえな俺たちが悪シの行こう。 本当に申し訳ありませんでした。 この技のじゃない。 そこまでならずロイド様が企画なのだ。俺たちも悪いとは思ってたさ。あのシスターに謝りに行きます。 [音楽] おい、シスターに謝るって何のことだ? ああ、こないだ教会でこいつらイ者とサリアの姉を襲ったんだ。さんとサーリアさんを襲ったんだ。 [音楽] おっぱいとかも揉んでたぞ。おっぱいよ。 [音楽] こんなが中だ。 [音楽] でもレもバビロンはこいつらが両だって知らなかったぞ。 レ白ぐらしで認識ないし。バビロのこととかだから [音楽] 知りだ。ロイド様の [音楽] ほらが悪いし、お前たち でも本当においしいです。バビロンさんが残ってくれて嬉しいです。 [音楽] あの王子は1日で逃げ返ったからな。 これでお前も神聖魔術が使える。あとは頼んだぞ、バビロン。ロイド様、お帰りなさい。ロイド様一緒にお風呂に。ロイド様一緒に寝ましょう。 なんと有様の高層ていうか王子大王子なんという楽園本当についてきてよかったわ。 [音楽] ここで暮らしたいなら大しくしよう。 きた。 お茶入れてくれ。 は、ロイド様が2人。 ああ、あれはロイド様が作った方片方だ。簡単なことなら自動で売りと [音楽] 2匹。 へえ。 そうか。そうか。君は人形なんだね。ぽなんだね。 おい、クソ天使。こいつは俺のお気に入りなんだ。入ったら殺せ。 [音楽] グール大児。 ああ、神聖魔術を試すのに不死者のグールは持ってこいの相手だろ。 でもそんな簡単に見つけられます。 実はロードストのお茶会で情報。 [音楽] どうぞ。 お呼びでしょうか?ああ、今度暇なら一緒にグール大児に行かないか。なんて可愛いの?押せる [音楽] 暇です。 [音楽] [拍手] [音楽] うわ、大きい橋。それにすごい人。 [音楽] 王橋は町の東西をつぐ交通の金めですからね。 [音楽] でもちょっと信じられないです。 こんなに賑わった街の中で本当に出るんでしょうか? [音楽] ゴール冒険者ギルドの話ではこの辺りでの目撃が一番多いとかグールの巣の位置を匂いで終えないか? [音楽] グールは腐敗集が特徴ですので街中ですとだの生と区別 [音楽] 俺の気配措装置でもこう人が多いと特定できないな。 [音楽] ロイドさお姉さん、また声もつけず。今日はどうされたのです?チに美味しいパンケーキを食べようかと。一緒にどうですか? [音楽] ロ様ぜひ行きましょう。そうしましょう。 行くわけもねえだろ。 [音楽] ロイドでしたぜ。ロイド様が魔術以外でこんな食いつくものがあったとは。 [音楽] グリもパンケーキは魔術だよ。 旨味の空気を払んだふわふわボディ。 そこにたっぷりの蜂蜜シロップと濃厚バターが調和している。立ち上がるその濃厚な香りは人の広角を上げ大戦を破壊する。これをマジと呼ばずなんとよ。 [音楽] ロイドここのパンケーキが初めてならまずはクレーンを食べなさい。素材そのものの旨味をうんたらかんたら [音楽] 当然ですよ。 トッピングはパンケーキそのもののあれをうんたらくんた。 好みまで似てるのか 2人。 お待たせしました。 あ、何この食べ物?口の中でふわっと広がって溶けていくよ。 [音楽] ジールはこれでも再現できるかな? はい。必ず再現して見せましたもん。 そういえば皆さんは今日はどうなされたんですか? ああ、それは フール大児です。 う、いいは何か知らない? クールに襲われてたくさんの人が教会へ避難してきました。電園大橋や北の大墓地、南の裏通りでの目撃が多いようです。討伐に向かい行方不明になった冒険者の方もいるそうです。 あ、冒険者が行方不明。 私は演奏会が中心にならなければそれでいい。 またやるんですか?演奏会。 今度のはもっとすごいんですよ。その日は神の誕生を祝う大団祭。国王様や教皇様も出席されるんです。 是非皆さんも来てください。 無事開演できればの話ですが。 よし、絶対グールを駆逐するぞ。 やる気満々ですね。 [音楽] みんなを感動させる歌とか美味しいパンケーキ屋さんとか知らなかったくさんのことが見えてきたから僕はこの国が好きだから誰にも傷ついて欲しくない。 [音楽] さてグールの巣だがだいぶポイントが絞れてきたな。やはり 1番目撃されているのは電王橋ですね。 でもこの辺りにグールの巣があるなんて全然イメージできない。え? 上じゃない。下だ。橋の下。下水道入り口。 まさにという感じですね。 匂いはどうだ?全然ダめですね。鼻が凍りそうです。 ま、確かに中で何かは確実に腐ってます。とにかく行ってみるしかないな。少し心配なこともあるし。先ほどの冒険者が行方不明の件ですか?どなたか心当たりだ。 [音楽] ああ、そもそも俺がグールのことを知ったのはこの前のお茶会の時に誘われたからで先行して依頼を受けているはずだから気になってな。 [音楽] まさか一刻の王子を気軽にグール狩りに誘うその扱ましとは [音楽] そう無事だったかい 私を心配してくれたあるかいとこあるあるなロイドはそんなにど者に会いたかったあるかくぬくぬ あてみ ロイド様がグール大児に繰り出したのは神魔術の研 のたです。あなたはおまけです。 おまけ。 それよりタオここから出てきたってことはここがフールの好きだったのか。 私も怪しいと思ったけどなし。 汚いし迷うし。あるかも。 ロイドの気配を感じてそれを道シルべにようやく出てくれた。ある。とても集中して気を寝れる環境じゃない。やるよ。一度宿に帰るある。松明とか色々ロストしてあるし。 いや、問題ない。浄化系神聖魔術陽光。あ、 [音楽] 確かにこれなら松明もいらないやろね。 陽光は浄化系だからな。それだけじゃないぞ。 あ、汚れが疲れも消えていくわ。うわあ。が森のシみたいにキラキラしてる。 [音楽] それだけじゃありません。空気がまるで爽やかな光原のように。 [音楽] この光ちょっときつい。 これだけ新鮮な空気なら一杯に取り込んで気を寝れるあるよ。 術球あるレちがきついやるが [音楽] [音楽] それでグールの巣はどこに? [音楽] この一体は怪しい気配がする。 あ、白がグールを炙り出してくれるのか。無茶するなよ。 それからロード様の光の外に出ると すごく臭いですよ。 この握習だと白の花時間がかかるかもな。 俺も気配置で網を張ってみるか。 現行犯あるよ。ライド使ってるあるな。 呼球 やっぱ 一体どこで技術覚えてある? 死ぬわ。 [音楽] そういえば魔人殺しは持ってきてないのか? ええ、あれはあまり汚くありませんし、私を呼んだということは何か振って欲しいものがあるのかと。はあ。 [音楽] ところでいい機会だと思わない。やるか。 何がです? 私とシルファどっちが強いかちょっとしたゲームで決めるある?くだらない。言ったでしょう。このミッションはロイド様の神聖魔術の研究のためのもの。そんなことやる暇はあります。 そうあるね。勝った方には商品にロイドと 1日2 人きりであるよ。タオ一体何を言い出すんだ? ノイドの実験に付き合うならそれくらいの報酬がないと不公平あるよ。 しまうなら私に挑むまでになさい。 [音楽] こっちの事情あるよ。どうするね?やるのかやらないのか?僕もやってみようかな。ひへひ。 [音楽] なんてルールは超簡単ね。 [音楽] ルールを1番多く買ったのリアル。 アホメイドにも分かりやすいルールだ。 間違って殺してやりますよ。アホなんで。お、 [音楽] [拍手] [音楽] それが後部だ。月に使って感想を聞かせてくれ。 分かってる。あるな。 1 番グールを退治したものがどあるよ。かし。そんな茶番に付き合うわけないでしょ。ですよね。なんて恐れ多い。 [音楽] じゃあ おじき残る [音楽] 。これで6回目。6回目。はふ。 アングリス流れ。いい子いい子。 いい子いい子。 [音楽] 何がたれた? え?何ですか?あなた何かしてたんですか? [音楽] いや、なんでついてくる?ある。 いいはいえ。私はただ神工部の切れ味を試しているだけです。 あなたことそこいてくれます。口が言うある。は、あなたからキックしかしてないでしょ。ロイド様の作ったコテを使いなさい。何の神剣だと思ってるんですね。それで何き勝っても脳感ですよ。 [音楽] うう。しっかりちゃんと数えてらあるね。 たそう。妖怪持っていかれたる。 [音楽] やっぱ半端ないやろな。 気魔術を使ってないのに気がけ戻ちみたる。フライ剣とはいえ私の武器を破壊するとは強くなっていますね。この後部最終能動能力低いやる。作り直すある。 [音楽] それはあなたケ母だからです。ロイド様、この件少し強度が足りません。割れてしまいました。 ふむふむ。なるほど。 本当にすごいあの2 人。クール大児と内ちは揉めをしつつロイドに実践デートを提出してる。僕も何かロイドのお役に立ちたい。デートもしたい。 [音楽] そうだ。 ロイド ん 見てて。 毒を乗せたか。面白いな。 む。 神聖なる神の魔術になってことはでも可愛いから許す。 [音楽] これで毒属性もついてパワーアップ。レオネさ聞いてない。 濁っとな。神聖魔術はデケートだ。下手にいじると効力が激減する。 ごめん。まずく行かなかった。い いや、おかげでいいこと思いついた。 [音楽] 使ってみろ。 [拍手] でもこれさっきと同じじゃん。 [音楽] まるで毒にかかったみたいに隠れた。武器も壊れてない。 [音楽] 毒性魔術。その特性だけを合成させてみた。ゆなればじわじわ広がる神聖魔術だな。 [音楽] なるほど。 毒があるわけじゃないが、グールには神聖魔術が特攻。かするだけでも下作用が毒のように広がる。お前こんな使い方知ってた? [音楽] あ、 知るわけないよな。元々神聖魔術は神どもが魔族に対抗するべく作り出したもの。十分特攻だったから大した進歩のない魔術だった。だがそれをこのガキが手にしまった。 [音楽] 進化するぞ。神聖魔術は凄まじい速度です。 [音楽] これだけ優秀なアシスタントがそばにいたんじゃな。様、このんですけど。 水の出を加えたからな。折れないだろ。 はあ。 漏れませんけどすごく使いにくくてラスト。お横がピ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] あいつを買ったものがロイドだ。ロイド様とあるよ。 [音楽] [音楽] 今地下でシビル王が侵入者と応戦中です。 [音楽] やはり見張りは増やした方が良さそうですね。 それで俺はそいつの体に入ればいいんだ。 ええ、神父の体を乗っれば教会を自由に動けますから。 [音楽] [音楽] 何してあなた? [音楽] おお、またいい感じのく肉が来ました。 [音楽] 今何をされたか分かったものは 全員仲良くすっ転んだ。冗談きついやる。 [音楽] まさかこの後はない。 [音楽] [拍手] [音楽] 何か飛ばした。なんで私座って [音楽] これは後のちょっとあっちだ。 私は腕が先ほどからご動します。 何されてるかわからない。一番やばいパターンね。 [音楽] そんなこの能力でもありえない。 [音楽] うち3連も避けるあるか。 これは少しへこみますね。石髄で追反射。 え、ミろ面白いぞ。 [音楽] う、なんか 極保の本音 赤髄だな。さっき飛ばされた。 もう間違いない。この人は反射の呪われ。 [音楽] うん。とある証国で生まれた呪われで体中から魔力で生成した石髄の糸が無人造に溢れ出すだ。 その赤髄の意図を他人の指示に差し込むと 運動神経に介入し脳からの命令を 書き換えることができるとか さらに皮膚付近にわせた無数の積髄は術式 で回避と反撃の命令が刻まれているらしく 考えるより早く反射する 彼はその国の内乱を沈めるため戦場に投化 された生物兵器として呪われ 平気に 僕たち同様能力を制御できない彼だったがとてつもない戦化を上げた。敵も味方もなく触れるもの全てを心臓を居い抜かれ死してなお彼は赤ず反射で殺し続けた。そして誰も触れられぬ死者となった彼は海岸ごと爆破されに流されたらしい。 [音楽] [音楽] 打ち寄せる無限の波に反射し続けてやがて見えなくなったそうだ。本当ある。よく見ると細い糸がくっついてる。でも変です。あいつは死んで海に消えたはずです。 [音楽] しかしあなたの話ではその死体は死なお動き続けてるでしょう。 それは機械的な反射運動だけです。こんな素敵な動き ありえないな。 流れついた遺体がグール化した。グールに生前の規制が残るなんて聞いたことないぞ。 考えてる気はないやる。あるよ。盾さえ分かれば糸の [音楽] 1本や2本。 [音楽] これは多すぎるある。 [音楽] 何をしてるのですか、あなた? [音楽] アルジ様。俺はどうせ表意するなら可愛い子がいいね。 [音楽] 構いませんよ。じゃあこっちはゴミですね。様、 [音楽] どうぞ好きに使ってください。その女の歌にはいつも吐きを模していましたから。 [音楽] どうした?神父様はまた迷子か。ご案内は必要か? 君に私は導けません。 [音楽] 何見てんじゃ、このおしむが。やってやろ。 [音楽] 落ち着け、ジリエル。 [音楽] よく分かった。ある。 はい。大体分かりました。 [音楽] 全員抜けたぞ。敵止めやがった。 あの本石反射で防御している。見事な白いです。 [音楽] [拍手] [音楽] しかし反応できる神経は無限でも防ぐパーツを限られている。封じましたよ。両手 [音楽] 絡み口長 さんグールに毒は大して効果が [音楽] 消えた。 神経だ。おそらくあいつの石髄史は自身の運動神経と直結してる。 [音楽] 命令信号を発信する奴が麻痺すれば魔力で作った石随時も同様に麻痺するはずだ。 [音楽] 石反射しなくなったぜ。 [拍手] 麻痺がいつまで続くか検討もつきません。速攻でやつけてください。任せろ。を化させていみたいにも使えるはるか。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] これなら適当にぶち負けるだけでも十分殺し能力あるで。 [音楽] 麻痺が切るまでの時間稼ぎやるか。逆じゃあない。こいついのやるよ。 [音楽] 受け承回りましょう。 哀れた主者よ根性の名残り一ぺも残さず おきのさ士 [拍手] [音楽] 見るね。 やった。 やりましたね。おさん、シルハさん。 いえ、直前で石髄反射が復活しました。おそらく受けみを取られましたね。おまけに私の剣はプルプルしてますし。 [音楽] お前そんな剣で戦ったるか。 確か呪われは能力を制御できないはずですが、あれはどう見ても自分の意思で操っていました。 [音楽] この案件想像以上に闇が深そうです。の話 にはできませんね。さすがにあのレベルの 冒険者が3人係かりだと苦戦するか。 [拍手] アジ様はまだ教会か。滋ヶ沢。俺も地上で 遊ぶか。 アジ様のその時は近い。 冒険者職はお預けだ。来るべきその日に また会おう。 [音楽] ああ。あ、あ、あ、ああ。 [音楽] 俺の人生を言い表すならそうクそだ。しいげられて誰に求められることもなく終わった。そんな俺だからきっとレイスになったのだろう。 [音楽] 霊隊は聖者に表意し操ることができたとは いえ俺は精神が弱っているものにしか表意 できなかった。 そんな肉体では復讐ができないだが強い 肉体の精神はやはり強いのだ。 そんな時俺はアジ様に出会った。 この肉体は先日私が修復した掘り出し物で 屍でありながらとても強力な力を宿したシビル王の肉体はあっさり俺を受け入れた。似たもの同士波長があったのかきっと彼もしいげられて死んだのだ。 [音楽] その肉体はあなたの問です。 [音楽] ミカエりはと聞くとアジ様は笑って [音楽] いりませんよ。好きに使ってください。 だから俺はとりあえず俺を死に追い合った連中を皆殺しにした。それからそれからは特になかった。 [音楽] アジ様はまるでそうなることを分かってい たかように僕に言った。 お帰り。そんなありふれた言葉が僕には 斬新すぎて うん。 この人が僕の全てになった。 アリーナ。あいつは初めからおかしくった 。初めから俺の赤髄に気づいていたし、危 として触れに来た。 あいつと繋がった感覚は何つ動かせない 絶望。勘違い 。むちゃくちゃだ。あんなの無理だ。なん だあの魔力。見逃してくれ。帰らせてくれ 。 僕はそうか。こいつはアジ様の邪魔だ。腕は消し飛んだが、まだ戦える。この [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 7 体の女神の攻撃で買わせないわけはない。魂で反射しろ。 狙うは1つ。 あの道具されクソ悪魔の辛いを叩きわれ。ふざけんだ。 [音楽] どうすればいい?どうすれば僕は僕たちはどうすれば良かったですか? [音楽] よし。 ようやく石反射もしなくなったな。 やっぱり連れて帰るんですね。 一体どこで買うつもりで城は無理っすよ。 そのためのロードだぞ。 う、お前何を 何って生の能力を使えるクールなんて超レアだろ。持って帰って式がどう絡み合ってるか知らべ。 お前喋れたのは? え?あ、うん。 いいよ。無駄に傷つけちゃったじゃないか。 本当にどうなってるんだ?前の記憶があるのか? [音楽] 何? もしかしてレイスってやつかもですね。 レイスが死体に取り着いてんでるってこと? お前名前は分かるか? ロイト様。このおっぱいや。私はこれ七べ店と名付けたくて 何が起きて? もっとお前を知りたい。 [音楽] 一緒に行こう。 [音楽] この涙は僕のそれともシビルも君のか。 おう、いい時をしてたぜお前。 なんせノイド様に逃げずに立ち向かっていくんだからな。長期じゃない。 どういう意味な? 違いない。この人に立ち向かう勇気に比べ たらこの世の理不尽なんてずっと簡単だっ たはずなんだ。触れることすら許されない と思ったこの人の手すらこんなに近くかっ た。 ありがとう。ごめんなさい。 この玉の中には極光という神聖魔術が封じ てあります。砕けば最後。 腐った肉も霊帯である君も瞬時に消えてなくなるでしょう。飲みなさい。 [音楽] [音楽] なんだ動きが止まった。 ロイド様、グリモは 大丈夫。すぐ良くなる。それより今の先行神聖魔術だよな。 そう思いますが、 [音楽] なぜグールやらレースが神聖魔術をしかもあれは極成功。使えるものも限られている上位員魔術だぞ。アジ様をお願い。 [音楽] アルジ様ね。 少し興味が湧いたぞ。いいじゃ。神父様を担いて冒険者ギルドに行けるか。いや、行ってくれ。 [音楽] ビロンさんは 私は問題ない。行け。助けを呼ぶ必要はない。 [音楽] そうだ。誰も呼ぶなよ。どうせ誰も勝てない。なんで動かないのか分からないがおかげでを逃せた。シル [音楽] い者が逃げ切るまで止まっててくれ。そしたら私も逃げるから。 女がませんね。 あんた魔物なのか? ああ、これはま、色々ありまして 色々あってで済ませるつもりか。その変身。 はい。だってあなた死にますし。 [音楽] バビロン、お前はこの教会に居ってくれ。 いや、さすがに一国王子が 1 日で教会っくれるのはまずいかと思って俺の知りを頼む。 はあ。 それにさっきの新父気になってるんだろ。 [音楽] じゃあロイロ様何か? 俺が感じたことは重要じゃない。お前が何かを感じていることが重要だ。俺は初詮第 7王子の魔術バカだ。 お前たちと違って視線をくぐってきたわけじゃない。俺になくてお前たちにあるもの。それはわいに対する嗅覚だ。 何も問題ないかもしれません。 それはそれでいいことだろう。 魔術と何も関係ないことかもしれません。 魔術と関係ない事象なんてありはしないよ。人は夢。夢は魔術だ。 教会を頼んだぞ。バビロン。なんだろうな。あまり恐怖を感じない。こいつとの力の差がまるで測れないから。それともこいつから何も殺きを感じないからか。 [音楽] その癖 確実に私を殺しに来てる。 どういう神経をしてるんだ? 意味不明すぎて怖くないのか。 [音楽] ほう。それとも一体どんなバフをかけられ たのか。 有気流だ。 物理的に止めるのはまず不可能。冬打ちで 食らわせたナイフの傷を即した。私が こいつを止められる方法があるとすれば この1つだけ 行こう。 全員してゲームセットで 私程度の魔力で心の闇を一発浄化なんて不 可能だろう。だから何発でも 浄化は実はかなり実践的な技だ。 先行は敵の目を膨らませ、こちらの位置を確し、心がむきなしの急所になる。どうだ?攻防一体深の先行の雨だ。これで会話が通じるくらいには。 [音楽] ああ、匂いでい。心でこう。残念ながらそこは私の急所になり得ません。 [音楽] [笑い] [音楽] 言ったでしょう。君に私が導けないと。 [音楽] 俺の力人体の稼働 [音楽] 域を大幅にねじげる団体。 [音楽] この技の離点は相手に悟られないこと。体 のシルエットを変えることなく、内部のみ をしまげ、気づかれることなく急所を吊ら せる。さらに 筋肉と骨格を限界まで岩をも砕く反発解放 のエネルギーをインパクトに乗せる。急猫 を浮かす。 やばでこっちの方が食らうもっとだもっと近く全力で全魔力で夏の魂に直接をね込む夕口体が飛び出しそうだ魔力が消えるも腕の軍もないってくれ [音楽] バビロンさん 頼 あいつだけは [音楽] 眩しい。分かります。分かります。その気持ち使えねえ魔術って感じでしょ。 [音楽] ああ、でも私も1つだけ気に入ってるのが ありますよ。神部アン [音楽] ホーリーエクスカリバー。 それにしてもあなた変わった体の作りをし ていますね。 こさせば死ぬんですか? [音楽] もう天宿りでギルドを使うのやめてください。 そう言っていっつもタオル出してくれんだよな。ナさんは。 また宿りの客がいさん。 [拍手] [音楽] 一体何があったんですか?実は 困り事かい。いいちゃん。 いちゃんの頼みならただで何でもしてやるぜ。 皆さん、あ、 助けを呼ぶ必要は? [音楽] 大丈夫です。神父様、雨で滑って転んで少し休ませてあげて欲しくて。 あの、それで私ちょっと行くところがあって、 あ、 新父様お願いします。 [音楽] 待って。私助けてって。あんなに強そうな人たちがいたのに。 [音楽] 嘘だ。分かってしまった。体ので感じてしまった。みんな殺される。 [音楽] 誰も勝てない。私が、私がなんとかしないとさんが [音楽] その女の歌にはいつもけ。 [音楽] 神様うことしか脳のない私がそれすら否定するあの人どうやって止めればお願いします。この命を差し上げます。 [音楽] だからもう神様 呆れた。そんな理由で教会に入ったの?それでよく生殖者を語れるものね。けど嫌いじゃない。 [音楽] どうあれ?あなたの声はきっと天にも届くわよ。 [音楽] いいじゃ。 やっぱりいい車か。派手に転んじゃったな。俺たちもギルドに報告に行く途中で振られてな。 待ってろ。今シルファたちが甘具買ってるから教会まで送らせる。 [音楽] マミロンさんを助けてください。ごめんなさい。私なんでロイド君にこんなことごめんなさい。なんでもないです。 [音楽] 忘れて [音楽] やくな。 [音楽] まあ、上場だ。あんたに出会うまでどの クソみたいな人生だったし、ボスの要求に もできることはしたと思う。 ああ。はい。はい。 嫌いじゃなかったよ。の歌。多分ボスも 好きだぞ。 だからま良かったよ。 ていうかここ酒とかないの? おお、 痛い、痛い、痛い。な、何なんだお前は?久々だってのに。 [音楽] [音楽] 仕方ない。 酒はまた今度な。 [音楽] 見けばしにつぎに持ってっているよ。 なナあな [音楽] [拍手] んだなんだなんだ よかった私アベロイさんが本当にし 寝たああ、すま、色々説明してくれ。 バビロンが寝ていた3日間の どこだ? ロイド君、負傷したバビロンを連れてロードストに治療。 3日後バビロン目を覚ます。 今ここ。 そして教会に侵入者がまた来るかもしれないので 見張りを立てたり 冒険者ギルドに教会での一見とグール大児の意見を 説明したり パルベルト様に状況報告するためサルーム長に 帰還したり レガイ者ちゃんと冒険者ギルドにいた進行を連れてロードストへ 避難させたり 教会の修納たちをサルーム場に避難 させたり 最後に圧コンビを壊れた教会の修復に向かわせたりで現在に 至る なるほ 言い圧コンビ以外大体分かった。それでボスロイド様は よかったな。バビロン。お前今日起きなかったな。 よし、 今日はバビロンの強制覚醒実験をするぞ。 強制覚醒実験? あ、あれ?バビロンが起きたんだ。あ、よかったね。 なんかちょっと残念そう。 一応南体能力で雑臓器を上や下に牛ぎに詰めてましたから、それがこうそうしたのかも。バカね。それでも瀕死だったんだからあんた。 [音楽] ロイド君とジリエルが10 時間以上あんたに中魔術を打ち続けて、それでも全然目が覚めなかったのよ。 10 時間本当に心配をおかけしました。 お礼を言うならイシとジェイドにしてくれ。 い者は目覚めないお前に対して休みなく 浄化を施してくれていた。何よりいい者が 助けを俺に求めなかったら空間がなかった なら お前は確実に死んでた。 はい。さて聞かせてもらおうか。教会で何 があったのか。 敵は体を魔物のように変形させ母を使っていただ。バカを言うな。それでは私が新鮮魔術を授けたものの中に化け物がいるようではないか。 でもよ、実際地下にいたグールは神聖魔術で自爆した。 それは私にも何がなんだか。 あの新父に離婚行を 30巻以上は当てたと思います。 ですがかけらも全人になる気配はありませんでした。 [音楽] つまり そのことに悪気がないのかもな。 浄化は基本罪悪感に効果を発揮する。ない感情を生み出すことはできない。あるいはバビロンの浄化が届かないほどの信念があるのか。 いずれにせよ。やばいやつだ。 突然首を閉められて見張りを増やすとか言っていたような。 ふむ。新父や者にレイスを表意させ教会内の見張りを増やすつもりだったのか。何のために? 探偵見といた。 バビロンはどのタイミングで謎と遭遇したんだ? あれから私は中庭を見張っていたんです。初めてあの男と会った場所でしたから。で、あの日中庭を見張りに行ったらあいつがました。 [音楽] [音楽] また中庭か。お、そういえばいいじゃ。 あの人は私の歌につも吐き家気を模催模していたと言っていました。 いつも あの中には怪しい 怪しいで遊ぶな。 おい、教会の修繕がご苦労 [音楽] すロイド様。 中庭の方はもうばっちりだな。 [音楽] はい。あとは壁の穴を塞ぐだけです。 [音楽] やあ、 こんな奴らだったかな。 3 日後に控えた大探皇様が巡礼される連想会には必ずマリアはます。 [音楽] バビロン無事で良かったあるな。ライド ほとってある。 うん。今日も見張りありがとう。 [音楽] そっちは変わりなかったわ。 何もなかったあるよ。ああ、でもナは来たある。色々事情説明しといてあるよ。 [音楽] それでナはなんて 最悪ですよ。うわ、板あるか。 え、もう冒険者ギルドやめたろかなって。 一体何があったる? あの後例の新父な苦顔と一緒に教会本部に連絡したら冒険ギルド及び第 2 王子アルベルト様からです。ずれも同様の内容です。 先日その男が電支部の教会を襲撃したらしく心当たりはないかと。 [音楽] 誰か怪我をしたのかね。 犯人は逃走し、守ろうとした見習いが重症。教会の職者は全員保護されたようです。 [音楽] うん。この男に心当たり。 二顔の男は襲撃の際神聖魔術部を使ったようです。 [音楽] おお、ふざけるな。神に使える我らが同胞の中に犯人がいるとでも言いたいのか。 特のバチ当たりだ。そんな情報を流したものは おそらく教会を守った見習いかですが、彼は元賞金首。今はロードストの領主に使えています。 [音楽] そんなやつの言葉を信じたのか。ロードストなどつきの集まりではないか。先日暴を起こしたという噂もある。 やめなさい。 確証もなく誰かを落とし入れるような発言は ですが皇様もなく我らを疑ってきたのはあっちで そうですね。ではこう伝えなさい。 教会を疑うなら証拠持ってこいって私めちゃくちゃ上司に怒られたんですよ。あ、 [音楽] せっかく落ちた窓だ。 でもまあいいか。 いいやつだな。 冒険者ギルドはこの件に対して何もできません。あの苦が上で手配書すら出せない状況です。本当にごめんなさい。 ならば証拠だ。 おの分けても探し出せ。い [拍手] [音楽] せがした。 でもまあいいか。 言い圧すぎない? いやけやるか。 ここはペットも埋装している神聖な場所と言ったのに。 [音楽] 荒さず探すとなると面倒だな。唯一鼻が効く白がここに来て全然目を合わせてくれないし。何かに気づいているけど気づいてないふりしてる [音楽] か。 [音楽] この子たちに探してもらう。 目がいいしるから怪しいところ見逃さない。おさが苦労 呪言でカラスを操るとは成長してるな。 白が悩ましい感じで見てる。 でも捜作には参加しないあるね。 そういえば白がここに初めて来た時もかなり怯えていました。やはりこの場所に何かあるのかも。 おお。 サリア、どうしてここに? サリア良かった。 田様、 あの、私 よかった。無事で サリア 無断でずっと練習さったバツ すごい引きこしてる。 それで大丈夫なの?演奏会。 [音楽] あのサリアさん いい者を助けてくれてありがとう。パブロフさん。 バビロンだ。聞いての通りイ者は悪に襲われた。もしかしたらまた狙われるかもしれない。 だから演奏会は中止にした方が そう なら変装会は私 1人でやる。あ、う、 みんな、 も [音楽] あ [音楽] しかしこんなもの私は知らぬぞ。 全然気づかなかったらこの扉魔力の気を遮断する特殊な板で設計されてるな。見つからないわけだ。 [音楽] 教会の地下に何がそれにこの匂いは一体 [音楽] 見ない方がいい。 [拍手] 当然だ。いいはスバ。ここで新父様と待ってろ。お願いします。連れて行ってください。 [音楽] は ご迷惑はおかけしません。 ダめに決まってるだろう。お前は狙われてるかもしれない。 はい。はい。あんたこそ怪我人なんだからシ婦様と留守番ね。 バカ。何言ってるんだ。 分からないのか?あの絶対やばい。いい。 負けて欲しくないのよ。 あは。 私もあの子のファンだから。 いつの間にそんなに仲良く? あんたが寝てる間よ。 バビロンさんごめんなさい。 でも私ここで目を背けたらきっともうまっすぐ歌えない。絶対恐怖に打ちって帰ってきますから。 [音楽] どうする?行くか?行くのか? [音楽] 怖いわけど。 [音楽] お願いします。連れて行ってください。 [音楽] よし、それでこそ白だ。 [音楽] なんという冒くれ。 城がビるわけだぜ。あ、あ。 [音楽] [音楽] [音楽] バビロン、起きて、起きて。 私にバビロンさんの地位を神聖魔術を施させてください。 結構よ。お嬢様は向こうで休んでなさい。 お願いします。歌わせてください。 すやね。 おい、 バビロンは神父の姿をしてたやに襲われたって教会の人間は信用できない。 [音楽] あああ、 [音楽] なんと暴 [音楽] ごめんない。 どうこ どうって魔物ですね。 人間もいるな。 上の音結構響きますね。 [音楽] い者さんの歌をつも聞いていた見張りを増やすといった発言からどうやらここが霊の男のアジとで間違いなさそうですね。 [音楽] 超本人は不在みたいだが帰ってくると思うか。 [音楽] 期待薄ですね。あれだけ上で暴れたのです。ここがバレるのも時間の問題と思うでしょうし。 白ハさん、これ僕たちがゲスト移動で戦ったグールとアウトがそっくりです。 確かに水道の一見も全て繋がっていた。一体ここで何がこれは合成 [音楽] 魔術というより錬金術の研究所だな。生物の細胞から死を用量産し組み合わせるレースを肉体に定着させるのも合成研究の一環だったようだ。 [音楽] 教会の真下でそんなこと私たちが戦ったあのグールたちも純粋なグールであったか怪しい。使える部分を継ぎはした生物砂姫どい命を持て遊ぶなんて絶対許せないよ。 [音楽] 問題はこのキメラを量産して一体何を企んでいたのかですが どでもねえのは間違いねえな。 あ、全く本当にきりゃん。リ ん 悪い悪いなこいつ。 りんリの中が外れてるならば自分自身もかなり改造してるはず。見たい。 おそらく奴の肉体こそ研究生の集体性ぶっ壊しましょう。この研究所 当然だ。 裏くそ悪い。 壊しちゃうの?全部 もちろんまなく調べたアルベルト様に確認してもらってからですが。 というかロイド様錬金術についても詳しいのですね。 [音楽] あ、いや、あの前にほんで読んでち [音楽] これは何や? やろ。魔物を話しにしてやがったのか。 [音楽] 殺しな [音楽] 風系統注意まです。なんかだな。ガリレア よし。お前行け。 [音楽] [拍手] 魔力消壁。 あんな技術まで こいつは長期戦になりそうだ。 いや、膝にもやられたな。 集中行こ。ませあ、強。 [音楽] まさか一撃とは? 味方ながら末恐ろしい能力だな。 操れるようになってからますやばくなったね。クローの呪言。 それより見ろ。思った通りだ。 彼女は用されたものじゃない。人間だよ。 [音楽] 半分は魔物だがな。 生きた人間を構成する実験に ふざけやがって。 どうすればどうしてあげればいいの?僕たちはこの人に。あ、待って。待ってください。 [音楽] 大丈夫。怖くありませんよ。みんな味方です。危ねえ。一緒さん近づいたな。う [音楽] ろ。 そうですよね。ごめんなさい。 [音楽] 怖くないわけないですよね。 私もずっと怖くて仕方ないんです。何も できない。 こんな私が一体何 あ、こ [音楽] [笑い] ね。歌ってるの?あの子。 [音楽] あれからずっともう 20時間以上 わっか言わないでよ。神聖魔術なんて発動してない。もう魔力がそこをついてるじゃないなのに。 [音楽] なんで立ってられるの?歌っていられるの?この子すごい本当にこの人の歌いつも聞こえてきたこの歌。 [音楽] [音楽] 真っ黒な天井から落ちてくるこの歌。 あの人すらこの戦立の前では手を貯めてい た。 そうだ。 心がお守に進食されそうな時つも聞こえてきた私をつなぎ止めてくれた人の声ごめんなさい。あ、あの、私、私人間なんです。ごめんなさい。 [音楽] [笑い] [音楽] こちら ごめんなさい。 あんなに近くにいたのに気づいてあげられなくて。あ、アルベルト様が来てるよ。 [音楽] [笑い] [音楽] 教会の地下にキメラの研究所犯人を突き止めて一気に追い詰めたいところだがすいません。お役に立てなくて [音楽] 自分の名前も分からない記憶喪失かキメラ実験の影響かもな。だが検討はつく。多分元冒険者だ。 [音楽] 確かに魔術も使えたし。 でも正体が分かったところでこの体じゃ普通の暮らしは 安心しろ。我らがロードスト量はそんな奴らが笑って暮らせる土地なんだ。どんと来い。 [音楽] 長いスカートも作る 皆さん。 しかしAの謎神一体何なんだ? [音楽] そうだ。 これ研究所で拾ったんですけど何か手がかりになりますか? 随分年気が入ったクロスだな。皆さんの言う謎さんのものかどうかは分かりませんが、うすらですけど覚えてます。神様を嫌っていたように思います。うん。俺からもお前に渡しておく。 [音楽] これって研究所にあった研究データだ。 破壊するって聞いてデータだけ盗み出したんだな。 だめですよ、ロイド君。こんなの彼女に見せたら嫌なら自分の手で燃やせばいい。 ただしそれはお前を人間に戻す唯一の手がかりだ。お前の体は俺にも分からない複雑な術が絡み合って成立している。データを読み解き照らし合わせ体を元に戻せるのはお前だけだ。 [音楽] 燃やして楽になるか、恐怖から目を背けず前へ進むか。お前が決めろ。 [音楽] ありがとうございます。私頑張ります。 [音楽] [音楽] よし、俺たちも力になるぜ。 そうと決まれば名前もつけよう。 何か景気のいい名前をつけてやってください。ロイド様。 是非。 いつか人間に戻れるそんな希望に満た名前。 じゃあラミーでラミアっぽいから。 もうお城帰えちゃったから。サリア、サリア、サリア。 何? うわあ。サリアどうしてまだ教会に マカロンさんのバビロン食べてた変装の練習ガテラ イシも食うかバビロンさんのアカロン ごめんなさい。バビロンさんやっぱり歌います。歌いたいんです。私歌うことしか脳がありませんからいいね。派手にやろう。 [音楽] 大生探中だ。大聖誕 [音楽] 気がつけば騒動員だな。 アルベルト兄様中止はダめ。絶対。 [音楽] いやだってな。サリアルベルトさんの名前は間違えないんだな。 例の謎婦も教会や神を憎んでいたってラミさんが言ってたし。 おい、みんな大変です。首はつけたらなんか面白かった。 [音楽] あ、 本当だ。 [音楽] い者さんの歌。すなわち成果を嫌っていたということから間違いないでしょう。 [音楽] 問題はそんな男があれほどの研究所を作り何を企んでいたかですが 私なら大祭で大暴れするある。 私なら教庫を殺すかな。 イエーイ。 ありゆる絶対中止にすべきだ。でもどう報告する? [音楽] どう報告しても何風立つ。しかもことはそう単純ではありません。 [音楽] 問題はラミーさんが持っていたクロスです。あれ?クロスは [音楽] さっきりナが持ってたあるよ。 ここは これがもし霊の謎のものだとするとかなり厄介な状況です。 [音楽] 私も銀のクロス持ってるんですよ。そのバビロンさんとお揃いです。 あの神父の持ってたクロスは新品同様だった。 はあ。 噴失して慎重したのかも。 そうだとしてそれがなんで厄介なんだ? 普通は銀生のクロスなんです。ですがクロスは純金。 ああ、準金のクロス。これを持つことを許されるのはたった 12 人。教皇様を含めた教会本部を統括する 12官のクロスだ。 つまり犯人は12神官の中にいる。 [音楽] バカな。 偉大な新刊様たちがそんなことをするはずがないだろう。みんな顔が違う。 いえ、バビロンさんの話から奴はおそらく自由に見た目を変えることができるはずな。ならばクロスが神刊から盗み出したものか。とにかくあの人たちの中に犯人などいるわけが。 [音楽] ああ、バビロンがイ者ちゃんを打ち込ませた。 ああ、 最低ある。1 度浄化で心を綺麗にした方がいい。ある。綺麗なバビロにしてもらう。 [音楽] 自由 私歌います。 歌うな。浄化なんて私には必要な。 あいつ神聖魔術の発動に儀式を経由してなかった。顔パスだった。 [音楽] ロイド様に使えるようにしてもらって。 当たり前に使ってたが、本来神聖魔術は 儀式。医者のように歌ったり踊ったりの かなり面倒な手順を踏む魔術。 もう間違いない顔をパス。儀式なしで 神聖魔術が使えるのは 自分に新官様たちだけ。 [音楽] チックで行けた。 やるやる。 ああ、私だって顔し 黙っとけやこしい。 そうなのか。 だが厳密には違う。私がカオパスを認めたのは教皇ギタのみ。 他の11 人は炭が信用した者たち。ロイド様で言うストの連中と同じ関係だ。ロイド様を信用します。 こいつらは俺の太鼓版 なら私も信じます。 はあ。お前がそこまで男を気に入るとは。ま、ロイド様も男だけど。 時タとはそういう男なのだ。 バビロン君の証言を頭から否定する教会本部にいくら事実を伝えたところで生誕祭を中止にしてくれるとは思えない。 おて、それ将棋ある。 ていうか生誕祭を中止にしたところで敵が教会本部の中心に潜伏してるならやっぱり教皇様の命が危ない。 はい。何より生誕祭時間がありません。 謎神父がその11 人の中にいるというのなら当日新刊たちと教皇は別行動を取ってもらいかつ我々が新刊たちに護衛という形で張り付き監視する。 そうすれば少なくとも生誕祭での教皇暗殺の目は潰せるかと。 そう割り切ってことに当たるしかないか。 僕も手を尽くすが、現状冒険者ギルドの手 を借りることもできない。信用できるのは 君たちだけだ。怪しい動きを見せた新刊は 個々の判断で取りん としても生誕祭を無事に終わらせるぞ。 待ちなさい。 アナスタシア様 です 。 これはその大王子アルベルト様からの伝例で見せなさい。 でも教皇様に直接渡すようにと。 [音楽] あ、アナスタジア様。 [音楽] [音楽] [音楽] 第 2王子から教皇当てに手紙が届きました。 ほう。 生誕祭当日は新刊たちと教皇は別行動で教会をするようにと。 なるほど。あの人工ラミアの情報ですかね。 はい。あの地下施設は第 2 王子に破壊されたものと思われます。ですが年齢から推測するに大した情報は得られております。 シビル王はこの腕を残してりになってしまいました。 直接の死因は私の渡した極玉ですが、左腕 が吹き飛んでいました。戦っていたの でしょう。彼が反射すらできなかった何か とそれが一体何なのか何か大きな見落とし があるのやも ですが 大児が今更何を格策しようか何の問題も ありません。 の程度の施設を潰して私の悲願を潰したと 思っているのならいや、たえ前貌を予想 できていたとしても同じです。 時は満ちりました。 もはや誰にも我々を止めることはできない 。 始めよ。 大生誕祭。 12官様たちの中に犯人がいるなんて壺を壺を磨いて落ち着こう。次回第 [音楽] 19話第3 祭。君は魔術の新援を目撃する。 [音楽] おはようございます。 12の皆様。 [音楽] 今日は神の誕生を祝う特別な日。良い生誕祭にしましょう。 はい。愛肉の店ですが、 それ私のせいですね。雨男なんです、私。 凱旋パレードは中止させていただきます。あとは先にお伝えした通り。皆様は別々に各協会支部の視察をしていただき、それぞれ私どもが護衛につかせていただきます。 待て。なぜ教皇様と別行動なのだ。 我々を守るためにアルベルト君が計らって くれたのですが、先日部を襲った男が教会 を憎んでいるかもしれないとのことで一 塊りより分散させた方が守りやすいという ことなのでしょう。はい。 ま、本当のことは言えないやろね。 の中に潜む化け物を見張るためなんて ご安心ください。皆様は我々が責任を持ってお守りいたします。それではご営係かりが視察される支守ごとにご案内いたしますので皆様馬車へどうぞ。 では行こ様参りましょう。 [音楽] アナスタシア様は私がご案内いたします。 よろしくお願いします。 [音楽] 気に食わねえな。 護衛なんかいなくてもこの俺を襲撃しよう なんてバカ野郎がいたら ボコボコにして神様のとこへぶっ飛ばして やるぜ。 [音楽] バッツ、男がベラベラ喋るな。男は背中で語るもんだ。 [音楽] 何言ってんだ?なんだ?背中に口はねえだろ。 [音楽] だからお前はバカなんだ。 ああ、誰がバカだ?こら、もう 1匹行ってみろ。 ダテ様。 お、こちらです。じゃね、こら [音楽] ダンテ話終わってねえぞ。 わしはこっちじゃ。 話せばバテに話があるんだよ。おい、力すげえな。 よろしくお願いしますね。愛そうのねえ野郎だ。 私の声相手はどれやるか。行け、来い。イケメ、来、来い、行け、イケメ、来い、行け、来い、来い、行く、来い。行け。 [音楽] まだある。ごめはもう 1人。ここまで。 もう1人はあれね。やる。 [音楽] なんだそのやる気のないサイドは。 しっかり案内しろ。 君がな。電築の教会で神父の姿をした何者かに襲われたというのは。 [音楽] は、 しかもそのものは教会関係者だと考えているそうじゃないか。 このゴつき目。我らをグ労しよって何を企んでる? まあ、通る。落ち着け。それで犯人の目星はついているのかな? いえ、それは衛をするなら人の方がしやすいと思うがね。 [音楽] [笑い] 新刊様お2人終わんない。 待てよ。お主。 手に持っているのは何だ? 大事な仕事の前の景付けに一杯。新刊様もいかが? バグワン。それでもごか せにしません。 [音楽] 父上、間もなく教皇様がご到着になりません。 たと会うのも久しぶりだ。 [音楽] 古からのお知り合いなんですよね。 ああ、わしが国王にたんが教皇になる前からのな。もし霊の謎部が新刊たちの誰かならば別行動による分散で教皇暗殺の目は積んだはず。このまま何事も起きなければいいが。 [音楽] 教皇様の馬車が到着されました。 [音楽] お久しぶりです。教皇様。旅重なるプレイお許しください。 おお、アルベルト君、大きくなったね。 ギタンジャールズ、お前がここに [音楽] 1 つに来ると言うからわざわざ予定を合わせてやったぞ。 どうせあなたは娘の演奏会が見たいだけでしょう。 そうなんだ。さは可愛い。 だ、時々わしの名前を間違えるか。 ちゃ、チャールズパだよ。 え、それ怒った方がいいですよ。それに今日はさらに楽しみなことがあってな。なんです? [音楽] お2人ともお話は中で どうしても不安になる。それほどに警備が手だ。 生誕罪では武器の持ち込みが禁じられているからな。 随分と古い 故に安全という考え方もできるわけだ。 そんな暇はないか。 敵は姿形を変えられる可能性がありますのであまり当てにならない苦顔ですが何か心当たりは ないというかありえない。事情は分かったが今更生誕祭は中止にできんだろう。 諸々ろの調査は生誕祭の終わった後。当日はお前の方針で警備してくれて構わん。 何かあれば初め [音楽] どうか。何も怒らせこの楽しい時間が続いてくれ。 みんな数字で帰ってきてくれ。 あんな可愛い子の教会にいたか。 え、俺シス様 アナスタシア様と一緒に来たんだから。そうでしょう。 [音楽] 私よりあなたの方が人気のようですね。メイドなどやめて教会に入ってはいかがですか?大神官アナスタシア。 [音楽] あなたの謎神あるいはその共犯ならばそれこそが最悪のケース服ですか? [音楽] ええ、今日1 日私を護衛するというのならば騒応の格好をしていただきたいのです。承知しました。 [音楽] では修道服をお貸しいただければ 護衛とはいえこういうものの持ち込みを 控えてください。あなたには竹の短い修道 服を用意させましょう。 噂通りのその実力 何より教皇の即近教皇に1番近い女祈る しかありませんね。 か敵であってくれませんよ。 やるやる。剣を取り上げてなおこの圧ですか?他の新刊は [音楽] 2人1組なのに対し私は一体 1の しかも銀の研究を配置するとはおかげ様で動きがいいことこの上なしです。雨の中教会の上を離れないカラスも気になりますが何の問題もありません。 [音楽] あなたたちは最悪の最悪の最悪のケースまで増するべきでした。お始まるようでしはいだな。バスドラムか。 [音楽] [拍手] た。 何が起こった?消えて。何?どうしたぞ? 皆さん落ち着いて。何が? 地獄の構がね。開いた音だよ。チャールズ。君にはこの晴の舞台を特石で見てもらいたかった。 [音楽] 辛い時に申し訳ないだが、我々はやはり あなたこそが時期教皇にふさわしいと考え ている。 教皇となるための儀式を受けてくれ。 ギタ。 これから君には我々の極成功を受けて もらう。それを受けてなおりなき見心で あるならば君は間違いなく成人教皇の器だ 。極成功。 我が魂に限りなし。何ひつ残せん。 [音楽] 素晴らしい。なんておだ。心の変化を見せないと。悪の心が存在しないなんてなことがあったばかりだというのに。 [音楽] [拍手] [音楽] いいな。 この時私は確信したんだ。我がに芽えた この黒く渦が神が定めた悪の定義を用した ことを どれほどの先行も決して届かぬこと。 我が神殿 新に限りなし。 外が騒がしくなってきましたね。 チャールズ 本当はこの教会の地下からもキメラが 飛び出す予定だったのですがアルベルト君 に施設を潰されましている ですが問題はありません。 我が軍勢はやて大きな波となりこの この国をみ込んわすことでしょう。うわ、 [音楽] 最悪だ。守るべきものは打つべきものだった。真に守るべきものは父上だったのだ。 [音楽] 君もですよ、アルベルト君。チャールズ 国王の意思を積むもの。 いや、神の意思を積むものは皆決ます。 この国の方は民の教えを基盤に構築されて いる。謝るな、欺な、奪うな。そんな 当たり前と思われている教えを元に。 それが間違いなのです。別にいいんですよ 。 しても奪ってくれた。それが純粋なのか。 ギタン、 その声はお会いするのは初めてですね。 [音楽] 天使ジリエル、ここまでやってもあなたの上司は神は地上に降りてこないのですね。私が暴れればあるいわと期待していたのですが。 [音楽] 何がお前を変えた?返答第では私がお前をさく。あれは神聖魔術を授けるという神の見ついなのか。 なんだ教皇様。 彼と一緒なら取り抑えられるか。相手は 1 人。父上に観客たちにも被害を出さずに。答えるはありません。 [音楽] なんだ?こ様。魔物様が誰が兵を? [音楽] あの苦顔を見た時お前の若い頃を思い出した。あるいはお前の子が生きていればあんな顔だったろうと。あの時からかお前が変わったのはジャーンズ。 [音楽] [音楽] それでいいのですか?ゆ王ことかわしはいいアルベルトを助けてくれ。そして我が子 [音楽] [拍手] [音楽] 2 人に耐えてくれ。演奏介護を見てやらなくてはない。 導い僕はいい。父上を父上を守れ。 [音楽] 安心なさい。王族は全員展開に送ります。あちらでも聞けますよ。我が子の演奏を守ってくれ。我が国 [音楽] 2人。 [音楽] 今は私も無断で展開を離れているだ。 [音楽] このお方こそが地上での私の上司だ。 [音楽] お前はあのすり違いからでしょ。 突して私の背後に現れた少年胸騒ぎ 重大な身落とし これほど嬉しい誤参もないでしょう 私は展開に行くことができないならば国を 信仰を絶すことで神への半期をひがりし あるいは国を滅ぼことで神時々きに私を さきに来てくれるかと淡い希望を抱いてい ました。 [音楽] ありがとう。君を殺すことで私の信念は 完結することで そう思えるほどの存在が天使を従え舞た君 を神と呼ばずと呼ぶ ただの王子だ の なんだ? [音楽] 父上に一体どっから現れた? ティアン。ここはスルーム城か。 一体何が起きて? そりゃこっちのセリフだぜ。ジ化が騒がしいがそれと何か関係が? そうなんだ。ティアン。手伝ってくれ。父上。 [音楽] 敵は姿を自由に変化させることができます。ゆえにあれは教皇様を議退した偽物に違いありません。 [音楽] いや、 そうだな。あれは偽物に違いない。場内の前兵に伝えよ。 [音楽] 敵は教会電子部にありを尽くし民を守れ [音楽] 直死してよくわかった。いや、より分から なくなった。 魔力圧縮、魔力高層。魔力を隠すために 毎秒を馬鹿げた量の魔力を無意味に燃焼さ せている。 隠すのが上手ですね。私と同じで。 ノイルさん、イ者とサリアの姉さんは大丈夫ですぜ。分かった。お前たちは町の援軍に行ってやってくれ。 想像以上に町に放たれたキメラが多い。多分俺はこいつで手が離せなくなる。 待ってください。奴とは因縁があります。どうか私に。 お前じゃあいいつに勝てないよ。 そんなレベルなのか。 今更ですが、魔力探地して謎なところに転員はできないんですか?い、 1 度すれ違っただけだしな。おまけにやたら魔力が薄かった。今思えば俺と同じ隠してたんだろう。魔力を。 [音楽] 確かにこいつ魔力を抑え込んでる。 もしかしたらマジやレベルに [音楽] お断りですん。 俺がいないとどうせまたその身受けてみようとか言って結界も腹すぎ無茶するんでしょう。しない。絶対ですか? 絶対。 絶対ですよ。 行くぞ。ジリエル。 [音楽] [拍手] アンホエクスカリバー。 [音楽] ジリエル、あなただけは苦手だ。 [音楽] う、 魔力集中 [音楽] [拍手] [音楽] 七 [音楽] あと [音楽] お前とは本 本当に色々話したいことがあるんだが、そのどうしても直接言いたいことがある。やってくれたな。 [音楽] [音楽] [音楽] 早国に避難しなさい。ありがとう。なんだ [音楽] これは一体お始まったみたいだ。 想定外の最悪のケース。 いや、想定通りだ。 [音楽] ロイド様のな。サリア姉さん、俺を演奏会の潜在座に使ってくれませんか?俺もここでお歌いたいです。 [音楽] [音楽] はあ。 何を突然ほっこりすること?今は教皇様を守るためのとても大事な会議を [音楽] 大丈夫ですよ。 どうせ暴道も暗殺もありはしません。それに俺では護衛の役にも立てないし。確かにロイドは電子具にいるのが [音楽] 1番安全か。 是非一緒に歌いたいです。 それなら準備が必要。私もお手伝いたします。 え、な、何なんすか、今の。 うさ臭い会話は? ん?あ、つまり俺は教皇こそが黒幕だと考えているって話だ。 一体それは何を根拠に? 推理の処歩だよ。ジリエル君だって教皇って 1 番暇そうだし。暇とか金とかいっぱいないとあんな施設作れないだろう。 本当になった。 というわけで俺は生誕祭までここでことが起こるのを待つ。お前らも今のうちに休んだ方がいいぞ。あ、 練習。 [音楽] [拍手] そう。騒ぎの現凶はロイド様がなんとかしてくれるはず。町をするぞ。 [音楽] あなたのどこがただの王子なものですか? [音楽] [音楽] ロ様のを立ち切った。 ていうかあれでピンピンしてるのかあいつ。 [音楽] 行くぞ、ジリエル。姫どを倒してすぐにロイド様のところに戻るんだ。でもあんな鬼のようなロイド様に我々の助けが必要か。 [音楽] そりゃ鬼のようにもなるさ。怒ってねえわけなかったんだ。これまでのこと。今回のことはロイド様にとって人は魔術の可能性だ。 [音楽] その縄りでこんだけのことをしたらそりゃ怒るさ。 [音楽] だったら心配など だからだろうが。 強皇はその可能性でもあるんだ。とにかくキメラをぶっ倒して帰ってくるぞ。 [音楽] [音楽] 今の一撃で確信しました。もうチャールスのジギどうでもいい凸が感じています。 神神である君を打つことで我が真 うん。どうとでも思え違うけど。 い、 [音楽] クローのあのアイスは [音楽] 川が3回黒幕は強皇最悪だけど興通り [音楽] 教会に避難なさい。 なら他の神官は全員白とは限らない。皇のハがいるかも。神官団の跡怪しいキメラのに似てるから。 [音楽] ありがとうございます。 えっと、神刊 [音楽] お嬢ちゃん可愛いね。おじさんが守ってあげるからね。 [音楽] しった。あまりの気持ち悪さについ。 いいよ。このホテは洗わないよ。 洗って毒だから。 [拍手] [音楽] ま、これは一体何事ですか? アナスタシア様。 やれやれ。混乱の土作草で首を跳ねるつもりでしたがそういうもの持ち込みは神官にある魔じなのでは? ですね。神刊やめます。 ど辺りですか? [音楽] [音楽] あの真ん中のやつ。 明らかに魔力量がおかしい。我が名は者なグリボール。 [音楽] まさか え、グリボありてあれ バカも知らんのか? これだから若いもんは。はるか昔サルム王国で大暴れし封印された伝説の魔人だ。わしが幼い頃は悪さをするとグリモワールが来ると親に脅されたもんじゃった。 [音楽] まさか封印が取ってたというのか? プリワーがやってくる。 [音楽] 来たぞ。 [音楽] いかにも今それを封印したこのね。復讐を果た。お前口野郎。俺たちが劣りになるのはいいがよ。 [音楽] この後どうすんだこれ? 教会離れて大丈夫だったか? [音楽] 聞けよ。 教会にはメリットのババーが残ってくれてるから大丈夫だ。あのバはああ、見えて魔術も使えるグレートなバだ。 この俺バッツ様ほどじゃねえがな。 [音楽] 天のカラスたちの様子がおかしい。 特に町の中央大変なことが何か [音楽] すげえあいつ 第2王子の部下かなんか知らねえがな お前らを信じじゃあ、 [音楽] [拍手] おい、おい。なんなんだよ。あら、むっちろ。こう、まジかよ。行くのか、あんな怪物のところに。 [音楽] 何の躊躇もなく バッツ男がベラベラ喋るな。男は背中で語るもんだ。 [音楽] 聞こえちまったぜ。だて僕ち野郎の最高にロックでグレートなシャウトがよ。俺はまた一歩なに近づいんだぜ。 [音楽] [音楽] [音楽] 瞬間時は一路花村のことかゆから流れ立ちふがれしか猶予を与えず秒速 [音楽] [音楽] 5mmの幻 その真相は受け身も許さぬ音族の垂直落下。 [音楽] 堪能したか。 [音楽] 散りぬる桜がごときは墓き斧が反我が落下は一撃必殺。何が起きた? [音楽] 素人目から見てもの頭の猛はすごかった。 よ。あの6本上は全てを抑えて 2 人がけて気づけば突き刺さってた大義に団子頭。おい、大丈夫か? [音楽] 無駄じゃ言ったろうな。我が落下は一撃必殺じゃ。貴様らわしに同じことをひどい言わせたな。 [音楽] 大体なんでお前ら2 人して同じ顔なんじゃ。 2度で混じるかつくな。一ぺに死ね。あ、 [音楽] [拍手] [音楽] 団頭 バカな。死んだはずじゃ。受け身も取れず脳みそぶち負けて。 [音楽] 受け身ならとあるよ。 ギリギリで もろそうな腕が近場にあったある。ぶっちぎってクッションにしてやったある。 [音楽] 呆然と相魔刀を眺めていれば良いものを。 いや、見たあるよ。そおかげで思い出してある。 落下門 1台で耐えた幻の剣そのキメラの中にいる のは落下のシのレイス 我が落下はキメラの肉体を得て完成したの じゃ。は決して叶わぬ6 による反応死による士の高速受け身を許さぬ即死投げそれは貴様は あんたなんで強くなりたいよね。 [音楽] 100 万私は撃って撃って泣きくって鍛えなくため何がためモるためある [音楽] [音楽] 少々そんなくだらん理由でお前はこの神聖な戦いに来 お前はどうあるかそんな不細になってまでまさか理由もないやろ [音楽] 負けられないや。人の道から逃げたお前にだけは。 その思想、その技術、その構え、やはり 100 神を呪うべきか感謝すべきか再び愛見えるとはな。 [音楽] 不合になり。 [音楽] わしは氷理的なじ 人間よりキメラぬ人な肉体どう考えても合理的。 それを逃げた時数年生きてるだけの小娘がそう [音楽] バカまたまぐる気が絶対捉えが絶対殺 [音楽] [音楽] 一種 視界をる花扉がごとく緩やかに [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 終わりなんじゃあ何が 100回100万回たった 1 度の負けで終わりなんちゃろそいで命を借り取る力 [音楽] 共に行きましょう。良い肉体を用意します。 [音楽] 何がためだがためモためある。 [音楽] 行列なる一撃を切の記憶から現実へと意識を引き戻した。 [音楽] う、風島の百貨が拳だが落下は引かぬ負けぬ。 [音楽] 残様、よくやった。見たか?化け物を終わってみれば楽勝。違う。楽勝なわけないだろう。 [音楽] 捕まれては立ち切り。捕まれては立ち切り 。 掴まれては まさにもぎ取った勝利。 ただたらぬものを取っては継ぎはぎしてき た化け物に努力の決勝が人間の肉体が勝っ たんだ。 たくなか [音楽] こいつまだ浄化で決っている。見てあるよ。すごいある。まだ投げてる。ある。 [音楽] お前の勝ちあるよ。すごい投げだってある。 [音楽] 何度も何度も諦めず人間臭くてイケメンだった。そうか。そうか。わしもただに認めてもらいたいだけだったんじゃ。 [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 私の能力全然あいつらに刺さらないんだけど だろうな。奴ら痛みに鈍感な動く肉人形みてなもんだ。 おまけにあのヤ頭は魔力ごしで再生する超めんどくせえタイプだ。使ってくる魔術も強力だぞ。どう戦う? [音楽] 神官の2 人は教会を守ってくれ。谷は神聖魔術で俺を援護。隙を見て糸で拘速する。高速か。 この所のグリモハールにそんな戦法が通用するかな?うるさいわよ。偽物のくせに。 待て。 何? あっちが偽物という可能性はないか? 何言ってるのよ、ガリレア。グリモの方がずっと。はーい。お前らの分パンケーキもらってきた。 ピエピ ネで ずっとラブリーね だよな。 てことはまさかあいつ本物 見るがいい。金所のグリムアールが放つ接の古代魔術の力。 [音楽] [音楽] ま、まさか国戦 [音楽] [音楽] 魔人するじゃね。 お前らそいつ浄化しとけよ。 [音楽] それからガリデアは町中に開いた穴を塞ぐことに専念しろ。 [拍手] [音楽] いて。あんたは何だったの? 自分に古雷魔術の研究をしてた魔術師でそれでグリモアルさんのパーになって [音楽] ああとでさっきの手 [音楽] も お [音楽] 素晴らしい。まだまだあなたの底が見えてきません。 [音楽] お前もだろう。全部見せろ。 [音楽] 確実に1 つ言えることがあります。あなたに対しての私のこと。それは手数です。 [音楽] [音楽] この豚また硬くなって。 こら、僕より目立つことをするな。言ってる場合か。集中しろ。再生するぞ。 くそ。次はどの部位から? [音楽] ちょっと話を整理させてくれる。 [音楽] 聞きたくない。 まずこの豚は死なない。 首を切っても心臓を潰してもどこの部位からでも無限に再生する。 しかもその旅強くなる。聞きたくない。い [音楽] 撃ではロゼルスの一撃で首を跳ねられたのに今は 3人でやると 殺せば殺すほど強くなるって。 転生したら食業多くったので気ままに人類滅ぼします。 [音楽] 違う違う違う。 俺自身俺の仕組みはよくわから。アジ様にも分からなかったからな。 教皇の作ったキメラじゃないのか。 お前らには関係のない話だ。 [音楽] きまこか。 [音楽] バビロン 殺す前に聞かせてくれ。なぜそれほどまでに人間を憎むお前の気持ちが知りたい。 聞きたいのが俺のヒストリー。 [音楽] ああ、是非聞かせてくれ。 いや、全然興味。 [音楽] 我々は神官だ。 迷えるものの言葉に正しい回答で導くのも仕事なのだぞ。 いいだろう。ならば導いてみせる。そう。あれは数年前。俺はとある錬金術師の手により作られた。 [音楽] [音楽] 完成だ。この天才うぼの最高傑作。 食べても食べてもなくならない豚肉ブロナンバーシックスが。よし、早速食だ。いい。イエイ。 すごい。切っても切っても再生する大成功だ。なんか本体が大きくなってるし。 お前は世界中の怪我を救う食材。完全職と名を変えて世界に羽くのだ。 [音楽] 俺は嬉しかったのだ。我が身が人のためになることが この人が笑ってくれることか。 [音楽] だめだ。これ食えたもんじゃねえ。 この時まではない。 [音楽] それから俺はよなよな人間たちに俺を食わせて回った。 [音楽] だがみんな吐いた。 100 人目が吐き、妖怪豚男の噂が町に流れ始めた頃俺は気づいた。 [音楽] 俺ってまずいんだぞ。 お前には分からない。職業としても燃えた俺が早えもたらぬ激末食品だったのだ。 [音楽] そんな絶望に打ちがれていた時、俺はあの 字様に出会った。 素晴らしい。 君の肉からは無限の再生能力を感じます。ですが、同時に雑みも感じます。 あれ? その力は人のためにあらず、己を家畜扱いした人間に向けるための牙、その色こき魔物の血闘を彼らのエゴで濁しては [音楽] 確かに言われてみればむついてきた。おかける言葉が浮かばない。俺は復讐するのだ。 [音楽] 俺をまずいとけなした人類全てに転職したらギルドが本当に貧乏だったので切実に困ってます。こリコリコリ [音楽] [音楽] やめろ。 これ以上話をカオスにするな。 あの頃の私は毎日がギリギリだった。 食べ物を求めて森を配し、節約に節約を重ね、食を稼ぐため常に働き口を探していたあの頃。もしお前に出会えていたのなら私はお前を抱きしめていたかもしれない。 [音楽] [音楽] バカを言うな。お前は俺のさを知らないからそんなことを。 [音楽] 俺が作ってやる世界中の人間に愛される豚料理はクるな。 [音楽] 何なんだいこの展開は。僕はあまりの絶望で世界がモノクに見えてきたんだが。 考えても無駄だ、ロゼリス。相手を物理的に倒すことができない以上、美味しくしてもらい、回心させる他道はない。 [音楽] 待て、トール。美味しくって君。あんな紫色のオーラを話す肉をどう美いしくできるって? 俺たちの仕事はあの肉を使った料理を全力で食べることだ。 [音楽] やっぱり食は僕たちなのか。 何のつもりかは知らんが思い知るかい。調理不可能我が肉の恐怖。 [音楽] こんて言ったよ。あれ冷凍肉じゃないよね。生肉だよね。 いちいち触ないでくれ。俺まだ怖くなる。 そうさ。俺の肉はまず硬い。お前程度の料理人に何ができると? [音楽] 安心しろ。このコ度の攻略法はもう分かってる。 何? 叩いちゃだめなんだ。むしろ逆優しくなる。なぜ。う、 何をしてるんだ。そんなことで肉が柔らかくなるわけが。 [笑い] や、見ろ。に柔らかく。 なんで お前は殺せば殺すほど強く進化した。 ならば今度は大下を促せばいい。 悪かったな。むやみに攻撃して。 でももういいんだ。 怖ばらなくて 屈したのか肉はなんて俺はちょろいんだ。 [音楽] よくぞ我がコ度を攻略したと褒めてやりたいところだが。 [音楽] バビロン君一体何を? [音楽] 我が真っさはその先がある。 それは絶望のトルシェフは草の下処理のその悪の大さに店が潰れたどんな調味料も料理にも絶対に勝つことを [音楽] [音楽] この料理とかつとでも名付けるか 誰に勝つ うお、これは悔しいが カラっと上がっていて見た目がすごくうまそうだ。カラーだけにならば食ってみろ。もしかずに食い切れたなら人間への復讐は考え直してやる。いいか、あまりかまずに飲み込むんだ。 [音楽] [音楽] 無駄さ。いい衣で臭みを封じたつもりか。むしろ逆効果よ。 [音楽] 衣に包まれた臭みが爆発。それをに受けた貴様たちは盛大に吐き散ら [音楽] 亀が止められない。なんという楽しい食 [音楽] 新官たる我々が校内の破壊衝動を抑えられない。そしてそんな爆神官の我々は飛び込むしかない。 [音楽] この溢れなれみにうまみにうまうまいな。そんなわけはずか。 いや、本当にうまい。 噛めば噛むほど肉の旨味が溢れる。何をしたんだ貴様。 [音楽] 下処理になり。 [音楽] なんて美味しそうな豚ロース。 洗念された浄化はドブ水を青龍の水に変えるという。バビオン君、君は天才神聖魔術だ。 全然連なんてほど遠い。本当に微量な光だ。それで分かった。完全職。お前いいやつだな。ふ。 [音楽] 人のために生きようとしたお前を襲った数々の絶望。それが悪の正体だが私の美行であっさり浄化された。どこまでもお人よし。 [音楽] [音楽] お前の好きに生きろ。完全に だが忘れるな。 [音楽] 人間はお前のことが大好きだ。 [音楽] どんだけ晴が立ってもな。これを見せられるとやれやれってなるんだよな。 [音楽] ご馳そ様。 避難者にも持っていってあげるんだぞ。 [音楽] 本当にすごいぞ。 この肉はロセルス印の感染色で世界の気画を救い信者をガっぽガっぽだ。 決まりだ。その豚僕が引き取ってる。 アビロンと言ったな。 俺に浄化を打ってくれ。 いや、待て。完全職。お前の再生能力はおそらく怒りや憎しみに禁している。浄化されたらただの豚になるやも。 もったいない。 分かってる。無限性はなくなり、たった [音楽] 1 度になるかもしれないけど食べてほしい。 1番美いしいところ。バビロンあなたに。 [音楽] ごめんなさい。アルシ様。うぼ博士。 [音楽] やっぱり俺は人のために行きたい。 世界中の気我は救えないけど悪が向けて俺を理解してくれた。 [音楽] たった1人の胃袋のためにい。 [音楽] そうだな。約束だもんな。 う、おい。 へえ。食えるわけねえだろうが。 [音楽] 凄まじいですね。食材立ち切るぬ後部では ないのですが、 あなたが握ると途端に切れなくなって しまう。まるで魔術ですね。 まさかとは思いますが、あなたは謎神父と いうこともあるのですか?謎神父?ああ、 違いますよ。我がアジは私など到底を及ば ぬ高にいます。月光アナスタシア 神官でありながら噂にわぬその剣筋 あなたほどの剣士が崇拝するそのア字様と やらにも興味をつきません。あなたの噂も 聞いていますよ。の 永久冒険者になった直後あっさり冒険者を やめたとか 冒険者をやめたメイドなどに 答えたくなければ別に出会ったからです。 私の 運命の人に超意外な答え来た。 開けられませんの。お互い ア字のために。 後部おぼげ 虹色の霧逆 無 虹色の罠の巨人。いや、騙されるな。これ は稀れに見るという光と影を生み出す現象 。すなわちただの影。 [音楽] 影じゃない。この霧全てが部活が多すぎる。受けに気を回せない。食が持たない。あとは隙を見せない。鉄と武器の消耗を待つはずですがそこに必ず隙が生まれる。 [音楽] [音楽] 今日 [音楽] 銀の姫氏 のために毛高く美しく なんであったことでしょう。 同じ従者として あなたはほぼしすぎます。 私は見にくく汚い。 嬉しいものを食べに行くぞ。 私がアルジ様を狂わせた。 アナスタシア、私はあなたを憎んでいません。引き返すなら今です。 [音楽] 振り返る時は遠に過ぎた。 た様、私はあなたのそばにいます。 たえ、それが求められぬことでも 聞こえます。あなたの手にした食材は もはや鉄の棒としての役割するなくつつ あることか。せめてその命 私の手で散らせましょう [音楽] 。 [音楽] 空 [音楽] [拍手] [音楽] まざさ ないのです。 その後を切れ味のないものにしましたね。 知りませんでした。 あなたが神聖を使えるなんて。これは私のアジ様からのプレゼントです。このガラス玉は? [音楽] それには後部の術が刻されてる。そいつを握って魔力を送り込めばシルァの後部を生み出せるはずだ。 とても嬉しいのですが、私魔力には自信がなく剣なら自散していくわかと。 教会のルールで武器を取り上げられる可能性があるだろう。 ロイド君、お歌の練習しましょう。 [音楽] まあ、使わなかったらそれでいいんだ。ロイド様。 ん、ありがとうございます。 私のア字様は相明でかっこよくて可愛くて でも時々すごく間違えて しるとすごい顔する時もあって 秘密の多いお方です。 ま、それは本人がいつか話してくれるのを 待つことにしています。 魔力切れ。あれながらなんと貧弱な魔力量 剣1本でくれたわ。私は 恐れ多い 力など アルジ様はそれを望んでいるのかもしれ ない。誰かに止めてもらうことを でも ダメなんです。 私の声は あの人に届かない。 船の夜がごとく 腰すら見えない冷たい。それがあの人の心 。 あの日からずっと 私はせ生 おな月です。 高がメイドにあなたたちを断罪する権利は ありません。 届くといいですね。 この戦いで せめて 誰かの声が あなたのあ字の心 [音楽] [音楽] ここでいい。 ありがとう。し太郎。あ、 [音楽] いいしょ。準備。 はい。あ。 [音楽] もうえい。使うなよ。その力を使うんじゃねえぞ。 [音楽] 分かったな。 [音楽] バカ野郎が助けたを助けたぞ。口野郎 [音楽] するんじゃねえぞ。 [音楽] ダンデさん手伝ってください。また来ます。 審判断で敵だから手伝ってくれないのかな。顔も怖いし。これはもしかして本当に [音楽] ごめんね。僕が手あげられたら良かったんだけど。 [音楽] 連の愛が思うのか。 愛じゃないです。どです。なんなのこの神官。 [音楽] お嬢ちゃん君はこのモードを起こした犯人も知ってるのかい? [音楽] どうなんだ な?なんて答えればう。えい。 知ってますよ。 この暴道を引き起こした犯人は [音楽] [拍手] [音楽] 思った通りこの後部は具限化系であり ながら浄化系の性質を兼ね備 問題はその浄化の定義。 神の務めたいわゆる悪が悪とは限らない。 こいつの定めた悪が悪化 の対象を止める。本来浄化では何の影響も 受けない火球が ギターの物に触れるなら それは悪く浄化される。 あのシンボルはその現れ。俺が俺の シンボルに触れたらどうなる? 気になれとあれ弱点も見えてきた。1つ、 シンボルを作るには数秒かかる。2つ、 魔術という大きな括りでのシンボルは作れ ない。作れるなら火や結界や神聖魔術と シンボルを変える必要がないはず。3つ 神聖魔術のシンボルが火のシンボルに全て すげ変わった。同時に使えるシンボルの 種類は3つまでか。キメラの肉体だけでも 面白いのに。 この男は神の定義。すなわち神の術らい知っている。全く本当に。りゃん。 [音楽] お坊ズ 1人で避難所に行けるか。 お兄ちゃんは 兄ちゃんはやぼ用がある。 母ちゃんに会えるといいな。 う、 兄ちゃんは立ちを置いていけねえ。黒とかげ何する気だ? [音楽] ふざけんのも大概にしろ。てめえ全員避難した。クロ。お前のおかげだ。あとはお前だけだ。教会に返して化を。 [拍手] [音楽] ただ言葉でそれを実現させるなんて反則 能力リスクが伴わないわけがねえ。 クロはあの力を使うたびに血を吐いてた。 あの馬鹿 誰が見たってキャパオーバー。 突っ込むみてなを払い続けたはずだ。 なのに嬉しそうだった。 力を誰かのために使えることが何やお前殺すぞて [音楽] [音楽] こいつ笑ってたのか。中 苦労の頑張りを苦労のこれまでの全てをそいつを見てるだけで見えてくるもんなんてあるんだな。 [音楽] あったばかりでどうした?結局全然喋れなかったけど、もうすっかりブラち気分なんだ。来いよ。あ、 [音楽] なんでそうなる?お前の相手は俺だろうが。あ、 [音楽] おい、そいつはもう死んでたよ。 まだあるよ。まだクローの気配は残ってる。双子ご神に直してもらうラ クローの仲間 タオ疲れてるところ悪いのですが 疲れてないやらもうやってるある大丈夫。住民の気配はないやろ。クローはすごいあるな。 [音楽] こんな化け物相手に全員守り倒したある。 彼はツ者でした。その彼は動きを止めることしかできなかった相手とも言えません。さて、どこから手をつけたものか。 [音楽] [音楽] じゃあ私が知りたくある。シルファが顔ある。 嫌です。あなたが顔で私が知り。 いや、ある。顔怖い。ある。私が知り。 [音楽] やけダングリなんてことはなんて場所でこ [拍手] [音楽] [音楽] はまちゃかも君ルアルかと大丈夫よみすんだここで諦めたら全部無駄よみんなの張りもこいつ [音楽] 1匹で全部まくられるわいてしまった。 [音楽] すまない。バ、この少年はお [音楽] 魔はもう止められない。 [音楽] 俺は生まれてすぐに理解した。 [音楽] がである。 このお方を背に乗せてることこそが我が知恵。このお方の気に触らぬよ。犬のように中旬に全身前例で飛んだ。 [音楽] 長い長い大会を渡る遠征の猿様、もう空間店員を使いこしておられる。 我があ世界最強の力を手に入れた。恐ろしくも誇らしい。これが我があ。もはやにも我があ [音楽] いらないな。 もこのおたまには道に迷うのもいいものですね。つからロードストは悪魔城になったんでしょうね。 [音楽] [音楽] 化け物です。あの屋敷にいるものは 多分魔族と呼ばれる魔界の貴族でしょうね。 [音楽] なんだあの人間は。ここはもう木刻む様の前だ。 [音楽] 魔族に私の極光を浴びせたなら相手はどうなると思います。 [音楽] 浄化の光は特攻大なダメージにはなるかと。 [音楽] 怖くないのか。では心はどうでしょう?彼の心は綺麗になると思いますか?答えはノです。彼は怪心などしませんというか、彼は汚れていないのです。魔物の心はどこまでも純粋です。 [音楽] 悪んてないんです。人をめることも、壊すことも、仲間を見捨てることも。ああ、なんとなく察し次の我があいつなのだと。どうぞ。 [音楽] 自由にこのキメラの肉体を使ってください。 ギターだからお前についてきた。 願わくば、あなたの本質を探すために。 肉体の半分以上が物に作り替えられようと小みついた犬根性が一進されるわけもない。今更放だの自由だの言われても分かるはずもないからな。 [音楽] 当てがないなら一緒に行きましょうか。今度大きな祭りがあるんです。と言っても私にも当てなんてありませんけどね。もうずっと迷子なんです。 [音楽] 見つかるといいな。俺を分かりかけてきた。 [音楽] 俺のことが狂人族の腕が移植されてる。この龍もキメラ全く常識が通用しない。頭に食らってグリスリだ。 [音楽] [音楽] なんて楽しい。なんて愛らしい。シルバちくし [音楽] なあ。頼むよ。なんとか直してやってくれよ。 [音楽] お前らのその顔が。 バッツ。お前の怪我を見せろ。お前だって重症だ。俺なんてどうでもいい。 [音楽] こいつは栄だ。どうです? その悲鳴が教えてこれた。 どこ狙って? 避難。これは強いこと。そして残虐であること。 [音楽] さあ、こだもだ。 もっと感じさせてくれ。もっと消させてもいい。 [音楽] 神でも明けばでも お前らの演され林の越を [音楽] 誰がこのを止めてくれ。 [音楽] よく耐えた新刊食。 [音楽] あとは我々に任せろ。私はこのもの治療に宣伝する。 それでいいな。 それでいい。絶対助けてやってくれ。苦労はダちなんだ [音楽] なあ。こいてんじゃねえぞ。 [音楽] 誰?いやあ、おら。 そう。通りすがりの冒険者グリ太郎だ。 グリ太郎。 これはなかなかどうしてイケメンオーラが その角は え、 これはこういう神りで恥ずかしい。 [音楽] お前その姿で援軍に加わったら絶対魔物かキ村に間違われるぞ。 [音楽] 確かにシジリエルに言われて変したけど苦手なんだ。 人間に負けるのは [音楽] とにかく 俺たちはお前らの味方だ。グローなら大丈夫だ。その金髪じりヒ丸が直す。 誰がじリヒ丸だ。 あ、必ず直す。この戦いで 1 人でも死者が出るなら私は腹を切らねばならん。 ダオ。 お、何名前? この周辺に住民はいないんだ。 [音楽] [音楽] なら暴れている。 [音楽] ゴロゴロがるんじゃねえ。 [音楽] 聞こえたぜ。 お前の笑い声。 魔界の黒龍が野良で人間界に迷い込むわけない。海流が乗り捨てられたパターンだろう。不便な野郎だ。慰めてもらえるとでも思ったが。弱肉強食。それは魔のルールだ。 [音楽] お前はそれをこの人間界に持ち込んで俺の テリトリーを踏み荒らした。誇りのクソ。 鎖が外れてはっちゃげるだけのただの 犬ごき。よくもまあ笑えたもんだ。殺す気 も起きない。 魔に帰れ。 尻尾を巻いてるな。飛ぶのかよ、あいつ。このはなんて優しい。 [音楽] [音楽] こんな俺に、こんな姿になった俺にまだ竜としての道を示してくれている。 [音楽] 未だ逃げ去る猶予すら与えてくれている。 ありがと。我が逃げはしない。この吹き出した感情に俺は背を抜けられない。 としては死ぬでも恐怖でもない。 [音楽] それは誇りとし月を超え竜の方行戦国戦を皆 [音楽] [音楽] を抱えた者たちだった。皆 を張らせただろうか。最後にこの極玉を 飲んでください。使用すれば腐った体は 散りになり魂は浄化されます。どんな時に 使うかですか?そうですね。 がいけた時、あるいはこの世に未練がなくなり、天に召されたくなった時でしょうか。それは私への裏切りになる。別になりませんよ。私はあなたたちを利用してるだけですから仲間とは思ってませんよ。 [音楽] [音楽] どうだか。少なくとも俺はあんたに出会えたおかげで竜として終わることができたぞ。 [音楽] 使わないよ。この弾は地獄です。 [音楽] 封印が溶解けてからだいぶ魔力を吸収できた。強くなってる。 [音楽] もしかしたら魔族だって。 いや、無理、無理。あれはまだ無理。ことは雲の上のガキにはまだまだ及ばねえってことなんだぜ。一緒に見ような。高みを。 [音楽] すま、遅くなった。 いや、クロは 問題だ。 はい。 おい、 だが使い切った。 もう動け。 [音楽] 史上の援護は十分だろ。 私たちにできることといえば口を出すくらいのものだろうがね。 行くか。雲の上。 [拍手] [音楽] 最終決戦に大戦国戦やりましたぜ。 [音楽] [音楽] [音楽] 気になるか?下が。 ええ、少し。 あのさ、ギた、もういいからさ、俺の 減ったようです。 駒が回。あ、今度。 [音楽] [音楽] それは地上の戦いにおいても同じです。何かが降ってる。 [音楽] ちょっとやめてよ。 今地上に放った我が分身 [音楽] 10 体は全てがエスキの力を持った君のたちです。 私1人で十分です。 こんな国を滅ぼすのは じゃあ奴の話卵の魔力は覚えた。ロッキを [音楽] させませんよ。 あなたの空間 品を使えるのでしょうが、かなり集中が 必要加えても対象には当てのでしょう。 邪魔はさせません。 ガレ この国を滅ぼす その時まで 我が軍身は止まりません。 何よこいつ。 行けろ。タリア。この決めらのと違う。外になってくれ。 待ってみんな。外はダめ。まだキメラが撃た。 おいろ。ここにいても同じだろうが。 [音楽] そいつに食い殺されるのを待てってのかよ。 [音楽] さ、 早く逃げろ。 ここは俺たちが吹き止めますかな?無理よ。 [音楽] みんな限界なのに。 教皇者様はどこだ?神はどこにいるんだ? 少なくとも私は長いと信じて生きてきました。 [音楽] 様どうなのです。あなたは神など呼ばれるような存在なのですか?ど、 [音楽] まあ結果を見るのは明らかでしょう。 [音楽] なんて ここに来てこんな怪物があなたは何 [音楽] 1つ守れず のおかしい事情で何かでかい魔力が動めいて [音楽] 何 この国は滅ぶ役に立て [音楽] 申し訳ありません。 [音楽] 一応補足するのは私は民を滅ぼす気はありません。滅ぶべきは国でありまった信仰ですが、その石に神などいないその気づきのために必要です。 [音楽] 行爆の [音楽] [笑い] [音楽] うわ [笑い] [音楽] 、 あ [音楽] 無法。それは医者が生み出すことのできる唯一の後部。殺傷能力はゼに等しく効果は覚醒。音を大きく響かせるだけの白物。 [音楽] [音楽] されどい者の歌声は 民の混乱をかき消し 勇気を与え心などあろうはずもないキメラの動きすら [音楽] 止めた [音楽] 1 [音楽] 俺を覗いて影をダ。 [音楽] お前に何があってこんなことを始めたとかお前は俺を何と勘違いしているとかこの意思興味もない。俺の興味はお前の魔術だけ。 [音楽] お前をすっきり受け取りにできるなら いくらでも付き合ってやる。 [音楽] 心配するな。お前をさして魔術の信は測れ ない。 来い。 [拍手] 最終ラウンドだ。 [音楽] え、雪先を変えるって 話が変わった。ただの勘だが歌はまずいな。歌とほぼ同時にキメラの首が消し飛んだ。神の見か。何にせよこのまま見逃すはずがない。身内の不始末だ。このクソ君どもを皆殺しにしなきゃ気がすま。 [音楽] 怖いな、この新刊。 [音楽] サンデさん危な。 [音楽] なんだ?まだ動くじゃねえか。 ですね。 俺はこの歌の主のところに行く。ちゃんらはここに残れ。 [音楽] え?いや、僕も行きません。この歌は勇者さんの歌ですから。 [音楽] 教皇が主犯だって教えて向かう道すらずっと奇心がごとくキ村と戦ってる。おかげ様で全然役に立ててない。全部ダテさんがやってくれるから。 [音楽] 嬢ちゃんは町の住人の手当てをずっと頑張ってるだろう。 その背負ってるよりはかに役に立ってる。生職者に向いてるぜ。 [音楽] ちゃん 僕なんてそんな 俺はおめのあるやの方が好きだ。 [音楽] 多少の闇があってこそ人間ってもんだぜ。 [音楽] そうさ。あの時気づけばよかったんだ。 [音楽] ギタの兄貴。あんたは俺が止める。あの頃私は幸せだった。 [音楽] [音楽] パパ、お歌って いいよ。音痴だよ。 ああ、 貧しい生活だったが家族が嫌な顔を 1つ見せず私を受け入れてくれる。 パパの歌大好き。 パパは暴校も恩だもんね。私の大切 [音楽] ポチだね。 だがそれがいい。その幸せに答えるように教会では毎日たくさんの人々に神聖魔術を施し癒した。 [音楽] う、 おい、来たんとか言ったかお前。 え、その声はジリエル様。 天使が握らってくれることもあった。お前の歌が毎日聞こえてうるさいんだ。音痴だし。 [音楽] す、すいませんですが。 分かってる。お前を頼る人間が多いことは。だからもう歌わなくていい。お前は今後自由に神聖魔術を使え。 [音楽] カオパスってやつだ。光栄に思えよ。 ありがとうございます。腕 新に昇格してからは試練が突きまとった。 [音楽] 俺にも化を打ってみろ。変化はしねえだろうがな。 こういう出会いはなんかむかつくのでつもでボった。 [音楽] なんでジ化は撃たねえ。 浄化で楽に己の闇逃れようとしている。そう見えたからです。浄化に頼らずとあなたなら必ずの心の闇に打ち勝てますよ。 [音楽] [音楽] 髪型見せましたぜ。たの兄貴。 その呼び方はやめてください。ダテ君。彼は私の [音楽] 1番の仲間であり弟文になった。 だから俺が王になったらそんな貧困もなくすと言っているだろうが。だったら早くなってください。サルーブの恥ではまだまだ貧困に苦しむ集落があるのです。 [音楽] 時には王族と衝突することもあったが ならばお前も教皇になれ。それでフェアだ。 [音楽] 何も恐ろしいことなどなかった。 [音楽] 良き国のために共に高目指しましょう。 魂に確かな信仰があったからあの時までは帰宅した我が家の前に痩せ細った少女が座っていた。貧しい落から流れてきたことはすぐに分かった。私はに少女を家にめいた。 [音楽] [音楽] 妻の料理を振る舞おうと思った息子の良い友人になるだろう。アナスタシアと名乗る少女が不思議なことを呟いた。 [音楽] お父さんが外で見張れって。 え、その言葉の意味を私はすぐに理解した。私の家族は木の海に沈んでいた。 [音楽] 転がる妻とこの死体の先で男がガキのごと食料を漁っていた。なんだこのは?神はなぜ守ってくれなかった?何のために神に使えてきたのだ?渦ずまくさがその言葉にたどり着いた時、私はさらに絶望した。 [音楽] [音楽] 私は見返りを求めて神に使えてきたのか。 [音楽] ようやく私は彼に浄化を放つ覚悟をした。 これで彼がどんな食材をするのか、それを 私は許すことができるのか 。ナンは次の瞬間消し飛びは [音楽] ザもクソもない。彼は変わることなく無さぼり続けた。私は反響で浄化の怒りを打ち続けた。怒りをい越し私は彼に恐怖していた。結局彼はそのまま死んだ。因は死だった。 [音楽] [音楽] [音楽] ただ純粋だった。純粋に空腹だった。だから食った。私の家族を殺した。ふざけるな。純粋なら何をしても許される。 [音楽] ごめん。 それが彼の定義か。 なら 精錬潔迫は最も成に近い存在とは魔物では ないのか。ギター様 ギターの ごめ [音楽] たくさんの言葉を聞いた気がする。私は それに対し我ながらヘドが出るような返事 をしていた。私はシンプル。これは シンボル。神を信じなさい。私は新父。 これはその感覚のやがて闇に溶けて馴染ん で消えた。人々はそんな私を成人と褒めた 。私の闇が光で払われることはなかった。 そして確信したこのうまく神は悪ではない のだと。神よ。それでいいのだな。それが 正しいというのならば私は衝動のままに 解放しよう。 この純白の闇を。 [音楽] その後私はまず魔物を くじけろ。突然喋り出しやがってこんな顔してるんだぞ。お前暗いし長いしなんか物クになってるし。ただの大王子にそんな話をされても困る。 [音楽] ええ、わかります。 さぞ耳が痛いことでしょう。神である あなたには。 それ故えにあなたは聞かなくてはならない 。私が今に至るまでの全てをそして 答える責任がある。はい。はい。分かった から早く来え。 悪も神とは言葉の追じものですか? [音楽] お前にだけは言われたくねえ。あ、なんて素晴らしい歌声。 [音楽] 歌姫者様が奇跡を起こしてくださったと。 [音楽] 頑張ろう、みんな。イ者様が歌ってるんだから。ファービロン君一体どこに?いうかなんだこの歌。僕より目立てるじゃないか。 [音楽] ああ、神の混乱が一瞬で消しとんだ。おまけに降って湧いたキメラの首まで消しとんだ。きっと神がこの歌に答えてくれたのだ。 いや、倒したのは多分のボスだがまたノイズ無茶よ者。この歌は今みんなの心を支えている。 [音楽] う、 この歌を失えばもう混乱は止められない。 [音楽] だから決してやめない。 [音楽] この歌の果てにこの戦いを向こうに病ない雨のその先に虹渡す。そう信じて。 [音楽] い者はいい声が出てると思わないか?姉さんもすごい練習の時より切れまくりだなあ。俺は [音楽] 1番にお前に聞いて欲しいんだ。 何をこれは一体 歌に合わせて打ってやる。よく聞けよ。 [音楽] 何が起きてる?空間店員の応か。いや、あれには猶予があるはず。 引者かける魔術。失走かける魔術。 物理的に見えない魔術と早すぎて見えない魔術。シンプルだが厄介だろ。失走水化球。 [音楽] 追求が早すぎてったぞ。面白いなあ。 当たって初めて反応できるほどのステ魔術か。だが [音楽] 無駄です。 力をおりします。 シビル王石髄結よしできない技では [音楽] [音楽] イントキル おお前士も使えるのかます池取りだなギリギリ反射できたが合定数が多すぎるもっと集中するのだ集 [音楽] うるさい。 魔力集中。あ、な [音楽] [拍手] んだこれは?随師が反応する間もなく立ち切られた。工具が光を失うほどの魔力濃度。 [音楽] お前ごきの差しで魔術の支援は図れない。 [音楽] こんな、こんなわけわからないものに私の数十年が否定される。こんな悪魔とこんなものが。 [笑い] そういえばお前言ったそうだな。 心は急所になり得ないとか一応試してみるか。 [音楽] 神離傘 [音楽] なる夜に人かけらまた遠えとっては ひらめいて胸に触 [音楽] な [音楽] [音楽] 。 だな。防御するのか。もしかして脈ありか。ふむ。だとしたら力技で全任にもできそうだが。アンチシンボルが厄介だな。今ので浄化を警戒して魔術のシンボルは固定されるだろう。神聖魔術はデケートで不要魔術で隠すこともできないし。同時に作れるシンボルの種類は [音楽] [音楽] [音楽] 3種類まで。 お待たせしましたの様。 いつまでかかってるんですか?どうせにしようとか考えてるんでしょうが。 やに情けなどかけては あ、 お前ら何を 随分余裕ですね。 [音楽] 分かりますか?この歌の雑音が。あなたに過去を語っている間にも君らたちはこの歌を止めに向かっていました。 いいですか?助けに行かな? 分かってる? [音楽] 分かってないとでも思ったか? 我慢しなくていい。 悲鳴でもおたびでもいい。全然邪魔にならない。素敵よ。あなたの声。お姉さんたちが全部合わせてあげるわ。ほら。あ。 [音楽] [音楽] はラさ、お前にはこれが雑音に聞こえるのか? [音楽] [笑い] だとしたら分かってねえのはてめだぜ。 [音楽] そうだな。ちょうど試したい魔術もある。 [音楽] ただの王子だ。馬を言うな。 今すぐ作れ。聞いた。 こんなものが 土水風属性のシンボルを 神でないなら何だというのだ。 のグ [音楽] 30衛 [音楽] 私が作ることができるシ号は 3 種類派でゆえに彼の言う土水風属性のシンボルを作ったな [音楽] 浄化を防げない。だからシンボルを使い 切るのは絶対にダめ。それは私にとって 最悪の敗北。 人にされて池取りなど死んだ方が水風リバー [音楽] 30 強こだ。よく止めた。やばい。 [音楽] これはいくらなんでもります。 正期か大王。 この魔術は世界を人類を滅ぼし加年領域だぞ。 [音楽] 姉が突ったに。 ママ見てがキモい。 神が追いかれたのだ。こんなことができるのは [音楽] おいおい。 こんな時だけ王子様か。神だろ。俺は お前のような神がいるか。神はまだ私は期待しているのか。 [音楽] 神にしろ。 [音楽] ごめんね。遅くなって。ああ、 どういうつもりだ?どうせお前さんは擬タ派閥だろう。 [音楽] あなたそなんでここにじゃと戦ってるんですか?何だろ?こんなも身内の暴走に神の手を患らわせちまってる。世界が滅んでも文句は言えんぞ。 [音楽] そうですね。悔しいです。 よかった無事です。みんな [音楽] がめちゃくちゃだぞ。 思ったこと歌ってるある。 あ、だが元気が出る。 自分であれば何をしても許される。 それは海理 神をならば私を見よう。を犯し魔物とか 未練を利用し友を裏切り何の罪もない アナスタシアまで巻き込んだ あのガキがごと 銃声劇場のままにここまで来たどう のだけ私はさきに来ない。いつまで見逃い加減にしてくれならばこれはどうだ?いいのか?今まさに無邪気に世界を滅ぼさんとしているぞ。 [音楽] 無邪など無自覚の邪気でしかないだろう。 こんなものが 許されるはずがない。守る価値などない。 何1つ尊いこと。 [音楽] パパ ママパ帰 。あら、今日は道に迷わなかったの? ママ、パパと歌っていい? よし、じゃあ3 人で歌おっか。神を。これは反則だ。だめだよ。パパはだもん。 [音楽] [音楽] そっちは辛くないのかい?寂しくないのか い? 純粋に純粋を否定する日々は純粋に幸せ だったあの頃を否定する日々だった。 変なパンチ だっていいのに。 [音楽] よし、パパが疲れてるぞ。 うん。突撃。 [拍手] [音楽] わざわざ土面に本当に最後まで付き合ってくれるのですね。大王子ご成功。 [音楽] [音楽] 私の極成功を受けても変わらない。 [音楽] [音楽] 温かい。この雪売れると怪我が治るわろ。 [音楽] 天才が反転した。あるのか?こんなレベルの浄化が。 [音楽] まった。雨ですね。 雨男なんですよ。私が 天が泣いているのかも。 [音楽] まさか私は唾を測れていると思ってますよ。 [音楽] きっと死ぬまで天が私に微笑むことはないでしょう。ごめんなさい。ごめんなさい。ずっと目をけてきました。神のせいにしてた様に甘えて。 [音楽] 私たければ私が止めることができていれば私こそが面のなのではないかと。 [音楽] くそ。だからジョ化は嫌いだ。言いたかねえ。本音が溢れてる。 [音楽] 悪かったな。気づいてやれなくて。 [音楽] 終わったんだね。ライド。 [音楽] ママ、ご飯残してごめんなさい。 僕も壁に落書きしてごめんなさい。 ママもパパの壺ってごめんなさい。 う、でもまあいいか。 [音楽] わからないなあ。 お前は浄化が聞いたのか?どうどうどう? そもそもそれがお前の砂のか?お前は自分の息のかかった手ごで大神感を揃えることもできたはずだ。 なぜそれをしなかった? この大祭でもしが降臨しなければ神に変わり私に牙を向くのは彼らだと思っていましたから私が本気で選んだ最高の正義の死者。 そんな彼ら あるいは負けてこそこの戦いには意味があるのです。 本気でやらなければの正義は貫けない。そして否定してももらえませんから。 [音楽] 最も私を止めたのは神でも神官でもないただの第 7 王子と修道でしたが彼女の声にはきっと神が宿っているのでしょうね。 [音楽] [音楽] あのさぎたん、お前なんで医者が修道所やってるか知ってる?それは歌うのが好きだからです。 [音楽] いやもちろん神様は尊敬してますけどほら私歌うしか脳がないのでたくさんの人が集まって歌を聞いてもらえる場所が教会だったというか [音楽] そんな理由で教会に うでも今回の大団はいつもとは少し違うんです。リベンジです。 [音楽] あの意地悪神秘さんに 大祭に現れる可能性があるなら逃げるわけにはいきません。 [音楽] 笑えるだろ。全然関係ないぞ。神は何が間違いとか正しいとかじゃなく、たまにはどっちが楽しいかで決めてもいいんじゃないか。俺なんかずっと楽しい方に向かって生きてるぞ。 [音楽] [音楽] そんな生き方あなたにしかできませんよ。 死んだけどな。そんな生き方してたら 1回先生。 [音楽] 拾い物だ。 彼は最後あなたに何を? [音楽] 忘れた。 待ってるぞ。ギターン。ロードストレ。全土に秘宝が走る。強皇。大規模テロを引き起こした謎の一波の手により殺害される。 [音楽] [音楽] 教皇の遺体はテロ一波の地下研究所にで発見。教皇の姿を持した謎の男が生誕祭に潜入し、今回の事件を引き起こした。 [音楽] 同機は神への反逆か。主犯である謎の男は未だ消束不明。 [音楽] 腹立し。何が主犯は消息不明だ。 犯人は教を聞いたんだろうが。 やめろ、ロゼリス。 真実を知らん瞬間もいるのだぞ。黙っておけばいい。教会の古に関わることだ。神の教えに疑問が生じれば国の安寧は破綻する。 [音楽] だがこのままにはできまい。新たに民を導く存在が必要だ。仕方ない。 [音楽] このゼリスが時期教皇になってやろう。 お前じゃ無理だ。え、 もっとふさわしい人間がいる。圧倒的民意と共に舞いたカリスマが。 [音楽] はい。 お願いします。どうか教皇となる試練を受けてくだされ。誰が? [音楽] あなたがです。 なんで あなたに教皇になってもらいたいからです。 [音楽] この弟は時々私の部屋に現れる。 私が何も言わないのが都合がいいのだろう。 おすいません。ノックはしたんですけど姉さんが楽しそうに映像してたので。 ロイドあなた言ったわよね。教会で 大生探で大規模な暴道が起きる可能性があります。 その時俺は2 人の演奏がこの戦いの大きな流れを作るとも考えています。 姉さんが1 番街がうるさいと感じたタイミングで演奏を始めてください。舞台は用意しておきます。 どうして私にだけそれを話すのだって他の人に行ったら絶対危険だって止めるでしょ。 そうね。遺者 どうだった?ご希望にそう演奏だった。お互い分かってる。それのためなら死んでもいい。 はい。最高の映像でした。 好きすぎる何かを持つ一端者。 白も頑張ったもんな。うん。偉いぞ。強いぞ。 あなたも良かったわよ。 [音楽] 呪文タバをネ色たけとはいえ耳込み [音楽] 聞こえたんですか?空の上の俺のあ、いや、俺はずっと隠れてて変なの [音楽] 全然知らない。 ロイド。 う、楽しかったね。大生誕祭。もう何も聞く必要はない。この子が私の邪魔をしないように。私もこの子を邪魔しない。誰にも邪魔されない。遺者同士のこの時間が私は好きだから。 [音楽] 女はどこだ?ほら身ともに悩みも疲れも洗い流すの命令。 [音楽] この温泉で欲が許されるのはロイド様だけだ。 [音楽] 教皇になって民の針になるなんて私には 確かに重席ですね。 でもすごいです。強皇だなんてバるね。そんなのになったら好きな男にもろに会えなくなるあるよ。 バビロンはなんてそうかって一言だけ [音楽] て。 なんでそこでバビロンさんが出てくるんですか? 僕もロイドと会えなくなったら寂しいな。あ、まずいっぱいあるね。シルファもレンもロイドに夢中だし。ブむブはタオさんだってロイドとのデートをかけて勝負してたくせに。 [音楽] あれはあんたらをからだけ [音楽] ນ [音楽] [音楽] [音楽] ັ [音楽] [音楽] ັ [音楽] ລບວຍ ຈໍແຊມ [音楽] ຮ [音楽] າ ຈັງ ຈັງ ີ [音楽] ສນຕ ກ [音楽] ແລ້ວ ຕ ລ ແປບ ແໃກຈຸ [音楽] ອື [音楽] ຕື [音楽] ງ [音楽] [音楽] ດ ອື ດ ມ [音楽] [音楽] [音楽] ອ [音楽] 27945 [音楽] 5 ngày [音楽] ັ [音楽] chắc 7000cónghề không30 [音楽] [音楽] ຕຳ ຖັງຖນເຮັດ [音楽] ເສຍ ລ ື [音楽] làmgì có ກວັນ ຈົງໄຈ ບື đếnກາຍ ຈ ຈັນ cóhàngxómrồinhưngmà chưachưađi khoaira [音楽] đ ບ [音楽] [音楽] 21 ngày ຊື ດ 800 triệu thật ບ ດ [音楽] ງ đi [音楽] あ、いいよ。 [音楽] ອື ື [音楽] 6 ທາ ກ [音楽] ນ [音楽] [音楽] 18 ຮ [音楽] [音楽] ີ ດ [音楽] ຄ ມ ທາຕາ [音楽] [音楽] ບ [音楽] [音楽] ຈັ ຟີມ ດ ຍ [音楽] ື ບ ຍ [拍手] [音楽] ັchưthìnóchán xongrồithìnó x ມ [音楽] ຈັງ ລ ຈ [音楽] ອ ລົວ [音楽] ຊິນເທີ ອື [音楽] ສສືກ [音楽] ແລະວ ສາວດ ກບ [音楽] ຊື [音楽] ບາຍາລ [音楽] ຈັເງືຍ [音楽] được ເງີຍ ແຈວ [音楽] າລື [音楽] [音楽] [音楽] ສບິນ ບາຕີ [音楽] ຍາດ ໄ ເທມ ດ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ລ [音楽] ヤま ຈັງຫວະ [音楽] ຖິເອົາມືຖາ ຄໍເນື [音楽] ຖິ ບ ຈັບ [音楽] [音楽] ああ [音楽] 9 ດ ຈັງຫວ [音楽] ຮ ນ [音楽] [音楽] ລ [拍手] [音楽] ちゃ [音楽] ລ ອືຮ ຕລ ມ ນ [音楽] ນ [音楽] ຈ ີ ຍ [音楽] ມກ emcó thể nhảymấtcáimáy ươhà khôngbiếtvấn thêmớitự hết ລ ຈົ [音楽] ສ ຕຳ ນ [音楽] ເີຖ່າຍໂຕ ນີ້ ເອີ thấy không ຟາ [音楽] ýcũng ởtrêncái ຟ [音楽] ຈົບ ຈັ ຊ ນ [音楽] H 30 ໂຕນີ້ ຂວຫໆ ໂອເຄ ໃຫ້ ຕ ອຈວ ນ ວ [音楽] ງ ຕວ ຈັ າູ ີ ຕລ [音楽] ra [音楽] ສິນດ ດຽ ຈາ ຈ [音楽] ຍາວ ີເວ ຕ [音楽] າ thêmອປ ທລ ຈ ຢກ ງ່າຍລ ໂອເ ນ [拍手] [音楽] ືລ ໄດ [音楽] ຍາມຕຸ້ຍ ບ ກ ເອສ ໃກ້ để khôngcó tỉ làm ănຕອtừຈົມ ເຕັ ອ ດັງ ດາວ ຖວຍບວ ຈັກາ ສວມ [拍手] [音楽] ລື ຖອຍ ອືຈ [音楽] に ອື ກັດ ີ ບດ 32 49 ຕັດ ມີ khôngcóthời gian họctừ11 182 າສມປ 3 ດ [音楽] ມງ [音楽] [音楽] ດຽ 18 [音楽] ໂອເຄ ຖ ຮຸງ [音楽] ເປົ ບາບາບາ ີ ຕຳ ຕຳຕຳ ຂ າ ລ [音楽] [拍手] [拍手] triệu hỏi ưhỏ ມ ຕີ ຫຍັ ຫັນ ດາວ ກິທຳ ຖວຍ ໂອເ [音楽] ມັກຫຍ ຍົກ [音楽] ບ [音楽] Xongrồiđigọilạiquê xongrồixongrồivừa nãychịắđigọilại Ờơi quá [音楽] ຍ ທ ຄັດ ôi ơi ênnày ຊມ ຊ 頑ນ ບັງ ລາ ລວ [音楽] [音楽] ໂອເ
【アニメフル全話】敗者からの逆転!SS級魔導師となり無限の力を掴む 1期 1~12話 +2期 1~12話 | Anime English Subtitle 2025 ❤️🩹
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