【下落株】週明け株価急落か⁉現状の相場認識と狙いたい銘柄まとめ
どうも大ソンです。え、事故連日解消と いうことで、ま、仕訳け暴落が来そうなの で、そこで狙ってきたい5銘柄今回の動画 まとめていきたいと思います。で、ま、 今回の内容としてはですね、ま、今の日本 の政局不安の状況っていったところを把握 して、で、ま、アメリカもですね、 トランプの発言、え、ま、体中完税を 引き上げるていうところが出てきてますの で、ま、そこも踏まえて、え、来週以降 ですね、株を予想されますので、ま、来週 以降の相場の展開整理したいと、ま、その 上で、え、ま、急落が来たらですね、狙っ てきたい銘柄っていったところをですね、 え、いくつかピックアップしてきたいので 見ていきたいと思います。ということで、 ま、このチャンネルはですね、今後も、え 、日本株中長期投資に関する情報集3本 ペースで発信していきます。是非 チャンネル登録をしていただいて都市の 勉強を一緒にしていきましょう。 はい、まずはですね、株式市場の反応と いうところ見ていきましょう。え、時間外 で見てくとですね、やはり日経かなり 売り込まれてます。現時点で-6%安、え 、4万5100円台まで、え、押し下げ られてるというような状態です。で、ま、 金曜ぐらいはですね、公明党の離脱 ショックで時間外もマイナ2%、3%の ですね、下押しだったんですけれども、 そこにですね、ま、トランプさんの、え、 体調完税引き上げというところが出てきて 、え、ま、より深く、え、マイナスに、え 、掘っていったというような状況です。で 、ま、合わせてこの米国ですね、え、 NASダックも-3%安ですし、え、 ソックスに至っては-6%安ですので、ま 、ハイテック株が、あ、ま、かなり 売り込まれてるというような状況です。で 、ま、これまで急心的にね、え、ハイ テック株シフトということで株が伸びてき たので、ま、反落する時もかなり早い ペースで動いてるよねということが分かっ てくるかなと思います。で、ま、これが 時間外のね、え、足元の動きなんです けれども、じゃもう少しレンジを広げて ですね、え、ま、え、参議院選挙明けから の日経兵器の動きっていったところを整理 していきたいと思うんですけれども、ま、 これ7月、え、18日以降のですね、日足 チャート、2日2日経壁の日足チャートに なるんですけれども、見てもらったら 分かる通りですね、ま、3陰戦後株価 めちゃくちゃハイペースで上昇してきて おります。え、7月18日の終わりから ですね、今の足元の、え、終わり結ぶ 20%上昇してると84日で、え、20% 上昇してますので、ま、猛烈な勢いでね、 え、日経平均株価は上昇してきたことが わかります。で、ま、これ政治的な動きと 関連すると、ま、え、山陰線明けの動きと あとですね、石総裁がやめた後の動きと いうところで、ま、2発大きな動きがあっ たわけなんですけれども、ま、当然ですね 、今週の、ま、高一トレードといった ところがですね、めちゃくちゃ大きな、 1番大きなね、え、株価の上昇の動きに なってきております。で、ま、やはり、え 、高二さんが、え、相裁になったことに よって大胆の金融緩和とか財政っていった ところが期待されて、ま、株式にもですね 、株、あ、資金がね、グっと入ってきた わけで、え、ま、この高一トレードでです ね、急激に伸びた、ま、日経平均で言うと 週慣で5%ぐらい、え、伸びてるわけです けれども、ま、今回ですね、え、公明党が 離脱したよっていうことによって、ま、 この伸びが一気にね、え、しんでしまうん ではないかというような状況になっており ます。ま、これ高い位置トレードの 巻き戻しとか言われますけれども、ま、 この習慣で上げた分っていったところは ですね、ま、これが下落してしまうのはい 、仕方ない動きなのかなという風に思い ます。で、ま、そもそもですね、え、今の 日経平均の上昇、この3ヶ月の日経平均の 上昇っていうのはかなり勢いがあったん ですね。で、ま、日経平均株価のPR チャートというところを見るとですね、 PRが今18.85倍日経平均全体でつい ております。で、このPR18.8倍って いうのはこの3年で見ても最も割局面と、 ま、コロナの異常値除ですね、もうほぼ ほぼ今、あ、ま、パンパンぐらいに割高な 状況が作られているんですね。で、ま、 当然これは中間決済で相当数の企業が情報 修正することを見込んでこれだけの バリエーションがついてますので、え、ま 、ちょっとでもネガティブな材料が出て くるとですね、ま、この株価っていうのは 調整しやすい局面、ま、調整材料を探し てるようなね、え、節もあるぐらいの パンパンなところまで、え、株価が伸びて きてしまってますので、ま、今回は正極 リスクというところでね、え、一旦株価は 下がっていくだろうということが、あ、分 分かります。じゃあどれぐらい下がるの かっていう話なんですけれども、ま、まず 考えられるのは、あ、え、今週1週間伸び た高一トレードで伸びた分の巻き戻しと いうことになりますので、ま、 4万5000円台ぐらいまで戻す。ま、 これ、え、時間外でも出てる通りですね。 これぐらいまでは株価が下がるっていった ところはね、え、ま、仕方がないのかなと いう風な状況です。ま、ただこれだけで 終わらないというところが複雑な状況で、 え、今話したのは正極リスクだけの話で、 もう1つのですね、え、ま、トランプさん の体中政策、完税引き上げっていう話です よね。こっちの方が短期的には、あ、下落 する、え、幅の方がね、え、出るんじゃ ないかなという風に思いますので、こっち の分も考えなきゃいけないということに なりますので、ま、月曜はね、え、当初 休業、え、球場なんですけども、火曜日 以降ですね、え、ま、アメリカ株がさらに ハイテク株、え、下落した場合っていうの はもしかするとこの4万4000円台って いったところもね、割れてしまう。え、 それぐらいの下落がですね、え、週へ来て もおかしくはないよねっていう風な状況に はなっております。で、ま、日本市場特有 の積極リスクだけだったらそこまで大きな ね、え、ま、暴落相場みたいな感じの、え 、リスクっていうのは少なかったわけです けれども、そこにつって、え、ま、ハイ テック株が一気に下落したっていう事実が ありますので、そこ合わせると、え、週系 、急楽、暴落相場っていったところがもし かしたら作られてしまう、え、かもしれ ないのでね、え、ここはですね、ま、よく 、え、中視しながら、あ、相場と向き合わ なければいけないという風な状況になって おります。 はい。ということで、今の市場認識として は2つの大きなリスクがあると、え、国内 に限って言えば1つは正極リスクと、 こっちに関しては、ま、短期的な問題も そうなんですけれども、もうちょっと時間 軸、え、は、あ、長めに取って、ま、年末 もしくはもっと、え、長くなるみたいな 中期的なね、え、時間軸での、え、リスク になります。で、もう1つのアメリカの トランプさんの、え、体調完税引き上げに よる米中貿易摩。こっちに関しては、あ、 短期的、え、ま、1ヶ月、2ヶ月ぐらい、 1ヶ月ぐらいですかね、え、のリスクに なってくるかなという風に思いますので、 ま、この2つのリスクっていったところを 念頭に入れながら、ま、相場と響向き合っ ていかなければいけないというような認識 ですとなんですけれども、ま、今回はです ね、え、ま、日本の正極リスクこっちに 絞ってですね、見ていきたいという風に 思います。え、大切なのはこれからですね 、日本の政治がどうなってくのかっていっ たところ。これによって、ま、週明以降、 え、こっから年末に向かっての、え、日本 の、え、当初、え、ま、え、日本株のです ね、え、数を決めるということになります ので、ここのシナリオっていったところを ね、しっかり理解していかなければいけ ないかなという風に思います。で、ま、 今回ですね、4つほど、ま、シナリオを 用意してきました。ま、ドラスティックな ものも含めて、ま、この4パターンぐらい のシナリオが今考えられるんじゃないかな と。ま、年末までに向けてですね、考え られるんじゃないかなという風なシナリオ で、ま、どういった道に行ったら、え、 マーケットはどういった反応するのかって いうのを事前に知っておくことによって ですね、ま、相場にね、え、日々対応し やすいかなという風に思いますので、え、 今回は今後起こりうるシナリオといった ところをまとめていきたいと思います。で 、ま、4つのシナリオあるので順に紹介し てくんですが、まず1つ目ですね。え、1 つ目のシナリオがですね、え、自民党が ですね、え、ま、別の政党、公明党以外の 政党と組んで、え、別連立で政権を維持 するパターンです。例えば、あ、維新と 組めばですね、残り、え、国会議員2枠で 、え、下半数、え、取れるんですね。自民 維新で。え、なので、ま、維新と連立 するっていう案。で、もう1つが国民民主 。これも、え、言われてますけども、国民 民主と組むと残り10枠ほどで、え、 下半数、え、自民と国民民主で下半数取れ ますので、ま、政権を維持、え、できるん ではないかという風な見方です。で、ま、 今のところですね、ま、高一さんと、え、 田さんというところの距離が近いという ところで、国民との距離は近いんじゃない かという風に言われてます。ま、こうする と過半数まで距離は出るんですが、あ、 指示率的なところで言うとかなり、え、高 発信できるかなという風に思いますので、 ま、こうなるとマーケット的には不透明感 残しつつもですね、え、統地能力は回復し たというようなことになって、ま、そこ まで荒れないかなという風に思いますので 、ま、この先ですね、自民党が別の政党と 連立で政権を維持するっていうシナリオ。 これだと、ま、マーケット的にはそこまで 、え、悪くはないというようなシナリオ です。で、え、続いてがBのシナリオです ね。え、自民党が少数与党のままですね、 案件ごとに、え、野党と接勝していく みたいなシナリオです。ま、今もこれに 近い、今もこの形になんですけれども、ま 、多分これが1番現実的というか可能性が 高いシナリオなんですけれども、え、法案 とか予算の可決ごとに、ま、野党加藤と ですね、都度交渉して決めてくみたいな 案件ごとの合意形成取ってきますみたいな 話なんですが、ま、これですね、現状の ままなんですけれども、政治停滞が起き やすいと、ま、今を見ててれば分かる通り 政治停滞が起きますので、え、じわじわと 自民党高一政権の、え、指示率は落ちて いきます。え、そうするとですね、まあ、 政策停滞が進行するにつれてどうなってく んだっていうことになって株円高へ じわじわ流れていくという風なところで、 ま、高一トレードみたいな感じで上がって きたところ、ま、総裁戦続くこの、え、 正極からの株高っていう流れが完全に失速 しますので、マーケット的にはこれは かなりきつい状態になってくるかなという 風に思います。で、え、次がC、え、衆院 解散総選挙というシナリオです。で、まあ AのシナリオでもBのシナリオでもですね 、結果的に、え、自民党はこのまま、え、 選挙に出て議跡を確保していかないと自理 品になってく可能性が高いので、え、年内 の衆院解散総選挙という可能性はかなり 高いという風に言われております。私の、 え、僕の見てる限りは、あ、そういう風な 感じなのかなという風に思ってます。で、 え、じゃあ周院解散総選挙するとどうなり ますかっていう話なんですが、ま、これは ですね、自民党が勝てば全く問題なくて、 え、自民党が勝って、え、単独で、え、 正規過半数超えますみたいな展開だと マーケット的にはかなりね、え、期待感が あるマーケットにはなるんですが、ま、 そうならなかった場合は新たな展開します ので、ま、ここは結果次第ですと。ま、 ただこの選挙になるっていう風になった 時点でボラティリティはね、拡大してき ますので、マーケット的には、ま、動き づらさはあるのかなという風には思います 。で、ま、最後のシナリオがDですね。 対抗連合の受立というところで、ま、可能 性今のところ低いんですが、ま、日に日に 、え、可能性が上がりつつあるという、ま 、非常に怖いシナリオです。これ何かと 言うとですね、え、自民以外の公明を含め た公明立民、え、維新、国民で、え、決託 して、え、野党で一本化するみたいな、 そういうシナリオです。こうなると政権 交代が起きますので、ま、短期的な正極 リスクとしてはかなり大きいので、え、 マーケット暴落する可能性まで、え、見え てくるかなという風に思います。この場合 ですね、さらに誕生した内閣、ま、た木 さんが担ぎ上げられて、え、玉木内閣が 誕生しても立ち行きことはほぼ不可能なの で、ま、となって結局ですね、正極はです ね、中長期でしていって、え、この場合は 正極リスクが日本のマーケットに長く、え 、暗い影を落とす可能性があるというよう なリスクなので、ま、Dになるとですね、 結構、え、正極リスクがですね、え、ま、 日本の、え、株式マーケットにも、え、影 を落とすんではないかなという風に持って いて中視しなければいけないポイントかな という風に思います。ま、なのでまとめ てくと、ま、4つシナリオあるんです けれども、1番いいのは、あ、4万円台を なんとかですね、え、キープしながら、あ 、早めに、え、解散総選挙が出て、え、で 、まあ、新連率あるなしにも関わらどっち でもいいんですけれども、え、自民党政権 が安定運営できて、え、高一内閣がやり たいことをやれますっていう風な感じに なるとですね、え、マーケット的には かなりですね、高印象になりますので、 まあ、高一さん応援するしないにも関わら ずですね、株価的にはそのマーケット的に はそっちの流れに行ってくれた方がいいん だろうなという風な感じで見ております。 はい。ということで状況整理して、え、次 狙い銘柄紹介していく前にアナウンスが あります。え、週明けからもですね、不 安定な相場続くと思いますが、ま、こう いう時こそですね、え、攻めと守りを 使い分ける力というものが問われます。え 、どんな状況でも冷静に判断してチャンス を掴む人が最終的にリターンを積み上げて いきますので、ま、そういったですね、え 、講守一体の日本株投資戦略というのを、 ま、無料講座で、え、今皆様にお届けして おります。え、ま、相場流されずですね、 自分の力で稼げる投資家を目指したい方、 是非ですね、この、え、無料セミナー、僕 の、え、投資戦略を詰め込んだものになり ますので、ま、是非概要欄から飛ぶことが できますので、え、チェックしてみて ください。 はい。ということで、ここまでですね、今 の厳しい相場といったところ見てきたん ですが、ま、ここからはですね、え、 じゃあこういった厳しい相場でどういった 銘柄狙ってけばいいですかというところを 見ていきたいと思います。で、まず本命と してあげるのはやはり通信キャリアになっ てきます。なぜかと言うと、ま、内樹 ディフェンシブで需要の、え、ま、需要、 え、景気の弾力性っていったところが低い と、え、ま、さらには貿易摩擦によるです ね、外除減速とかね、円高の影響っていっ たところを受けにくいというところになっ てくると、ま、こういった厳しい時には ディフェンシブの、え、銘柄を、え、 ポートフォリオに組み入れ るっていうのはね、1つ選択肢にはなって くるかなという風に思います。ま、さらに 直近はですね、ハイテクシフトで、え、 通信キャリアのバリエーションがね、え、 低下してるんですよね。え、そういった ことを考えてくと、ま、株価は現時点でも 、え、ま、まだ暴落始まってないところで もですね、取得しやすい株価となってます ので、ま、これがさらに狙いやすくなると いうような状況です。ま、ここから相場の 下押しは強くさらされてけばですね、え、 ま、割安みっていうのはかなり大きくなり ますので、ま、来週以降この通信キャリア 株っていうのはかなり大きなチャンスに なってくるかなという風に思います。で、 ま、NTTに関して見ていくとですね、ま 、今長期戦割れ寸前というところまで売ら れていて、え、ま、週明長期戦割ったら ですね、再び140円台突入っていった ところも見えてきます。ま、概の株ね、え 、長く触ってる人は知ってると思うんです けども、140円台でね、え、取得できれ ば、あ、そこまで悪い投資にはならないと いう風なコンセンサスがもう出てきており ますので、ま、NTTもですね、チャンス 非常に近いんじゃないかなという風に思い ます。え、続いてKDDですね。え、 KDIに関してはですね、既でに長期戦 割れてます。ま、相当今売り込まれてるん ですね。え、で、ま、半年以来でも安値県 っていったところに推移してますので、ま 、週計2200円以下突入していくって いう可能性は全然ありますので、そうする と中長期ではね、KDDIっていった ところも非常に割り休みを見ててね、え、 会場になってくるかなという風に思います 。 はい、続いて紹介するのが日立ちです。で 、ま、日立ちに関して言うと、ま、中国 向けのビジネスともですね、そこまで非重 としては重たくないので、ま、投資はし やすい、え、銘柄にはなってくるかなと。 ま、はい。バリエーションはついて るっちゃついてるんですけども、ま、投資 しづらさはそこまでないかなという風な 感じです。で、ま、株価に関してもですね 、ここ数年非常に健、ま、こうした6落 相場でじゃないとなかなか仕込めないって いうような銘柄になってますので、ま、今 今回はですね、思わぬ形でチャンスがね、 え、巡んで、え、ま、え、転がり込んでき たのでね、え、ここで、え、急落したら ですね、ま、積極的にね、え、狙いに行っ てもいいのかなという風に思います。 さらにはですね、先週ですね、日立ちAI と定型を結びましたというようなリリース も出てきてます。で、ま、今後のデータ センター需要拡大でですね、え、日立ちの 立ち位っていったところもより一層ね、 このopenAIとの定型によって明確に なってきたというところなので、ま、これ は中長期で見てくとまだ業績に、え、そこ までのインパクトがね、え、どこまでの インパクトが出るかっていうのはっきりし てないんですけれども、かなり在留しても いい、え、リリースだったんではないかな という風には思います。で、ま、日本の 正局リスクとかあとは米中貿易摩擦とか 喋ってきましたけれども、ま、AI社会 それを支える、え、データセンターという 立ち位置は変わらないので、ま、相場急楽 っていった時にはね、え、積極的に仕込ん でいきたい銘柄の1つになってくるかなと いう風に思います。 はい、続いてがIHIです。で、ま、高一 トレードで意識されていた防衛セクターの 、ま、筆頭の1つになってくる銘柄です。 で、ま、防衛に関しては、ま、よっぽどの ことがない限りですね、え、予算増強はさ れます。これは今後も規定路線になってき ますので、ま、本当だったら高一トレード 巻き戻しっていう時にはですね、この注目 が集まってたセクターっていうのはですね 、候補から外したいところであるんです けれども、ま、逆に言うと一時的にですね 、その、え、注目が集まってた分下落 するっていうところの下落幅っていうのも 大きくなる可能性がありますので、ま、 ここは中長期というところで見て、ま、 逆張りで見ていっても面白いかなという風 に思います。で、ま、IHIに関しては ですね、ここ半年のこれ日足でも めちゃくちゃ株価が伸びてまして、半年で 2倍増とかね、ダブルバガーとかいう感じ の脅異的な脅異的な身長率になってますの で、え、まあ、こういった、あ、急楽って いったところではですね、ま、積極的に おしめ拾ってくっていう戦略も見えてくる んじゃないかなと思います。ま、さらに 先月末ですかね、え、株式分割を行って ますので、え、ま、こういったところで、 え、個人投資家の方も取得しやすい、え、 株価にはなってきてるかなという風に、 あの、取得しやすい単元価格にはなってき てるかなという風には思います。で、え、 IHIの押し要素としてはですね、え、 防衛にプラスして宇宙ですよね。ここも 大きく取り込めます。で、ま、景気に 関わらず防衛とか宇宙っていったところは 予算執行続いていきますので、これは、ま 、外樹が悪化してる局面でも相対的には強 さは出てくるんじゃないかなという風に 思います。ま、そういったところで宇宙 事業もね、IHは取り込めますよっていう ところで、ま、今週も宇宙事業でですね、 オーストラリアの衛生メーカーとですね、 共同契約を締結したというリリースが入っ てきておりまして、え、まあ、引き続き 宇宙関連銘柄としても強いポテンシャルを 発揮してくれるんじゃないかなという風に は思います。ま、防衛宇宙と息の長い テーマ続きますので、え、急落したら狙っ てもいいんじゃないかなという風に思い ます。はい。続いて小型銘柄もね、え、 入れておこうかなというところで、小型 銘柄で押し目で拾えそうな有防銘柄 を上げると、ま、やはり今はリンクかなり 勢いあるかなという風に思います。これあ 、チャート見てもらうと半年のチャートな んですけれども、え、9月末からですね、 息を吹き返して、え、ま、2日連続の ストップだったかな。そこからですね、 株価急闘してる銘柄です。で、ま、漫画 アプリを配信してる会社なんですけれども 、ソニーのアニメ事業と組んで世界展開し ますよっていうのが材料されて、こんだけ 株価伸びてます。で、この材料がかなり 有防なんですね。え、クランチロールって いうアメリカ市場を軸とした世界最大規模 のアニメブランドの配信会社で、ま、今 ソニーが買収してソニーの参加に入ってる んですけれども、え、このクランチロール ですね、すでに北米中心に有料会員数が 1700万人いるというところです。この 顧客に対して、ま、この1700万人って いうのは日本のアニメブランドドっていっ たところに相当、え、アンテナが立ってる 、え、顧客なのでここにですね、日本の 人気漫画を引下げて、え、セールスする ことができるというような状況がもう すでにですね、え、リリースという、え、 リリース便日迎えてますので、ま、ここ からですね、業績牽引してくというところ ではかなり大きな材料になってます。で、 ま、今の同社の利益規模考えるとですね、 ま、めちゃくちゃ大きな業績権になる可能 性高いので、ま、今回下落したらですね、 え、個人的にも積極的に狙っていきたい 銘柄の1つにはなっております。 はい、最後がですね、注目道という意味で はトップエアウォーター上げたいと思い ます。え、金曜日にストップ安になって ます。え、すでに、え、急落してます。 今回の急楽と関係なく急落してる銘柄に なってまして、え、ま、すでに4ヶ月の 安値をつけてるというようなね、え、状況 です。で、ま、すでにモメンタムとしては かなり弱いので、ま、これが今回の相場で ですね、え、相場の煽り受けて信じられ ないぐらいの落ちを見せたら逆張りで、え 、ま、え、1つですね、狙っていくって いうのも手なのかなという風に思います。 で、ま、なぜストップ安になったのかって いう材料はですね、不適切会計の発覚と いうところで、ま、子会社で在庫損失の 先送りといった不適切な会計処理が明らか になったというような話です。でも、ま、 これ別会社にも波及していてですね、ま、 特別調査委員会を設置したというような フェーズまで来ていて、ま、決算発表も 遅れますよっていうようなリリースになっ てます。で、ま、え、一見するとですね、 この会計不正が連結子会社のみならず本体 にも及んでますので、ま、かなり厳しいと いうところで、ま、噴色規模が、ま、結果 的に小さかったとしても短期的な株価下落 っていうのは避けられないような状態には あります。ま、ただ過去の類事事例見てく とですね、これは事実関係が整理され たっていうタイミングで株価が底打ちして 上がるっていうケースが多いので、もう すでに特別調査委員会設置されてますから 、ま、今後事実関係が整理された タイミングぐらいで、ま、ここの急楽って いったところがね、え、手がかりになって ますので、ま、これ価格次第では面白い、 え、展開になってくんじゃないかなという 風に思っていて、ま、これはちょっとエア ボタンに関してはちょっとね、欲も出たと いうところで、え、今回ね、え、ま、 取り上げさせてもらっております。はい。 ということで本日の動画以上にしていき たいと思います。ま、週明け以降ですね、 厳しい相場続いていきそうなんですけれど もね、ま、ここで遊望銘柄っていった ところをここに土日で仕込んでね、勇気を 出して、え、取得しに行くというところも ね、1つの手かなという風に思いますので 、え、ま、頑張って、え、仕訳け乗り切っ ていきましょう。え、もしよろしければ ですね、高評価よろしくお願いします。 それではまた。
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🔽目次
0:00 自公連立解消で日本株暴落?
0:48 株式市場の反応、時間外6%安
3:37 そろそろ伸び限界、調整やむなし
4:37 今後の株価どうなっていくか?
6:13 今後の政局リスクをまとめる
13:52 通信キャリア(NTTとKDDI)は買い
15:56 日立製作所
17:25 IHI
19:35 LINK-U
21:06 エア・ウォーター
※主な参考サイト
各社IR資料
マネックス証券 https://www.monex.co.jp/
株探 https://kabutan.jp/
※免責事項
当チャンネルに掲載されるすべての情報は、投資活動の勧誘や特定の銘柄への推奨等を目的としたものではありません。
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