【2025年最新】PSプラスのゲームカタログで絶対遊ぶべき名作を紹介【PS5】

どうもこんにちは。親指です。2022年 の6月から始まったPSPlusのゲーム カタログ。今年に入ってからも神ゲーが いくつも追加されており、新作を買うのは 2、3ヶ月に1本ぐらいって人はもうこの カタログさえあれば十分じゃないかと思い ます。ですがカタログの重要な注意点とし てゲームカタログから消えてなくなって しまう、遊べなくなってしまう終了のお 知らせっていうのは約1ヶ月前にひっそり と行われているので知らんこれ遊べなく なってしまってるっていうことが結構ある んですよ。なので今回はカタログから厳選 した名作を紹介しますので遊べなくなる前 に是非PS5でしか遊べないあれや マイナーだけど是非知って欲しいあれとか 紹介します。では早速1つ目はこちら。 LustUパート2。PS5版の リマスターも含みます。レビューは 4.51 ゲーム士に残るほどの賛否両論となった魂 が震える復讐撃を描いたアクション アドベンチャー。ラスアスの魅力を改めて 知ることがノーティック最新作 インターゲラクティックの予習にもなるん じゃないでしょうか。まず初代のラスト オブアスは2013年にPS3で発売。謎 の規制金により後輩したアメリカが描かれ 、主人公ジョエルと少女エリーが過酷な旅 をするという物語。完全新規IPの作品で ありながら全世界で700万本を売上、 実写ドラマも世界的に成功し、今や PlayStationを代表する シリーズ。その後何度もリマスターが登場 した不長のように蘇える神ゲーが前作の ラストオブアで、そのラストオブアスの リメイク版パート1もカタログで遊べます 。本作はその続編として2020年に発売 。PS5版が2024年に発売。評価され ている点と3否両論な点がはっきりと分れ た問題策。賛否両論な部分についても人に よって正反対の意見です。まず広く評価さ れている点はグラフィックとアクション。 グラフィックについてはPS4の時点で今 のPS5の美しさでした。ポトリアルな超 美かな作り込みも凄まじいキャラクターの 表情は複雑な感情まで表現され、特に廃墟 となったシアトルの街並は膨大な調査を元 に作られ、建物や地面の質感も伝わり、 その世界に入り込むような臨場感。 ステルスアクションも進化し、サバイバル とバトルどっちらも高水準。思った通りに キャラクターが動き理不尽のない アクション性。1本道のマップですが、常 にちょうどいい広さと密度で探索ステルス バトル全てにおいて最高級のゲーム体験と なっておりました。一方で賛否両論は シナリオでしょう。ただこれ私親的には とある要素を除き大絶賛となっておりまし て、ま、ラストオブアスってそもそも復讐 撃でありまして、因が応法というか、 それぞれの正義を貫いていった結果、ま、 誰も幸せにならないというか、ま、過酷な この世界を描き切ったのかなと私は思って ますが、ただね、キャラクターの マイノリティ要素はもう疑問点しかないと いうか、なくてもいいかな、ない方がいい と思います。ちょっとそこのせいで過剰に 叩かれてる部分もありますし、これは本当 に残念かなと思いますので、ノーティドッ の次回作icがどうなるのかよくも悪くも 気になります。続いてはこちらブルー プリンス。レビューは4.14。メディア の評価は2025年の最高レベル唯一無の 謎解きパズルアドベンチャー。今回の動画 はこのゲームを紹介したいという思いも 強くあります。カードを使った中毒性の ある探索要素にこ派な謎解きが 組み合わさり、もはやブループリンスと いう新たなジャンル。好き嫌いは分かれる んですけど、是非知って欲しい。超決作で アウターワイルズとかインスクリプション とかあとリターンオブジオブラディンとか 好きな人は結構はまるんじゃないかなって 。私親も発売直後にのめり込みなんとか 基本部分はクリアしたんですけど、 まだまだ奥が深いんですが、このゲームね 、英語のみで日本語非対応なんです。なの で僕も途中で挫折しましたが、途中までは カメラで撮った画像を翻訳しながらとか なんとかプレイはしてました。で、これ 日本語太陽は、ま、後で紹介しますが、ま 、多分無理だろうなと思います。日本は1 人称視点のパズルアドベンチャー9×5の 45マスで構成された屋敷を探索。屋敷に 暮らしていた奥万長者が亡くなり、主人公 は遺産相続の候補者となり、相続の条件と して隠された46部屋目を見つけることが 目的です。本来は45マスなんだけど46 個目があるという世界。屋敷の構造は ランダムに変化しカードを使い部屋をつげ ていきます。玄関から繋がる扉の前で カードを選び廊下や物置き、食堂、図書館 などを設置していく。部屋によって アイテムや扉の数が変化。また屋敷の中を 移動できる補数が限られてて、歩数と カードの制限の中で46部屋を見つけます 。1日の中で46部屋目が見つからなけれ ば屋敷の入り口に戻されるんですが、効率 よく屋敷全体の構造を作り、1つずつ部屋 を調査しなければならない。まず高く評価 されている点は中毒性のある探索要素。 部屋をうまく繋げるためにはアイテムの 入手がとっても重要です。部屋をつげたと してもその部屋の先に鍵がかかってたり するんですよ。鍵や宝石やコインを手に 入れてそれを交換するってことも可能です 。コインの数を倍増させる部屋やアイテム を安く購入できる部屋とか1日だけ効果が 永続する様々な装備品があったりさらに カードそのものを強化させ翌日以降も ずっと効果のあるイベントが発生するとか リソースを配分しながらうまく探索できる と部屋が全部埋まるっていうこともあるん ですが、ま、全部埋まればいいというわけ でもないです。さらに評価されているのが 脳汁が溢れ出す謎解き。部屋の中には手紙 や壁の絵など様々なヒントが配置されてて 、複数の部屋に散らばった情報を 組み合わせて理解することが必要です。 絵画室に置いてある肖像画の情報が寝室の メモに残されていたり、真っ暗な部屋に 電気をつけるため動力室を起動させたり、 分かりやすいヒントと謎だけでなく謎自体 がそもそも明確じゃないっていう場合も あり、え、もしかしたらこれってい想が 適中した時の爽快感はもう非常に良かった です。一方でかなり人を選ぶ理由が ランダム要素ですね。謎解きをするために はランダム生成の部屋を見つける必要が あり、あの部屋を作りたいんだけど アイテムや補数が足らないっていう場面が 多いんですよ。なのでただ謎解きをした いっていう人からするとめんどくさいです がこのランダム要素も一応ねある程度制御 することが可能でただどうしようもない 欠点としては日本語非対応だということ でしょう。で、これに関しては将来的にも ね、難しいと思う。なので、これが日本語 対応したら遊ぼっかなって思ってる人は うーん、まあ数年先になるんじゃないかな と思います。というのもまずこれ英語で しかできないような謎が結構あるんですよ ね。で、その英語の単語とか意味でしか できない謎解きがあって、その謎の要素が ゲーム内のその物質として表されてたり するんですよ。だからそれを日本語に するってなると、この単語の意味を日本語 にしたらこうだけど、その日本語の意味は この物質ではないしみたいな感じで結構ね 、ま、難しいだろうなってことが多いと いうことで気になってる人は画像翻訳し ながらとか頑張るしかないのかもしれない 。ま、とりあえずこういうゲームがあると いうこと知っていただきたいですし、これ がもしね、日本語版出るかもっていうのが あれば是非応援してあげてください。後派 な謎解きとローグライトが好きで英語 アレルギーがなければ絶対遊んで欲しい。 本当にすごいゲームでした。続いては こちら。サイバーパンク2077。 レビューは4.50。ウィッチャー3の 開発元による近未来オープンワールドの 神ゲー。2077年の巨大都市ナイト シティを舞台に自由を求め生き抜くという 頂対策。主人公は成功を夢みる傭兵で とある依頼を受けます。それは大企業荒坂 が持つ不に関するチップを盗むこと。その 依頼をきっかけに大きな事件に巻き込まれ ていく。ストーリー上の選択で結末が変化 するマルチエンディング形式で基本は オープンワールドアクションRPGです。 探索、戦闘、会話を繰り返しストーリーが 進行していく。まず評価されているのは ナイトシティの圧倒的なリアリティ。 フィールドの広さではなく、その密度が とにかく異常でジャングルのように建物が 重なり探索してるだけでも楽しめる。 そんなネオンキラミク巨大としては肉体 改造が当たり前で腕に仕込んだマシンガン 、体内に埋められたチップ、人々からは 狂器を感じますが、NPCとの会話も 引き込まれる。そこに住むキャラクター たちが日常を過ごしており、そこに自分と いうプレイヤーも存在し、自然と 関わり合うような雰囲気になってます。気 になるキャラクターと電話で話したり恋人 になればデートもできる。もう1つ評価さ れてるのが自由なキャラクタービルドです 。性別、用姿、ライフパスと呼ばれる 追い立ち、ステータス、特殊スキル、肉体 のステータスを強化するとHPやスタミナ 、素や近接、攻撃力がアップしたり、治力 を強化するとハッキング能力がアップし たり、敵が落とす武器や防具はランダムで 基本は銃で戦いますが、敵をハッキングで 地滅さしたり、作り込まれた世界だから こそ自由にキャラを育てる楽しさも倍増し ていく。ゲームとしては確信的ではないん ですけど、ナイトシティの完成度がすごく てそこにグっと入り込めるそんな作品に なってます。続いてはこちら。ユニコーン オーバーロード。レビューは4.81。 高い戦略性と遊びやすさを両立させた時間 泥棒な傑作シミュレーションRPG。大量 の仲間によるユニット編成など シミュレーションRPG好きは高確率で はまるはず。一方でこのジャンルの初心者 でも店舗の良さで遊びやすい。5国を 滅ぼされた王子が軍を引き悪の帝国に 立ち向かうという物語。基本的なゲーム プレイはステージ攻略型の シミュレーションRPGですがオープン ワールドのようにフィールド棒自由に探索 可能です。メインやサブのイベントで 新しい仲間と出会ったりバトルが発生して いく。高く評価されてるのは自由度が高く 置く深い戦闘。基本はシミュレーション RPGですが戦闘はリアルタイムで進行し ます。ユニットを神軍させ、お互いが拠点 を奪い合う。敵味方が常に動き続けており 、それぞれが遭遇すると戦闘が開始。 とにかくユニット編成が奥深くて戦略をる のがとても楽しい作品。本作は1つの ユニットが複数のキャラクターで構成され 、ユニット同士がぶつかると複数のキャラ 同士のオートバトルが発生します。 パーティー戦ですね。キャラのスキルが そこでは自動発動し攻撃、防御、バフ、 デバフのやり合いが発生。光栄の敵がいれ ば自動で攻撃するとか味方のHPが何パセ なら回復するとか、カードゲームのコンボ みたいにどんどん技が繋がっていくなので 、どのキャラにも活躍の場面があり、それ を組み合わせるのが楽しくなってます。 デッキ作ってくみたいな感じ。ユニット ごとに移動速度や敵との相性が異なったり 、あとはフィールドにはギミックも多くて 、何も考えず攻め込むと大ダメージになっ たりとか、敵の弱点となるユニットで着実 に数を減らすきで少しずつ自分の拠点を 増やしながら拠点でスタミナを回復させて 、ま、どんどん先へ進んでいったり、考え た戦略がはまった時の爽快感がたまらない 。さらに素晴らしいのは全体的な遊びやす さです。シミュレーションRPG ってどうしてもやることが多いんですけど、このゲーム会話や中の演出などキップ可能面が多いんですよ。で、特にユニット同士のトルになるとスキップしても成感が味わえっていうのがも良かったです。画面下にバトルが展開されてそれぞれ戦になるのでその行動をサクっす。 を押すだけで全部一瞬で終了ではなくて、 ちゃんと自分のパーティーが戦ったって いう雰囲気を得られるのは良かったね。 また本作大量のキャラが登場し、それぞれ 装備や編成が必要なんですが、ショップで 一覧表示が分かりやすかったり、非常に 視認性が高くて全体的にストレスがない です。キャラごとに切り替えたりとか ページをいっぱいスクロールするっていう 必要がないのでよくできてるなと思いまし た。他にも遊びやすいポイントが多くて、 シミュレーションRPG好きなら驚くはず 。このジャンルが苦手な人でも遊びやすく てマが広いです。続いてはこちら。ライザ のアトリエ3。終わりの錬金術と秘密の鍵 。レビューは4.25。広大なフィールド で調合バトル最終を行うアトリエシリーズ 21作目かつライザシリーズ完結編。台座 の冒険の集体性となり、質も量も ストーリーも満足度の高い作ではあるん ですけど、残念ながらライザシリーズの 過去作はカタログで遊べません。おな染み の錬金術は順等進化し、様々なアイテムを 作成可能。武器、防具、攻撃アイテムなど を採取した素材から作りながら冒険をして いきます。調合画面は直感的になり、マス を埋めて調合するのが楽しい。特殊な条件 を満たすと強力な効果をつけられたりし ます。完全のオープンワールドではないん ですが、4つの地方がチームレスにつがり 、1作目で登場したエリアも出現。豊富な ランドマークに驚くはず。基本は素材の 三種とアイテムの作成、バトルと探索を 繰り返していきます。まず評価されている のは魅力的なキャラクター。ライザの可愛 さはもちろんですが、それ以外のキャラも 個性豊かで違う目標を持つキャラクター たちが成長する過程に感情移入できる。 このキャラクターの良さはやっぱ日本の ゲームならではですね、バトルは遊び やすくリアルタイム性のあるコマンド バトルです。戦闘中にパーティーを編成し 、敵の弱点をついて戦ってく。通常攻撃を 重ねることで強力な攻撃を繰り出すことが 可能。テンポよく戦闘が展開し、ド派手な 技による爽快感もしっかり味わえます。 シナリオはライザの物語を締めくり、過去 作の伏線はほとんど回収されます。膨大な イベントによりサブキャラの深掘りもされ 、過去作プレイ済みであれば絶対遊ぶべき なんですけど、過去作はまあちょっと カタログにはありません。続いてはこちら 。サイレントヒル2。レビューは4.81 。2001年にPS2で発売された サイレントヒル2のリメイク。原作は21 世紀を代表する心理的演出が匠なホラー ゲームでした。その原作へのリスペクトを 感じながら最新グラフィックとシステムで 再構築され、メディアとユーザーどちら からも高く評価され、PS5世代を代表 するホラーアドベンチャーになってるん じゃないかな。音による怖さが凄まじい です。是非ヘッドフォンでプレイして 欲しい。主人公のジェームスは死んだはず の妻から手紙を受け取り、霧に包まれた町 。サイレントヒルで妻を探し求めながら 怪奇現象や不気味なクリーチャーに限られ た物資や武器で立ち向かう。特に評価され てるのは心理的な恐怖演出です。霧に包ま れた街や照明の少ない建物の中など全体的 に薄暗らい空間を少しずつ探索していき、 いきなり不気味な音が聞こえたり、ラジオ からノイズが流れたり、なんか起こるんか という緊張感がずっと漂う世界観です。 ライトの光を頼りに進んでいくと壁や天井 から敵が現れる。で、この敵現れるのも ですね、大きな音で驚かされるっていう わけでも、ま、必ずしもないんですよね。 いわゆるジャンプスケアみたいな演出 ばっかりでもない。ぬるっとそこに存在し てるっていう場合も多いんですよ。怖さの 質的にはバイオ7に近いかな。心理的な じっとりとした演出が多いかなと思います 。さらに緊張感が高まる原因は物資や武器 が限られてるから銃弾の数もあんまり多く ないので回避やあとは近接打撃も活用し ながら戦闘し近年のバイオハザードのよう なガンガン倒して進む感じではありません 。また同じ見た目の敵でも硬さや攻撃 パターンが若干違うので常に緊張感を持ち ながら探索と戦闘を繰り返していく。で、 途中からショットガンやライフルなどの 強力な銃も出てくるんですが、とにかく弾 がね、とっても少ないんですよ。基本は ハンドガンと打撃で進んでいきます。武器 の強化やスキルの強化などキャラの育成 要素もありません。好み分かれるかもしれ ないんですけど、謎解きがね、ちょっと 難しめで僕的にはこれ好きでした。 相当たりのパズルだけじゃなくて発想力が 必要な場面もあります。壁に書かれてる絵 が何を表してるのかとか読み解くのは結構 時間かかりましたが、僕は好きでした。 改めてですが音を使った恐怖演出が とにかくね、素晴らしいです。敵が近いと ラジオからノイズが発生して絶妙な気持ち 悪さで不安を書き立てられるんですよ。で 、ただでさえ視界が悪いのに、え、どこに おるねんと緊張してそろそろ出てくんのか なっていう時間が多いで、じわじわ 追い詰められて結局何もなかったりで、 ぬるーっと登場して発狂したりとか ヘッドホンつけるとマジでかなり怖いです 。スピーカーの音だと逆にサクサク進むの かもしれませんが、その辺は好みで 使い分けてください。これカタログで 遊べんのはちょっと太っぱらすぎると思い ますね。最高。続いては こちらデッドセルズ レビューは4.73。警戒でとても中毒性 の高いローグライク型2Dアクション。 ローグライク要素であるランダム生成 ダンジョンの探索とドロップアイテムで 強化し死んでしまうと全てを失うという 緊張感。そしてメトロイドバニア要素の 能力により進める場所が広がい分岐や隠し 通路を見つけていくというワクワク感。 そして警戒のアクションとグラフィックや BGMも高い完成度、ローグライク アクションの中でも高い人気を誇る神ゲー です。最大の魅力は警戒アクションと多彩 なビルド、移動攻撃ジャンプ2段ジャンプ 回避全てレスポンスが良くてストレスが ないです。ボタンを押した瞬間に反応する ので警戒さは他と比べても圧倒的。基本の 装備は4つ。2つの武器と2つのスキル。 さらに武器には大きく3つの種類があり ます。近接、遠距離、そして盾。その中に また何十種類もあり、片手剣、体剣、魔法 の杖などそれぞれ特徴が違います。体力が 低ければダメージが増えたり、敵を燃やし て追加ダメージを与えたり、避弾せずに 連続攻撃すると徐々にダメージが増えて いったり、さらに手に入る武器やスキルは ランダムな補正効果を持ってます。で、 ダンジョンで手に入る武器はレアリティが 設定されてて、レアな武器であればある ほど補正効果が強くてで、この効果の数が そもそも多い。通常ダメージや クリティカルダメージが増加する特定の 状態以上の敵に対してダメージ量が増加 するとかなので組み合わせにより強力な 効果が発揮されます。敵を凍結状態にさせ るっていうスキルに凍結状態の敵には ダメージ量アップみたいなそういう武器の コンボが運良ければどんどん繋がっていっ て先に進めば進むほどキャラが爆発的に 強くなります。たら全体的には難易度が 高くて進むほど敵が増え攻撃も激しくなり 一瞬のミスでやられて装備は全ロストに なります。なので後半はほぼなんか 死にゲーみたいになりますね。せっかく 強い装備だったのにミスってしまったと いう悔しさで何度も遊びたくなる。警快な 2Dアクションが好きなら絶対遊ぶべき 神ゲーです。続いては こちらデイブザダイバー レビューは4.80 インディーズとは思えない完成度と ボリュームの懐中探索寿司谷経営 アドベンチャー生体系や地形が変化する 神秘の海ブルーホールにて昼間は スキューバダイビングで食材を入手し夜は その食材を使い寿司屋を営む懐中探索 パートと寿司谷経営パートを交互に 繰り返し海の奥底に眠る謎を解くと懐中 探索パートはローグアクションです。潜る に地形や魚が変化し、レアな魚の入手や 目的地への到着を目指していく。重量制限 があるのでレアな魚を選別することも重要 です。また途中で酸素が切れると入手した 魚や食材は全ロストになってしまう。なの で深く潜ればレア物が手に入るけど魚も 凶暴になりロストする危険もあると。酸素 ボンベや森、水槽の重量制限など装備はお 金で強化することが可能です。で、お金を 稼ぐために寿司屋の売上を伸ばす必要が あります。夜の寿司屋経営ではスタッフと して仕事をこなし、現れるお客さんの要望 に時間内で最大限。料理を持っていったり 、お茶やビールを注いだり、物語が進む ことでスタッフを雇うことも可能になって ます。お金を使って投資することで売上も 大きくなっていき、評価されてる点は コミカルで鮮やかな全体的なデザイン。 まず海に潜った瞬間めちゃくちゃ気持ち いいです。さらにカットシーンではドッへ のアニメーションも魅力的で料理を食べて 飛び上がる美食家とか新しい武器を開発 するオタクとかこの辺の演出もとっても 楽しい。さらに評価されてるのは コンテンツの多さでしょう。基本は懐中 探索と寿明なんですけど徐々にできること が増えていきます。捕まえた魚を増やす 洋食とか野菜や米を収穫する農場とか全て の要素が無駄にならないしその要素の 増えるタイミングペースが非常になんか スムーズでした。価格の高い料理を作る ために養殖で魚を増やしたり畑の水やり なんかもお金をかけて自動化することも 可能です。続いてはこちら。マーベル スパイダーマンズモラレス。レビューは 4.54。前作のマーベルスパイダーマン をカタログで遊べます。ゲーム史場屈の 総快観を味わえるオープンワールド アクション。前作は2018年に発売し ましたが、本作は主人公がマイルズ モラレスになってます。このマイルズも雲 に噛まれ、超人的な力を得た人物でもう 1人のスパイダーマン。シリーズ最大の 特徴はウェブスイングという移動システム 。雲の糸をビルや街当に貼り付け、そこを 起点に振り子の原理で加速。奥行きだけで なく上下も含めた立体的な高速移動が 気持ちよくオープンワールドで退屈だった フィールド移動が爽快になります。PS5 のマシンスペックで操作にもたつきは一切 なく、広大なニューヨークの街はビルから 見渡すだけで絶品。さらにバトル アクションはシンプルながら迫力があり、 基本は攻撃と回避で回避メインで戦います が、回避のタイミングはアイコンが表示さ れるので、それさえ見逃さなければ永遠に 気持ちよく戦えます。遠距離の敵まで ウェブで一気に近づいてパンチで空中に 打ち上げ、空中で連続パンチ、そして 叩きつけとか。さらにマイルズはベノム パワーという生体電気による強力な技が 使えます。この電撃技の演出が非常に かっこよくて、よりのカメラとスロー モーションで映画のワンシーンみたいな 迫力、ウェブスイングによる移動とベノム パワーによる戦闘が繰り返され、常に 楽しい状態が続いているゲームです。移動 と戦闘のアクションゲームとしての楽しさ はPS5世代のトップクラスです。続いて はこちら。ファイナルファンタジー7 リメイクインターグレード。レビューは 4.70。PS4のFF7リメイクがPS 5専用になり映像が格段に美しくなったと いう作品。さらにSUDLCであるユフィ の物語も含んだ完全版です。改めて紹介 する必要はないと思うんですけど、 クラウドやティファなどの主要キャラは 本当に見ってしまうような美しさで四春期 にこのゲーム遊んでしまったら本気で好き になれる品質ですね。ミッドガルの 作り込みも素晴らしく人々が生活している 感じをしっかりと味わえる。そして続編の FF7リバースも神ゲーです。最終作に 備えてこのリメイクから遊んでセブン リバースも是非遊んで欲しい。セブン リバースもっと売れていいと思うのでうん 。今からでも遊ぶべき作品です。続いては こちら龍雅如とセブ光と闇の行方。 レビューは4.59。新たな主人公による 極道の世界を描くシリーズ屈の人気作。 優雅ごとシリーズ遊んだことないという人 ね。シリーズ未プレイでも全くこれ問題 ありません。日本のドラマ映画が好きなら 是非遊んで欲しい。2020年のザゲーム アワードではベストRPGの候補にもなっ ておりのPS4版と高速ロードや60 FPSに対応したPS5版が今回追加され てます。シリーズの主人公桐リ和か和から 春が1番へと一進され少年漫画の主人公の ような熱い人間性が何よりも魅力。東京の 国道組織に所属する1番は尊敬する人物 からあることを依頼されます。ある男の 殺人罪の方をしてくれとして18年間の 復役生活を送ることになる。は親代わりの 人物からのこの頼みを承諾して18年間の 復役生活を終えてやっと出勝します。で、 仲間たちと再開できると思っていましたが 、昔の仲間は誰1人も迎えに来ておらず 裏切られていたことに気づきます。で、 この裏切りの真層や仲間を追い求めていく 中でちな臭い事件に巻き込まれていくん ですが、本作の最大の魅力は個性豊かな キャラクター。そして何もかも失った主人 公春が1番の逆転ストーリー。最も信頼し ていた人物に裏切られた春は桐流とは対象 的な熱い性格を持っててどん底から 生い上がるその姿に周りの人たちも感下さ れていきます。特に春とライバル的な ポジションになってるかなりま、序盤にも 出てくるんですけど、とある人物その関係 性がね大好きですよ。僕終盤も終盤って いうところでの2人の会話がめちゃくちゃ 泣ける。あ、こいつこんなこと思いながら 過ごしてたんやっていうのでなんかね。 うん。今でもちょっとうるってきますね。 あの感じは本当に大好きです。バトルは コマンド性なんですけど、適度に爽快感も 味わえるシステム。アクションは店舗感は あんまないんですけど、パーティー編成や 育成要素があり、RPGっぽいです。 ハローワークで転職して勇者、ダンサー、 刑事、解体屋など、ま、と々世界観にあっ たりするんですけど、全体的にバカゲー感 があるんですよ。なので強力な技の演出も 、ま、ファンタジーな感じで一応カスが 1番の妄想してる世界の中ではこんな風に 見えるみたいなね、そういう演出も楽しい です。シリーズ伝統の豊富なサブ コンテンツもあって、特に会社経営が地味 にはまりました。続いてはこちら。 ホグワーツレガシー。レビューは4.43 。ハリーポッターの世界観を元にした オープンワールドアクションRPG。原作 の小説や映画を知らなくても誰にでもお 勧めできる作品です。で、原作が好きで あれば再現度が高く時間を忘れて楽しめる 。オープンワールドアクションRPGとし て全ての要素が好品質で全体的なゲーム システムは3に似てるかなと結構言われて ますね。広大なフィールドとその作り込み 、キャラゲーの次元を超えた傑作です。 ホグワーツの学生としてオープンワールド の魔法界を冒険し、魔法学校で様々な授業 を受けたり、ホグワツの外も自由に探索が 可能。原作の約100年前となる1890 年代が舞台となりストーリーは完全 オリジナルですが原作キャラの先祖などが 登場しファンであれば似やりとできます。 最大の魅力は原作再現度の高さでしょう。 細かな点まで作り込まれてます。まず ホグツ魔法魔術学校は見事なまでに忠実で 原作が存在するゲームの中でもトップ レベルの再現度。このドアも開けられるの かという場所結構多くて驚きました。また 原作の設定を反映して男子は女子料に入れ ないなどの小ネタも豊富。その作り込まれ たフィールドがシームレスに全て繋がって おり、ストーリーが進行すると解放できる 場所が増え、探索するだけでも時間が過ぎ ます。もう1つの魅力は魔法を使った スピーディなバトル。警戒なアクションは 歯応えがあり、様々な魔法を使い分けます 。ステルスで数を減らしたり、正面から 魔法で立ち向かったり、周囲のアイテムも 強力な武器になり、魔法植物による サポートなども可能です。タイミングよく ガードすると強力なカウンターを放ち、 慣れれば慣れるほど気持ちよく戦える。 魔法の演出は控えめなんですけど、バトル の店舗感がね、とっても心地よい。で、 個人的にはこのゲームちょっと難易度上げ て遊んでたんですけど、そうすると歯応え があって、本格的なアクションゲームとし てちゃんと楽しみます。結構残念だなと 思うのはキャラクターのビジュアルですね 。なんていうか見ててあんまりテンション は上がらない雰囲気でした。続いては こちら。プリンスオブペルシャ失われた 王冠。レビューは4.23 プリンスオブペルシャの一作で高評価の横 スクロールアクション。2Dダンジョンを 探索するいわゆるメトロイドバニアです。 警戒かつ爽快なアクションでストレスなく 遊ぶことができアクションゲーム好きから は隠れた傑作と呼ばれてます。舞台は太鼓 のペルシャ。主人公サルゴンは王子を救う ため、時間の流れが不規則な険しい山へと 向かい、近接と遠距離の武器、コンボ、 パリー、回避など様々なアクションを駆使 し、罠や敵に立ち向かっていく。評価され てる点は警戒かつ爽快なアクション。全体 的にレスポンスよく思った通りに キャラクターが動いてくれます。罠を スライディングで避けたり、足場へ 飛び移ったり、基本アクションはスピード 感があり、動かしているだけで気持ちいい 操作感。バトルアクションも品質が高く、 ヒットストップも絶妙。さらにコンボも 豊富で敵を打ち上げてからの空中コンボや ため攻撃を挟んだり、コンボの自由度も 高いです。またパリーによる演出はテンポ が良くてとても気持ち良い。ストーリーの 途中からは時間を操るというアクションが 可能になり、空中ダッシュや位置の 入れ替えなどギミックも増えて楽しめます 。戦闘だけでなく探索要素も作り込まれて おり、広大なフィールドはロケーションの 雰囲気も様々。神殿らしい建物の内部や 太陽の光が差し込む森、神秘的なショや 下水道など能力によって新たな道が開かれ ていきます。メトロイドバニアの楽しさが 高い完成度で味わえる作品。続いては こちらブラッドボーン。レビューは 4.74フロom とソニーが共同開発した後難移動 アクションRPGの神ゲー。ま、何回も 紹介してるんですけど、やっぱりこの ゲームは遊んで欲しい。まだ遊んでない人 は記憶を消して遊びたいほど世界中に熱狂 的なファンの多い作品。ま、知名的な欠点 もあるんですが是非プレイして欲しいです 。エルデンリングやダークソウルなど西洋 ファンタジーな世界と違い。ブラッド ボーンはゴシックフォロワーな雰囲気。 全体的にグロ要素は多めです。最大の魅力 は神秘的恐怖を感じる世界観。ま、 ネタバレはしたくないので確信部分は伏せ ます。基本的なストーリーは奇妙な感染病 の原因を探る物語となっており、19世紀 ビクトリア時代のようなことヤーナムで 目覚め理性を失い獣化した人物を狩リウド たちが勝っているという世界。ストーリー が進むことで得体の知れない存在が現れ、 感染病という次元ではない異業の クリーチャーが登場。人間とも獣とも違う エイリアンのようなこのクリーチャーたち 。彼らはどこからやってきたのか。 ヤーナムになぜ感染病が広がったのか。 アイテムの説明テキストや点在するメモや キャラクターとの会話から陣地を超えた 存在と人間との歴史に触れることができる といういわゆるクトゥルフ神話的な コズミックホラーの世界観です。真層に 近づくことで最終ボスも変化していき、私 親及び最初クリアした時は、え、これで 終わりなんと思いましたが、調べてから 完全クリアしましたが、もうね、うわ、 すごいなっていう感想です。もあんまり 多くは語れませんが、さらに魅力となるの は主当感を味わえるバトル。本作はね、盾 がほぼ無意味なので回避がとっても重要 です。で、ロックオンしていると回避は ステップに変化し、全体的にスピード感 高いです。で、リゲインというブラボ独自 の回復システムがあり、ダメージを受けた としても一定時間以内に反撃できれば回復 という攻めも守りもスピード感を味わえる のがブラッドボンの特徴。またメインの 武器。仕掛け武器は全15種類。どれも バランスが良くて好みが分かれる。この ゲームバランスの良さは本当にフロム ソフトウェアならではなんですけど 素晴らしいですね。ブラボの大きな魅力と しては仕掛け武器の変形ギミックもあり ますね。メイン武器は2種類のフォルムが あり、モーション攻撃力範囲などが変化 するんですが振り回すだけでも気持ちいい ですしお気に入りの武器が見つかるはず。 どれもちゃんと使える武器になって るっていうのもすごい。そんな神ゲーの 知名的な欠点は今となってはなんですけど 30FPSってことですね。ま、慣れる までちょっときついんですけどでも遊んで 欲しいも本当に素晴らしいので是非皆さん あの冒徳アメンドーズを倒すとこまでやっ てください。続いて最後にご紹介するのは こちらゴッドオブウォーラグナロレビュー は4.79。もこのチャンネルでは何度も 紹介してますがギリシャ神話を舞台とする 超土白力かつ爽快なアクション アドベンチャーです。これカタログで遊べ るって本当にね、すごい。もう意味わかん ないです。本当に素晴らしいなと思いまし た。これが追加された時。前作は2018 年発売したゴッドオブなんですけど、それ はゲームオブザイヤを受賞し、本作もPS 5世代を代表する神ゲーだと思います。 日本人からするとキャラクターの見た目で ちょっと避けてしまうかもしれないんです が、全ての要素がね、高品質で遊び始める と止まらなくなるのがゴッドオブシリーズ ですね。特に評価されてるのは美しく壮大 な北欧神話の世界観。空に届きそうなほど 巨大な生き物は精密なグラフィックで表現 され、思わず見取れてしまうほどの圧倒的 な存在感。そんな怪物たちとの戦いは一瞬 で数km先まで一気に吹き飛ばされたり、 対策ハリウッド映画並の演出はバトルと ムービーが解切れずに繋がるというのも 素晴らしい。普通に操作してたら急に イベントが始まってうお何みたいなことが もういっぱいあります。バトルはシンプル な3Dアクションで近距離と遠距離の攻撃 、そしてガードという基本になりますが、 少し離れた敵を突進して吹き飛ばしたり、 周囲を全て焼き払う範囲攻撃を使ったりと か、ま、その辺は結構ありきたりなんです けどね。その1つ1つの演出がとっても スムーズで本当にボタンを押した通りに 反応する自分の手のひの中でこの キャラクターを動かしてるという一体感が すごいんですよね。ゴッド オブウォラグナロのアクションゲームとし ての気持ちよさはもう本当に最高級だと 思います。このゲーム何回も紹介してるん ですけど改めて思うのはシンプルな アクションアドベンチャーのゲームでこん だけのボリュームがあってでずっと面白 いってすごいなと思いますね。やってる ことだってずっと同じなんですよね。探索 して敵倒してで、技が増えて、で、また 探索して敵倒して技が増えてって、でもね 、ずっと面白いんですよ。そのやはり根換 の部分にあるのがアクションの気持ちよさ 、そしてグラフィックの美しさによる迫力 、PS5のスペックを生かしたあらゆる面 で最高品質のゲーム体験が味わえます。と いうわけでPSPlusゲームカタログ からお勧めを紹介しましたが、ま、今回の は厳選してという感じだったので、結構何 回も紹介したやつが多いんですけど、こん だけのゲームが遊び放題というゲーム カタログマジで意味わかりませんね。PS Plusはエンタメ系のサブスクの中では 結構高いんですけど、でもこのゲーム カタログは本当に素晴らしいので、是非 PS4、PS5のゲームを何でもかんでも 買うわけじゃないって人はこれであの遊び まくってください。で、低価は結構高いん ですけど、ま、セールで25%オフ新規 加入の人限定とかウォレットチャージする 時に10%の還元のキャンペーンがあっ たりとかするんで、そういうの駆使すると 結構、ま、20%30%引きで入れたり するのでおすめです。以上おびでした。 ありがとうございました。バイバイ。

<もくじ>
00:00 カタログを遊び尽くせ!
00:47 The Last of Us Part II
03:31 Blue Prince
08:08 サイバーパンク2077
10:07 ユニコーンオーバーロード
13:10 ライザのアトリエ3 ~終わりの錬金術士と秘密の鍵~
14:48 SILENT HILL 2
17:48 Dead Cells
19:59 デイヴ・ザ・ダイバー
22:10 Marvel’s Spider-Man: Miles Morales
23:49 ファイナルファンタジー 7 リメイク インターグレード
24:41 龍が如く7 光と闇の行方
27:14 ホグワーツ・レガシー
29:24 プリンス オブ ペルシャ 失われた王冠
30:54 Bloodborne
33:41 ゴッド・オブ・ウォー ラグナロク

【BGM】
オープニング曲
Track: RetroVision – Cake [NCS Release]
Music provided by NoCopyrightSounds.
Watch: https://youtu.be/n3VO9FnueHI

エンディング曲
Razihel – Love U [NCS Release]
Watch: https://www.youtube.com/watch?v=OJBxNA8cX-E
Free Download / Stream: http://ncs.io/CakeYO

😉おやゆびのゲーム実況
https://www.youtube.com/channel/UC0khjOw0ivEEn5PUxBGYV7A

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