ブルースは退屈だと思ってない?シンプルだけどちょっとしたニュアンスで味わい深くなるブルースの世界【エレキギターレッスン】

ばっこ引きなさいとか言われた時はそういう風にしていただいた方が雰囲気が出ます。 面はい。こんにちは。レイクです。 こんにちは。え、ギタリスト作品講師の田村です。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 じゃあ今日はですね、前回に引き続きちょっと、え、セッションで、え、できるようなブルース をやっていきたいと思うんですけど、今回は前回よりもちょっとだけ、え、難しくなったというかですね。実際には、ま、こちらの方がブルーらしいと思うんです。 はい。はい。 はい。 ちょっとこういうイントがついてるんですね。ちょっと引いてますね。 はい。 [音楽] あ、なんか引いたことある方みたいなブルースって感じの始まりだと思でも引けそうな感じ。 そうですね。ちょっと雰囲気が出るような感じなのでちょっとやってみましょう。 じゃあ最初ですね、ピック持っていただいてコードがね、 A7 すってコードから始まるんですけど、あ、もう最初から抑えられますね。 6 元していただいて最初にジャンとこのコードをじゃんと そうです。 はい。 この後右手で止めちゃってもいいかもしれないです。ちょっと給付いてあるんですけれども。 はい。 こういう風にそうです。で、次が 4元の5フレットと2元の5フレット。 そうです。このまま移動するんです。 はい。 はい。たタとそうです。これ次 [音楽] 1 フレット下がってくだけんですよ。ええ。たタた。で、最後にまた [音楽] 2フレットでジャって引いていただくと。 そうです。で、ここも止めていただいて、 えっと、4元の0。 これ1フレット。Dのシャープですね。次 がEなって、え、ここもだからハ音回が 上がってくる。 で、人差し指が3元の1フレット。小指2 元の3フレットつけて、えっとE7 スってこ [音楽] になってるんですね。はい。ちら 最初がね、僕今ちょっとね、譜面に書いてんですけど、スワイダっぽく引いちゃってんですけど ああ、持ってけばいいんですね。 そのままのフォームで滑らして あ、じゃ、じゃ、あ、違う違 ここここを4元の2 フレットだけのスライドして引いちゃってるんですけど、 これま、ちょっと慣れないんだったら別に普通にこれでも これでもいいんですけど。 じゃちゃじちゃ。 お、チです。 素晴らしいです。 ちなみに多分ピッキングの順番で おそらくですけど、今これダウンダウンで引いてますよね。 ダウンでも別にいいんですけど。ああ、ダウンアップで引いてます。そうです。ダウンアップの方が多分引きやすいかもしれませ。 じゃ、ちゃ。あ、めっちゃいいですね。 そかのスライちゃたじあじたじ [音楽] じ じゃじじゃ そうです。そうです。そうです。 たタだ。で、 6元の解放限引いて3個3 っていう風にあの置いて引いてえって [音楽] いう感じになってちょっと早く なんか聞いたらすごく楽々な雰囲気なのに なんかね、なんかこれだけで引きた、あの、なんかお酒が飲みたくなるっていうか うん。なんかこうギター貸してって言って聞いても、え、なんか引ける人なのみたいな。 そうです。 雰囲気で出ると思ってるのは初心者だから。 いや、あの、何でしょうね。やっぱりあの渋さは出ますよね。 うん。 次、えっと、こな間だのパターンと非常に似てるんですけど、こないだは 4元の2フレットと4 フレット。これただの繰り返 すごい完化しちゃって、そういう感じだったんですけど、今度はちょっと大変なんですが、小指までは こうですね。 ポイントがありまして、左手の親この裏側まで指をもう下がってこないと指が開かないです。こうやって握っちゃって はい。 分かりますかね? これだと指が開かない。制覇とかとも一緒で左手の親指の位置が結構重要で はい。うん。うん。うん。 ちょっと手がちっちゃいからと言って諦めずにでも若干やっぱりここはやっぱり指開くの大変なんですけれども。で、これをダウンピッキングで 5元の解放と合わせて引いていきます。 多分ここだけやってみましょうか。 はい。 じじ。 あ、いいです。しかもうミュートされてる。バッチ。 ここが ああ、 いいですね。こういう風にミュートしていただいた。面白 最後はじゃんじじゃんじじゃなくてじゃんじゃん。あ、じゃん。 [音楽] あ、えっとね、これは今ね、 [音楽] 4 元リフレットっていうのが、えっと、最後に、え、コードを、コー動ってか押さえたとこ変えちゃってるんですけど、 44でも大丈夫。 ああ、 ま、ちょっとした違いですけれども、これどっちでも大丈夫です。で、次 4元の解放と3 元のリフレットに上がって、え、 2回同じこと繰り返し。 [音楽] で、次が5 元にまた戻って、え、最初と同じパターン。 はい。 で、次6元に下がって6 元の解放と4元の2フレット 4 フレット、5フレットとで 4元の解放と3元のフレット、え、4 フレット5。さっきとDと同じ。 はい。 で、A7吸ってまたここ戻ってはい。 リフレットで、え、 Aが3 回だけ引いていう感じになってます。小指が 2 元のサーフレットにつけるかどうかで、これどっちでもいいんです。 こっちの方がちょっともうちょっと渋い音になる。 そうですね。あのセブンスって言われてる うん。うん。 Dの音。E7セブン スってコードのコードの音なんですけど、それがここ 2元の3フレット入ってて、 あ、 それが目立つようになってんですよ。こっちの方が。 だから、ま、ちょっと渋みが増えるかもしんないんですけど、高音がこ、 そう、高い音がここに入ってるからちょっと目立つかなってこいな ていう感じになってます。ちょっと今まだ慣れてないからあれですけど通してみます。 はい。 さ、イントロからやってみていいですか? インロイント。 はい。イントロ頑張ります。はい。 ちょっと1回もう1回見。 はい。 はい。 で、引いてます。行きましょう。 スリーフ [音楽] ワツースリー お [音楽] [音楽] 最後Aがちょっとついてんですよ。E7 だけの一小説行くようもありますけれども 、え、今もめちゃくちゃ上手ですね。 素晴らしいです。漢字良かった。 え、最後はこのままですね。 じゃじって はい。 そういう風になってます。 ええ。 で、これをま、ずっと繰り返していただければセッションができると。 はい。おお。 今日はエレキギターということなので、ちょっとやっぱアコスティックギターだとチョキングとかやらないので、いわゆるリードギターと言われてるター音で メロディを取ってくような。 はい。 ものをやってみたいと思います。うん。 ちょっとこれ用意してるのが この絆創に合うような フレーズになってるんですけれども、 A マイナーのペンタトニックっていうのを使ってるんですね。 A マイナのペンタトニックって聞いたことありますか? うん。えっと、ペンタトニックはベースのレッスンの時に ダイアトニックの6 番目のスケールの音をそのまま引くとちょっとエぐみがあるから、 えっと、ここの音とここの音ををちょっと抜くとキャッチになる。 あ、そうですね。 分かりやすく言うと、ま、ドレミファソラシあるじゃないですか。あれのよ名抜きって聞いたことあります。 4°と7°だから4番目とレミファ はい。 ファと そらし はい。 シ の2 つ抜いたやつで、ま、いろんな世界の音楽にすごく使われてるんでめちゃくちゃなんか 人類がいいっていうか。 はい。へえ。 そうなんです。 ペンタトニックだったりするんで でブルースティもこのペンタトニックを結構使われてるんですよね。なんでアドリブま皆さん聞いたことあと思うんですけどそのペンタトニックから入ると ソロを取りやすいかな。 はい。フルートを吹いてた時に あ、そうですか。 ペンタでいいからなんか引いてみては 言われてもうすっごくその言葉にアレルギーっていうかなんだよペンタってみたいな感じで恐怖心があるんですけど はい。多分その先生が多分おっしゃったのは多分そのアドリブで適当に取ってごらんみたいな感じだったと思うんですよ。で、なんか形になるからみたいな。 でももう私の場合ちょっとこれ先にブルースのペンタの使い方としてえっとこういうものがありますよっていうのをもうレートして作っちゃってきてるんで それをやろうと思ってます。 はい。 けどA マイナブルースのスケールボックスファーストってなんか書いてあるんですけどペンタトニックってギターだと引きやすいポジションっていうのあるんですよ。 へえ。 ちょっと聞いてみるとこんな感じです。ちょっとプリントは用意してないんですけど。 はい。 ま、1番分かりやすいのは多分本当はこの 6元の5フレットからの はい。 これ引いたことあります。6元の5 フレット [音楽] 8フレット小指。 小指。 うん。小指の方がいいと思います。で、5 元の、え、 5フレットで、 5元の7フレット、 5元の4 フレットで、これでラドレミソラだ。あ、ごめんなさい。最後がそう、ラがと、そこです。 うん。 このポジションがすごくギターで覚えやすいし、 1 番なんか引きやすくて重宝するポジションなんですよ。 なるほど。 で、それに対してちょっとだけ音域を拡張したバージョンがありました。ここ はい。6元の3 フレ。これそうなんですけど空ドレでミそうです。ちょっとここまで来と [音楽] [音楽] 飛ぶんですね。ターたターた。 そうです。そうです。で、ここ先ほどと同じように上がっていきます。ここまで行きました。 [音楽] 3元の7フレまででそれが3元の9薬で3 元の9で2元の8 1元の81元の10ここまでちょっと広く なってこの形ってめちゃくちゃ使われてる んですよ。なんかギターにとって 引きやすいから小指も出ないですか。あ、 確かに。 だから引きやすくてレッットBのソルとか もこういう感じのポジション使ってるです よね。はい。 だからすごくポピュラーなんですけども、今回はだからそのポジションだけしか使わないんですよっていう内容でソロを作ってます。 うん。はい。 あと1 つ僕書いてるのがブルースって書いてあんですけど、 これ先に言っちゃうと今のベンタトニックに 1音だけ足してます。 あのティーンっていう気持ち伝わりました。あのこのンってそこがうーんってなるところの一が加わるってことですかね。 インってなるかちょっとは分かってないんですけど、先ほど言ったらアドレミーソラって あのドスってわかりますか?あのルートってこれ言うんですけど、 [音楽] そう、そうです。そうです。で、A マイナって言ってるからこれA がルートだとするんですね。 で、ルートは 次がどうかこれマイナーサード はい。 で、次パーフェクトフォース はい。 で、パーフェクトフィスっていうか、ま、ゴ はい。 で、次フラットセブンズで はい。 ルートっていう形がペンタトニックのその ド数なんですけれども はい。はい。 で、これにフラット5って音が はい。 ブルーノートって言われててこれ入るんですよ。 どういうことかって言うと はい。はい。 この音が入ります。ちょっとあのルーパン。そう。ルーパンはめっちゃフラット 5の音使ってます。 [音楽] ちょっとなんか渋さが出るっていうか。 これポイントは、ま、先に言っちゃうと経過音として使うことが多いんですけど、基本的には。は、 経過音っていうの、あの、ここであんまり止めちゃうとちょっとこう外れることが多いからコードに対して。 だから基本的にはなんかここちょっと混ぜるみたい。 立ちみたいな、 立ちオみたいな感じなんですよ。これを入れるとでもなんかスパイスがちょっと聞いってもうブルースの雰囲気が出しやすいかなっていう。 [音楽] はい。 これ一応オケーを用意してんで 1回引いてみましょうか。 すごい。 [音楽] みないな。とりあえずここまで今ですね。 なんか慣れない。ウインっていうのとトリーンとかなんか色々細かいのが はい。ちょっとねとかあんまり気でやんなかったりするんでそれをやってみたいと思います。 まず最初なんですけどこれワツス。 [音楽] [拍手] こんな風に引いてんです。先ほどのね、このペンタのポジションを使ってます。で、 4ゲ素晴らしいです。タってきてた。 で、こ、 素晴らしいです。不面にも書いたんですけど はい。 クォーターチョキって言って うん。 ちょっと うん。 上げると雰囲気が出ます。 ある特定の音。 ここどこ開けてるかという [音楽] [拍手] 元の5フレットの このどの音なんですけど、これをちょっとだけ開けてんですよ。 たた。 [拍手] [音楽] [拍手] そうです。そうです。あ、面白い。 [拍手] そうなんですよ。 いや、あ、これ上でも下でも同じなんですか? そう。あ、上でも下でも上がるんでギターの場合は。ト [音楽] そうですね。こういうクォーターチョキングとか入れるとなんか粘ばっこさが出るっていうですか? はい。はい。面白い。なんかあの顔で引くっていうのを なんか耳にするけど確かに顔が動きますね。 そうですね。そう。長金がね、ちょっと顔に出るんですよね。 面白い。はい。 すごいマニアックのこと言うと はい。 上げ方を うん。 これじゃなくてなんていうか、その理系で言うとあれが指数感数的に上げるっていうか うん。てうんてあげた方がぶってあげる。 そうですね。 どういう風にする? ちょっとゆっくり上げる。最初が 上げ方がいいなりその到達音に行かないってことですね。 ああ、 [拍手] そうです。そうです。そうですね。 [音楽] 今、ま、すごい食べたらしましたけど、でもなんかどっちかっていうとね、バっこく引きなさいとか言われた時はそういう風にしていただいた方が 雰囲気が出ます。やっぱりだからペンタトニックって比較的シンプルなんですよ。ゴで。 で、ブルースって結構やっぱシンプルな音遣いとかも多くて、こういうちょっとしたニュアンスがすごく面白いというか、 味わい深くなるポイントなんですよね。なんかじゃあ次ちょっと行きましょうか。次のフレーズ。同じ、え、出出しの同じ音使いをしてます。 はい。はい。 こういう風にちょっとやってましょう。ここも [音楽] 3 元の7フレット滑らせて 9に行って中指足して 2元の8に行ってます。 で、3元の9から滑らしてって7 フレットタ そうです。 逆にこの下がってくるスライドとか早く引いてますね。 ああ、スパットキュって言ってる感じの。だ、ペンタトニックのなんか僕アドリブ取る時につもなんか生徒さんにお伝えしてるイメージが 英語とかこう外国語を勉強するのに似てると。 あ、でスケールは文法。 うん。うん。うん。うん。うん。 あの、実際のフっていうか、あの、 あの、アイハペンとかそういうような感じですね。 うん。先にアイhaveブペンを今習ペン を 変えてく変えてけその変えてくのは文法 をやってるから分かるですか文法やる と効率は良くなるんですけれども結局 方を見ないとなんだかんだ言ってこういっ た細かいものをコピーしてくであ こうやってスケール使えばいん だとかあ そういうのストック感じんですよねん で勉強するかって言うと変え方が分かる から 確か ただこれ引くじゃなくて、その元々のスキルのここの部分こうやって使ってるのねって自分の頭の中で整理しながらやっていただくと うんうんうん ちょっと取り入れやすくなるんですよね。 そうですね。聞いていいんですよっていう上に乗っかってるんっていう そうです。そうです。 イメージができるかどうかでその後々に応用ができるかどうかが変わってくる ちょっと白が入るタイミングが難しいんですけどワツースリーフ こういう風に引いてるんですよ。 そうですね。ここちょっとね、ギターり、あの、ギター的には引きづらいというか、人差し指の制覇で引いてるんですけど、音がワにならないようにしないといけないですね。 [音楽] ああ、こう一辺に抑えちゃいけないの? そう、一ぺに押さえちゃうとワンになっちゃうんで、ま、ワンでもいいんですけど、ここはちょっとワンを使わないフレーズにしてます。ここですね、関節を変えて、ちょっとこう角度変えて [音楽] 押さえてます。 はい。これギターの運士だとこの動きって引きづらいんでちょっと個別に練習した方がいいかもしれけど。 と、T こういう風にこういう、え、面白い、 こういうのがあの、出てくると若干引きづらいんでギターだと。 はい。はい。 じゃあ、次行きましょう。1元の2 元の8フレットから10に 滑らせてもら、 えっと、 あ、ここね、おすすめの指遣使いは薬指。 え、ここ最初人差し指で 2元の8が薬指で 2元の10に滑らせてます。 たたたたい。 で、すごいマニアックなこと言うと、船には書いてないんですけど、ただターっていうのを頭で僕そのターって書いたんですけど はい。 これを若干送らせてます。ス [音楽] 分かります?今間が一瞬空いてんですけど。 そう。飲み込んで素晴らしい表現です。 飲み込む感じがたブルジな感じがそういうとこでもちょっと出るっていうか。 で、次が2元の8、 2元の8って引いていただいて、 1元の8をまたこちょっとクタ コツはこれ長キング全般なんですけど手首を使うか動きとしてはね、ドアのボヒネ こういう動きなんだ。 こういうそうです。あとはクラフトなんかもそうなんですけど腕自体こういう風に上げてる。 分かります。今肘からこっちが指先だけやると結構力が足りないことが多いんですよ。だ、安定させるためには基本的には手首をとかこの腕の はい。 動きを入れるといいですね。 はい。 じゃあ次行きますね。次えっと 12元。これこれワンで引いてます。 8フレットでこれ引いた後に薬指で 2元の10フレット叩いてます。 指をなるべく立たせていただいてハンマリングってそうです。いい感じです。 [音楽] エレキ引いてるっぽい ペンタトニックを使ってんですけどこうやって 腹のと 和音というか復音にしちゃってもいいですね。 で次行きます。え、2元の83元の9 ね。ここワ音のまま行きたいんですよ。 できたら分かります。今れコさん真似させていただくとここで音がこのくが下に一元当たってるからワンが止まっちゃってる。 [音楽] そのままで鳴らしたい。薬指が結構立ってないといけないかもしれないですけど。 難しい。むずい。 難しいね。ていう感じで次が 2元の8フレット引いた後に今度は薬指で 10 フレット叩いて下にプリングを引っそうです。そうです。こういう風にやってます。 [音楽] タラ。 あ、 素晴らしいですね。ちょっとそんな感じでやってますね。ま来ました。 で、3元の7フレットが薬火になって、 で、4元の5フレット。あ、4元の7 フレット。ごめんなさい。え、薬火ですね。 4元、7 フレット。ちょっとここまで引くとなってます。 [音楽] はい。ちょっともう頭パンクしてきた。 あ、で、え、次 3元の5フレットをちょっと引いて。これ 1/2。これ半音ちょっとあげ。 [音楽] そうです。ここはクォーター長金を使って 1/2って書いてあるんですけど、これ 1/2 開けることによってここの音と同じ下にですよね。 6フレット。 あ、 で、ちょっと難しいこと言うと、ま、ペンタトニックを使ってるんですけど、このハを上げることによって A7スってこの はい。うん。 コードの コードの音。 のメジャーサードっていう構成の音に当ててるんですよ。 こういうフレーズめっちゃくちゃ多いんですよ。ブルスとかで ペンタトニックだけど要はここの音を [拍手] 反音を上げて使ったりすると うんうん かっこいいですよって話なんです。 チャランって引いてるけど分解するとめちゃくちゃちゃんとなんか職人技みたいな ああそうですね。なんかそのブルースなんか本当にだからそのすごくシンプルだから簡単でしょっと思われてるかもしれない みたいなもんですね。なんか こうやってやってるだけだからみんなできるだろうと思う。 いや、僕も今持ってます。 思ってるけどあれちゃんと削るの難しいみたいですよね。 ああ、そうなんですか。ですね。 ブルースギターなんかだその楽しみ方ってこういうリードギターのダイナミックスって言うんですか?強弱とか こういうちょっとしたニュアンスとかそういうのはすごく [音楽] 面白い。 じゃあちょっと最後さっき引いたフレーズの最後行ってもいいですか? はい。 [音楽] で、っていうフレーズになってます。ここ行ってみましょうか。ここ [音楽] ダダ。そうです。で、次が 5 元の顎フレットからのフレット。今僕スライドで引いちゃったかもしれないですけど、えっと、一応不面だとハマリングに行ってます。 [音楽] 4元の7と5元の7。 そうです。ここ薬の方が引きやすいかなと 思います。そうです。はい。 次が [音楽] で、1元の5を引いていただいて。これ音 が飛ぶんですよ。 次が小指が出てきます。元の8 フレットに準備してて、これがさっき言ってたフラットフ 5 って音なんですけど、で、薬火も準備しといて。そうですね。 [音楽] 来い。う、 これね、多分指と小指がみんな動かないんで、来たりとしたらやっぱこことここは鍛えた方がいいんですよ。 はい。 多分このフレーズ引きづらいと思うんですよね。 こういう [笑い] だからそれで1個指で はい。 プリングして引きます。で、 3元の7 はい。3元。 あ、そうです。さっきのポジションから変わってないんで。そうです。 3元75フレット。 ここまでたらタラターまででまた3系の7 を引いていただいて 滑らせて9フレット行って中指で足して2 の8引いてます。こん時は青にしてます。 こんなって いうそうです。和音にしてる感じ。この フレーズまでですね。 ちょっと最後が長着で大変かもしんないんですけれども、こんなフレーズをちょっとあの、なんてか、喋り方みたいの勉強していただくとなるほど。こういう風にペンタトニックって使ったらいいのねとかっていう感じになってくるんですよね。 そうです。これすごいですね。あの、まずその全段階でペンタトニックの位置を覚えてその上に乗っけるように 1個1 個これやっていって、それでこうチョキングっていうのと、 えっと、ハンマリングとプリング。 ハンニング。あとスライド。スライド。 その4 つのテクニックがでもギターの基本のなんて言うんですか、あの技なんですよ。はい。これを全部こうぎゅっと練習できてかつそれがこう入ってきたら ちょっとこうアドリブになってるっていうことですね。 [音楽] なってくるって。そうですね。 わあ、すごい。 なんで実はアドリブって言っても、ま、僕ジャズもやったりするんですけど、ジャズなんかもやっぱりちょっとボキャブラりをそもそも覚えなきゃいけないんですよ。 だからリオンだけで言ってこれがドリアンだからとか覚えただけだとソロは取れないので実際にはなんか喋り方としていっぱい霊文を覚えてかなきゃいけないんですよね。 確かに。はい。 で、その霊文を覚えたら 逆に言うと理論やってれば規則が先に分かってるから名刺変えたらここって IhaveapIhaveaアップ leeなるよねって喋れるようになってくって感覚に近いですね。 っていうので、ちょっと学習していただければちょっとブルースのソがしてるようになるかなと思ってます。 はい。はい。 あれですよね。れ子さんがば奏さっきの引いていただくんだとちょっと厳しいかもしれないですよね。 あ、やってみます。 やってみましょうか。 はい。 ワツス。 [音楽] ここまでです。あ、素晴らしいですね。チリです。絆もよかった。よかった。 [笑い] ええ、面白いですね。 ていう感じでちょっとリードギターを楽しんでいただければと思いますね。 はい。 前回よりもちょっと進んだ そうですね。 前回よりもよりブルースらしい奏と ペンタトニックそのプラスちょっとフラット 5 ってブルースを使った代表的なポジションを使った、えっと、ちょっとギターソロレ、ブルースのギターソロレをやってみたので、ま、是非トライしていただけると嬉しいなと。 ま、最初はちょっと細かいニュアンスいっぱいいっちゃったんですけど、それはあ々でいいと思うので、 まずはちょっとこうタブを見ながら、あ、こんな風に引いたらいいるのかなって使いとか真似しながら引いていただけれたら 本当にすごく楽しかったです。 じゃあ、えっと、次回はですね、えっと、エリキギターといえば、ま、カッティング 大好きです。 是非ね、かっこいいカッティングを引けるようになると非常に楽しいと思うので、それを取り上げてみたいと思いますね。 [音楽] ちょっと私の方でリクエストしたいっていうかわからない内容があって私もあぎで引き語りをしてるんだけれども エ力で引き引き語りってそのまま着でやってるようにやれば引けんのかなとかなんかちょっと違うのかなとかちょっとこういう [音楽] 戸惑ってるものがあるのでその辺についてちょっとえっと Q&Aみたいな感じでお聞きできたらな はいかしこまりましはい。 またじゃ次回もよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 [音楽]

今回もブルースについて教わってきました。

前回はギターを持ったその日から出来るくらいの簡単バージョンで教えていただきましたが、今回は一気に難易度が上がり、いろんなテクニックも登場しました。

アコギでは弾いたことがないチョーキング。ものすごく楽しかったです。
クッと弦を上げる(若しくは下げる)動作は、ついつい顔が連動してしまいますね。

その他、現時点では私はまだ譜面を追いかけるのがやっとですが、細かなニュアンスの付け方、考え方、ブルースの味わい方、いろいろな事を教えていただきました。

何がブルージーな渋さを演出しているのか。
そこが分かると聴き方も変わって、もっと大人な視点でブルースを味わえそうですよね。

とは言え、まだまだ私はスタート地点に立ったばかり。
まずはイントロをしっかり弾けるようにするところから始めたいと思います。

◯撮影協力
田村雄太 — ギタリスト/作編曲家/Vitamin Studio代表。
下北沢を拠点に、ギター・作編曲・音楽制作レッスンを展開。
Honda「VEZEL」CM(蔦谷好位置)への参加実績あり。
ソニーミュージック新人アーティストのギター指導も担当。
最近ではTVアニメ『陛下わたしを忘れてください』劇伴、 映画『ミーツ・ザ・ワールド』劇中アニメ「ミート・イズ・マイン」OP楽曲制作を担当。
ポップス、ロック、ジャズ、R&Bなど幅広いジャンルに対応。

※今回の内容に関連した田村先生のブログと動画

ブルースバッキングについてのブログ
https://vitaminstudio.jp/blues-for-guitar-basis/
動画

Am ペンタトニック(ブルース)スケールのソロについてのブログ
https://vitaminstudio.jp/blues-box-position-solo/
動画

使用したバッキングのオケ

◯関連動画
もうセッション!?ルート・経過音・キメが弾ければOK!メンテナンスのやり方【ベースで学ぶ】楽譜がなくても弾けるようになる レッスン5

使用ギター:ENYA Inspire Light Blue
Inspire
https://amzn.to/48SZaPK

気に入っていただけたら高評価やチャンネル登録していただけると嬉しいです。
感想などありましたら、コメント欄にお願いします。

【自己紹介】
2020年10月からアコギを始め、洋楽(150曲以上)邦楽(250曲以上)ジャンル問わずに弾き語りをしています。
基本的にどの曲も原曲キーで演奏しています。
歌詞・コードを乗せているので、「あ、この曲弾きたかった!」という時のお役に立てれば嬉しいです。
楽器が好きで「音楽Vlog」でアコギ以外の楽器にも挑戦しています。
蒸留酒が好きなのですが、お酒は弱め。一日頑張ったご褒美の一杯が至福のひとときです。

#エレキギターレッスン

MAG.MOE - The MAG, The MOE.