大雑把なアコギ弾きが学ぶカッティングのコツ | 誰も教えてくれなかったエレキとアコギの違い【エレキギターレッスン】
これなんでできないんですか? えっと、空振りを入れるって感覚比較的薄いのかもしれない。 はい。こんにちは。れ子です。 こんにちは。え、ギタリスト作品化ギター講師の田村です。 今日もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 E7 っていう風に書いてあった時に全部をジャンってやったパターンとその押さえた 3つだけをジャンって やったと その3 本だけしか鳴らさないっていう選択肢 はい。 あれはどういうことなんですか? 3 本しか鳴らさないというよりは例えば私今引いたのがこれ飲みそで上の高い方ですよね。 ああ。 で、これ当然みんな認識としてはこれよりこれはい。 高いですよね、 音が。 で、このC って引いた時にこのドっていうのがより低い音にのを引いてるんですよね。この はい。 それは引き型においてはベーシストのベースみたい。 だから高い方で引くとベースが上の方に行っちゃってるんで支えるって感じは減るんですよ。 うん。 聞き語りの人でこの辺の上の方でほとんど使ってない理由は支える人がいないからですよね。 ああ。 だからリードギターとかエレキギターってベーストドラムがいる前提エレキギターの人は上のフレーズおかずとかいわゆる上物とか言ったりするんですけど上の方でちょっとちょこちょこ引けるというか そういう思考回路だったんですね。 そうなんです。 だからその一応木とエレの違いで抑え方が変わるんじゃないかとか例えば C ってこうでしょっていう風にギターのあぎの方はこう思ってんですけど 実際にはそのいろんなポジションがあってド味そを引けばいいっていうの意味ではいろんな引き方が出てきちゃうんですよね。 で、それはエ力もあぎも実は厳密には変わらなくて、 どちらかというと支える側なのかうん。 支えない側というか上の方でなんかやるっていうお数を担当するかっていうような違いが 1番大きくてですね。 ええ、すっごいびっくり。今それそれ聞か言われれば はい。 なるほどってなるのになんか 1回もそんなこと聞いたことなかった。 説明しのは僕の師匠とかにも言われたんですけれども、 あげ1本でアーティストの絆奏をする時は ドラムとベース 要はバンドがお前1本でやれみたいな。 うん。はいはいはいう だからベースも担当してるし うんうんうん でリズムも担当してるしって意味では例えばこの C引いた時にここの5元の 度これが1番低い音ですよね。 はい。 これはやっぱり必ずしっかり出してあげないとってシンガーの人歌えなくなっちゃうよってよく言われて ああ、 この殿どの音がしっかり支える役割だからやっぱり支えてあげようね。その安心感で全然違うからピッキングする時もこのルートの音はちゃんと出してあげようねって。 うん。 カプをつけて演奏するとなんとなく響きが違うなって思うのは若干そのベースの役割をする低い音がカをつけることによって上に上がっているから あ、ま、そうですね。 ニュアンスが違く聞こえる。 ちょっと違って聞こえてくるっていうか。だからあんまりカポタストを 7とかつけると はい。はい。 ん、全然雰囲気そう。 雰囲気なるべく使わない音でやりたいなとなんとなく思ってるのは低音が変わるから。 そう。低音 域がやっぱりその歌との相性では やたら上にあげるとやっぱりちょっとお邪魔というか はい。うん。 やっぱりこっちの低い方があのたっぷりとした音が出るって意味ではい。 支えてくれるんだと思うんですよね。 びっくり。 イントロとかとか どの程度そのリードギター的なものを加え、 僕はシンガーの方が 1人僕が絆奏っていう時に はい。はい。 引き語りでリードギターっていう感じのものはあんまりしないですね。要は うん。うん。 勝手にあのこういうでこういうちょっと Cがなくなるじゃないですか。 うん。うん。うん。 そのノりが変わっちゃうっていうか、そういうことはあまりしないようにしてます。逆に。 ああ。 だから感想って言っても コードをちょっと足してあげたりとか そういう今までのノりが変わらないでずっと土台は一緒だよねっていうことの方をすごく 意識してはい。 細かく引いてが崩れてお客さんがあ、ここどこなんだろうと思わないようにするっていうか。 なんかエ力に持ち替えた時はエ力歴特有の引き型の仕方をしなくちゃいけないのかなってこうなんかそのこの辺使ってね はい。 引くのかなと思ってたけど 一応ねことエ力キ僕両方引くんですけど矛盾するとこはそんなにないんですよ。 うん。 だからその憧用のフォームにしなきゃとか 気用のフォームにしなきゃっていうのは基本的にはないと思っていただいてうん。はい。 だから両方金備えることはできるというか、 ま、基本的には同じように引きたいように やってただ音が変な風に出ちゃうからはい。 気をつけて止めましょう。 そうですね。 ていうことぐらいを思っていただければ大丈夫です。 で、エレだからめちゃくちゃリード入れなきゃって意識も僕個人としてはそんななくてもいいかもしれないですね。 はい、わかりました。 はい。 ああ、良かった。 じゃあ今日はですね、カッティングをやってみたいと思います。キターのカッティングの基礎とあとはちょっと盲点プラスアルファ へえ。 なんかこうするとあのこういうジャンルではちょっとそれっぽくなりますよみたいな感じで お話ししたいと思ってますね。 はい。 ファンクとか うん、 そういうジャンルの、 え、ものを選んできてます。ま、割とカッティングが非常に目立つジャンルですね。 で、それでは最初の 1 番って書いてあるやつ、これコード押えていただきたいんですが、 Eフラットもナンすってコードです。 はい。 はい。 ちょっと渋い感じがするコード。 はい。はい。 うん。うん。 ていうので、あ、でも素晴らしいです。 れ子さん、このもうすでにですね、私が 1 番左手でお伝えしたかったのがここのミュートですね。 ああ、 6 元のミト。これがまず難しいんですよ。中指を適度に余らせないといけない。 余らせて 6 元を触らないといけないんですよね。ミュートするために。だから中指ただ立てすぎちゃうと実は触れないという。 で、えっと、一元こが人差しの裏でミュートしてる状態。 差し指の裏。ああ、そ、 ミュートがしっかりできることが大事ですね。左手で。で、え、 1番最初のパターンをちょっと、 え、引いてみたいと思います。 はい。 こういう風になってます。で、ブラッシングって言われてるのがこれなんですけれども、あの、左手を浮かせてます。で、常に他の源を触るようにして はい。はい。 パーカッシブな音。 実際押さえてる音を実音だとすると はい。これ浮かせてる音ですね。1 番最初だけチジソン引いて残りは 浮かせてブラッシングしてます。ちょっとこれやってみましょうか。なんか あのここで言ったら6 元をそこまで引いてないです。 ああ、こっからもう最初からこっから行こうっていう。 そう。本は狙ってます。 抑えてルのから狙いんでちょっと当たってもいいんですけど、あんまり強く当たっちゃうと重くなっちゃうんで、 重いカッティングを狙うんだったらいいんですけど、ファンクとかって基本的にはその軽やかさというか重くなりすぎちゃうとノりが変わってきちゃうので 5元から狙ってます。 はい。はい。難しいな。 この右手の はい。 振り質問でいただくのが手首でやった方がいいのか、 えっと、肘だけでやった方がいいのかって色々聞かれたりするんですけど、僕はどっち使ってもいいんですけど、手首を中心にした方が細かいフレーズは引きやすいかなと思ってます。 あ、こういうことですね。手っていうのはい。で、腕っていうのはこういうこと? そう、腕です。現のこの通過するスピードで はい。 この音の切れというか長さが変わってくるので はい。 あの6元から1 元まで引いた時は比較的こう振り幅大きくしてます。 なるほど。 はい。 その方がジャンっていくってこと。スピードが そう。スピードが出るからあ、 あのテンポが早くとかそういうわけじゃなくて音の出る一斉になるスピードが うん。 早く発したんじゃなくてざてな。 そうざってしたい時にはやっぱよく振った方がそれスピードがあるので。 あ、なるほど。 だから一般的に切れのあるカッティングって言われたりするんだったらやっぱりここの通過スピードが早いといいですよね。 だから振り幅がある程度あった方がいいんですよね。 うんうんうんうんうん。このダメな例は ダメな例で言ったら例えばこれ音楽のジャンルによるんですけどあの割となんて言うんですか?のりがシャープな感じなのに うん。 なんかぐにゃぐにゃぐにゃぐにゃって感じします。 ああ、 音に切れがないから一斉に出ないから。なんからジャラランラランって引くのはもちろんいいんですけど、 ちょっとこう ちょっと思いきりをよく そうですね。どちらかというと、だから僕なんかもう 1 番最初に練習した時こう水を切るようにとかうん。今素晴らしいと思うですも綺れ。 あ、ああ、なんか色々考えるようにこうあみたいなシで次行きます。 えっと、これのパターンが次は ははい。うん。 1 番最初はブラッシング来て次引きます。 はい。これやってみましょうか。あ、だんだんミュートも精度上がってきていいですね。ていう風になってます。次、え、次が最初 2 発がダウンアップのブラシが入ってますね。 あ、めっちゃいいです。で、最後 はい。はい。 4 つ目だけアップでこう引いてるというか。 はい。 あ、素晴らしいです。実際にはこういうような感じのパターンで 16 部ですからどこをこう実音で引くか、ブラッシングで引くかの組み合わせでできてるというか。 はい。はい。はい。はい。 そういう風になってます。で、ちょっとこれでですね。 はい。うん。うん。一応おけがあるんで。 いいお ていうパターンになってるんですね。はい 。 はい、なんとなく引いてみましょうか。最初のパ、あの、バラバラでいいです。最初のパターンをまずやっていただいて はい。はい。そうです。ミュートが難しいんですけど、今ね、多分ね、 ドが鳴っちゃってる。 6 元をね、もう少しやっぱり狙わないといいと思います。 ああ、そっか。 はい。ス。あ、いいですね。 普段から引をそのコ度全部一応引くと言ってもどこから引くかっていうのを意識していただくと違ってくるんじゃないかなと思って。 特別な練習よりはもうつもつも何げからスタートして引くかっていうのを考えてるのが後々ちゃんとこれ そうです。次が最後はアップ。え、 4つ目だけ引くパターンですね。 なんかあの綺麗な音が鳴ってないのは はい。 なぜですか? これは多分今の1 つはえっと中指でここのミュートがちょっと外れちゃってるかなと思うんですよ。で、 6番が少しなり気味になっちゃってる。 はい。うーん。なるほど。あ、ブラッシングの時になんか変な音してるんです。 そう。ブラッシングの時に外れてんじゃないかなて思ってます。だから難しいのは うん。 ブラッシングの時でもここを触ってるってことですよね。 なるほど。 はい。 今れ子さんにやっていただいたパターンが基本的にこの 16 ビートのカッティングの基礎なんですけれども、 あの次やりたいのがですね、ちょっと洋角っぽく聞こえると はい。 ま、ブラックミュージックのファンクとかってそうなんですけど、それが主にこ違うのはノリがですね、あの 2泊目と4 泊目に重心があるってことなんですよ。 うん。うん。 で、そこがいわゆる、ま、ドラマとかに言われてるポケットって言われてて、 ポケットて溝感。 はい。 スーワトスリーフワツースリー。ここにやっぱみんな手拍紙しますよね。 で、ここが気持ちよく聞こえてほしいんですよ。 うん。おお。 で、それで言ったら、 えっと、スリーフ。 私足をですね、2目と4 泊目に引くんでいう練習を推奨してんですね。だから 2目と4泊目には この踏む全部じゃなくてワツースリーフワツトスの 2と4 に踏みながらこのフレーズをちょっと引くっていう練習なんですね。 は最初ブラッシングだけでやってみましょうか。 はい。 で、これでうま。いいですね。できてらっしゃいますね。これで実際のパターンでやってみましょうか。 ジャクつク、ジャクつク、ジャクつク、弱。あれ?スフ。ちょっと一緒でけなくなっちゃった。 難しいですけど、これどんなフレーズを引いてようがここに重心があるっていうのが重要なんです。 はい。 この最初のパターンだと で最初に引いてるじゃないですか。これに引きずられないで、その 2発目と4 白目にちょっと踏むような練習に近いんですよね。 うん。こういう練習をちょっとしていくとちょっとこう砂が 24 で綺麗いに入ってくって感覚が掴みやすいんじゃないかなと思って推奨してます。 はい。 えっと、EX2 番の方で某ジェームスブラウンに似てるパターンで はい。はい。 っていうパターンになってます。 ええ、 ちょっとやってみましょうか。これまたE フラットのナイスってコートなんですが押さえ方若干変わりまして 321元が6フレットは水 へえ いい感じです。これを使ってます。これで はい。 これが1 番最初のパターン。一緒説明です。ジャッツかツカツかジャツか。 素晴らしいです。で、次が えっとスライド入ってます。 え、同じです。ハーしていっていいです。でもこの右手は振って空振りというか入れてる。 はい。 じゃ、あ、ジャラちゃ。 そうです。ジャラツラちゃ。 そうです。で、あの、アップの時に押さえってます。 右手がずっと言ってんのがポイントですね。これでやりたかったのはスライドが入っても はい。うん。うん。 要は空振りが入ってると。 うん。うん。うん。うん。でないと うん。 なんて言うんですか? ちょっと崩れるんですね。 崩れちゃうんですよね、そのパターンが。 うん。うん。 あ、そこ引かないってことですね。 これなんでできないんですか? えっと、空振りを入れるって感覚比較的薄いのかもしれない。 これ移動が遅いのかげるのが移動ってるんですね。て、右手が空振りをしたいんです。 分かります。そう。あ、そうそう。そこ引かないってことですね。最初のうちは僕も実はギター独学でやってる時にこのカラピッキングって知らなくて うん。うん。うん。 だからずっとこう空振りしてるって感覚なかったんですよ。 でもこのラピッキングって学にはあんまり書いてないじゃないですか。 だけどこれはやっぱりずっと振ってる方が安定するんでだ。 そのノりのために必ずそのダウンとアップの順番は気にしていただけるといいですね。ずっとダンアップダウンアップで引けるように次行くと はい。 これがの後にトでブラッシング入りますよね。次が うん。 くみ寝てんですけどサスって音を入れてて小指で 1元の8フレットどの音そうです。 アップで入れ、アップ、アップでいって入れてます。ちょっとここミュート難しいんで中伸ばしていますっていう風な感じになってですね。これも結構難しいと思うんですけれども うん。うん。うん。 ま、あの、ちょっと整理してやっていただけるといいかもしれませんね。 はい。はい。 え、カッティングって うん。 全部コードを引くじゃないんですよね。 ター音のカッティングっていうのもあって、で、それの中でも僕 2 パターンちょっと紹介したいんですけど、まずはこれ はい。 浮かせてるだけの単音で全部他の源を引かないと 3元の6フレット は 人差し指押えてそうです。 差し指で押えていただいてうん。うん。 で、他の源をもう引いてない時に うん。 全部触っちゃうような感じでですね。ベタッと指置いちゃう。 それそうです。EX さんで言ったらタさきと似てで、こういうパターンをにしてるんですけれども 次がですね。はい。 他の源も引くってパターンがあるんですよ。 他の ちょっとワイルド 他の源を引く。 で、こういう風に他のゲーム引ててたつたつくタつタクタお 同じフレーズなんですが 余ってる源をなんて言うんですか?えっとこの源を 1本3元を1 つ引いてるのを他の源も引くっていうか はい。他の源は抑えてるんですか? 他の源をずっと触ってるんですよね。 ブラッシングの音は他の源も 要は引いちゃってる。 はい。 そうです。そうです。 オクターブって言われて お あこであんまり引かないかもしんないんですけど。ちゃ うっていうパターンになってるんですね。チちゃちゃちゃちゃちゃっていうのでこれちょっとやってみましょうか。 はい。 人差し指が3元の6フレット。3 元の6はい。 はい。小指が1元の9。 そうです。で、中指が うん。 えっと、C456 元をちょっと触るっていうのがここが最大の 中指が456元。 ポンです。そうです。ミュートしてるんです。 ああ。ああ、分かります。わかります。 んだっけ?ABCのジャン5の あれとかもこれですよね。 はい。なるほど。 よく聞くカッティングだと思います。ディスコとかでも。これも結構重要な項目なんですよ。 へえ。え、面白い。 これってやっぱこきじゃあんまりやらないじゃないですか。 らない。こんなのこ、こんな難しいことしてるんですね。ちょっと最後にやってみたいのは 6 番。6 番。はい。 と薬指がえっと 2元の14フレット。 はい。 で、小指が1元の14フレット。 はい。 で、ポイントは これも他の源をミュートしたんで、人差し指と中指をこういう風に、 え、 56 元までこんな風にしてミュートしてるんですね。 お、こ難しいな。 こ1人の14 しか引かないのに他のゲをミュートするっていう。そうです。こんな 2本しか引きません。 はい。 で、これどういうパターンかっつうとこれっていうパターンになってて はい。 ええ、楽し。パターンなってる ブルーのマーズのアップタンファンクに似てるか 抑えてるは2 本しかないとかってパターンがすごく大きくてこれはちょっとやってみましょうか。これがポイントが今あのうん 中指作ミュートしていただいてるんでここでまずさっきと同じパターンなんですけどタツつっていう風にいただきますか? たツた。 そうです。で引いてない時にもこの中と刺身はずっと触ってるっていうのがまた難しいとこです。 ああ。で、できたら今 6 元から言ってますが、基本はここの源をお願い。 だけだけであ たちゃ タツたツタツタ できてます。できてます。ていうようなパターンになってるんですよね。 はい。いや、面白い。 ま、でもなんかカッティングって結構左手がまず最初は はい。 こうミュートを頑張んなきゃいけない。 最初あのEフラットのナイスって1 番ではすごくれ子さんできてらっしゃったんで、ここ ああああ で容量で基本的にはその単音カッティングとか出てきても他の源を触っていただけるといいかなと思います。 ちょっとすごい難しかったと思うんですけどっていうのは多分もう着だとこのあんまりこのリードギターっぽいところが出てこないので 引き語りだと うん。 こんなに細かく気にしたことないから、あの、あんまり見えないメガネで引いてるみたいな感じの引き方をすごくしてるんだなって思って。だからエレキギターだともっともうはっきりちゃんと自分のドにぴったりあって全部クリアに見えますみたいな状態で引かなくちゃいけないんだみたいな感想を今え 思ってます。 だからそのそれもエレキギターでちょっと意識したテクニックを多分ことも取り入れていただくと結構生きる部分があった。 例えばタ音カッティングとかでも、あの、全く役に立たないとはこういう風に低いとこでも使えるんですよ。あ、 はい。 ちょっとベースっぽくもできるっていうか、 私なんかだからそのこういうプレイをあこの絆奏シンガの人が 1人しかいなくてもやる時あるんで。 ほお、 すごい。 コードじゃなくて、だからあのコードじゃなく、引かなくてもこうベースで最初イントロ引いてとかっていうこともできなくはないというか、そうするとこ金のなんて言うんですか?あ、レンジのバリエーションが広がるっていうか。 うん。 次回はちょっとエリキターの有名曲ですか? 有名曲。はい。 有名曲というか実際の曲で、ま、これぞエレキみたいな、あ、 皆さんが知ってそうなやつ。 ああ、そのイントだとか。 はい。 あ、あのリカとかいう試食に近いかもしれないですけど。はい。わかりました。またそれも楽しみです。ありがとうございました。 ありがとうございました。
今回はエレキ弾き語りとアコギ弾き語りはどう違うのか?についてと、カッティングの基礎という2つのトピックで学びました。
ギターを弾いている。とは言っても、今までアコギにしか触れてこなかった私には、エレキギターは未知との遭遇。
そろばんしか触ったことがないのに、急に電卓を渡されたようで、どこをどう触ってどう使えばいいのかわからない。
そんな感じなので、エレキギターで弾き語りってどうやるの?という事が本当にわからない事だらけで、寧ろ恐怖。
その辺りについて、一つ一つあらためて質問をしてみたら・・・
「え!そういう事?」「そんな原理だったんだ!」と驚くこといっぱいで、言われてみれば「なるほど」と思うのに「誰も教えてくれなかった〜!」と目から鱗。
聞いてみて良かったです。
そしてカッティングの基礎について教えていただきました。
カッティング。格好良くて大好きです。
アコギの弾き語りで、「こんな感じなのかなぁ?」とよく分からないまま挑戦してきましたが、「こんなに細かく、いろんな事に気を配って弾くのか!」と驚きました。
習ってみて初めて普段私がアコギを弾く時に、いかに大雑把に弾いていたのかを痛感することに。
ジャンジャンと豪快にアコギを鳴らし「楽しく弾ければいいじゃない。」と演奏する事もギターの楽しみ方の一つですが、一方で「細かく自分の技術の向上を目指してコツコツ積み上げていく。」そして1段階上がった演奏ができる喜びを噛み締める。
それもまた楽しみの一つですよね。
今回のレッスンもギターの技術だけに留まらず、いろんな発見があった楽しい時間でした。
観てくださった方も、何かしら「へ〜!」と楽しんでいただける動画になっていたら嬉しいです。
次回もお楽しみに〜!
◯撮影協力
田村雄太 — ギタリスト/作編曲家/Vitamin Studio代表。
下北沢を拠点に、ギター・作編曲・音楽制作レッスンを展開。
Honda「VEZEL」CM(蔦谷好位置)への参加実績あり。
ソニーミュージック新人アーティストのギター指導も担当。
最近ではTVアニメ『陛下わたしを忘れてください』劇伴、 映画『ミーツ・ザ・ワールド』劇中アニメ「ミート・イズ・マイン」OP楽曲制作を担当。
ポップス、ロック、ジャズ、R&Bなど幅広いジャンルに対応。
田村先生のサイト
https://vitaminstudio.jp/
※今回のカッティング練習に使えるバッキング・トラック
Funk Straight Beat in E♭7 – Drums & Bass Only | 90 BPM | Guitar Practice Backing Track
使用ギター:ENYA Inspire Light Blue
Inspire
https://amzn.to/48SZaPK
気に入っていただけたら高評価やチャンネル登録していただけると嬉しいです。
感想などありましたら、コメント欄にお願いします。
【自己紹介】
2020年10月からアコギを始め、洋楽(150曲以上)邦楽(250曲以上)ジャンル問わずに弾き語りをしています。
基本的にどの曲も原曲キーで演奏しています。
歌詞・コードを乗せているので、「あ、この曲弾きたかった!」という時のお役に立てれば嬉しいです。
楽器が好きで「音楽Vlog」でアコギ以外の楽器にも挑戦しています。
蒸留酒が好きなのですが、お酒は弱め。一日頑張ったご褒美の一杯が至福のひとときです。
#エレキギターレッスン
MAG.MOE - The MAG, The MOE.