【衝撃】漫画家・小林よしのり「日本は加害者」と謎の中国擁護と高市総理批判を展開!ブーメランも突き刺さり、炎上してしまうww

昔保守言論で活躍した漫画家小林吉典さん が中国との問題を巡り高一総理や指示者を 批判し大ブーメランだと炎上しています。 小林市は日本はかつて中国を侵略したと いう施実すら知らないがイハには多い だろうと高一総理の指示者を長ぜ歴史教科 書に記述された内容くらい知っておいて 欲しいものだ。加害者の分際で被害 しゃぶって中国が応募だと振るまっても 国形なだけだと批判しました。しかし小林 吉典氏といえば戦争論や台湾論出の主張を してきたことで知られ左界隈の人たちから もネ与の海の親が今更何を言っているんだ と突き離されています。一方、高一総理の 指示者側からの視線も冷やかで最近笑笑 正体を表している日本が既然な対応を取る のが許せない人たち。早く中国様に日本が 屈してもらわないと困るんだが、歴史的 経緯と今回の中国への取るべき対応に何の 関係があるといった声も上がっています。 小林氏はかつて漫画で保守的な思想や歴史 の情報を世に送り出し、時代に一席を投じ ました。しかし、安倍政権に入ってから左 に急安倍側の代表的な存在にまで落ちたの です。こうした小林市の変説ぶりは以前 から知られていましたが、改めて驚く人も いるようです。同時に建設する人間の念と 客観的に観察しているネットの声もあり ました。人気がなくなったから左に流れた のか、左に流れたから人気がなくなったの かどちらかは分かりませんが、かつて 面白く作品を読ませていただいたものとし ては寂しさを感じます。事務所やスタッフ の維持が大変だとは聞きますが、老後に別 される人生は送りたくないものです。 ご本人は周囲を見下るつもりかもしれませ んが、論理破綻を指摘されてもや聞く耳を 持てないのでしょう。昔からあの漫画家の 作品を読んできた身としては今回の発言に は正直ショックを受けました。歴史を真べ という割に今この瞬間に中国がどんな圧力 を周辺国にかけているのかという視点が ほとんど語られておらず過去の日本だけを 責める形になっているのが違和感だらけ です。過去の反省は大事でも今の危険から 家族や生活をどう守るかを考えないと意味 がないと国民として思います。星典のさん は教科書くらい読め東上から目線で言い ますが、読んだ上で納得していない人も 多いという発想が抜け落ちている気がし ます。戦争の事実は事実として受け止めた 上で、それでも今の中国の振る舞いを見て 不安になるのは普通の感覚です。それを 加害者のくせに被害者なと一等されると 過去を盾に現在の脅威から目をそらけでは ないかと疑ってしまいます。その人の言い 方で1番引っかかるのは自分の歴史感に 少しでも異論を挟む人無知扱いしている ところです。歴史の解釈なんて研究者の間 でも議論が割れているのに庶民に向かって 教科書すら知らないと決めつける態度では かつて本を読んで耳を傾けていた人たちの 心もだんだん離れていくと思います。論 より説教が前に出てしまっています。あの 作家は日本が不利になると断言しますが、 具体的に何がどれだけ悪化するのかを ほとんど説明していないのが残念です。 貿易なのか、安全保障の協力関係なのか、 国際世論なのか、国民が自分の暮らしに 引きつけて考えられる材料が示されない まま不利になるぞ。されてもただ漠然とし た不安を植えつけられるだけで冷静な判断 にはつがらないと思います。昔は鋭い逆張 で既存の常識を揺さぶってくれる論だと 感じていましたが、今の発言はただ世間を 馴じっているだけに見えてしまいます。 女性首相を堕落と言いきるのは政策や実行 力を論じるのではなく性別を理由に過論 いるように聞こえます。女性が政治の場に 立つこと自体への嫌悪感が滲んでいて時代 の変化を受け止められていないように感じ ます。者の本を若い頃に夢中で読んだもの としては今回の言葉には詐欺しさしかあり ません。あの頃は日本を一方的に悪物に する風潮はおかしいと訴えていたのに今は 逆に自分から加害者の際と日本を攻める側 に回っているように見えます。考えが 変わるのは自由ですがその過家を説明せず 読者だけるのは不親切だと思います。ご 本人は歴史を知らない民派と指示者を下げ ような表現をしましたが、国をどう守るか を考える時に必要なのは庶民を見下すこと ではなく、分かりやすく説明して一緒に 考える姿勢だと思います。怒り混じりの 言葉で切り捨てられても日々の生活や将来 への不安に向き合っている普通の人たちの 心には届かないと感じました。その方の 言うように日本が中国を侵略した歴史を 知ることは大切ですが、その話だけを延々 と続けて現在の中国が周辺国にしている ことにはほとんど触れないのは不公平だと 思います。自分の国の謝ちだけを拡大して 語り、相手の問題行動はぼかしたままでは 国民にとって必要なバランスの取れた情報 にはなりません。片側にだけ厳しい態度は 危いです。この評論家の文章には戦後 生まれの世代やさらにその子供たちがどう 感じるかという視点がかけている気がし ます。祖父母や早父母の世代の行為を学ぶ ことは当然でも加害者の際で言われると今 を生きる若世代は変に頭を下げ続けろと 言われているように感じてしまいます。 責任の引き継ぎ方についての議論が抜けて います。発言の中で1番納得できなかった のは中国が応だと批判するのは国形だと 言いきったところです。実際に周辺域での 威圧的な行動や国内での人権に不安を覚え ている人は多いのにそれを口にすること 自体を笑い飛ばすような言い方は国民の 素直な危機感を踏みにいるように感じまし た。過去理由に現在の問題を語るなという のは違うと思います。昔はこの人の言論に 救われたと感じる場面もありましたが、今 はすっかり分からずの大人側に回って しまった印象です。自分と違う考えを持つ と即座に歴史を知らないと決めつけるので はなく、なぜ今の若い世代が時刻に誇りを 持ちたいと感じているのか、その心情に 少しでも耳を傾けて欲しかったというのが 率直な本音です。今回のブログは日中関係 が悪化した理由をほとんど高一首相の発言 にだけ結びつけているところも気になり ました。実際には中国側の大外姿勢や軍事 的な動き、国際環境の変化など様々な要素 が積み重なった結果の緊張なのに原因を 日本側の言動だけに押し付けるような書き 方では国民の側に謝った自己責任感ばかり 植えつけてしまうと思います。この作家は 女性首相をフェミニズムの劣化と言い切り ましたが、それは運動に関わってきた多く の人たちの努力をまとめて踏みにじる表現 に聞こえます。高一首相に対して政作面で 批判があるならまだ分かりますが、女性が 師障になったことそのものを堕落と 結びつけるのは性別への偏見が全面に出て しまっており国民として聞いていて辛い です。あの漫画家の過去の作品を思い返す と権力や空気に流されることへの継承が 多かった印象があります。しかし今の発言 は中国に対して必要以上に遠慮する空気に 自ら乗っているようにも見えます。日本が 何をしても加害者の際と言われるならいつ までも自己主張できない国のままではない かという不安をかって強めてしまいました 。発言の中で世界の真ん中で乱れくるう 日本外交という表現がありましたが、その 言葉自体が少し大げさすぎて何を指して いるのか分かりにくいと感じました。外交 の現場では地道な調整や交渉が続いている はずなのに感情的な言葉だけが並ぶと国民 としては現実の姿が見えなくなり余計に 政治不信が増してしまう気がします。この 人のコメントを読むと、まるで日本だけが 悪いことをしてきて、他国は決託化のよう な印象を与えます。しかし現実には多くの 国が植民地支配や戦争の歴史を抱えており 、それぞれが反省と現実的な安全保障を 両立させようとしています。日本だけが 一方的に過去を背負い続けるべきだという 言い方はやはり極端ではないでしょうか。 ご本人は歴史教科書に乗っているくらいの ことは知れと言いますが、今時の子供たち は学校でも家庭でも戦争の話をかなり 聞かされて育っています。その上で日本を どう立て直し、どう守っていくかを考え たいという気持ちも持っています。その 部分に全く触れず、ただ虫と切り捨てる やり方では若い世代の心は離れていくと 思います。今回の話で1番怖いのは過去の 加害者意識を振りかざして現在の中国の 行動への批判を封じてしまう空気を 作りかねないところです。過去の罪を認め た上で今の応望にはっきりを言うという 姿勢もあり得るはずなのに加害者の際だ から黙れという論理に進んでしまうと国民 の口を自国民が塞ぐことになりかねないと 感じました。この論者は台湾問題を日本の 過去の侵略と強く結びつけて語っている ようですが、現在を着ている対立には現代 特有の要素も多く含まれています。戦後の 国際秩序や中国国内の政治状況など歴史の 延長戦場にありながらも新しい現実がある のにそれを十分に説明しないまま古い枠組 だけで語ろうとしている印象を受けました 。長年この人の主張に共感してきたという 人ほど今の発言には戸惑っているのでは ないでしょうか。かつては日本を不当に 貶しめる風潮に疑問を投げかけていたのに 今は自らが日本に厳しく中国には相対的に 甘いのような物言いになってしまっている からです。変わったのなら変わったなりに その理由を丁寧に説明して欲しいところ です。今回のブログからは市民の暮らしの 目線がほとんど感じられませんでした。 日中関係がどのように悪化しようと影響を 真正面から受けるのは物価や雇用治安に 直結する庶民です。歴史の話だけではなく 今後どういうリスクがありを備えるべきな のか国民に寄り添った説明が少しでもあれ ば受け止め方も変わったと思います。発言 者は日本が加害者だったことも知らないと 嘆きますが、実際は知った上でその話だけ を延々と続けられることに疲れている人も 多いと感じます。過去を学ぶ義義義務と 未来を作る権利は両方あるはずです。どこ かで区切りをつけ、次の世代が前向きに国 のことを語れるようにする視点がこの人の 言葉からは感じにくいのが残念です。この 漫画家の言い方は戦争を直接経験してい ない世代に対してかなり厳しいと感じまし た。体験していないことを学ぼうとする 姿勢を評価するのではなく加害者のくせに と責めるばかりでは誰も口を開けなくなっ てしまいます。学びながらどう向き合うか を一緒に考えるのが本来の大人の役割では ないかと思いました。今回の発言では米国 やの国々が中国に対してどのような姿勢を 取っているのかその点があまり描かれてい ません。実際には各国が警戒を強めている 中で日本だけが過去の加害者意識を理由に 口をつんでいたら逆に国際社会信頼を失う 可能性もあります。そこまで見通した議論 になっていないのがもったいないです。 この人の文章からは日本は永遠に罪を償い 続ける側でいろと言いたいような雰囲気 すら感じられました。しかしどの国にも 加害と被害の歴史があり、一定の時間が 経てば関係を再構築しようとする動きが出 てきます。償ないと自立をどう両立させる か本来のテーマなのに一方だけを強調し すぎているように思いました。この作家は 指示者のことをミーハートやしましたが、 政治に関心を持ち、歴史も勉強しながら今 の安全保障を考えている人もたくさんい ます。高一首相を指示する理由も単なる 雰囲気ではなく、中国の圧力に対して はっきりものを言う姿勢を求めているから という人もいます。その声を全部一めにし て無知と時切り捨てるのは乱暴だと思い ます。今回の文章で気になったのは相手国 のセ論や情報戦についての分析がほとんど ないことです。中国政府が国内向けに どんな歴史教育を行い、日本をどう描いて いるのかその影響を踏まえて議論すれば 分かりやすいのにそこに踏み込まず日本側 だけを批判する形に収支しているので 片手落ちの議論に見えてしまいました。 長年名前を聞いてきた論者だけに言葉の重 さも影響力も小さくはありません。その人 が加害者の際といえば海外の話を十分に 知らない若い世代はただ自分の国をはる 方向にだけ引きずられてしまう危険もあり ます。日本を誇りに思うことと反省を両立 させる道筋を示してこそ本当に意味のある 歴史論だと思います。この人は中国が応募 だと言っても国形だと書きましたが、国民 としては現実に起きている威圧的な行為を 見ているからこそ不安を覚えているのです 。その感覚を国形と現れてしまうとして声 を上げた市民を黙らせることにつがりかね ません。庶民の率直な不安をバ鹿にするの ではなく、どう守るかを一緒に考えて 欲しいです。この漫画家の過去の鉱石を 否定するつもりはありませんが、最近の 発言を見ていると、かつて自分が批判して いた説教臭い大人と同じ立場に立って しまっているように見えます。若い世代の 考え方が変わるのは当たり前なのにそれを 全て歴史を知らないからだと決めつけるの は昔彼が戦っていた相手と同じ姿そのもの です。今回の発言では高一首相の政策や 具体的な行動についての分析はほとんど なく、歴史館と性別だけを材料に批判して いる印象でした。思想としての判断に問題 があるというなら、その内容や影響を示す べきなのに侵略を知らない指示者と堕落し たフェニズムという言葉だけではただの 感情論にしか聞こえませんでした。この人 の主張は戦争を経験した世代の感覚に 寄り添っているのかもしれませんが、その 価値観をそのまま孫の世代にまで共容 しようとするのは無理があると思います。 80年近くが流れ、世界も社会も大きく 変わりました。その中でどこまで過去を 背負い、どこから未来に向けて歩き出すか を考える視点がほとんど見えなかったのが 残念です。かつての論としての姿を知って いるだけに今の発言は反対のための反対に 陥っているように移ります。セロンや政府 が中国に厳しい姿勢を見せると必ず逆側に 立って日本を攻める方向に話を持っていく のでバランスを取ろうとしているという より注目を集めるためにあえて逆を言って いるように感じてしまいました。この漫画 家は歴史教科書の内容を知れと言いますが 、その教科書の記述をどう評価するかに ついても本来は議論があるはずです。 かつては教科書の書き方に意義を唱えてい た本人が今は教科書を絶対する側に回って いるように見えるのも読者として混乱し ます。自分がどこで考えを変えたのかその 説明がないから余計に不審感が募ります。 今回のブログを読んで感じたのは歴史と 現在をつぐ視点の荒さです。日本が過去に 何をしたかという話と今中国が何をして いるかという話は本来は両方見なければ ならないのに全車だけを強く押し出して 校舎を弱めてしまうと国民が現実の危険を 直視する機会を奪ってしまいか。そこを 意図的にぼかしているようにも見えました 。庶民の感覚としては自分の国の過去を 学ぶことも中国との経済や安全保障をどう するか考えることもどちらも切実な課題 です。この人のように過去の加害を立てに 今の議論を封じるような言い方をされると 結局何もしないでいると言っているのかと 受け取られてしまう危険があります。ただ 責めるだけでなく現実的な提案も聞き たかったです。その作家は台湾有事を語る 時日本の過去の行動を持ち出しますが、 実際には今起きている問題の多くは戦後の 国際政治や中国の内政の結果として生まれ たものです。その複雑さを十分に説明し ないまま日本だけが加害者だという話に 回収してしまうのは議論としてあまりにも 単純化されすぎていて現場の緊張を軽く見 ているようにも思えました。今回の一連の 発言で1番残念なのはかつて彼の本から 自分の頭で考えろと教えられた読者たちが 今はその本人からお前たちは何も分かって いないと構図になっていることです。自分 で資料を読み世界のニュースを置いそれで も中国の動きに危機感を持っている人たち までまとめて無知扱いされてしまっている のは本当に皮肉だと感じました。።

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