【買って良かった】PS5の楽しかったゲームソフトTOP15をランキングで紹介!2025年の大好きなゲーム達【PS5おすすめゲーム紹介】

どうも皆さんこんにちは。刑ジチャンネル です。今日の動画は買って良かったPS5 の楽しかったゲームソフトトップ15を ランキング形式で紹介していきます。今年 はね、すっごいゲーム宝だったんで ランキング作るのちょっとだいぶ悩みまし たけれども、え、皆さん是非ですね、ご 自身のランキングと照らし合わせながら あるいは予想しながらランキングを見て いただけると嬉しいです。中にはね、 パソコン版で遊んだものもあったりするん ですけれども、PS5で遊べるゲームは ここのランキングに入れております。ご 了承ください。ではですね、まずですね、 15位から11位までダッと一気に行っ ちゃいましょうか。第15位メタルギア ソリッドデルタスネークイーター。この リメイクは結構見事だったなと思っており ます。リメイクのあり方って今結構色々 あると思うんですよ。ファイナル ファンタジー7みたく全く新しいものに 作り替えちゃうもの。ま、ああいう リメイクもあると思うんですけれども、 今回のメタルギアソリッドデルタだとか、 ちょっと前にデモンズソウルだとか、原作 に忠実に作っているリメイクって結構貴重 なんじゃないかなと思うんですよね。だ けどメタルギアソリッドデルタは原作に 忠実にやりすぎちゃうと今時のゲーム プレイとしては遊びにくいものになって しまうと思うんですよね。そこをすごく いいバランスで変えてきたっていうのは すごくいいリメイクだったんじゃないか なって私は思っております。いや、実際に ね、メタルギアソリッド3とかをその マスターコレクションで遊んでみると昔の 操作ではもう本当遊びにくくって大変だと 思います。当時と最近のゲームの操作では だいぶ違いますからね。そこを現代に 合わせて蘇らせてくれたのはすごく偉大だ と思います。今改めてゼロから作ろうと 思ったらその演出は入れない方がいいん じゃないの?て思われるような演出も ちゃんと残しておいてくれてたりするので 原作を大切にして作ったリメイクだな なんていう風に感じました。R1ボタン 押したくなるって。原作を大切にした分、 古さが残るといえばそうなんですが、こう いうある意味ステージ攻略型みたいな ステルスゲームは様々な遊び方にトライ できますので、何度も繰り返して遊ぶ楽し さみたいなところが出てきますよね。 では続きまして、第14位新三国無双 オリジンズ。いや、私すごい久しぶりの 無双だったんですよね。PS2時代以来 ですよ。ちなみに初代無双シリーズ格ゲ だった時代のものも触ったことがあります 。あ、ま、もちろんその後の大量の敵を 一期当選していくシリーズも触ったことが ありますが、なんかね、勝手なイメージで はあるもののボタンをポチポチしてるだけ でたくさんの敵をどんどん倒していけれる 単調すぎるかなて感じていたので勝手に 感じてただけですよ。勝手に感じていたの であんまり触る気になれなかったんですよ ね。で、このゲームとはいえあまりにも 戦場の迫力がすごすぎるだろ、おいと思っ てどうしても触りたくなっちゃったんです よね、このゲームで実際に触ってみたら私 が持ってた無双シリーズへのイメージ全部 とっ払われてしまいまして、大量の敵を 書き分ける爽快感とか気持ちよさみたいな のはしっかりあるんですが、戦闘の ハラハラ感とか歯ご応えとか遊び応えとか そういうものはしっかりあるんですよね。 で、敵をたくさん倒す方以外のハラハラ する戦闘側にも爽快感があったりして 気持ちいいんですよ。で、気持ちよさは それだけではなくて、え、この新サゴムソ オリジンズはオリジナルのキャラクターで 三国士の世界を渡り歩いて行くんですが、 もうね、歴史的武将たちに惚れられまくる 。惚れられまくる。それが気持ちいい。 我が勢力にはお前が必要だってみんな言っ てくるんですよね。すごいデレデレなおじ さんもいればちょっとツんデレなおじさん もいたりとおっさに好かれるんかいまあ 悪くないなと思ってしまいましてそれも それも悪くないなと思っちゃいましてね すごい脳密で楽しいゲームプレイを味わう ことができました。 第13位2ポイントミュージアム。この シミュレーションゲーム気軽で面白い。 あのシミュレーションゲームって言うと すごく覚えるまでが大変だったり、操作が 難しかったり、かなりやり込まないと理解 できていかないんだろうなみたいに思う ところもあるかもしれませんが、この ゲームはとても触りやすい シミュレーションゲームなんですよね。 直感的で分かりやすい。シンプルだけど 複雑性もある。怪しい博物館を作り上げて いくそのゲームプレイはっきり言って気が ついたら数時間マジで時間解けるんだよね 、このゲームね。プレイした分だけ博物館 に変化が起きるので積み重ねていく楽しみ を感じやすいんですよね。ま、遊びやすく 複雑性がないということは他の難しい シミュレーションに比べてあまりそこが 深いとは言えないかもしれないんです けれども、やっぱりゲーム触った最初の 掴みが強いものっていいですよね。 作り上げていく博物館にだんだん人が増え てくる感じとかもうめちゃくちゃ楽しかっ たですね。2ポイントシリーズはね、他に もね、2ポイントホスピタルとかあ、2 ポイントなんか大学のやつとかもあるん ですよね。なんかそっちの方もちょっと 遊んでみたいなって思えちゃいましたもん ね。 続きまして第12位デジモンストーリー タイムストレンジャー。私、あのデジモン シリーズ触ったことがなくてですね、これ 初めてのデジモンだったんですよね。この ゲームどうなのかな?最初そう思ってたん ですよね。でも今年ポケモンとかを遊んで モンスターを育成したいという欲求が すごく強くなってしまってこのゲームを 遊んだんですが期待通りモンスターの育成 部分めちゃ楽しい。モンスターのレベルを 上げて進化させてでやってるだけだとどこ かで詰まっちゃうんですよね。それ以上 レベルが上がらないだとか、ステータスが 足りないから進化できないとかそういう 状況になってくるんですよね。1回対させ てもう1度進化させたり、そんなことを 繰り返してさらに強いモンスターにしてい くっていうその流れがですね、期待通りの 育成ゲームになっていて、ストーリー中の 各ボスが結構強いんですよね。で、おかげ 様でモンスターを育成する意味、重要性が すごい上がってるんですよ。そのバランス が結構見事だなと思って。いや、伊達に 長年この手のゲームシリーズを作ってきて ないなっていうようなゲームのバランスに なっていて、結構魅了されてしまいました 。本当はもっと高い順位にしたかったん ですけれども、ゲーム序盤から中盤 あるいは後半くらいまでのストーリーの 引きがあまり強くなかったので、そっちが 強ければもっと順位上げても良かったか なって思えるぐらいです。ちなみに私は レベル上げなどをしやすくなるDLCを 購入した上でのゲームプレイとなっており ます。このDLC買うか買わないかで ゲーム全体のバランスへの印象が変わる 可能性がありますので一度申告させて いただきました。 続きまして第11位ファンタジーライフ アイぐるぐるの龍と時を盗む少女俗に言う スローライフ系のRPGだったんです けれどもいやこれね多分私が過去に今まで 遊んできたスローライフ系のRPGで1番 好きかもしれない。いや、1番好きという かタイミングもあって、1番夢中になれ たっていう言い方の方が正しいかもしれ ませんけれどもね。各ライフ、え、と言っ てしまえば職業ですね。ま、レベルを上げ て、レベルを上げるためにいろんな素材を 集めてその素材で道具を作って新しい道具 でさらにレベルを上げていく。どんどん どんどん効率が上がっていき、どんどん どんどん攻略できる場所の幅が広がって いき、それが複数の職業で同時進行的に 必要になってきていて、スローライフとか 言っておきながらやたらと忙しい。この 忙しさがまた苦戦になるんすよね。なんか 次から次へとやらなきゃいけないことが いっぱい押し寄せてくるだけどどこから やってもいいっていう状況って最高に 楽しい状況なんですよね。ゲームの作りも ね、すごくよくできていて、ま、こういう 可愛らしい見た目のグラフィックではある ものの細部までちゃんと作られていたり、 巨大な大陸があったり、拠点があったり、 ストーリーの中心となる街があったり、 ゲームの内容、ボリュームもかなり膨大 だったりするんですよね。じっくり時間を かけて遊びたいなっていうゲームに本当に 最適な1本だなと感じました。 というわけで11位から15位までとなっ ておりました。いや、ま、正直ね、どれも ね、すごく楽しいゲームでしたね。いや、 中でもね、デジモンファンタジーライフは ね、本当にすげえ楽しいな。思いもよらぬ 収穫。そんなに期待そこまでしていなかっ たんだけれども、だけどめっちゃ面白かっ たっていうゲームたちなんですよね。さあ 、ではですね、続きまして10位から4位 まで一気に行っちゃいましょうか。では、 第10位、ドラゴンクエスト12。いや、 これはね、ま、なんだかんだドラクエ好き だから。で、そんな中でドラゴンクエスト 12は私子供の頃に別にそんな遊んだ記憶 がないので、懐かしい思い出が記憶がわけ ではないんですよね。ただそれでも聞いた ことのあるBGMとかたくさんありますし 、それだけでなんか懐かしい気持ちになっ ちゃうんですよね。そして去年発売された ドラゴンクエスト3のリメイク、それ ぐらいのゲームプレイをイメージしてたん ですけれども完全に裏切られましたね。 今回のワ2は、ま、昔発売していたゲーム みたいな歯応えがあるじゃないですか。 ただしその難しさに関しては昔のゲームの ような難易度ではなくて工夫したりする ことで突破できるようなそんな難易度に なってるんですよね。ま、昔のゲームだと ね、ひたすら敵と戦ってレベルを上げて 武器防具を揃えてっていう時間がかかる だけの難易度だったんですけれども、今作 は、ま、時間をかける攻略でもいいですし 、戦い方を工夫する攻略でもいいですしと いうプレイヤーによって突破が変わるよう な内容になっていたっていうところですよ ね。特に1はそれが顕著でしたよね。ここ がすごく刺さっちゃいまして、私ドラクエ 3に比べるとパーティー編成の自由度も 減りますし、転職したりするゲーム システムもないので面白みにかけるんじゃ ないかなと思ってしまったんですけれども 、戦闘のバランスだけで言うと3を超え てるんじゃないかなと思いました。この年 になってドラゴンクエスト1と2を初めて 遊びましたが一言言わせてください。 ドラゴンクエスト本当にありがとう。 まあまあま2はまだ今も遊んでいる最中で ございます。 続きまして、第9位都市伝説解体センター 。いや、これね、もう本当に異表疲れまし たね、このゲーム。ま、都市伝説を現実的 な視点から解体していくっていうワクワク しちゃう物語の展開だったりするんですが 、そういうストーリーもってプレイし ながら必ず自分の中である程度推理も一緒 にやっていくじゃないですか。ひょっとし たらこういう展開なんじゃないか、 ひょっとしたらこいつが犯人なんじゃない かなど色々考えていくんですけれども、 このゲームのすごいところは、ま、必ず どこかで小さく裏切られるんですよね。 こっちの想像を1歩超えてくると言います か、よく寝られた物語だななんて思うと 同時にこのゲームのキャラクターも めちゃくちゃよく寝られている。主要の 人物たちも本当にいいキャラクターたち ばかりですし、ゲームの構成上を1話、2 話、3話といった形で、ま、ストーリーが 区切られているんですけれども、その 区切り方も見事で、1話が終わった後、次 のストーリーをそのまますぐ続けたくなる ような終わり方を毎回させてくれるし、ま 、使われてる楽曲とかもすっげえ合ってて 、ま、都度テンションが上がりますし、 最後の最後一旦最後の展開とかも肌者の 激ア演出でゲームに夢中になってしまい ました。ま、こういうゲームなので トータルのプレイ時間自体はそこまで長く はないですけれども濃密なストーリー体験 、ゲーム体験を味合わせていただきました 。同じ系統でもう1回このゲーム遊びたい なとちょっと思ってます。え、都市伝説 解体センター2待ちしております。本当に 心から待ってます。 続きまして、第8位クレール オブスキューエクスペディション 33。いや、このゲームは本当に今年世界 を沸かしましたよね。炭のコマンドバトル RPGにジャスト回避やジャストガード などのちょっと歯ごた応えのある アクション要素を折り混ぜた。そして 折り混ぜただけではなくてその部分の要素 が重要になっていて戦闘がめちゃくちゃ 面白いものになっているんですよね。いや 、戦闘中にちょっとしたアクション要素が 折り込まれてるゲームって別に今までも あったと思うんですよ。ただ重要度の比率 をここまで上げたゲームってそうないん じゃないかなと思うんですよね。コマンド バトルなのかアクションバトルなのかどっ ちって言われたらちょっと迷っちゃいます もんね。じゃあ戦闘はアクション重視なの かって言われると、ちゃんとキャラの育成 だとかビルド構築なども戦略的に寝られる ようになっておりまして、敵の攻撃を ジャストガードするだけではなくて、 こちら側がどう攻撃を組み立てていく かっていうところもとても大事になって いる。すんげえ狙た戦闘となっておりまし て、本当に素晴らしいゲームが生まれたな と思っております。で、ちょっとね、私 このゲームにおける論争って言うと ちょっと大げさかもしれませんけど、この ゲームを持ってしてこれまでのJRPGが 廃たれただとか古いものになったみたいな 、そういう意見は私はあまり好きじゃなく てですね。なぜならこのゲームは様々な JRPGから影響を受けて作られたものな んですよね。それらがあってこそこの ゲームが生まれたというところなので、 これまでの各種ゲームの存在の価値や重要 度っていうのを再認識するべきなんじゃ ないかなとも思っております。物語も とっかかりはかなりシンプルに引きつけて くるんですけれども、ストーリーを進めて いくうちにかなり複雑化していくんですよ ね。積極的に世界観を読み解うとしないと たどり着けない部分があったりと、あれ 考察したりする人にとってもストーリーは 刺さるんじゃないかなと思ってます。ポト リアルっぽい感じなんだけど、 キャラクターのノりとかね、結構JRPG なノりがいろんなところに散りばめられて います。 で、続きまして、第7位、エルデンリング ナイトレイン。エルデンリングがマルチ プレイのPVEになった時、一体どんな ゲームの面白さになるんだろう。ちょっと ハラハラしてたところもあるんですが、 期待をいい意味で裏切ってくれて、 めちゃくちゃ面白い作品になってんじゃ ねえかよと。ま、本来エルデンリングだと かフロムソフトウェアのアクションRPG ってキャラクターを育ててどの武器を使う のか厳選したりしながらボスに挑んでいく 。ま、そんな楽しみがあったりするんです けれども1回のゲームプレイ自体は割と 膨大ですよね。ま、ダークソウルとかで あればそこまで膨大ではありませんが、 エルデンリングなんかは非常に膨大な ゲームプレイになります。そんな膨大な ゲームプレイをですね、ワンプレイ大体 30分から40分で繰り返し遊ぶことが できる。そういうコンパクトなものに 仕上げたっていう。それがマルチプレイの システムと見事にマッチしておりまして、 何回も繰り返し遊びたくなっちゃいます。 チームでプレイした時にボスをやっとの 思いで倒すことができた時のあの達成感、 あれは紛れもなくフロムソフトウェアの 高難度なゲームのそれに他ならないんです よね。マルチプレイのゲームでここまで 強い達成感を感じさせてくれるもの滅たに ないんじゃないかなと思います。高難易度 なゲームでクリアができなかったらなんか ギスギスしたり一緒にプレイする相手に嫌 な気持ちを抱いたりするんじゃないかな。 例えばなんでここでうまく動いてくれない んだよとかそんな風に思っちゃったりする んじゃないかなという風に懸念していた私 もいるんですがこのゲームやっぱりすごく 難しいので逆に一緒に戦ってくれる仲間に 感謝の気持ちが芽えてくるんですよね。 みんながピンチになったら自分がな何とか して助けてあげたいという気持ちも湧いて きますし、自分がピンチになった時助け られたら本当にありがとうという気持ちも 湧いてきますし、やっぱり他の人と一緒に プレイするゲームってめちゃくちゃ楽しい よね。なんていうことをフロム ソフトウェアのゲームに教わったような気 がします。エルデンenリングのゲーム プレイとちょっとローグライクっぽい ゲームプレイって割と相性いいななんて 思いながらプレイしておりました。 では続きまして、第6位ゴーストオブ。 いや、これはね、もう本当にすごい景色を あちこちで見せてくれたとんでもない ゲームでしたね。ま、ゴーストオブ津島の 時もそうだったんですけれども、オープン ワールドの景色の描き方があまりにもうま すぎんだよね、ここのゲームはね。で、 それでいてグラフィックのクオリティも PS5の性能をふに生かしたものとなって いて、本当にね、最上級のクオリティに なってますね。ゴーストオブ津島の時は ちょっと荒い部分もあるなとは思っていた んですが、いや、例えば人々が住んでる村 みたいな場所の建物1つ1つの出とかは そんなに良くなかったなと前作思ってたん ですけれども、ま、今作はそういった部分 も細かく丁寧に作られておりまして、本当 にね、好きのないマップ作り、フィールド 作りになっておりました。ま、ここまで 綺麗だとフィールドを駆け抜けるだけでも 楽しいのでマップがスカスカでも問題ない んですよ。変な話。景色を見て移動する ゲームプレイと目的地についてその目的地 で敵と戦うっていうそういうゲームプレイ だけでも特に問題はないんですがただこの ゲームあちこちにいろんなものが散りばめ られていてマップの密度来い目的地に行く 前にいろんな寄り道要素があってその 寄り道要素がキャラクターのパワーアップ に繋がってるもんですから思わず寄り道し ちゃうんですよね。1つ1つのゲーム プレイもそこまで長くなくって目的に 向かいたいのにそれを強く邪魔してくる ような寄り道っていうのはほぼないので、 ま、ほぼね、ほぼたまに割と長い寄り道が あったりするので大変なんですが、基本的 にはほぼないのでゲームプレイ自体もノン ストレスでサクサク進められます。ま、 とにかく前作に比べて圧倒的パワーアップ を果たしているというのがこのゴースト オブ。そして1ついいなと思った部分と 言いますか、偉いなと思った部分が前作と 同じテーマでストーリーを描かなかっ たっていうところが私としてはすごく響い ておりまして、やっぱり都度を1つ1つ テーマを大きく変えてくれた方がゲーム 遊んでる方としてはすごく新鮮でいいです よね。ゲーム終える時、最後のミッション に挑む時は本当ちょっと寂しい気持ちすら 生まれちゃいましたもんね。ゴーストオブ 予定本当に素晴らしいゲーム作品でした。 続きまして第5位アークレイダース。いや 、これはね、今年1番のダークホースだっ たかもしれない。いや、元々このゲームに はすごい期待していたんですけれども、 タルコフ系の脱出シューターってなかなか 成功してる例がなかったわけですよ。なの で丁寧に作られてはいるもののなんか物 足りない作品になるんじゃないかなって いう懸念があったんですが全然違いました ね。特に楽しいなと思える部分はこの ゲーム歯応えはあるんだけれどもちゃんと 脱出できるるっていうところですかね。 この手のPVPは簡単になりすぎると途端 につまらないんですよ。かと言って難し すぎるとしんどいんですよね。タルコフは どっちかと言うとしんどい寄りのゲームに なるんですが、このゲームはうまく中間を ついていて毎回脱出できるかどうか ハラハラもするんですが、結構脱出させて くれます。アイテムが集めやすくてマップ が広すぎないっていうところがそこに 繋がってるとは思うんですけれどもね。 それがいいバランスになっていてアイテム を集めて脱出するまでに1分から2分で それやっちゃうとかもできちゃうんですよ ね。割と生き残るための術を見つけやすい 感じになってたりするんですよね。で、 ちょっと面白いなと思ったのはタルコフと 違ってプレイヤー同士の協力みたいなのが 積極的に行われているっていうところも このゲームならではの環境なのかなと思い ます。あ、反面ですね。タルコフに比べて ちょっと弱いなと思う部分が物資アりに 関して、あ、物資は本当にいろんな種類が あったりするんですが、それでもまだ種類 はそんなに多くないなと思ってまして、 20時間、30時間とゲームを続けている と、ま、見たことのある物資しか出てこ なくなるんですよね。タルコフの場合だと 各武器のアタッチメントや各武器の弾とか 本当に種類が豊富であのゲーム100時間 ぐらい遊んでるんですけれどもまだどの アイテムを何に使うのか把握できてない ものとかも結構たくさんあったりするん ですよね。そういう奥深さみたいなものは アークレイダースにはまだちょっと弱さが あるかなと感じております。ま、 アップデートされてい、どんどんどんどん ゲームも広がっていくものだと思われます ので、ま、そっちの方にもね、期待して たりはしますけれども、でもあんまり深く しすぎると今度新規のプレイヤーが入って きにくくなるっていうそういう難しさも あるので、その辺のバランスどうするのか ななんて思いながら見守っております。 いや、でもめちゃくちゃ本当に面白くって 、まだまだ遊びたいなと思っているゲーム です。 続きまして、第4位稲妻イレムauたちの ビクトリーロード。え、ここに来てレベル 5のゲームがなんと2本目ランクインして きました。いや、これもですね、私初めて のイナ入れだったんですよね。で、ま、何 が楽しいかっていうと、このゲームの ストーリーモードがめちゃくちゃ面白い。 え、ま、単純にストーリーが暑いていうの もそうなんですが、ストーリーの切り口が 思ってたのと違うんですよ。想像してた 切り口と全然違う物語となっていて、それ がプラスの方に働いてるんですよね。 ちょっと難しいテーマで描いているなあと 感じるところもあるんですが、演出方法や 展開のさせ方はシンプルな青春スポコン 漫画みたいな感じになっているので、 楽しみやすく置く深いストーリー。1つの 賞をアニメの1話みたいな感覚で進め られるその店舗もすごく良くって毎回ね1 つの賞が終わるタイミングで次の展開が めちゃくちゃ気になるような導入を入れて くるんですよね。もうストーリーの先が気 になって気になって仕方ないだけどじゃあ サクサクストーリーを進められるかと言わ れるとそういうわけでもないんですよね。 ここゲームプレイにちょっとかかってくる ところなんですが、このゲーム、ま、 サッカーゲームなんですけれども、数値 バトル、キャラクターのレベルとかで競う ようなサッカーゲームとなっていて、対戦 相手に勝つためには自分たちのチームを 強化しなきゃいけない。強化するためには トレーニングが必要である。で、 トレーニング自体はいろんな種類があるん ですけれども、ま、なんていうかその つまらんミニゲームをやらされるんですよ ね。で、こういうのをしっかりやっていか ないとキャラクター強化されないので、 早くストーリー進めたくても進める前に ミニゲームたくさんやらなきゃいけなかっ たりするんですよね。じゃあこのミニ ゲームめんどくせえやりたくねえってなる かと言われると私はそうはならなくって なんていうかやっぱり特訓して強くなら ないと勝てないですよね。だから本当に 地道にちゃんと特訓している感が プレイヤーの私にもなぜか訪れるんですよ ね。頑張ろうって思いながら特訓してます 。特訓していくとちゃんと強くなっている 部分が数値化されて目に見えていきますの で、その数値が上がっていくところも ちょっと楽しかったりします。ま、その うちだんだんどの特訓が効率がいいかなと か、特訓するぐらいだったら練習試合した 方が良くねとか、色々工夫を凝らしながら チームの育成ができるっていうところも ちょっと楽しかったりはします。いや、 このゲームもね、本当に膨大に作られてい て、ストーリーモード以外にも様々な 楽しみ方ができるんですけれども、まだね 、あの、ちょっと遊んでいるのは主に ストーリーモードなんですよ。ただその ストーリーモードだけでも、ま、この順位 に持ってきたくなるぐらい本当にすごい 楽しいです。今年レベル5のゲームの ファンになってしまいました。あの、 ファンタジーライフアイも含めて。この ゲームに出会えたのはね、本当に良かった なと私は思っております。ま、サッカー 少年でした。私昔はい。それもあるんだと 思いますけれどもね。 はい。というわけで10位から4位まで 一気に見てみましたね。あのひょっとし たら皆さん的には、え、ゴーストオブ予定 とかもっと上にするかと思った思ってる方 もいらっしゃるかもしれませんが、そうだ ね。いや、確信性っていう意味かな。なん か新しさとか驚き感っていう点では ゴーストオブ予定はそこまで強くはなかっ たっていうところでこれぐらいの順位かな という風に感じてます。だからそういう 意味でね、なんかそのアークレイダーズと か結構驚きというかさ、異表ひ疲れて ゲームプレイ自体がすごかったりしたので 5位とかに持ってきていたり、ま、そう いったような順位のけ方となっております 。ま、9位の都市伝説解体センターもそう ですよね。なんか異表を疲れた。驚きが あった。もう、あの、ワクワクしてゲーム がもうやめらんなかったみたいなところは やっぱり強烈な印象として残るのでね、 あの、振り返った時にやっぱり上の方に来 ちゃったりするんですよね。じゃ、そんな わけでここからはトップ3です。トップ3 です。第3位デストランディング 2ザビachチ。いや、このゲームは正直 強烈なゲーム体験でした。そして強烈な ストーリー体験でした。このゲームの話を する時に少しですね、冒頭のネタバ レっぽいお話を含まざるを得ないので聞き たくない方は飛ばしていただけたらと思い ます。いや、というのもですね、私この デススト2遊ぶのちょっと怖かったんです よね。デスストランディング1で主人公 サムポーターブリッジとルーのこれから 歩む未来みたいなところでゲームが終わっ ていて、そしてその続編としてその5が 語られる2は一体何がきっかけでサムは もう1回旅に出るんだろうかって考えた時 にひょっとしたら起こってはいけない事態 が起きてしまうのではなかろうかっていう 風にすごくなんかその事前のトレーラー からねなんか想像してしまっていたわけな んですよね。結果として私は怖くてこの ゲームをひょっとしたら遊べないかもしれ ないとすら思っていたんですよ。ま、でも そこは小島監督を信じてね、どんな結末が 待っていようとも意味のない物語だわけが ないと思って、え、遊ぶことを決意しまし た。ま、結果このゲーム遊んで良かったと 思っております。本当にというか遊ば なきゃダめだったと思ってます。私のため に作ってくれた物語なんじゃないかとすら 錯覚してしまいました。サムポーター ブリッジがどんな決意でどんな旅を送るの か、そしてどんな結末がこの物語に待って いるのか収支そればかりを考えて コントローラーを話せない日々が続いて ました。夢中になる物語っていうのはそう いう推進力、ゲームを引きつける推進力や 没入感を高めてくれるっていう点で ちょっとですね、ま、あの強めの手法を 取っているなという気はするんですが、 それがプラスに働いていたゲームなんじゃ ないかなと思ってます。で、プラスですね 、ゲームシステム、ゲーム性自体も前作 から比べて正当進化しておりまして、遊び やすく遊びの幅も広げてくれていて、ま、 シンプルに言うと戦闘とかが結構積極的に できるようになっていたりして、なんか オープンワールドっていうでかい箱庭で デスストランディング2の世界で自由に 遊ばせてくれているなという感じがしまし た。圧倒的なグラフィック、圧倒的な物語 の没通入 圧倒的な斬新なゲームプレイのこの デスストランディング2が、ま、この順位 に入るなんて当たり前すぎるんですよね。 もう本当に1位でもいいんじゃないかって 思ってしまうようなゲームでございました 。 え、では続きまして、第2位モンスター ハンターワイルズ。え、これなんか、あの 、世間的にはなんか賛否両論賛否両論と いうかSteamの評価で言うと圧倒的 不評だったりするじゃないですか。ま、 そんな中でいや2位なのかいって思われる かもしれませんけれども、今年1番遊んだ ゲームどれかって言われたら圧倒的に モンハンワイルズなんですよね。で、私は ですね、このモンハン、これまで遊んでき たモンスターハンターって、私、 モンスターハンターフロンティア、 モンスターハンタートライ、モンスター ハンターワールド、モンスター ハンターライズシリーズとしてはや朝めの 経験値ではあるものの今までのモンハンで 1番楽しいモンハンでした。ま、多分です ね、このモンハンワイルズって新規の プレイヤーを獲得するために焦点を当てて 作ってると思うんですよね。なので過去の 経験値が浅かった私にとっては比較的に 刺さりやすかったんじゃないかなと思って ます。そう感じた大きな部分がモンスター の狩猟に集中しやすくなっている。えっと ね、この集中しやすいっていうのはどう いうことかと言うと、例えばモンスターを 探し回るために時間をかけたりする必要が なかったり、モンスターと戦うために あれこれ準備を長くしなきゃいけないこと がなかったり、ま、モンスター ハンターライズの時もね、そんな感じだっ たと思うんですけれども、私はね、 グラフィックがリアルになればなるほど 好きなんですよね、結構。なのでその モンスターハンターライズのゲーム性を 持ってきたままグラフィックがより進化し ているこのモンスターハンターワイルズが これまでのモンハンの中で1番楽しいと 思いました。で、私あとPS5Proで プレイしていたんですよね。なのであの クラッシュとか変なバグに合うこと ほとんどありませんで。ていうか1回も ないんじゃないかな。バグとか暮らしは 世間的になんかそのUIが扱いにくいと かっていう点に関してもモンハンってどれ もUIなんか割とごちゃごちゃしてて 分かりにくいよなと思ってたので今まで 以上にUIが分かりにくいなと思うことも なくまシンプルに迫力のある狩猟に集中し て楽しむことができたっていうのがこの ゲームに対する私の感想なんですよね。な のでそういう意味では状況が整ってて ラッキーだったと言わればそうなのかも しれません。ま、期待していて楽しめ なかった人たちがたくさんいるというのも 理解するんですが、私は楽しめた手という 10をご理解いただけると嬉しいです。 なんか、あの、さらにこのゲームが アップデートとかで様々な改良を経てね、 より多くの人たちがもっともっと何の問題 もなく楽しみやすいものに仕上がって くれることを望んでおります。ま、 やっぱり1番遊んだゲームですからね。ま 、世間ではなんか言われておりますけれど も、1番遊んだゲームで非常に楽しめた ゲームを高い順位に置かないなんてことは ありえないなと思ったので2位とさせて いただきました。え、でもそこまで言っ といて1位じゃないかいって思うかもしれ ませんがいや、だって本当にどれも すごかったなとしょうがないじゃない。 さあ、というわけで、え、次がですね、 堂々第1位となります。あれ、モンハンも デスストもゴーストオブも出ちゃってます よね。じゃあ1位って何なんですか? いやいや、まだあのゲームが残ってますよ ね。第1位サイレントヒルF2025年 ゲームの迫力という点でこのゲームが圧倒 的に1番でした。すごみとか迫力とか 突き刺さる物語とかそういったもの諸々ろ 含めて全部なんかその細かく言語化でき ないけれども圧倒的な迫力を感じたって いうのがこのゲームにはありまして、ま、 それだけのすごみ、パワーがあるからこそ SNSでもこのサイレントヒルFは大きく 話題になったんだと思います。ホラー ゲームだからちょっと手を出しにくいと 思っている方もたくさんいるかもしれませ んが、話題だけでもこんなに盛り上がるん ですからプレイしたらもっと大変なことに なりますよ皆さん。そういうゲームなん です。ま、サイレントヒルのシリーズでは 初めて日本を舞台としたものとなっており ましたが、そのグラフィックの描写とかが すごく細かくて、かつゲームのね、ホラー な雰囲気をうまく醸し出しつつ、でもね、 なんていうか、その怖すぎない、不気味な んだけれども怖すぎないっていう、そう いうバランスになっていて、遊んでいて なんかその疲弊感があまりないんですよね 。いや、ホラーゲームはね、疲労感疲弊感 すごい強いですよ。正直ね、サイレント ヒル2もめちゃくちゃ楽しかったし、 すごいゲームだなと思ったんですけど、 遊んでる時の疲労感すごかったもんね。 サイレントヒールFはその疲労感みたいな のがだいぶ緩やかですね。ま、その緩やか な理由の1つとして、ま、このゲーム結構 戦闘させてくれると言いますか、ま、 サイトヒル2も戦闘はあるんですけれども 、ま、近接攻撃でガシガシ戦っていくって いう、要は自分の力で打開していくことが できるよねっていう、そういう部分が プレイヤーの心を少し解放してくれてるん じゃないかななんて風に感じました。ま、 不気味な雰囲気やホラーの演出 ではなくて、え、若い心を描いた掴みきれ ない複雑な感情をゲームの中で見事に 描き出していて、考察死骸があるんだ けれども、若者特有の掴みきれない感情 すごくよく描かれていたなと感じました。 そう、他人の気持ちなんて全てを分かって あげることなんてできやしないんだぜ。だ けども、1つ1つ理解できないその行動に は何か裏に隠れているものが絶対にあって 、それらのキャラクター感情をゲームを 周回していくことで少しずつ掴み取れたり 、全く隠されている部分も残されていたり と、もうとにかくですね、深みがすごいん です。ま、この物語はできればご自身で プレイしていただいて、ご自身で噛み砕い て味わっていただいた方がよりいいんじゃ ないかなと。いや、このゲームはSNSと かゲーム実況で話題になっちゃいました けれども、ま、人のプレイを見た上で自分 でプレイしてみるとまた違った部分が見え てきたりするんじゃないかなと思います。 今年1番圧倒的に記憶に残った強烈な印象 を受けたのはこのサイレントヒルFでした 。 というわけなんですよ。あのサイレント ヒルFがランキングつける時に1番に来て しまうかなと思いました。いや、ただどの ゲームも本当にすごくって明日もう1回 ランキング作ったら1位ゴーストオブ予定 になってる可能性もあるかもしれないん ですよね。あのデスストランディング2に なってる可能性もあるかもしれませんし。 どれもすごいゲームばかりですから。逆に 、あの、あ、ちょっと掲示チャンネルを ランキングに入れてないやけど、この ゲームすごかったよみたいなゲームがあっ たらぜひ教えてくださいね。ゲームなんて もう山ほどありますからね。ランキングに 入りきらないものもありますし、私も遊び きれてないものもあるかもしれません。 新しい発見がまたね、楽しい時間を もたらしてくれるかもしれません。そんな 思いを持って今日の動画を作ってみました 。ご視聴いただきましてありがとうござい ました。ちょっとごめんなさい。ちょっと こ最後の最後になって喉がキュって閉まり 始めたんで。今日の動画はここまで。また 次回の動画でお会いしましょう。じゃね。 シャイニングさ続れば夢に眠る幻が手のひ に降り注ぐ 新たな世界へアルボマセーション 果てしない道の向こうでのう。

2025年に発売されたPS5のゲームで好きなゲームソフトをランキングで紹介します

00:00 PS5の好きなゲームソフトTOP15
00:32 15位
02:08 14位
03:56 13位
05:17 12位
07:03 11位
08:55 10位
10:39 9位
12:27 8位
14:42 7位
16:57 6位
19:23 5位
22:01 4位
26:02 3位
28:28 2位
31:42 1位

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カラオケ 愛の物語(曲名)/ 魔王魂(アーティスト名)
シャイニングスター/魔王魂

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