【同時視聴2025秋11-011】父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。[第11話]ラヴィスエルの思惑【マダム・ヤオ】

はい、始まりました。うん。 うん。無事に 救い出せた。ああ、よかった。 うん。 うん。 そうだよね。 結局黒幕は誰なのかっていうね、ところで 。 はい。え、皆様ごきげよ。またやおです。 今日も父は英雄、母は精霊、娘の私は転生 者。見ていきたいと思います。 はい。えっと ね、誘拐事件ということで、え、 ラフィリアがさわれてたわけなんですけど も、ま、うーん、何のために うーん、さらったかって言うと、やっぱり その薬の件だと思うんだよね。で、うーん 、 そうだな。薬を取引材料にして娘を返すっ ていう、ま、本当にそういうう、ことも 考えられるけどでもやっぱり1番怪しいの は王様だよね。うん。で、あの、 えっと、王子様の名前で出紙が来て、それ を見てね、あの、ラフィリアは喜びさんで 出ていってるわけだから、それが全く関係 ないとは思えないんだよね。たまたまそう やって外に出たところをこう別のね薬 目当ての人に誘拐されたっていうよりは もうその手紙自体がま子様も知らないって 言ってたわけだしそっちの方が筋通るん じゃないかなと。はい。ラビスエルって 言ったらやっぱ王様だよね。 うん。はい。はい。はい。 ま、とりあえずね、心も体も休めないと。 あ、 うにゃんて。 うん。 おい。 お、父上が。お、あら。ああ、お母さん。 ん? はい。今ちらっと見たけど、あのスカート 真ん中で分かれてるの? うん。 おお ん。 ま、そうね。あの魔物 討伐する時に2人でやったんだもんね。 うん。うん。 はい。 うん。あ、はあ。うん。 はい。 ほん。 うん。 はい。あ、あ、あ、あら。あ、可愛い。 うん。 はい。か、可愛い、可愛い。はい。 おお。 ま、だからこの時まだ17歳とかそんの辺 だよね。うん。え、あ、それはちょっと 可愛い。あ、そうね。そうね。 ああ。はい。 うん。それはちょっと可愛いさ。 ん。 うん。 おお。ほうほう。 あ、はあ。 あ、なるほど。だからお母さんの力で精霊 の力で。うん。 ほう、ほう、ほう、ほう。え、じゃあ契約 してなかったら ん。 うん。 うん。うん。うん。 うん。まあね。父親からしたら1人はね。 はい。 あ、はい。会いに行く。 ああ 、王子様。 うん。 え、でもそんな うん。 うん。 呼び捨てにしても許されるの。 うん。 まあね、一応一刻の王子様だし。 あ、え、突然 そんな、 え、そんなうん。 うん。 うん。 うーん。 あー、 頭しすぎるんだよな。 うん。 いや、そんな風にとか以前にさ、会話が 足りない。 うん。こう いや、これはエレンのせいじゃないのよ。 ん 。あ、確かにそれはさ、見た目的にうん。 違いはあるけど。 え、 お、うん。お、え、バインンって。うん。 あ、こ、これは、え、ショックなの? え、なんかさ。 うーん。 いや、ラフィリア不便ではあるけどさ、 ちょっとあまりにもさ。 うん。いや、そうだけどさ、お父さん、 それは怒らないのね、この態度に関しては 。 うん。 うん。 うん。 うん。 本当ね。あ、もううーん。親の育て方なん だよなあ。 うーん。 うん。 そう思っちゃうよね。やっぱりね。 うん。 いこであっても 怒るのは大人に対してなんだよ。うん。 うん。 あ、あ、あ、もふ。うん。そ、そうね。 その、それがいいね。うん。 うん。親同士でなんとかさ。 うん。 あ、あ、 はい。もふもふ。はい。 うーん。ま、無事で良かったけど、 ま、中身大人だしね。 うん。 うん。 うん。 ああ、 そうだな。子供の頃は早く大人になりた いって思ったか。 う 、 いや、でもね、ずっとお嫁に 行かないでいるのもね。 うん。 ま、精霊の方がやっぱりゆっくり大人にな るってことなのかな。見た目的には。 うん。 うん。 いや、でもラフィリアなんとかしないとさ 。 うん。 うん。うん。 大きい小さい。うん。ちゃんと話をしない とね。 うん。うん。 うん。んん。 うん。 うん。 ほう。 本当。 うん。いや、分かってはないと思うよ。 まだ しっかり向き合わないとね。 うーん。 うん。 もうこの人も うん。結構な性格をなさっている。 お、はい。護衛。 うん。 おお。 うん。 うん。 おや。 はあ。 あん。はい。すごい。この子の方が はい。 大人な対応。 あ、大人な対応をする。 うん。 うん。はい。たり。うん。 あ。うん。1枚上手じゃない?こっちの子 の方が。あ、いや、握手というかお手に なってる。あ、あ、あ、あ。も、もも もにもにもにもにょ。 肉 い違うな。 あ、はい。ああ、来た。 あ、いつもの服と違う。 うん。 はい。 うん。 うん。うん。うん。 うん。 はい。 うん。どう思われますか? あれは王家の紋章。 うん。 任務で。 それで うん。 うん。 はい。 うん。 うん。 へ、あ、や、 やっぱりそうだ。 うん。 うん。 あ、 ああ。うん。 うん。やっぱりそうか。 うん。うん。 うーん。 うん。 で、あ、電下への試練。 はい。はい。 陛下の指示。ああ、やっぱ ま、そう思いたい。うん。 あ、うん。うん。はい。 まあまあね。 うん。うん。すごい。すごい。なんか大人 大人な ものいい。うん。ま、喋り方もね、大人に なってるね。 あ、はい。薬をお渡しします。 はい。これをうん。はい。あ、はい。調べ てりさ。 うん。お、あれ?正法は教えないんだっ たっけ?うん。ああ、そうだったっけ? あれ?うん。 うん。うん。 おおおお。精霊の うん。敵きない。 いや、そんなね、喧嘩越しに言われても おう。 ほう。 うん。 天下のそばだけど大丈夫?せ。うん。 精霊わかるん。くンしてわかる ん呼吸 喋った。 あん うん。 あ、おうん。めっちゃ可愛い。喋る。 うん。 うん。うん。めっちゃ可愛い。可愛い。 あ、うん。 うん。 ああ。まあまあでもしょうがないよね。 あ、ほう。 うん。 うん。 うん。 うん。 もう喋りが大人だ。うん。 うん。 うん。 うん。 うん。 うん。うん。うん。薬だけ与えればいいっ てわけでもないんだよね。 うん。 おは。はい。 ああ、すごい穏やかに話すね。 うん。 さあ、王子様、どうする? 王様が狙ってたのはこれなんだよね。 うん。 おお。 うん。うん。うん。 うん。 ああ。うん。 うん。まあ、正談だね。うん。 うん。 はい。最初に はい。あ、うん。なんで? うん。うん。うん。うん。うん。うん。 うん。 ああ。 ま、そのぐらいは良い習頭にしそうだよね 。うん。ね。反論はできないよね。 うん。うん。 大人だな。 うん。 うん。うん。うん。うん。 ね。だって手を出すなってもう最初から お父さん言ってたんだから。 うん。 あれ エレンってちょっとは思いがあるように 見えたんだけどな。 うん。 うん。 え、この時もその前の時も うん。 うん。 うん。うん。うん。 それは確かに んおあおおお あ 様 あー ねエレンがどういう気持ちなんだろうな。 うん。ディエルに対しては うーん、まあね、あの黒い呪いがね、呪い というか、ま、精霊の うん、この時点で あ、はい。うん。 うん。 王家の思い。 うん。 うん。やり方がまずかったよね。うん。 ん。謝罪してはなります。 うん。 まあ、ご先祖様はね。 うん。うん。 うん。うん。うん。そう、そうなんだよ。 そうなんだよ。 うん。ただやり方がさ、ひどかったよね。 うん。うん。 うん。 うん。 うーん。 そう、そうなんだよ。OKって言っても この人個人は うん。 うん。うん。 だから陛下はそうなんだよね。 うん。 うん。 ああ。 はい。はい。それは確かにね。 ああ、厳しいね。 うん。 うん。 ああ。個人としてもだめか。 うん。 まあ エレンも辛い気持ちはあるのかな?その 王家と個人を分けて考えることは うーん。 そこがね、ちょっと違うんだよな。 うん。それ、それは分けて考えないといけ ないな。終わった。いや、思った以上に エレンが突き離したね、最後。うーん。 あの、ま、王家としては そうまでしてでも国民を守るために精霊を 使わなければならなかった。そのぐらいの ことだった。だからうん。悪いことをした とは思ってない。持ってはいけないみたい な 感じなのかな。ただ ガディエルとしては それを知らない世代だしね。うーん。 で、あのお父さんのラビスエルの方はそれ を分かっていてももうそうするのが 当たり前だという。ま、王OKとしてのね 。うーん。 どうするのが良かったんだろうな。 こういうなんか強高な手段ではなくて本当 に謝罪を繰り返してあの助けを求め るっていうことを できていたら違ってたのかな。ひたすら もう常にちゃんと謝り続ける。だから ガディエル が最初にしてたようなちゃんとした謝罪を これから先ずっと 当たりついでずっと王家が うん。謝り続けていけばあるいは少しは 緩和したかもしれない。そのエレンの世代 というかね。うん。ま、あの、人としての 、ま、前世の記憶のあるエレン が うん、力をつけてきた頃にはいくらか緩和 してくれたかもしれない。もしかしたらね 。でも今の カディエルがえっともうすでにその謝罪 だけではなくてエレンに会いたいっていう この視憶がちょっと混じってきてしまって いるからもうもう難しいよね。うん。 だから本当にその謝罪 純粋に謝罪するっていうのを延々と続けて 続けて何台も何台も続けてやっとちょっと 緩和されるかなっていう程度に なるかなっていうとこだと思うから正直 ガディエルの世代では無理だろうな。でも ここで逆恨みしたらもうもう全く完全に 無理になっちゃうからね。ここで ガディエルがどう折り合いをつけるか自分 の気持ちにね。うーん。それでエレンが どう動くかだと思うけど、まあちょっと 無理だろうな。うん。はい。このお話ね、 この後どうまとめていくのかはい。すごく 気になるのでね。はい。次回楽しみに見て いきたいと思います。それでは今日はこの 辺でマダムヤオでした。ごきげよう。

アラフィフ主婦のアニメリアクション

【作品】
父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。
© 松浦・keepout/父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。製作委員会
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□U-NEXTで視聴しています

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【この動画で使用させて頂いた素材】
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■エンディング音源
サイト:甘茶の音楽工房 さま
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■タイムコード
FREECLIP フリクリ さま
タイムコード 60分 (DSEG7, 60fps, クロマキ合成用) [FC-T00231] 【フリー素材】
■キャラクター画像
サイト:illustAC さま(mikenopop-designさま)

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