長編オリジナルアニメーション映画『アイの歌声を聴かせて』の製作が決定!
『サカサマのパテマ』で文化庁メディア芸術祭アニメーション部門優秀賞、『イヴの時間』で東京国際アニメフェアOVA部門優秀作品賞を獲得した
吉浦康裕が原作・監督・脚本を務め、2021年に全国ロードショー。
また、「∀ガンダム」「コードギアス 復活のルルーシュ」「ルパン三世 PART5」の大河内一楼が共同脚本を手掛け、
間もなく公開される『海辺のエトランゼ』原作者で漫画家・紀伊カンナがキャラクター原案を担当。
「ワンパンマン」「斉木楠雄のΨ難」「食戟のソーマ」のJ.C.STAFFがアニメーション制作、
「のだめカンタービレ」「ハチミツとクローバー」の島村秀一が総作画監督を務める、最高のスタッフが集結します!

<STAFF>
原作・監督・脚本:吉浦康裕
共同脚本:大河内一楼
キャラクター原案:紀伊カンナ
総作画監督・キャラクターデザイン:島村秀一
アニメーション制作:J.C.STAFF

<プロフィール>
吉浦康裕 よしうら・やすひろ
アニメーション監督。大学在学中からアニメーション制作をはじめ、卒業後に個人制作アニメ『ペイル・コクーン』を発表。
以後、精力的に制作活動を行ない、2008年にオリジナルアニメ『イヴの時間』で監督デビュー。
以後は主にオリジナル作品の原作・監督をつとめる。
代表作は劇場アニメーション『イヴの時間 劇場版』(原作・監督・脚本)、劇場アニメーション『サカサマのパテマ』(原作・監督・脚本)、
『アルモニ』(原作・監督・脚本)、『機動警察パトレイバーREBOOT』(監督・共同脚本)など。

#アイの歌声を聴かせて #吉浦康裕

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