今週から天晴爛漫!のマシンをNFS HEATで再現!の企画を隔週(かくしゅう)で再開します。
隔週投稿第1回はバッド兄弟のマシン「バッド号」をChevrolet Camaro SS 1967
通称・初代カマロで再現しました。第5話のバッド号をベースにしているので、カーナンバー(車両番号)付きです。
天晴爛漫!「第6・7話」を見て、箱根駅伝方式による時間差でスタート、ギル・T・シガー(偽)達による妨害、天晴号の進化、ホトトの覚悟、そして、ギルだと思われていたものの正体が判明したことです。
ホトトは1度誘拐されますが、一色小雨が「もう一度探してくる!」の言葉で見つかり、ようやくスタート。
第7話では、天才・天晴もいろいろ学んでゆき、仲間たちとの協力、そしてホトトの過去、偽物ギルの正体はバッド兄弟のトリスタン・ザ・バッドであったこと、頼れる兄弟であった。
今日は天晴爛漫!第8話の放送日! 新たな事件が発生!走っていたレーサーたちが、無残にも殺され、唯一の生存者だったリチャードは、襲撃者の残したメッセージを伝える。「このレースに参加するものは、皆死ぬ」と――。 第5話の謎の人物の言葉は本当に現実になってしまった!!
しかも、その集団のリーダーらしき男の首筋には、ギルズスネークがあったと言う。 どうする、天晴達!?
8/26 追記:天晴爛漫!第5話でバッド号の他の名「トラロック」という名前で紹介されている
事がわかりました。また、前面の巨大な装甲に加えて各所にスパイクが装備されたマッドマックスの世界から出てきたようなモンスターマシン。さらに運転席上部にはガトリングガンまで装備している恐ろしいマシンであることが分かった。「天晴爛漫!」のレーシングカー、シンプルなものがあれば、ありえないデザインのマシンが存在している独特な世界観(明治後期(19世紀が終わり20世紀の始め))とは一体何だったのか。
動画制作
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天晴爛漫! 著作権
©2020 KADOKAWA/P.A.WORKS/天晴製作委員会
このゲームはCERO:B(12歳以上対象)のゲームです。 12歳未満の子供がプレイする際は、保護者(両親)の許しをもらい、プレイしてください。また、現実世界で運転する際は、交通ルールを守って安全運転を心掛けて下さい。
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