▶▶ムビコレのチャンネル登録はこちら▶▶http://goo.gl/ruQ5N7
昨年末に解禁された特報映像では「こんな4人の男子と学生生活送りたい!」「自分たちの学生時代の青春を思い出してキュ ンとした!」などと早くも話題騒然!
原作は′′男子の本音がわかっちゃう“No.1青春コミック「虹色デイズ」(水野美波/集英社マーガレットコミックス刊)。少女コミックながら”主人公が男子高校生”という斬新な設定が人気を呼び、累計発行部数は300万部を突破。その実写映画化を手掛けるのは、『大人ドロップ』の新鋭・飯塚健監督。若者たちのリアルな感覚と青春の輝きを”今しか撮れない”映像で紡ぎます。笑って、悩んで、恋をしてーーいつだってみんながいた。あふれるほどの”友情”と”恋”を駆け抜ける、たった一度の青春。いつもの毎日に、七色のキセキが輝く。この夏、男子だって本気で恋をする、新しい青春映画のバイブルが誕生します。
そして、映画のラストを飾るエンディング・テーマは、降谷建志(Dragon Ash)がソロとして書下ろした新曲「ワンダーラスト」に決定しました!映画からインスパイアを受けて制作された「ワンダーラスト」。日々の出来事から明日へ向かう旅立ち、青春から次の世界への旅立ちなど、さまざまな物事を抱え乗り越えながら先へ進んでいく、この世代特有の心情を楽曲に映しこんでいます。降谷さん自身も、「作品の始まりから終わりまで、その全てを観て感じて曲を創らせてもらいました。この映画と出会わなければ 決して生まれる事のない、選ぶ事のない旋律や言葉を見出してくれてありがとうございます。晴々としたエンディングから、観る人の劇場を出るまでの歩調がほんの少し軽やかになれば幸いです。」とコメント。
さらに、劇中の様々なシーンに散りばめられる挿入歌には、豪華アーティストたちの楽曲を使用。オープニングには映画タイトルにも繋がる、フジファブリックの「虹」。そして同じくフジファブリックの「バウムクーヘン」や、阿部真央の「17 歳の唄」、さらに劇伴を手がける海田庄吾が作曲・飯塚健監督自ら作詞し、Leola が歌う新曲「群青」、 SUPER BEAVER の「your song」など、男子高校生の青春を虹色に彩ります。
映画『虹色デイズ』
2018年7月6日より全国ロードショー
MAG.MOE - The MAG, The MOE.