【感想と考察】『花は咲く、修羅の如く』|さよなら、厭世観
[音楽] はい、どうもお久しと申します。よろしく お願いいたします。本日は花咲シラのごと の感想を話していこうと思います 。もう春アニメも中盤に差しかろうとして いる時にですね、冬アニメの感想を話して いくんですけれども、2025冬アニメの 中では1番好きだった作品となりましたね 。まずこの作品、主人公の成長がですね、 主軸に置かれた作品だなと、え、いう印象 が1つあるんですけれども、あとは、ま、 軍増劇的にね、その放送部の部員を 掘り下げて、え、部活ものとしての青春を 描いて、で、Nコンっていうね、あの、 全く聞き馴染みのない 朗読が競技になるってどういうこと? みたいなところの掘り下げと、ま、朗読が 好きなのとね、競としての朗読が別物なん だよっていう要素大まかにまとめるとです ね、この作品がやってきたことっていうの は、ま、そんな感じだったと個人的に思っ てるんですけれども、原作がですね、あの 響きウニアウムと同じ武田綾乃野 さんですが、割とね、その響きウニアムと も共通してるところがあるというか、ま、 顧問がね、少し風代だけど教育者として なんか優秀そうだなみたいな部分とか、え 、勝つことに向き合うこと、それによる 弊害みたいなものとか、ま、キャラクター の感情強すぎ、強すぎみたいなところとか ね。でもなんかやっぱりこのね、武田野 さんの作品ってこの時期の人だからこそと いうか言ってしまえば青春 ってさ、ま、響きUFOにはもう見てても 思うんだけどある意味で特権階級じゃない ですけど、そこに属する人たちだからこそ こう切り取れるであろう、今この時への 執着みたいな 人生への解消みたいなものを学ぶ、 買いまみる、え、人たち自分っていう存在 意義になんかこう真面目に向き合うという かうん。自分が好きなものにどれだけ 向き合えるかみたいなことですかね。今 この瞬間今という事象がすり切れていく ほどに、えー、そのなんかこう力強さとは さみたいなもの、そういう良さが、ま、 やっぱり出てるなとはこう主聴しながらね 、思ったりもしたんですけれども、ただ この 作品に関しては、ま、なんと言ってもこの 朗読ですよね。これが視聴者に、ま、どう いう作用をもたらすのか、ま、どういう 印象を持ったのかっていうところで見え方 が大きく変わってくるのかなとは思うん ですけれども、UFであれば、ま、演奏 何かなんかに当たると思うんですけど、 今回朗読ですからね、その辺を中心に、ま 、感想を話していければなと思ってるん ですけれども、まず1話ですね。千話が 非常に素晴らしかったと思っていて、ま、 主人公の花はこう水希にスカウトされる形 で、え、放送部に入ることになるんです けれども、最後にね、宮沢健二の春とシラ という死をですね、海に向かって朗読する ところが1番の見せどだったと思うんです が、ま、ここから逆算してめちゃくちゃ 良くできてるなと関心しましたね。はまず 春とシラというのがどういう死なのかその 辺をですね、ちょっと個人的な解釈話して いくとシラっていうのはなんというかこう 横島な感情すごい単純化して言えば ネガティブなものでそのこう中にあるま胸 の中にあるモヤモヤですよね。モヤモヤと した黒い感情と、ま、春という美しい、ま 、こう生命力が強い季節との退避で俺は 1人の主羅なのだていうなんていうか、 こう悪い感情に溺れて苦しいみたいな臨場 感が春と退避することによって際立つ みたいな感覚がこの春と修羅という死には 私は感じていで、で、この作品の1番の 序盤、桜が咲いてて、ま、散っていく花び みたいなものがこう印象的に描かれていた と思うのですが、ま、水希が花に初めて 接触した時、スカウトした時ですね、その 時水希の話を聞いて、花の感情が、ま、 こう揺れる時に足元の咲いてる花が風で 揺れるカットなんかが挟まれたりしてて、 こうなんて言うのの桜の美しさとかさん みたいなものとか地面に咲く花で水希と 別れた後に春山っていう表殺が差し出され た。ま、主人公の苗字ですよね。こう春を 強調するところからこの作品始まっていて で、ま、入学式があって教室でこうミー子 、ミー子と話してる時にこうミーコはね、 落ち着きなく足をバタバタさせてるんです けど主人公はね、足を後ろに下げたりとか するシーンがあって、その足を後ろにパッ て下げた時にそこにこう影が落ちてるとか 、ま、自分への自信のなさみたいなものが こう買い間見えたりととかするんですよね 。で、こう水希との会話の中でも朗読は、 ま、自分ではない存在に、え、なれた気が して好きなんだっていう話をするんですよ ね。でも自分自身のことは嫌い育児がない からみたいなことを言ってたりとかして、 ま、そこモヤモヤとした感情を見せてる。 で、最後雨が降る中、春とシラを海に 向かって叫び、叫ぶように朗読をする みたいなところだったと思うんですけれど も、こう1人の主人公を通して、ま、1話 でこの春とシ羅という死を体験するような うーん、ま、説明的では、ま、若干あるん だけどでも説明しすぎるわけでもなく、春 と修健二の春と修を通すことで春山花と いうキャラクターのなんたるかをこう一発 でね、視聴者に届けきってしまうような 感じがしたというか、ストーリーで彼女を 理解するんじゃなくて、条件で、ま、死の 条件でね、彼女を理解するみたいな死を 朗読することっていうのは自分ではない 存在になれる気がするっていう風に花は 言ってたんだけど、その実朗読を通して どうしようもなく自分という存在を現わに させられている。自分ではない存在では なくて自分というものの本質を引き出され るっていうね、そういう素晴らしい1話が うん、あったな。そういう素晴らしい1話 だったなっていう感じでうん。1話で長い こと尺を使いすぎてる気がするけど、まあ でも本当素晴らしかったなと思いますね。 うーん。ま、ただなんとなくね、この1話 時点でこの作品をどうやって楽しむのか みたいなところは分かった気がしたし、 朗読という行為にね、やっぱ引きつけられ てる自分がいて、元々ね、死とか読むの 好きなんですけど、だ、正直この作品の 大枠の感想ってなんかこの1話を語れば私 がこの作品をどう楽しんでたのかって説明 がつくんですよ。うん。私はこの作品をね 、こんな感じで全体的に楽しんでました。 うん。2話から12話までもまあまあ 楽しんでた格のようなものはなんか似た ようなもんです。で、確かにこう朗読と いうものの本質みたいなもってそういう 部分だったりするのかなって思ったりもし たんです。自分ではない何者かになる。要 はまなんだろう。入ってくるとかそ演じる みたいな一面がありつつ自分自身の本質の ようなものが引き出されるみたいな。で、 これが競技になるとどういうことっていう 話だったんですけれども、これがね、 なかなかこう面白いんですよね。ま、朗読 の方で言うと顧モの先生がこう叫びの セリフでもあの大声を出す必要はないんだ よと。こう見り手ブりの演技もいらない。 生き遣いとか欲を使い分けて文章の世界を 対現するみたいなことを言ってたじゃない ですか。で、1話で花が朗読した春と修羅 に関しては、ま、どっちかというとすごく 演劇的でしたよね。うん。あとは2話でね 、そのタコ紹介みたいなのをした時に朗読 したあの山梨。クラムボンは笑ったよって いうやつですね。あの辺とかもね、なんか こう春の春とシェラと同様ね、舞台の上で こうスポットライトが当た、ま、演劇ぽさ みたいなものを、え、感じたんですけど、 ただこの作品を主張していくうちになんと なくこう朗読の魅力みたいなものが伝わっ てきていた気がしていて、なんて言うん でしょうね。例えば夏園に対してさ、あの 、朗読した青い春を数えてに関しては やっぱりニュアンスが異なっていたなあと は思ってて、より朗読らしさみたいなもの が備わってた気がしたんですよ。コモの 先生がね、言ってたようなこう息遣いとか 欲望を使い分けて文章の世界を対現、ま、 表現するみたいな部分。その技術が備わる ことで聞き手にどう作用するのかまでは 正直なんかその時点であんま分かってなく てただ今までの花の朗読録と朗読とはま なんか違うなってことは伝わってきた。で 、極めつけだったのは水希のねあの汚れ ちまった悲しみにですね。めっちゃ終盤の 話ではあるんですけど、あれ聞いた時に なんか水希のことを書いてるしのようにも 感じつつ、要は自分では自分ではない何か でありつつ本質の部分を引き出されて るっていう感じがあるんだけど演じるん じゃない欲を使い分けて文章の世界を表現 するみたいな技術が乗っかっていることに よってだもう1つさ、あのNコンンって そのアナウンス部門夏とかがねエントする アナウンス部門っていうのがあるじゃない ですか。あれはあのよりこう相対的に読み のうまさみたいなものをジャッジできそう なニュアンスが強いと思うんですけど、ま 、朗読にもその技術は必要でそういう方向 性の技術もあることによって朗読もね、 あの客観性が増すなって思ったんですよ。 水希の汚れじまった悲しみにを聞いてな、 何て言うんでしょうね。なんかその水希は 水の主観で汚れちまった悲しみにの解釈が あるわけですよね。だからあの場あのその 祖母の前で朗読したわけじゃないですか。 ただそこには客観的な資唆も含まれてる 感じがしたというかうん。あの、言語化が ちょっと難しいんですけど、その自分の 汚れちまった悲しみのようで汚れちまった 悲しみには例えばその愛とか文化みたいに 手では触れないんだけど概念として存在し てる。ただ死だったり、ま、美しい文章 だったりっていうのは概念っていうわけで はなくて、でもそれと似てる。あの、手で 触れられないけど存在してる精神上の景色 れ触れられないんだけど確かに心の中に 存在するみたいなもの春とシラだったら なんかさ、その怒りの2がさ、また青さ、 4月の気の光をそこをつきし、萩ぎ知りき するみたいなさ、そういうなんかこう誰の 心の中にも存在するんであろう景みたいな もってある。精神上の心理みたいなもの、 それがどこかこう客観的な目線を備えてる 感覚っていうのをなんかこう組み取ったん ですよね、私は 。だからあの時の汚れちまった悲しみには 水希の主観的な思いの強さ切実さみたいな ものを感じ取りながらもどこか人類の相意 っていうかね、御が持ち合わせてる感情 以上に大きな力が乗っかっているような 感覚があったんです。それをすごい感じて その時にこうこうこれがつってこれが朗読 ってなったんですよね 。あくまで私 個人の感覚に過ぎないんですけれどもなので、あのとめると完病のまんですけれども、この完ペはね、準備してて誰かの死が存在してその死は美しく実いいていて、朗読しているその人の存在感がその人とは別の何かに見える。 [音楽] [音楽] それでいて朗読しているという状態が1枚 の有名絵画みたいに芸術的な力強さをハん でいる。っていうそういう感覚なんですよ ね。で、この作品のいいところはそこに 高校生っていう年代らしさが入ってる ところなんじゃないかなと思ってて、ま、 Nコンっていう舞台もまたね、青春やった 先の武道館みたいな感じではあるんです けれども、朗読かける高校生ってなんか塩 と砂糖じゃないですけど、なんかそのアジ っぱい感じが振り返ってみて思ったところ で、この作品ストーリーとしては割と シンプルな骨組をしてるなっていう印象も 悪言えばタンパでも演出見せ方は めちゃくちゃいい作品っていうイメージで 最近のトレンドと会りしているといえば、 ま、会りしている。もし私がこの作品を 2025年冬アニメに最適化させるという か適用させるとしたらもっと花という主人 公が舐められて、えー、でもその才能で 周りを見返すみたいな実際そういう作り方 ができる設定ではあるじゃないですか。 設定はね、ま、原作がある作品なので、 そんなことしたら炎上しちゃいそうです けど、ただやっぱりこの作品はそういう こうストーリー上の結果によるカタルシス を求めるものではなかったなっていう気が するんすよね。もっと言えばちょっと 響き方ニアムとも違う。例えば花は声を 褒められることが多かったと思うんです けれども、声が持つ力があって、それは 聞かせる力っていうのに直結するんだけど 、ただ合色でもあった通り朗読がうまくな るっていうことが花にとってはどこか制約 にも、あ、感じるわけで、うん。最初の夏 との衝突もそうですけど、花が持つ才能、 あ、特性と朗読のうまさとか競技性の価値 観みたいなものがなかなかこう直結はし ない。少しずつな、こうその辺との距離を 詰めつつ朗読そのものというよりは花とし て、ま、少し引いた視点で言えば青春とし て朗読に向き合って成長していく。その 過程で私はなんかこう朗読そのものって いう朗読っていうものに惹かれていったん ですけどなんで青春も軍像劇として 面白かった部分がありつつま、さっきも 言いましたが、ま、特に演出の 素晴らしかった作品なんですけれども、 ただ今のところまずは主人公花という存在 が朗読という行為の良さを際立たせたなっ て思ったんですよね。この1話から12話 を主張して、個人的にはですけど、ま、 元々、さっきも言った通り使用読むの好き ですし、アニメとかでもね、モノローグ、 ま、毒白的なものとか好きですし、朗読を 題材にしてる時点で若干主張してる時の 前のめり感があったのでうん。だから前 からそういうのが好きだったっていうのが あってなのでそれの何がいいんだろう みたいなところをちょっとこの作品を通し て原告化してみたいなみたいなフィルター がかかってたのは否めない。やっぱりそう いう感想を話すことになったなっていうの が、ま、正直な気持ちではあるんです けれども、でもなんか最終話は花とサヨ寺 シラの春とシラありましたよね。もう最後 の最後。あれがやばすぎる 。あれ何回も見ちゃうんだけど。あそこ もうね作画もめちゃくちゃ良かったんだ けど。いやもうあそれ全体的にやばすぎる 。あれはあそこに関しては朗読というもの が花を最の自主らを際立たせたなって思っ たんですよね。なんか個人的に1話から 12話まで見た全体的な総意としては、ま 、花という主人公が朗読を際立たせたなっ て思ってるんですけど、あそこに関しては 朗読がキャラクターを際立たせたなと思っ ていて、しかも、えー、同じ春とシラなの に背負ってる心理というか、なんかそれが 異なってる、ま、因と要じゃないですけど 。うん。には1話から12話を通した彼女 彼女の自身の青春を踏まえた上で今、え、 春と白を読むぞと。だ、そこには1話と 違って明らかに朗読としてのこう技術の 向上が見られるし1話とね、最終話はあ、 比べるとやっぱり全然違うんですね。読み 方がね。だ境の変化とかも買い間見えるだ 。いわば花っていうのはこの花は咲の ごとくという作品を背負った形で一の大比 を彼女自身の朗読で対現している。まず それだけで私はもうしびれ尽くしてたわけ なんですけれどもサオ寺修羅がまたいいん だよね。私はあのその青春の外側にいまし た予感と圧倒的な朗読力な何て言うん だろう。あの朗読としてサジラの朗読は 朗読としてタがないように見えるんだよ。 あの、花と違ってだから主観の成分が低い 朗読に聞こえるんだけど、その自分の朗読 で花を否定するっていう主観を感じる気が しちゃうというかね。のシーンに関しては メタ的ではあるんですけどだ、そのあの花 のキラキラのあの春とシラとサヨ寺シュラ のちょっとエッジの効いたというか、ま、 ドロドロみたいなものが折り混ざってな、 そのキラキラとドロドロが折り混ざって これぞまさに春とシラっていう死の情系だ よねって いう素晴らしいっすよね。いや、メイン キャラクターで春とシラみたいな的なこと をやっちゃうっていうか、そういう風に なんか私には見えたんですよ。もうね、 最終話のラスト5分とかの中だったらマジ 12を争うくらいのなんかこうインパクト を受けててだ私中で例えばま企画とかでね そういうランキング最終話の最終話は5分 ベストランキングみたいな作るとしたら この作品トップ3には入るであろうなと それくらいあのシーンはやばかったっすね 。いや、やばいなと思っまやばいなって 思った。本当にすごいことしてると思って 。だから本当にね、朗読そのものとかその 春とシラっていうね、死に関しての 思い入れの差とかね、そういうので ちょっと変わってくると思うんですよ、 この作品の見方って。うん。だから私はね 、宮沢健二とらは正直好きだったんで、 もうこのタイトルね、花シラの如とって いうタイトルでもちょっとやられてる部分 はあるんですけれども いやあいやそんなことまでするんだって 思って、ま、めちゃくちゃ感動したって いうね。うん。もうしびれましたね。って いうのがね、私なりのこう感想だったり するんですけれども、この作品のね、ま、 でもね、その ちょっと色々と作品見ながらメモしたりと かしてたんですけど、ま、本来ね、感想と かでこうメインであってもいいであろう、 こう演出の部分もざっと話していくとだ、 1話からね、こう地面に咲く花みたいな、 さっきもあの花の気持ちが揺れた時に地面 に咲く花が揺れるみたいなこと言いました けど、それ地面に咲く花があのカットが 挟まれた時っていうのは、ま、その花を島 に島というか自分のそのシ羅ネガティブ みたいなものの縛るみたいな資唆がある ような感じがしたしあとはその5話か6話 とかだったかなが伸びて少し地面よりも上 に咲く花っていうところとかあの空に 舞い上がるこう綿げタンぽの綿ゲみたいな ものとかを描くことによっで、花が成長し ているってことを示唆するみたいな、あ、 ところでもさらの朗読を聞いた後っていう のはまた地面に咲く花が挟まれたりとかし て、そういうこう細かい見せ方ってのが 本当にこの作品素晴らしくて演出全体的に 3話とかもこのコップに入った水っていう のと、えー、浴草のお湯みたいなもの大避 とかね、あそこの演出もすごい良かったし うん。あとはあの月明りで花と水希先輩 水希の距離感を退避するっていう1話では 月明りっていうのがカーテンの隙間から 漏れていて花と水希の間にこう光の共感性 教界線みたいなものを作るんだけどま最終 話は12話では同じ教会線は描かれてるん だけど水希先輩側に花がいるっていうね そういうこうあのやってるんだよこの作品 マジ でももうね、いやあ、やってるんだよ 。いや、本当とにかくね、ま、他にも信号 とか傘、ま、赤い信号、赤い傘とかあと鳥 、腸、蝶ちょとかね、いろんなモチーフを 使ってキャラクターの心情をすごいこう 表す、示唆するみたいなところがあって、 そういうこうもうなんか全盛紀の共和に ですかというか、 その語っててもマジで面白い作品だったん で、そっちの視点でもね、感想はなんか こう色々できそうな気がするんだけど、で も多多分それは誰かがやってくれてる気が するっていうのがあるので、ま、今回はね 、あの、私なりの感想はこれだなっていう のを話させていただいたんですけれども、 いや、マジでこの先最高でした。うん。 最高だった。ま、あと岩ではありますが、 その朗読シーンのね、あの作画、ま、朗読 シーン以外でもね、作画もめちゃくちゃ 良かったですし、クオリティ高いし、ま、 演出めちゃくちゃ素晴らしいし、ま、朗読 というものをね、もうこう描いたなと。ま 、原作の力もありつつね、アニメーション として、あ、やることにめちゃくちゃ意義 がある作品だったなと思いますね。やっぱ 声がついてなんぼのところも朗読っていう のはね、あったと思いますし、ま、そこの そのこう声優さんの演技によって成長とか 朗読が何たるかっていうものを、え、描け るっていうところもあったと思うので。 いやあいやこれマジで続き をお願いします。続きやってください。 絶対に見たい。絶対にやってほしい。お 願いします。 はい、では最後までご視聴いただき ありがとうございました。失礼いたします 。
0:00 はじめに
01:10 『響け!ユーフォニアム』との共通点
03:13 1話の感想を語れば、全て語れる(過言)
08:07 ”朗読”とは、何なのか(作用・効能)
14:05 ほぼ、総括
17:07 最終話に痺れる『春と修羅』ぁぁぁぁああ!
21:16 好きだった演出など
23:55 おわりに
動画で話をしている作品の内容と、サムネイル・本編で引用させて頂いている画像は、動画内に引用元を表示させて頂いております。
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