【認めてもらう】笑顔のたえない職場です。第7話見た感想

はい、どうも、え、ジャバニムです。え、 本日はですね、笑顔の体内職場です。第7 話ですね、え、田感想話していければと 思っております。よろしくお願いいたし ます。え、ま、今回の回めちゃくちゃ やっぱ良かったと思っていて、なんかね、 その個人的にやっぱ見た、前提を見たこう ところで思ったのはなんかこうなんかこう テーマとしてやっぱりその孤独っていう ところを、ま、こう商店に当てた回だった んじゃないのかなと。もちろん後半の方は 違うんだけども、後半のは佐藤さんと、ま 、二先生のこの前柄をね、結構こう ピックアップしてた話だと思ったんだけど も、それよりも前の話、ま、猫の手さんの お話とこさんのお話に関しては、ま、 なんてなんていうかそのやっぱ孤独って ところをかなりあの焦点を当てた物語に なっていたと思って、ま、そこのやっぱ 描き方が、ま、非常に良かったなって思っ たんですよ。で、ま、猫さんっていう、ま 、以前からずっとこうアシスタントをね、 え、ま、二見先生のアシスタントをこう やら、やれてる、ま、方がいて、ま、その 中でそのこれまであの対面で会ったことも ないし、ま、ビデオ2話もこうしたこと ないよねってことで、ま、ハーさんと こう二先生が、ま、猫の手さんと、ま、 通話をするっていう、もう話が、ま、序盤 の方では、え、描かれていたわけですよ。 で、ま、そこん中でこのニさんとこう ビデオ通話するんだけども、ま、そこで こう衝撃の事実があって、ま、猫さんなん とこう16歳だったってことが判明した わけですよ。で、ま、彼女こう16歳で、 ま、高校1年生なんだけども、ま、ただ こう学校には通いていなくて、ま、要は こう不登校ってところがあって、でもそれ でもこう佐藤さんに、ま、その絵描きとし てこう拾ってもらって、ま、そこからね、 え、頑張ってこう仕事をしているってよう なことが、ま、今のあの、ま、経歴という かね、今までのこの彼女のあの、追い立ち みたいな、ま、そのところだった、ま、 バクのストーリーだったわけじゃないです か。で、やっぱりね、そのめちゃくちゃ なんかこう私もね、その知人にですね、ま 、不登校だった、あの、ま、私より下の子 、あの、人なんですけども子がいて、ま、 こう間近でやっぱちょっとこう不登校のね 、え、子を、ま、めちゃくちゃこう仲良 いってわけじゃないですよ。話すくらいな んだけども、ま、あの、いてですね、なん かこの話ってのがなんか非常にあの、結構 刺さったところがあったんですよ。なんか というのも先ほども言った通り、ま、孤独 ってところやっぱテーマにしてる先ほど私 言ったじゃないですか。で、やっぱりその 、ま、中学とか高校とかって、ま、その、 ま、そこのね、ま、中学高校のなんか コミュニティだけがなんかこう世界の全て なんだよねってところを思っちゃうと思う んですよ。で、私もね、その中学の時、ま 、不登校とかでは決してなかったけども、 なんかね、世間のやっぱ見え方が、ま、 これはね、仕方ないところであるんですよ 。そうなんだけどもでもやっぱり狭いわけ じゃないですか。で、なんかそこでこう 炙れたりとかなんかこううまくいかなかっ たりとかするとなんというかその本当にね あのやっぱり馴染めなくてやっぱ孤独に なっちゃってってところがま、非常にこう あるわけですよ。でもなんかそんな中で 今回なんかその猫のさんがね、確かにこう 学校こう行けないことだったりとかなんか そこに対してものすごくこう自分としては ね、こうコンプレックス抱いてる。でも なんかこう漫画っていうものをやっぱ通し てこう自分っていう存在をこう認めて もらったっていうなんかところの話が やっぱものすごくこう感動した。やっぱ その二見先生のこうスバレっていう漫画の 、ま、スペシャルサンクスのコーナーと いうかね、ま、後ろのコーナーで、ま、 いつものこのね、え、アシスタントさん だったりとか、ま、編集者さんへのこの、 ま、感謝の言葉を述べるページがあるわけ ですよ。そこで、ま、ちゃんとこう猫の手 っていう名前が載ってることによって、あ 、自分ってやっぱりそのこう必要とされる んだってこともそうだし、なんかこう認め られるんだと。で、なんかこう学校だけが やっぱこう全てじゃないし、なんかこう ちょっとね、これはその某 インフルエンサーみたいなあの人のね、 ちょっとこう言葉みたいなことになっ ちゃうので、ちょっとこう臭いところで あるんだけども、やっぱなんかこう今の 時代だからこそやっぱネットだったりとか がね、こう発達してあるというところで、 なんかそこだけじゃない居場所もこうある んだよっていうようななんか見せ方が ものすごく私はこう感動したんですよ。ま 、確かにその、ま、私はこう不登校別に その悪いことはだと思わないですけども、 ただこう行けない子とかもやっぱい るってうのはやっぱ事実としてあるわけ じゃないですか。で、そんな中でやっぱり こうネットとか、ま、あるいはこう自分の やっぱこう最格というかね、ま、力が やっぱりあれば、ま、自分の居場所をこう 見つけられるしでそれをこう認めてくれる 人もいるっていうようななんか見せ方 めちゃくちゃやっぱ温かいエピソードが 今回やっぱ非常に良かった。で、ま、二 先生とかさんもこう不登校ってところを、 ま、攻めるんじゃなくて、いやいやそんな ことは関係なくて、ま、この画力が、ま、 めちゃくちゃこうね、この線あるよと、 その年でそれだったらめちゃくちゃこう すごい才能あるんだよねっていうような なんかこうセリフ回しとかやっぱ脚本の ところなんかもなんか私はめっちゃこう ぐっと来るうところがあった。なんか結構 感情よ、感情論よりのですね、お話では、 あ、話をちょっとしてるってとこあるんだ けども、なんかやっぱそこの中のな温かさ も、ま、良かったし、先ほども何回も やっぱ言った通り、この時代だからこそ なんかこう自分のこう力でこう切り開ける こう道があるんだよねっていうような なんかお話がなんかめちゃくちゃやっぱ 良かったなってところをね、ま、この、え 、猫さんの話では思いましたね。はい。で 、ま、その後に、ま、さんの、ま、お話が 来るんですけども、ま、ここもやっぱりね 、その先ほどのやっぱりあのところで言っ た通り、ま、孤独ってところをちょっと こう焦点に当てたこう話だったわけですよ 。で、ま、こう義姉さんとかも、ま、将棋 のね、あの、ま、騎士さんとかもやっぱり その万丈ではやっぱりこう自分の力でこう 戦なければやっぱいけないっていうところ で、やっぱこう誰にもやっぱ相談できな いっていうところで、ま、常にやっぱ孤独 と、ま、対面してるんだってことはとこ さん言ってたわけですよ。で、ま、これ やっぱあのこのね後でこうさんも言ってた 通りこう漫画家さんもやっぱ同じで、ま、 自分が、え、思い描いた物語だからこそ、 ま、誰にもやっぱ相談できないし、 もちろんこう編集者さんとはこう話したり とかね、ま、するとは思うんだけども、で も最終的にやっぱ結末を決めるのはやっぱ 自分なわけじゃないですか。で、そこに 対してやっぱり、あの、なんというか、 こう誰にも相談できないというところで、 自分の物語とこ向き合わなければいけな いっていうやっぱ孤独との戦いってところ のなんかお話とかもね、ま、一見こう ポップなんだけども、なんかこう作り手側 のやっぱ苦悩ってところですよね。なんか ここがものすごくこう出ていたところが、 ま、良かったんじゃないのかなと。あとは 、ま、プロのね、え、将棋をやられてる方 のやっぱ視点としてのなんていうか競技者 としてのやっぱ孤独心みたいなところの なんか描き方、ま、いくらこうトップにい てもですね、やっぱりそこん中で抱える ものがあるしで、なんか私の中でこういい セリフ回してたなったのがなんかこう なんていうかね、その負けること、負け られないんだっていうか、その、ま、 負けること悔しいけども、それに慣れたら こうやめ解時きなんだよねみたいな。ま、 セリフとかもものすごくいい。やっぱり その、ま、私なんかそのなんていうかこう ね、あの競争心とかがあまりこうない方な のでなんかこういったこう気持ちにはあの かなり共感できしにくいってところあるん だけどま、ただやっぱ競技やられてる方達 たってめちゃくちゃやっぱ負けづ嫌いな やっぱ方たちが多いと思うんですよ。ま、 これは私のちょっとこう偏見も混じってる ところでは、ま、あるとは思うんだけども 、でもそういったやっぱ気持ちがないと やっぱりこう上に立てないものだと思うん ですよね。多分私とかってその部活やって た時も負けてもあ、なんかこう負けたんだ みたいな、ま、ちょっとこう霊勝的なこう 感じをね、ま、してた時がやっぱりこう あるのでなんかそういったやっぱ気持ち じゃなくてやっぱりその負けにこう慣れ ちゃいけないしなんかこう負けに対して なんかこうストイックじゃないといけない というかね、なんかそういったやっぱ 気持ちじゃないとこういけないよねって ところのなんかこう競技者としての真点 っていうかその見せ方でそこの中で対する やっぱ孤独もこうあるんだよっていう ところのなんか見せ方っていうところが、 ま、ここの話もなんかものすごくやっぱり 良かったのかなと、ま、いうところでね。 うん。なんかこうクリエイターとこの、ま 、あの者としてのですね、子心の描き方が 、ま、ここは非常に良かったのかなという ところをやっぱ思いました。で、ま、後半 の方のお話では、ま、佐藤さんと先ほども 言ったこ先生の、ま、ちょっとこう話が 入っていたんだけども、ま、そこん中で なんか私がめちゃくちゃこういいセリフだ なって思ったのが、ま、瀬戸さんが言った こうセリフで、ま、今の時代、ま、 いろんな娯楽があるからこそ 、あの、なんていうか、その 余裕をね、かましられる暇はないんだと。 編集者はってところを言ってたセリフが あると思うんですよ。で、その前にこう二 先生がなんかこう漫画家からその普通だっ たらその編集者さんにこれをやりたいんで すってところに聞くこう持ち込むんだけど もなんかこう逆からされることが非常に こう珍しくてって話をこうしてその流れで このセリフをこう行ったんですけども なんかここのセリフっていうところが なんかめちゃくちゃ私は良かったと思って いてまというのもやっぱその今の時代って もう本当に多分ねもう数えられないくらい 娯楽あると思うんですよ。で、昔のやっぱ 時代だったら、ま、小説とか漫画とかそう ですけども、やっぱ編集者さんをこう通し てそれが、ま、雑誌に乗ったりとか、ま、 あるいはこう連載が開始したりとか、ま、 単鉱本で出したりとかっていうのが、ま、 普通だったわけですけども、もう今の時代 やっぱりその漫画だって、ま、いやば、 こう自分でね、あの、書いたものを世に 出せるわけじゃないですか。こう編集者 ってところを通さないで、ま、ネットに 簡単にアップできちゃう。小説だってそう じゃないですか。ま、なろうとかね、ある わけですから、そういったので投稿する こともやっぱできる時代で、そのなんか いうか娯楽っていうものの本当にこう多様 化がめちゃくちゃやっぱ進んでるわけです よ。なんかだからこそなんかこの瀬戸内 さんのセリフってところがやっぱこうプロ としてのなんというかこう目線をね非常に こう感じるこうセリフだったとも思ってい てもそのもちろんそのが多様化したよねっ ていう話でもあるっていうしてもあるんだ けどもそこの中でこうプロとしてのこう 気持ちが混じってるところが良くてなんか いわばまそのなんていうかこうプロだから そう編集者ってま見つけるプロなわけじゃ ないですかプロだからこそなんかその作品 をなんていうかこ その中からこう見つけていかなければいけ ないしで、なんというかこう有名な作品 ってのを発掘していかなければこういけ ないんだよねってところがなんかこう私は ねこうそこにこう文脈があったと思ってい てそういったね文脈があったと思っていて なんかそこのやっぱセリフってところが なんかめちゃくちゃやっぱ良かった。この 娯楽が多様しただからこそこう編集者とし てえのやっぱ心持ちというかやっぱこの マインドってのがま本当にこう大切なんだ というかね。ま、そのやっぱセリフ一言で 、この瀬戸内さんのこのスタンスというか ですね。ま、なんか一見ちょっとこう食え ないこうキャラではあるんだけどもでも やっぱなんかこうシンとしてはこう しっかりこうあるあの人なんだなって ところやっぱ感じるところがやっぱここの セリフめちゃくちゃやっぱあの良かったっ すっすね。うん。なんていうかそんな余裕 はないってところがまさにその娯楽が多様 したからこそね。その取り合いなわけじゃ ないですか。もう本当にだからこそ、ま、 編集者っていうかね、え、どこだったりと か、ま、あるいはこう、ま、雑誌とかって やっぱその本当に結構なんていうか格付け としてやっぱ高いわけじゃないですか。だ からそこん中でのこの、ま、ちょっと若干 のこうプライドがなんか見え隠れして るってところなんかもなんかめちゃくちゃ 良かったしっていうところで、やっぱここ のやっぱセリフってのがなんかものすごく 私の中ではあの響いたなってところは思え ましたね。はい。で、ま、最後こう二先生 とあの佐藤さんがあの連載をね、こう2本 目やるってところで落ち着いてたところ ですよね。ま、ここはなんか若干佐藤さん のま、意地と、ま、二先生をこう渡したく ないっていうような、ま、これはね、その どういった意味でこう、あの、好きなの かってところは、ま、結構議論の余地が あると思うんですよ。ま、ここはね、あの 、いろんな解釈があると思うんだけども、 なんかただこう、佐藤さんの、ま、なんて いうか、こう、渡したくない、こう、 気持ちが最後やっぱ出てたなんか落ち なんかもやっぱ非常にあの、良かったのか なっていうところで、なんかそこら辺も やっぱ含めて今回の会、ま、非常にこう 素晴らしかったのかなと、ま、個人的には 思ったという次第でございます。ま、と いったところでね、今回、え、笑顔の対 職場です。第7話見た感想を話させて いただきました。といったところで、え、 チパアニメでしたよかったと思ったらです ね、え、チャンネル登録と高評価のほど よろしくお願いいたします。では次の動画 でお会いしましょう。

今回は「笑顔のたえない職場です」第7話見た感想話しています。
補足等はありませんので、何かありましたらコメント欄までお願い致します。

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