アニメ3週延期になったからその間に作品に悪影響を及ぼしているキャラをランキング付けしてみた【千歳くんはラムネ瓶のなか】【チラムネ】
皆さん、こんにちは。ズンダモンなのだ。 女子のめたんよ。 今回は作品に悪影響を及ぼしているキャラをランキング付けしていこうと思うのだ。順位の基準としては個人的な不易度もあるんだけど、ちらム宗という作品のストーリーや両者においてどれだけそのキャラの存在が邪魔になっているのかも重要視 しているのだ。そしてこのランキング部は 印象が悪ければ悪いほど順位が高くなって いくものなので、順位が低いキャラ ほど好感度が高いと思ってもらって大丈夫 なのだ。ということで早速低い順位から 発表していこうと思うのだ。まず第10位 は内田岩なのだ。作中で1 番初めに登場したヒロインで ゆアは個人的に作中に登場するキャラの中で圧倒的に好感度第 1 位のキャラになっていて、可愛らしい表情やし草はもちろん貴重な常識人枠で主人公に念と向かって意見するような両者もあり、もし主人公が暴走になっても唯一を止めてくれそうな雰囲気があるのだと言ってまらないというわけではなくちゃんとボケや ツッコミできる万能なキャラとなっているの だ、 山崎君編でも岩行動して欲しかったと言ってたわね。 あれは本当にもったいないと思っていて、好点的リア充という気になる設定もあるし、もっとうまくやればヒロインが活躍する余地もあった。そういうのも相って今のところ 1 番過去が気になるキャラになっているのだ。続いて第 9位は青み春なのだ。 バスケをやってた子かね。 春は登場人物の中でも比較的全倒な アドバイスを主人公にしていたキャラなの でこの順位にしたのだ。特に千人瀬は余裕 ぶって口の端上げてるよりもガムシラに ボール追っかけてるのがいいよという発言 はまさにその通りだと思ったし監督は教え られることを教えたら最後は選手を信じて 送り出すことという言葉は学生時代に スポーツをやっていた自分からすると すごく共感できたのだ。ただこの監督と 選手のやり取りは後々紹介するとある キャラの行動で全部台無しになってしまう から是非楽しみにしておいて欲しいのだ。 バスケの勝負で主人公の悩みを聞き出す シーンでは春の性格をよく表しているし 青春感もあって全体的に描写に恵まれた キャラだと思ったので低めの順位になった のだ。続いて第8位は西のア鳥なのだ。川 の近くに座ってた子ね。 でもこのキャラってそもそもそんなに出番がないし、評価の仕様がないと思うけど。 確かにそうなのだ。でも明日には明確なマイナスポイントがあって、それが役割がないのに出てきてしまっているというところなのだ。山崎君編を見た人なら分かると思うんだけど、ア川は最後までその話に関わってこないにも関わらず、第 1話では約5 分間も明日のシーンが放送されていたのだ。 ちょっと時間がもったいないわね。 そしてこれはアカの性格が深いというわけ ではなく、存在そのものが作品に悪影響を 及ぼしているというケースで冒頭の順位を 決める基準で説明したのはこういうことな のだ。というわけで特に何もしていない けど必要のない者が入っているという理由 で8位に落ち着いたのだ。続いて第7位は 7瀬柚月なのだ。7世だから7位なのね。 違うのだ。はアカとは対象的に性格の面で 評価が低くなってしまったキャラで度々 登場する痛いセリフがその理由の大半を 占めているのだ。特に裏のホックがなん たらかんたらの下りはあまり何度も聞き たいと思うものではないし、基本的にが 主人公に似ているのと柚月の髪色も相って もう主人公の妹にしか見えなくなってきた のだ。ああいうやり取りってどちらかが ツッコみ役だったら問題ないんだけど、 この2人の場合はどちらも寒い言い回しで 会話してしまうからまるで小学生のぼっこ 遊びのようになっているし、それを本気で 演じているんじゃなくヘラヘラしながら やっていることですごく痛々しくなって しまっているのだ。と、これが1番納得 できなかったんだけど、なんでストーカー 被害を受けているのに相談するのが警察で も先生でもなく一般生徒なのだ。叱るべき ところに相談してそれでも不安だから主人 公に彼氏役をやってもらうとかなら分かる んだけど、アニメだと担任の先生も主人公 から事情を聞いてるし、なぜか クラスメイトの前では付き合い始めたこと ばかり強調していて、ストーカー被害に 合っていることは隠しているのだ。 ストーカーがどこの高校の生徒なのかも なんとなく分かっているんだし、恋人の ふりをするよりもクラスメイトの中で柚月 がストーカー被害に会っていることを共通 認識にしておいた方がどう考えても安全だ と思うのだ。この展開を見てやはり偽恋い 要素を優先した結果このよう内は和が出て きているのではないかと思ったのだ。でも これから柚月編が本格的に始まるのでそこ での活躍に期待なのだ。続いて第6 位は山崎健太なのだ。 最初に商店が当てられたキャラね。 個人的にはあまりこのキャラに不快感はないんだけど、出番が多いせいでその分いいところも悪いところも目立ってしまったという感じなのだ。 具体的な問題点はと言うと、あまりにも 主人公に都合のいい存在になってしまって いるというところで、主人公に対して不 自然なほど攻撃的になっていたりかと思え ば簡単に言いくるめられて主人公を神と 崇め始めたりとかなり単純化されたキャラ のようになってしまっているのだ。そう なるとやはり物語において重要な主人公の 活躍も薄ってないものになってしまうと 思うのだ。 と山崎君よの話を始めてしまうのもマイナスポイントなのだ。 そう、別に違和感はないと思うけど。 確かに単純化されているという点を除けばそういうキャラがいてもいいと思うんだけど問題なのは陽キャイキャの話が山崎君が引きこもってしまった原因と何も関係がないことなのだ。 主人公を追い返すための要批判は流れ的に 不自然ではないんだけど、そこから主人公 の偏見がどうたらこうたらの話を真面目に 聞いているのはさすがにおかしいと思った のだ。もし山崎君がクラスのまどナ的な 女子に告白した結果振られてしまってその 人にもう1回アタックしたいとかせめて その人と同じレベルにまで近づきたいとか なら分かるんだけど告白したのはオタの姫 でどう見ても山崎君と同じオタ側の人間だ し引きこもった原因はその子に振られて しまったことなんだからどちらかと言うと 人間関係のこじれが問題なんじゃないかと 思ったのだ。と陰キを脱却したいという 気持ちは理解できるとして、その理由が オタサーの奴らを見返すためというのは 不毛にしか思えなくて、言動にあまり説得 力がないのだ。個人的にはやはり主人公の 容キ設定を際立たせるために山崎君にそう いう話をさせたんじゃないかと疑って しまうのだ。ただキャラクターが成長する 家庭を描くのはやはり物語として面白いと 思うのでそこは良かったのだ。 続いて大は岩波倉之助なのだ。 屋上にいた先生で このキャラは大人キャラの失敗といった感じなのだ。子供が活躍する作品では大人キャラは結構扱いが難しくてうまいこと大人が関われない状況を作り出したり主人公を導くような立ち回りをしないといけないんだけど線の場合はどちらもできていないのだ。 これは他の動画でも言っているんだけど、 屋上で主人公に喫煙者が叩かれていると いう話題を振られた時、みんな分かり やすい悪物を求めているんだろうなんて 言って、都合の悪いことから目をそらす ような考え方を吹き込んでいたり、柚月が ストーカー被害に会っていて、その問題を 解決しようとしている主人公にこんなこと も言っていたのだ。子供のいざこ座の範囲 を超えたらすぐに俺を頼れとワがまあ話す だけ話せ教師なんてこういう時ぐらいしか 役に立たん。いやお前にはやることがある だろ。まず生徒がストーカー被害を訴え てるんだからその生徒と直接話し合って 教師の中で情報共有しろよ。あとそれを 解決しようとしている生徒がいたら真っ先 に止めろよ。危険な目に会いそうなこと くらい少し考えれば分かるだろう。もし 主人公の美学を尊重して背中をったらせね 何かしらの形で後ろ立たてになってやれよ 。山崎君の時と何も変わってねえじゃねえ かといった感じで主人公の活躍を優先する あまりク線が協力できる立場なのに何もし ないというおかしなキャラになってしまっ ているのだ。これはさっきも言ったけど やっぱり主人公を気持ちよく活躍させるに はちゃんと大人が関われないような状況を 作らないとダめだと思ったのだ。 今のところ何のために出てきているのか分からないキャラね。 多分主人公の理解者的なポジションなんだと思うんだけど、それ以外の役割が全くないから。山崎君の依頼をするキャラとして登場してその打性で出てきているようにしか見えないのだ。ただこれから柚月で活躍してくれるかもしれないのでそこに期待なのだ。続いて第 4位は柊裕子なのだ。 山崎君編で一緒に行動していたキャラで このキャラも存在意義がよくわからないキャラだったのだ。そう思った 1 番の理由はやはり山崎君編のヒロインは別に裕子じゃなくてもよくねと思ったことと逆にいると迷惑になってしまうキャラというところなのだ。裕子の個性みたいなのも生かされていなかった印象だしリカシーのない発言とかも結果的に物語の障害になってしまっていたのだ。 でも裕子が山崎君にいい印象を抱かないのは別におかしいことじゃないんじゃない?裕子から見たらただの他人なんだし。それは僕も同じでゆ子がどれだけ出かシーがなかろうが打算的に行動しようがそれはただ裕子が他のヒロインと比べて不快なキャラになるだけってことだからいいんだけど僕が言ってる問題は山崎君を投稿させたいという主人公の目的を関節的に邪魔してまっているところなのだ。 もしかしたら言うことのやり取りで山崎君 がさらに塞ぎ込んでしまう可能性だって あったし、それを察してか主人公もすぐに 裕子を1階に追い合っていたしで存在意義 がないどころか存在自体がマイナスになっ てしまっていたというところからこの順位 になったのだ。このキャラに関しては今後 活躍していく未来があまり見えないので 特に期待はしていないのだ。続いて第3位 は千歳施策なのだ。この作品の主人公ね。 このキャラはアニメで原作のやばい発言が削られているからか、みんなが思っているほどの不快感はなかったんだけど、その代わりどこかずれている言動が多く、かなりツっコみどころのあるキャラになってしまったという印象なのだ。少し前に青美春のアドバイスを台無しにするキャラが出てくると言ったんだけど、それがこいつなのだ。 どこの場面で台無しになったかと言うと、 それが山崎君の元友達とアウシンで春の アドバイス通り昨監督として選手の山崎君 を送り出すというのは良かったのだ。 良かったんだけどだったら監督がピッチに 入って来ちゃだめだろ。もりかてめえは 山崎君を助けるにしたって最後の決定機士 に譲れよう。お前がゴール決ねたらエミ ねえじゃねえか。と遠ざかっていく他人の 背中に恨み事履いてるクソだせいやつに今 のケ太を笑う資格はねえとかキネゼリフ 言ってたんだけどこの場に元友達を 呼び出したのはケ太だろう。遠ざかって いくどころか自分から近づいてきてんだよ 。そんなことしたら嫌み言われるのは 当たり前じゃねえか。そこんところも ちょっと考えてからセリフ言え。後中に出 てくるポエモもおかしいわ。投稿してる時 も月を見上げてる時も夕やけ空の下で自転 車をこいでいる時もほとんどポエムで表現 しての上景ばっかじゃねえか。なんで すでに絵で業者されてるものをわざわざ もう1回口で説明すんだよ。表現が重複し てんだろうが。声も言いたい気持ちは 100歩譲って受け入れるけどせめて 心臓両者にしてくれようといった感じで よくわからない言動を繰り返すキャラなん だけど順意が高い理由は他にもあってそれ が悪い意味での主人公補正なのだ。悪い 意味 簡単に言うと世界が主人公を活躍させる ために歪んでしまっているのだ。言動に 違和感があっても、設定に無理があっても 、最終的にそれを全部無視して主人公が その世界で活躍したという結果になって しまう。そういう点ではトップレベルで 物語に悪影響を及ぼしているキャラと 言えるためこの順位になったのだ。ただ話 が進めばどんどん悪が抜けていくらしいの でどういう風に変化していくのか楽しみな のだ。続いて第2位はモブなのだ。 そのインはありなのありなのだ。こいつら はこの作品の品を落としている現凶で まるで自分の役割をプログラミングされて 作中に投入された舞隊装置のような存在な のだ。例えば山崎君の元友達はなぜ山崎君 に嫌がらせをするようになったのか、山崎 君とどのように出会ったのか。山崎君が 失恋する前はどのような関係性だったのか 。それらの要素がほとんど描かれていない し読み取れる描写もなかったのだ。で出て きたの小切りたのカブトみたいな不良も他 の作品で飽きるほど見た典型的な仲間役 だったし、あんまりこういう例えを多様 するのは良くないとは思っているんだけど 正直やってることなろうと同じじゃん。 相手にも共感できる要素を入れろとは言わ ないけど、みんながみんな単純化された キャラだと見ていて語るもクソもないのだ といった感じで彼らはこの作品の問題解決 の部分をしている原因であるためこの順位 になったのだ。そして生える第1位は ラムネ作人なのだ。もうキャラじゃ ないじゃない。今までキャラが悪いみたい なことを言ってきたけど、あくまでキャラ やストーリーは政作人によって生み出され た子供であって、直接的な罪はないのだ。 ここまでツッコミどの多い作品になって しまったのは作者やアニメスタッフのせい なので結局1番悪いのは政作人ということ なのだ。いかがだったでしょうか?皆さん も思ったことを是非コメント欄に書き込ん でいって欲しいのだ。 ご視聴ありがとうございました。
引用
『千歳くんはラムネ瓶のなか』©裕夢/小学館/チラムネ製作委員会
素材利用
VOICEVOX:四国めたん
VOICEVOX:ずんだもん
字幕:Vrew
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